00:04
今日は、私とみなべりんさんとのコラボライブをいたします。
みなべりんさんが来てくださったので、早速招待をしたいと思います。
招待、これで大丈夫かな?
はい、聞こえてますか?こんにちは。
こんにちは、すみません。ちょっと遅れてしまったんですけれども、声は大丈夫でしょうか?
はい、私はクリエに聞こえています。
今日はよろしくお願いいたします。
ちょっと先に私、レターを表示というのをいたします。
画面に表示。これでレターは表示されてますでしょうか?
表示されました。
よかったです。ありがとうございます。
今日は、みなべりんさんと2回目のコラボライブということで、
私とみなべりんさんは、7月に共同開催でリトリートをいたしますので、
そのお話も兼ねて、コラボライブの2回目をしたいと思います。
早速なんですけれども、アーカイブの方もいらっしゃるので、
りんさんの自己紹介からお願いしてもよろしいでしょうか?
はい、ありがとうございます。
たまきさんのチャンネルをお聞きの皆さん、こんにちは。みなべりんと申します。
私は大阪在住で、普段は会社員として外資系のコンサルティング会社で、
管理職マネージャーをしているというのと、あとはプロコーチとしても活動をしております。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
本当にプロフィールをお伺いすると、すごくツヨツヨなプロフィールだと思うんですけれども、
でもお声をお聞きすると、すごくギャップがありますよね。
あー、なんかよく言われます。
誰キャリの人に思われがちなんですけど、あったら全然イメージしてた人も違いますみたいな。
いやいや、そのギャップがすごく素敵だなというふうに思ってます。
私、さっきちょっとコミュニティ欄でも書いたんですけど、すごくきれいな水が流れているっていう感覚なんですよね。
りんさんとお話ししていると。
本当ですか?ありがとうございます。
そんなりんさんとのコラボのリトリート楽しみにしております。
りんさんと共同開催をいたします、
トゥーデイズリトリート、7月の11日、12日に予定しておりますけれども、現在絶賛募集中でして、
03:01
その内容ですね、今レターの方に表示をしておりますので、
ちょっと今どなたもいらっしゃらないかな。
もし興味のある方は、あのレター見ていただけると嬉しいです。
いらっしゃいますね。
それではですね、今日は、前回はわりとりんさんから私にインタビューしていただくような形で、
ご記念でいるための秘訣のようなお話をさせていただいたんですけれども、
今日は逆にね、私からりんさんにいろいろと、
りんさんはリトリートに何度も参加されたりとか、ご経験があるので、そこら辺のお話も伺いたいなというふうに思っております。
よろしくお願いします。
はい、ぜひぜひ楽しみにしてます。よろしくお願いします。
えっと、私自身はリトリート、自分の商品としてはユトリートというふうに名付けているんですけれども、
開催した経験は何度もあるんですけれども、りんさんはリトリートに参加しようと思ったきっかけというか、
なんでそういうのに行ってみようかなと思ったのか、そこら辺から聞いてみたいなと思うんですけれども。
ありがとうございます。私2年半くらい前に初めて淡路島のリトリートに。
あ、なおちゃん先生こんにちは。
こんにちは。嬉しい。ありがとうございます。
参加したのが初めてだったんですけど、リトリートっていうものへの関心は、
よく考えたら10年くらい前から行きたいなっていう気持ちは持ってたなっていう気が温めてたっていうか。
すごいですね。
初めて知ったのは、アイルベイダーっていう、マッサージとかシロダーラっていうオイルを頭からかけたりとか、
そういうインド発祥の施術を中心に、そういうアイルベイダーを受けながら、
食事とかも消化に優しくて体の毒素を排出するような、
食事とアイルベイダーのマッサージとか施術セットで、数日から1週間くらいインドに滞在して、
心身のバランスを整えるみたいなプログラムをスリランカとかでもやっていて、
インドに行きたいなっていうのを、それを知った時からずっとその時に思っていて。
ただ、インドとかスリランカに一人で行ってそれを受けるっていうのは、
多分いつかやるかな、やりたいなと思ってる。
子供も小さかったし、コロナとか5年で海外にあまり行けない時期とかもあったので、
そういうのに行きたいって思いながら、行けずに温めていたっていう期間が10年くらい。
06:01
そうなんですね。
そうそう。
ナオちゃん先生、私の友人が今、アイルベイダー医療プログラムをスリランカで受けています。
知り合いが多すぎる。
リゾートで受けるんですよね。1週間くらい結構きついらしい。
きついんですね。
ご友人にお話聞いてください。
ミコさん、こんにちは。
昨日あれですよね、ミコさんとご一緒だったんですよね。
そうなんです。ミコさんとご一緒して、久しぶりにリアルでお会いして、楽しかったです。
きついものなんですね。
アイルベイダーの医療プログラムというのがきついものなんですかね。
食事制限とかそういうのなのかな。
彼女はもともと医療従事者だったということです。
アイルベイダーって日本だとリラクゼーションで受ける人多いんですけど、
インドでは伝統医学というのが出ていて、
アイルベイダーを日常的にやっている南インドに発祥の地があって、
そこでは乳幼児の死亡率とかも低くて、インド全体で。
その理由としてはアイルベイダーをやってるからということなんですよね。
なるほどですね。
そういうがっつり1週間くらい心身を整えるためだけに日常を離れて旅行というか、
さすが本場ですね。
よっぽど毒素溜まってたから、そういう関心があったんですよね。
よっぽど毒素溜まってたって。面白いですね。
2年半前にちょうど会社を半年間休職してた時期があって、
最後の3月のあらゆる月から復帰するぞってなった時に、
最後にやりたいことがリトリートに行ってみるということで、
探してる中で見つけた淡路島の禅をやりながらリトリートを1泊2日でやる。
あ、禅をやりながら。
そうなんです。瞑想とか、
身体に消化のいいコースとか中心に。
そこの雰囲気とか森の中の感じとか。
あとその施設に私が当時コーチングを受けていたコーチの方が行ってきたみたいな、
インスタのストーリーか何かを見て、すごい素敵と思って。
そういうのがあったんだよねっていうところも繋がって、そこに行ってみて。
私大阪住んでるので淡路島って比較的バスと電車と船と乗りつけば1人でも行けるので、
運転できない私でも行けそうと思って、行きたいって言って行ってきたっていう。
09:03
それが2年半くらい前の初めてのリトリートを来て。
10年くらい前に行きたいなと思って温めて2年半前にそれで行ってみたんですね。
すごいコメントが。
ナオちゃん先生。
彼女はもともと医療従事者。
ああ、アーユルベイダーの方ね。
そうなんだ。スタイフでラジオDJになりたいという夢を叶えて、今ラジオDJとアーユルベイダーサロンをやっています。
すごい二刀流ですね。
スタイフもハログランですね。
ラジオDJとアーユルベイダーサロン。
私その彼女のアーユルベイダーサロン行ってみたい。
すごい。
みこさん。リンさんとご一緒でした。
リンさんの興味関心の強さに圧倒されました。
今日もこの段階でも興味関心の強さに圧倒されますけれども。
そっかそっか、アーユルベイダーは医療なので。
漢方みたいな感じで、その人の体質に合わせて頂材施術をするので。
なるほど、その施術が場合により辛いみたい。
なるほど、心地いいだけではないということですよね。
薬もかなり苦いらしい。
ナオちゃん先生の周りは本当にいろんな方がいらっしゃいます。
本当ですね。
みこさん。
全然とっても気になります。
うん、本当気になりますよね。
私、禅はやったことないんですけど、
釈迦とか精神統一するようなものすごくたまにはいいなと思って、
本当に集中する感じがしました。
まさにその禅リトリートに釈迦も。
部屋でやるっていう感じで準備されていて、
一人で部屋で釈迦をやっていました。
そっかでも釈迦もいいですね。
ちょっと準備しておいて、なぞるだけの釈迦を見たほうがいいかもしれないですね。
そうなんですよね。
精神統一というか、集中して他のこと考えなくて、
すごい良かったなと思っています。
ナオちゃん。
興味あったらJOTYPATHでスタイフでも今受けているスリランカの様子もインスタで公表してますよ。
JOTYPATHで検索すれば大丈夫っていうことかな。
検索してみます。
インスタもちょっとフォローさせていただきます。
リンさん、後でその彼女のサイトを送ります。
すごいすごい、私も知りたい。
JOTYPATHですね。
わかりました。
スリランカで公認の資格取ってきてるから腕は確かだよ。
えーすごーい。
えー面白い。
リンさんがその2年半前に初めて行った時って、
会社をお休みしている間の最後に行ったっていうことでしたけど、
やっぱり給食をしている、ただ仕事をお休みしているっていうのと、
やっぱりリトリートに行くっていうのとでは全然違うわけですね。
全然違いますね。
12:01
やっぱり場所が変わるし、家族とも一旦距離離れるし、
一人の時間がたっぷり確保されて、
ヨガ瞑想とか全社協とかも、
やっぱり一人に、家で別にやろうと思ったら30分とか、
瞑想も5分だけやるとかもできるんですけど、
やっぱり効果がいろいろ、環境を変えることで、
より効果が得られやすくなるっていうのはあるかなと思います。
淡路島のリトリートは何泊だったんですか?
それは最初だったので1泊2日で行きました。
なるほど、今回私たちがやるのと同じ1泊2日なんですね。
そうですね。
それ実際にリトリート参加してみて、
得られたものは何か説明できるものはありますか?
そこはやっぱり一言で言うと、
体の内面からも食事とかヨガとか、
生活面で整うし、自然の中にいるから、
森の中から何かが集められている中で、
いろんなものを吸収して、
前玉木さんもおっしゃっていたように、
自分の細かい悩みがちっぽけに思えてきて、
自分の中心に、本来の自分に戻ってくる感じがあったり、
そこで初めて会った人と話をして、
繋がりができたりとか、
そこで得られる互換が研ぎ澄まされて、
その直後パフォーマンスが上がったり、
リラックスできるからこそ、
そこで想像力が高まって、
いろんな思考が巡ったり、
その場とその直後も、
ちょっと持続する効果っていうのはあるにはあるんですけど、
でもやっぱり日常に戻って、
その効果ってなかなか持続しづらかったりはするんですけれども、
結局でも、それに自分がやりたかったことを言って、
自分の大切にできたっていう経験で、
それ自体は、
言ってよかったなって言うと、
すごい変なことがあったんですけど、
日常に戻っても、
自分はそういうことを自分で決めて、
選んでやったっていう感覚、
その時のポジティブなことって、
残ってるから日常でも、
自分を置き去りにしない選択を、
日常に戻ってもできるようになったりとか、
そういう自己肯定感とかが上がる気がしますね。
なるほど。自分がやりたいと思ったことを、
やらせてあげるっていうことですよね。
自分を大切にするというか。
みこさん、
家で社協をやっても家事とか気になりますね。
いつもと違う場所なのがいいですね。
15:01
そうなんですよね。
やっぱり家だと、
いろいろ気になることはありますよね。
他教員が突然来たりとかね。
自分がそうやって社協とか集中しようと思っても、
やっぱりいつもの場所にいると、
なかなか整わないというか、
集中できない。
家で社協する気にそもそもなれないと思う。
そうですよね。
やっぱり光るべき場所に行って、
ギングされて、
環境が整えてからやれるっていう気がしますよね。
そういうことですよね。
りんさんはリトリートに行って、
11畳に戻ってきてから、
ご家族とか家庭内では何か効果ありましたかね。
効果っていうのは、
やっぱり家族と離れて、
一人の時間を持つという目的もあって、
リトリートに行くわけじゃないですか。
帰ってきてから、
一泊二日だから、
あまり大きくは変わらないかもしれないけど、
やっぱり自分のご機嫌が整っているから、
家族との関係も良くなるとか。
なんて言うんだろうな。
まさにそんな感じあります。
自分の選択への満足感とか、
人生そのものへの満足感は高まるので、
機嫌がいい自分だから家族にも優しくできたりとか、
我慢していない。
行きたいけど子供がいるからちょっと我慢しようって思うと、
我慢しようっていうのを決めた自分が後々嫌になっちゃったりとか、
それが結局、我慢して決めたのは自分なんだけど、
結局子供とか旦那さんとかに当たってしまったりとか、
相手は何も悪くないのに、
自分が本当にやりたいとか、
行きたいと思ったことをやって、
夫とか子供も多少1日2日、
私がいなかったとしても死ぬわけじゃないし、
楽しんで帰ってきて、機嫌よく戻ってくるからそれでいいかみたいな感じになるかなと思うので。
じゃあ、一人でリトリート行ってみたいっていうのも、
ご家族に言うのはあまり抵抗なく、
行ってくるねみたいな感じでスムーズだったわけですか?
そうですね。ただ、
うちの夫もリトリートって何っていうところから、
そもそも言葉を知らない、
私も一般的にまだ知らない人多いかなと思うので、
18:01
私は合宿って言ってますね。
ヨガの合宿行ってくるとか、
一応リトリートっていうのもやるのもあって、
唯一合宿の方がイメージつきやすいかなと思って。
でも間違いじゃないですもんね。
確かに確かに。
あとは林間学校みたいなものとかでもいいかなと。
分かりやすいです。林間学校。
なるほど、なるほど。
そうですよね。
ご家族が分かりやすい説明の仕方がいいですよね。
そうですね。
今度のね、私たちが企画している一泊二日のリトリートの時なんですけど、
もともと林さんはヨガとかね、
さっき言ってたアイルベーダーに興味があってっていうお話をされていて、
私たちのリトリートの時にもヨガストレッチとかね、
瞑想っていうのをちょっとやっていただくっていうことになってるんですけれども、
ヨガとかストレッチって、
私はね、体が硬いのでいつも大丈夫かなっていうふうに心配になるんですけど、
すごいポーズをとるとかそういうのではなくて、
体が硬くても大丈夫なのかっていうのはね、
もし私以外にも心配してる人がいたらどうなのかなと。
寿美子さん、ヨガは私も知ってます。
あ、そうなんですね。
ヨガって、
ヨガをどういうイメージかっていうと、
なんか変なポーズ、スライポーズしてたりとかいうのを想像する人いるかもしれないんですけど、
全然そんなことなくて、
普通にアグラとか書く、アグラの座ったり、
本当にラジオ体操よりむしろ簡単ぐらいの感じですかね。
解脚とか全然しないし、
バランスですごい難しいバランスポーズとか朝からやったりしないし、
本当に体を固まってるところを緩める。
やっぱり硬いなとか、ここなんかちょっと肩が張っちゃってるなっていうところって、
普段日常的に頑張ってるところ、疲れてるところが痛みがあったり、
なんか張ってたりするので、そこを緩める、ほぐすみたいなイメージのヨガで考えてます。
エクササイズみたいな感じでもなく、
本当にストレッチとできる範囲で、
自分がどこをどう、ここ気持ちいい、板気持ちいいか、
21:02
本当に自分の体の先生は自分なので、
あの人がこうやってるからって人と比べる必要もないし、
自分が気持ちいい範囲で気持ちいい動きと角度で、
自分しか答えわかんないので、やってもらったらいいです。
みんなと同じじゃなくても全然いいです。
そうなんですよね。そういうふうに言っていただけるとすごい安心するんです。
どうしてもヨガってポーズのイメージがあるからね。
ということで、みこさんもヨガって服装とかも気になりますよね。
ヨガって別になんでもいいんですかね?リトリートの時のヨガの。
はい、なんともパジャマでも全然いいですし、
ジャージでもいいし、Tシャツとジーンズとかでも全然できるし、
なんでもできる。
ジーンズで。そうなんですね。
本当に人のことは気にせずにということですね。
はい、そうですそうです。
自分の体をいたわる、大切にする時間になればいいかなと思います。
そうなんですね。分かります。
足に感謝するとか、そういうのも私やってすごく。
普段足、自分の足あって当たり前みたいに思っちゃうけど、
でもこの足があるからいろんなところに行けたり、
昨日もかりんさんの本買いに行けたりとかできたよねっていう、
体に感謝していたわって、ちょっと痛くなっているところをさせたりとか、
マッサージ、セルフマッサージみたいなこともできたらなと思って今。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
ナオちゃん、やっとレターをくれた。レターですね。
アーユルベーダーサロンジョー・T・パスのレターを送ってくださっています。
ありがとうございます。
次から、ナオちゃん、ヨガはこの運動神経がマイナス500の私でもできるから大丈夫?
いやいやいやいや。
めっちゃ行きたかったんだけど、ワンコの預かり中なのでした。
ああ、そうなんですね。残念。
ということで、ヨガに引き続きね、
私すごい気になっている、言葉はよく聞く、瞑想です。
瞑想って、目をつぶるのかなぐらいの知識しかないんですけど、
瞑想って何をするものなんでしょうか?
全然やったことない人でも、誰でもいつでもできると言えばできるんですけど、
そうですよね、なんか結構会社、グーグルとかアップルとかでも会社の中で瞑想が取り入れられてきたり、
24:00
やっぱり仕事でパフォーマンス上げるためにも必要だよねっていう、
欧米での認知が上がったりはしますが、
私が一言で言うと、何もしないをする時間かなと思っています。
ただ、呼吸をして、何か考えたらダメとか、無にならないとダメっていうことではなくて、
どうしても、例えば座って、寝てても座っててもあぐらかいてても何でもいいんですけど、
ただ呼吸に、何かにフォーカスした方が多分自分に集中できるので、
よく呼吸に集中しましょうみたいなことが言われて、息を吸って、吐いてっていう、
その呼吸も、私たち生まれた時から呼吸をし始めて、死の直前まで呼吸をずっとしてる、
無意識に自立禁止がやってるんですけど、その今しかできない呼吸に集中するっていうことで、
息って自分の心って書くんですけど、結構息、自分の呼吸に集中しながら、
自分の心とか自分の状態を見つめる静かな時間。
何か考えが出てきても、それは空と雲の関係で言うと、
空が自分自身で、雲が出てきてはまた流れて消えていくみたいな、その雲が考え。
なので、それが出てきてまた消えていって流れていくっていうのも別に、
それもそれで良し悪しはないんだろうっていうことを自分を俯瞰してみて、
またまた瞑想の呼吸に集中して戻っていくっていう時間を過ごすっていうのがやることにはなる。
結局何もしない時間、そういう静かな時間ってなかなか、
この時間を瞑想の時間として持ってしないとなかなかやらなかったりもするので、
それをまた、ががない良い時間にやりましょうっていう感じですね。
それを私みたいに、でもちょっとわかりづらいなっていう人ができるように、
りんさんがリードしてくださるっていう、そういうイメージなんですかね。
そんなイメージです。
なるほど、じゃあ初めての人でも大丈夫ということですね。
はい、全然大丈夫です。
えーと、ワールドウォーカー旅SPP様、ハローということで、ハローです。
ハロー。
みこさん、雲が考えって素敵すぎる。だから空見るのが好きなのかな。
でもそうですね、空って意識しないとなかなか見なくないですか。
27:01
見ないですね。
見てないなとか、なんかそうですよね。
なんとなくいつも空はあるけど、真下から空を見るとかそういうことってあんまりないなって今思いました。
そうですよね。
どうしたらちょっとスマホの通知見ちゃったりとか、何か頭が気になっていることを考えることしちゃったりとか、
常に何かやってる、なんかぼーっと何も考えずに空を見るとか、自分に集中するみたいなのって、
なんか本当に意識してやらないと取らないと思う。
そうですよね。
いや、もうすごく楽しみ。空を見て頭の中も空に。
そうですね。空と空。
素敵。ありがとうございます。
私ちょっと雑談入っちゃうんですけど、つい最近ね、桜井翔さんの休日の過ごし方っていうのを何かで見かけたんですよね。
休日を120%休めるメンタルケア術っていうようなお話で、
桜井翔さんはお忙しい方じゃないですか。
休みの日でも分刻みでスケジュールを組んでるんですって。
でもこの時間は食事するとか、この時間は何をするっていうのをきっかりスケジュールを組んでるらしいんですよね。
それを、彼の場合は休みの日もパンパンに予定を詰め込むのが自分がリフレッシュできるっていうことなんですけど、
その中で私がすごく響いたのが、なんでそんだけきっちり休みの日でも予定を組むかっていうと、決断疲れの回避ということなんですよね。
もう休みの日に何しようかとか、いちいちその日に考えることを回避する。
これすごいなーと思って。
でね、なんかこのリトリートって、その場所とか環境を変えて、いつもと違うところに来てもらって、
私たちのリトリートもそうやって参加をしてもらう、これに参加するということだけ決めてもらえば、
あとは決断をすることなく、このプログラムに乗っていただければリトリートの有意義な時間を過ごせるんじゃないかなと思って、
決断をすることから離れられるっていうのがいいのかなーっていうふうに思ったんですよね。
いや、めっちゃいいお話ですね。まさにそう思いました。
30:01
リトリートに行くっていうことを今決めれば、その2日間は決断に自分のリソースを使わずとも、
本当に心身のリフレッシュができる。
昼ごはん何食べようとか、夜何食べようとか、そういうことも考えなくても良くし、火事も発生しないからご飯を作っていただくとかも発生せず、
本当にたっぷり自分のための時間を使える、自分の時間をお金で買うみたいな感じかなと思います。
その中の工程はもう、私と凛さんですごい色々検討して決めたから、そこは任せてという感じですよね。
身一つできていただければ、決断何もしなくて大丈夫というね。
本当にサンクライズショーさんの良いお話聞いたなと思って。
本当ですね。そこで本当にエネルギーを充電して、日頃やっぱり仕事のストレスとか疲れとか、
仕事いろんなある意味で決断疲れしてる、ちょっとマイナスになっちゃってる人が本当にもっと本来の元気な姿に戻ってほしいなっていう気持ちはありますね。
そうですね。また日常に戻っていくんだけれども、
その時だけでもね、戻ってまた疲れちゃうかもしれないけれども、その一時のリフレッシュが全然あるかないかで違うんじゃないかなっていうふうに思います。
はい、全くその通りだと思います。
ちょうどだんだんお時間になってきたんですけれども、何かご質問とかある方いらっしゃいますかね。
ミコさん、休みの日に何しようっていちいち疲れますね。そうなんですよね。ずっと寝てだらだら過ごしちゃうのもすごい疲れるじゃないですか。
そうですね、だらだらしようって決めてだらだらするのはいいけど、なんかだらだらして過ごしちゃったみたいなちょっと後悔になるとあんまり良くないですよね。
ナオちゃん、確かに休みの日の昼食と夕食を決めるのがめちゃくちゃ嫌。わかります。
人も多いしね、家族もいたりするから学校休みなくて。
確かに全部自分の時間ですね。何も決断しなくていい自分の時間。ミコさん、参加するだけで何も考えなくていいのは楽。ぷかぷか浮かんで流れるのがいいなあ。そうなんですよね。
ミコさんもね、普段3人お子さん育てながらで休日も超大変だと思うんですよね。いろんな人からいろんなこと言われてみたい。
ミコさん自身が頑張り屋さんすぎるからね。
ミコさん、結構責任感が強かったしっかり者タイプかなって思うので、本当に自分を緩めて一人で何してもいい時間みたいなプレゼント、ギフトになると思いますね。
33:12
ぼーっとして何も聞かれない状態がいいな。家族にいろいろ聞かれるのが嫌。あれどここれどことかね。今日起きる何、夜何とかね。
そうですね、そういう本当に忙しかったりね、なんかそういった方にね、1泊2日の何も決断をしなくていい自分だけの時間を持っていただけると嬉しいなというふうに思っております。
はい、そうですね。もう決めていただければ私たちに身を委ねてくださいって感じですね。
本当ですね。
そろそろお時間なんですけれども、りんさん何かお伝え足りないこととかありますでしょうか。大丈夫ですか。
特にないです。大丈夫です。ありがとうございます。
そうしましたら、今ね、なおちゃん大人だけの時間が2日。めちゃくちゃ贅沢。本当ですね。大人だけの自分の時間、楽しんでいただけると嬉しいなと思います。
あとなんか、完全に1人でホテルステイみたいなのとも違うのは、やっぱり私たちがいたり、人と対話することもできるし、自分に潜ることもできるし、他でもやっぱり1人だと限界あると思うんですね。
物書いたりとか、自分の頭の思考の中だけだと。人に話してみて、フィードバックをもらった言葉の中にヒントがあったりとか、そういうことも、決断しないための時間でもあるんですけど、何か決断したいときに人と話して、何か解決の糸口を探りたいみたいな、そういう場でもいいかなと思ったり、本当に参加する人の状態次第かなと思います。
そうですね、本当。1人になりたいけど、1人旅は寂しい人にぴったり。
ぴったり、そうですね。
わかる、わかる、わかる。
そう、なんかそう、自分が決めたのじゃない、ホテルじゃないけどロッジでね、きっとすごい素敵だなと思ってもらえると思うし、そんなちょっとしたサプライズも兼ねて、はい、お時間を取ってもらえると嬉しいなと思います。
はい、ぜひぜひお待ちしています。
今日のこのレターにも表示していますし、私と凛さんの配信の中でもこの募集の要項ですとか、お申込みフォームもわかりやすく出しておりますので、そちらご覧になっていただけると嬉しいです。
はい、それでは今日はそろそろ終わりにしたいと思います。
お昼休みの貴重なお時間を来ていただいて本当にありがとうございます。
ありがとうございます。
36:00
ありがとうございました、みこさん、ありがとうございます。
リンさんもありがとうございました。
直さんいなくなっちゃったかな、直ちゃんもありがとうございます。
それではまた。
はい、失礼します。