#193 私のディフェンス力が高い理由
2026-08-12 11:33

#193 私のディフェンス力が高い理由

株式会社リフロール代表の五十嵐花凛さんに何度か言われた、私の「ディフェンス力の高さ」についてお話をしています。

⏰TS⏰
私のディフェンス力の高さ
「いなくなる力」が秀逸
バレていたことに驚き
なおちゃんのコメント
さくたひなさんのコメント
私はサイレントクレーマー
クレームをくれるお客様は貴重
仕事で強化された
心が強い理由①親友
心が強い理由②家族
最後に残るのは犬🐕‍🦺
まとめ

花凛さんのこの配信位〜お話して下さっています👇
https://stand.fm/episodes/6a5bb51151d3ba27adc32902

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#gallup認定ストレングスコーチ
#クリフトンストレングス
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#調和性
#親密性
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サマリー

このエピソードでは、パーソナリティの「ディフェンス力の高さ」について掘り下げています。これは、人気配信者の五十嵐花凛さんやコミュニティの仲間から指摘されたことで、具体的には「いなくなる力」や、嫌な状況から離れつつも周囲を不快にさせない能力として説明されています。この能力は、争いを好まない「調和性」や、少数の親友や家族がいれば良いという「親密性」といった自身の強みと関連していると分析しています。

00:06
こんにちは、Gallup認定ストレングスコーチのたまきです。 富士山近くの自然の中で、ストレングスとリトリートを掛け合わせた、ゆとりーとを取材しています。よろしくお願いします。
ディフェンス力の高さについて
今日はですね、私のディフェンス力の高さについてお話をしたいと思います。興味のある方は最後まで聞いてくださると嬉しいです。
なぜこの話をしようかなと思ったかというと、ちょっと前になるんですけれども、スタンドFMで大人気の配信者さんでいらっしゃる井嵐佳林さんが、ご自身のライブの中で、たまきさんはね、ディフェンス力が高いということをおっしゃってくださいました。
実はね、それが初めてなのではなくて、これまでも何度かそういうふうにディフェンス力が高いというふうにね、言ってくださってたんですよね。
ディフェンス力が高いというふうに、自分ではなんとなくわからないところがあったんですけれども、先日のそのライブ配信の中では、さらにね、続けてお話をしてくださって、
ディフェンス力が高いということはね、いなくなる力がすごく高いということなんだそうです。
で、改めてね、アーカイブを聞いてみたら、この人やばいなと思ったらすっと離れる能力が秀逸というふうにおっしゃってくださってましたね。
なるほどと思ってね、確かにそういうところすごくあって納得納得と思ったんですけれども、
ただね、それが私自身じゃなくて第三者から見ても、そんなディフェンス力が高いというふうに言われるほどバレていたのかということでね、すごく驚きました。
具体的にどの案件みたいな感じなんですけど、バレてるんだということにね、本当に驚きましたね。
コミュニティからのフィードバック
で、それを受けて、私が今入っているね、ドクトレーナーの直ちゃん先生が主催しているポジビジというコミュニティに今入っているんですけれども、
その中の緊急報告の中でね、カリンさんにそういうふうに言われましたっていうような報告をしたんです。
ディフェンス力をね、自分の軸の一つにしようと思いますみたいな報告をしたんですけれども、それに対して主催者の直ちゃんがリアクションをくれてね、
私もね、玉木さんのいなくなる力は類稀なる玉木さんの能力だと思います。それはきっと調和性と適応性が下支えされているんでしょうね。
もう一つ付け加えるとしたら、嫌な人や状況から離れるけれど、誰も不快にさせない&気がついたらまたそこにいて安心感を与えてくれる能力。
さらにね、この能力って人によっては嫌がられると思うんですけど、玉木さんには一つも嫌がられる要素がないのはすごいと思うし、
おそらくカリンさんから見たら驚異的な能力だと思います。というコメントをいただきました。
ふむふむふむ、なるほど、と思いましたね。
で、さらにさらに生理習能アドバイザーのね、さくたひなさん、さくひなさんもこれねすっごくわかりますと。
あと周りのゴタゴタに知らずに巻き込まれたり、影響を受けたりする方もお見かけするのですが、そういう場面でも玉木さんはそっと離れて、ある意味傍観して巻き込まれないよなぁというふうに思ってます。
これは才能ですね、ということでした。
へぇーと思ってね、そんなにみんなにバレてるんだって、結構驚きましたね。
サイレントクレーマーとしての自己分析
だからサラッとしてるというふうに言われるのかなと思ったりもするんですけれども、
ただ本当にみんな具体的にどの案件からそうとってるんだろうっていう感じで、私あんまり具体的な案件ないような気がしてるんですけれども、
でも全体的にディフェンスする力が高いというふうに自分でもね、自覚があるんですよね。
確かにある。
わかりやすい例で言うと、私お店、お買い物とかお食事とかをするお店でも、
なんかこれはないよなっていうサービスを受けても文句は言わずサイレントクレーマータイプなんですよね。
文句は言わないけどもう二度と行かないっていうタイプです。
怖いですよね。お店側からしたら何が悪かったのかわからないけど、お客さんが離れていくっていう感じ。
だからちょっと今思ったんですけれども、クレームですよね。
お客様の声としてネガティブなフィードバックをくれる、こういうお客様っていうのはすごく貴重なんじゃないかなというふうに思います。
私のようにね、何もネガティブなフィードバックもせず、さーっといなくなってしまう人もいるのでね、どこが悪いのかがわからないっていう感じになりますよね。
私からしたらね、それがわからないんだったら本当センスないからサービス業をやめろっていうふうに思うんですけど。
私のね、こういうスタンスは本当に、私ストレングスファインダーでいうね、調和性が第一位なんですけれども、まさに本当にそのタイプでございます。
争わない、争うのは嫌いだし、その場の雰囲気が荒れたりとかね、そういうのは本当に嫌なんですよね。
なので、本当にディフェンス力が高いというのはまさに調和性から来ているなというふうに思っております。
仕事での経験と心の強さの源泉
これはね、仕事でも、もともともあると思うんですけど、仕事でもね、仕事がね、結構争いというか、そうですね、主張が強い人が多い職場が多かったかなと思うんですけれども、
そういう場にいると、私の役割はみんなが勝手なことを言っている話を聞いて、その合意点を見つけて、こうこうこうですよねっていうような通訳の役割をして一つにまとめるっていうのがね、
役割みたいなところがあったので、それでも鍛えられているかなというふうに思っています。
そういう争いがあった場でも自分の心は持っていかれないっていうね、どんどんどんどんふてぶてしくなってまいりました。
私ね、たぶんもともと心が強い方だと思うんですけども、なんでね、そうやって強くなったかっていうのは、大きな軸としてはね、本当に嫌われても全く問題ないと思っているからなんですよね。
誰かに嫌われても、誰かにさられても全く問題ないっていうふうに心の底から思っています。
これはなぜかっていうと、私配信の中でも何度かお話してるんですけれども、明確な親友が3人いるんですよね。
でも極端に言うと、もうその3人がいればいいやっていうふうに思ってるんです。
その親友といっても、年に1回会うか会わなかったりだったり、年に1回も会えない親友もいますけど、でもその人たちがいてくれればいいっていうふうに思ってるんですよね。
これはストレングスファインダーでいう親密性のなせる技なんですけれども、でもその親友が何かのきっかけでね、私から去っていく、もう私とは友達でいられないということになって去っていったとしても、それはそれで仕方ないなというふうに思います。
それは彼女たちの意思なのでね、そうやって去られたわけじゃないんですけど、もし彼女たちが去っていくとしたら、もうそれはそれでしょうがないというふうに思います。
なぜなら私には家族がいるから、その家族というのは私両親もまだ健在ですけれども、両親ではなくて夫と犬ですね。この今の家族、夫と犬さえいればまあいいやと思える状態です。
さらにその夫ですね。夫が他に好きな人ができた、残りの人生この人と生きていきたいっていう人がいるということになったら、それはそれでまたもう仕方がないというふうに私は諦められます。
今何の問題もなく暮らしているのに、その暮らしの中で私以上に一緒に生きていきたいという人が出たんだとしたら、しょうがないですよねっていうふうに思える。この仕方ないよねって思えるのも調和性のなせる技だと思っています。
こうやって見てみると最後に残るのは犬ですね。最後に犬が残ってくれればいいかなというふうに思っています。
まとめと今後の展望
ということでね、私のディフェンス力の高さっていうのはね、自覚はあったけど予想外だったのは、本人以外の人にもバレているというところがね、すごいびっくりなんですけれども、
能力だと言ってくださるんだから、これを軸に自信を持ってこれからもディフェンス力高く生きていこうというふうに思います。
本当はね、続きの話もしたいんですけれども、もう10分経っていったので、このディフェンス力の続き補足みたいな話はまた別の配信でお話をしたいと思います。
皆さんディフェンス力どうですか?本当にね、煩わしいことで自分の心を持っていかれる、雑に踏みつけられるとか傷つく、無駄にモヤモヤするとかもったいないのでね、ディフェンス力高いと本当に楽だと思います。
ということで、誰の参考になるかは分かりませんが、私のディフェンス力の高さについて今日はお話をさせていただきました。最後まで聞いてくださりありがとうございます。それではまた。
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