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人生の主人公は一生自分という事実
2026-06-14 28:44

人生の主人公は一生自分という事実

感想

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サマリー

語り手は、人生の「ミッドライフクライシス」とも言える無気力感や、自分が人生の中心人物ではないという感覚に陥っていることを吐露する。子供はいるものの、それだけでは自己実現や生きがいを感じられず、漠然とした不安を抱えている。かつては可能性に満ちていた20代とは異なり、人生の最高地点が見えてくる40代になり、何かに夢中になれることを見つけたいと模索している。音声配信も惰性で続けている感覚があり、このモヤモヤ感をどう解消していくか、答えのない悩みを抱え続けている。

無気力感とミッドライフクライシス
こんにちは、たけのむです。
金曜日にバイク運転しながら放送してたんですけど、後から聞き返すと全然音質が…入ってなくはなかったんですけど、かなり途中で雑音が入る感じがあったんで、それはお蔵入りにしたんですけどね。
その代わりといったら、日曜日の珍しい時間に放送してみたいと思います。
なんで今日この話をしようかと思ったんですけど、月曜日に話をしようかなと思ってたんですけども、最近、自分自身が無気力というか、萌え継ぎ症候群的な感じになってるんですよね。
いろいろあるっちゃあるんですけど、恵まれてる方ではあるんですよね、環境的にもね。
一般的には結婚もしてて、子供も3人いて、忙しいながらも日々生活をしてるので、恵まれてるっちゃ恵まれてる生活なんですけども、
なんかね、気が晴れないというか、いわゆるミッドライフクライシスみたいなものなのかなと思ってるんですけど。
最近ね、スタイフ仲間であるサギンさんも同じような放送をしてて、2人とも最近落ち込み気味というかね、落ち込み仲間やなみたいな感じのコメントのやり取りをしてたんですけども。
昨日の夜中か。伊藤洋介さんもね、夜中に突然、あれは居酒屋かな?みたいな放送を始めてて。
さすがにスタートが1時半だったかな。なのでね、寝ちゃってたんでリアルタイムでは聞けなかったんですけども。
ちょうどタイムリー的な話をしてたんですよね。
カンナさんもね、ちょうど1時半くらいに起きてたみたいで、2人で話してる内容を朝起きてから聞いてですね。
共感することがね、すごい多かったなと思っていて。
話の内容はね、ざっくり言うと、やっぱり伊藤洋介さんも夢中になれることみたいなものがなくて。
若干最近、日々の生活がね、いまいち面白くないみたいなことをね。
普通の放送でも多分言われてたし、昨日の生放送でも言われてたんですよね。
これすごいわかるなと思ってて。年齢こそ違うんですけど、私もそんな感じで。
サギンさんの言葉を借りると、人生消化試合みたいな感じにね、なんとなくなってるんですよね。
これ結局、気分の問題といえばね、もう一言で片付いちゃうんですけども。
20代の頃って、もっと可能性に満ち溢れた感じで、何でもできるだろうっていうね。
希望に満ち溢れてて、だんだんね、それも30代を経て40代になってくると、
なんとなく自分のね、決めてしまうとそこまでになっちゃうんですけども、
人生の最高地点というか、それが見えてくるんですよね。
人によってね、その人生の最高地点を何を持ってくるかですけどね。
キャリアで言えば、年収も一つのパラメータですし。
あとは何でしょうね。正直それ以外何があるのかな。
何かのね、コンテストっていうか、何かで1位になるとかね。
そんなこともあったりすると思うんですけども。
自分自身振り返ってみるとね、その到達点を目指す努力もしてないし、
生きる流れで生きてきたみたいなところがあるんですよね。
だから自分で切り開いてきて、なんかこれ到達したとかね。
これやり切ったなとか、成果出たなとかっていうのはあんまりないんですよね。
でもね、それも含めてね、結局、
だんだんね、特に年齢を重ねてくると、
自分がこの人生のね、人生のというかこの世の中の中心人物じゃないみたいな感じに陥ってくるんですよね、感覚的に。
なんかちょっと説明しづらいんですけども。
なんか別にいてもいなくても一緒やなって思ったり。
自分がいることによって誰かに何か価値提供できてるかというと、そうでもない気がしてるんですよね。
家庭においてはね、子どもたちがいるから、
自分自身がいなくなったらね、家庭もそれなりに回らなくなることもあるとは思うんですけど、
いなければいないなりに回るような気もしててですね。
そういう感じになると、自分のアイデンティティを失うというか。
子どもにあんまり入れ込んでるタイプでもないので、
人生の最高地点と自己肯定感の低下
逆にあんまり子どもに入れ込みすぎて、子どもが育つと途端に抜け殻になるようなお父さんお母さんというのも話に聞きますしね。
そういう意味だと、やっぱり何かしらを見つけたいなっていうのが漠然とずっとあるんですよね。
なんか最近ね、その記事で読んだんですよね。日経だったかな?
ミッドライフクライシスとかね。
あとは老後の思いつき症候群とかに非常に有効なのは押し勝つみたいな感じね。
押す対象は何でもいいんですよね。アイドルでもいいですし、それこそ熱中できるものだったら何でもいいと思うんですよね。
漫画でもアニメでもドラマでも映画でもね。
そういうものを見つけないとね、この先ちょっと心配なんですよね。
まだ40年、今年3かの年齢でこの状況に陥ってるってことは、これから人生まだ平均寿命まで生きるとしたら30年40年近くあるわけですよ。
ってなった時に、昔はね、そんなシャラクサになって感じだったんですけども、生きがえみたいなものを見つけないとこの先結構苦しいよなと思ってて。
子供がいるんやからね、生きがえやろうみたいなことを思う人もいると思うんですけど、なんかちょっとまたそれとは違うんですよね。
子供は子供だし、自分自身は自分自身なんですよね。そこはちょっとね、人によって考え方違うと思うんですけど、独立してると思ってて。
なのでね、自分自身がどうありたいというかどうしていきたいかというかね、答えのない答えを最近ずっと探してるというかね、考えてるんですよね。
うだつながらない日々っていう感じで、これからついにも入ってくるので、なんかそこ堂々巡りでね、憂鬱感がすごいんですけど。
結局その憂鬱に陥ってるのもね、自分の頭が陥ってるだけであって、日々の小さい楽しみとかはね、あるはずなんですよね。
自分がそれをつまらんと思ってるからつまらんだけで、人によったらなんでもポジティブに考えて、面白いというふうに捉えたりね。
普通だったらつまらんことでも、価値があるものみたいな感じで、人は考えられると思うので。
ポジティブシンキングというかね、もともとがネガティブ思考なんですよね。
なので、ちょっとそのあたりを考えていかないといけないなということで、うじゅうじゅうじゅうじゅしてるんですけど。
あとはちょっと日々の生活に暴殺されることで、気が紛れるかなとも思ってるんですけどね。
今の生活って、月曜日は普通の日ですけども、火曜日はバス機に子ども連れて行ったり、木曜日もバス機に連れて行ったりとかですね。
水曜日、金曜日も別の子どもの習い事で保育園早迎えしたりとかですね。
まあまあ草原やら何やらで、それは忙しいんですよね。
なので、忙しい日々を送っていれば、そういう憂鬱さも多少吹き飛ぶと思うんですけども。
やっぱりいかんせんね、何かしらで自己実現したいっていう。
簡単シンプルに言うと、人に褒められたい的な自己顕著欲なのかもしれないですけどね。
育児とかしてても別に人に褒められることないわけですよ。
家族内で褒められたり認められたりとか、よその家族からはいい父親とか思われたり言われたりすることもなくはないんですけど。
そういうのとはちょっと違うんですよね。
それを自分の価値に直結できるかというと、そうでもなくて。
かといって、何で実行を実現したいのかがピンと来なくてですね。難しいよなぁと思ってるんですよね。
何か目に見える形でって言ったら、仕事でとかそんな感じなんでしょうけど。
正直、仕事はね、ほとんど。
ダーセーって言った言葉あるんですけど、正直ライスワーク的にやってるタイプなんですよね、もともと。
パソコンの仕事、好きっちゃ好きなんですけど、あんまりそれが生き甲斐ですって言えるような人生は歩んでないんですよね。
かといって、何の仕事だったら自分がっていうのもあるし、そもそも仕事にそこまで生き甲斐を感じるタイプじゃないのかもしれないですけどね。
ハマる仕事とかが見つかればまたちょっと違うのかもしれないですけど。
それを探すのも、今更ながら見つからないというかね。
そういう意味だと、20代に色んな職種を経験するっていうパターンは結構重要かもしれないですね。
20代から新卒で就職して、転職とかしてますけどね、ほとんど一本道で来てるので、IT界隈しか知らないんですよね、正直。
営業とかもね、技術営業的なことはしたことありますけど、あんまり業種を変えたこともないですからね。
かといって、業種を変えれば年収が変わってしまいますし。
っていうところで、ちょっともやついてるというのが正直なところで。
それでもね、この年齢になって生きてると人生の中心は自分ではないよなとは思うんですけども、
人生の主人公は自分自身であるという事実
それでもね、人生の主人公というか、自分の人生の主人公は一生自分なんですよね。
当たり前の話なんですけど。
だからね、自分の人生をどうしたいかっていうのも結局自分次第なところはあるんですよね。
だから気持ちの持ちをというかね、あんまり卑下することはないんですが。
なんですが、ここ最近はちょっとね、ネガティブな気持ちは先行するというか。
土曜日、日曜日とかはね、わりと子供の頃なんかいろいろ来たりとか。
今もね、ちょっと奈良公園に鹿を見に行ってて。
鹿の帰り道で車でね、一番下の娘が寝てるんですけど。
息子二人と妻は今ちょっと車的みたいなところがね、あるらしくって。
今私は駐車場で、一番下の娘が寝てるのでね、待ってて手持ち無沙汰なので放送をしてみてるんですけれども。
子供を育てるのが楽しいかというと、楽しい瞬間もありますけどね。
でもやってる間ずっと楽しいかというと別にそうでもないんですよね。
それはね、世の中のお父さんお母さんみんなそんなに楽しいと思って子育てしてるのかなっていうのは正直なところ思うんですけど。
別にねぐれくとするわけじゃないですからね。ちゃんと育てていってるつもりではあるんですけれども。
それでも完璧な育児ができてるかっていうとね、っていうわけでもないので。
習い事を活かしたり、日々ご飯を準備したりだとか着替え準備したりだとか風呂準備したりだとか。
それでも完璧な親っていうのはどこまで行っても人それぞれのところもあるし、自分は自分なりにやってるつもりではあるんですけどね。
やっぱり至らないところもいろいろありますけれども。
子供をどうこうして自己実現したいみたいなところはあんまないので。
子供が体制したからといってそれが自分の価値に直結するみたいな考えはあんまないんですよね。
なのでね、人生、何かね、やっていきたいなと思いながらも何をすりゃいいんだろうかというね、なんとなく袋小路というか。
そんな感じなんですよね。
友達と喋ったりとかでこういう話する。そこまでの内情を話すようなことってないんですよね。
男友達って結構ドライというかね、奥底の心情を話すことってあんまないんですよね。
私の界隈がそうなのかな。
あんまりこういううじうじした悩みをフォローする友人関係っていうのはあんま気づいてこなかったんですよね。
別にその友人関係に不満があるわけでも全然ないんですけどね。
なんだが、ちょっとこういうモヤモヤ感がなかなか晴れないんですよね。
音声配信と自己実現への模索
やっぱりやりがい的なものを見つけないといけないんでしょうけど。
まあ仕事でそれができるかというとちょっと正直あんまりそういう感じでもないですし。
まあそれ以外のところでね。
まあ見つけていかないといけないんでしょうけど。
なので、いろいろ答えのない悩みを延々悩んでる感じですね。
ここ数年かな。
40なってからな気がしますね。
まあ居場所がないのかな、なんとなくね。
まあ自分がそう思ってるだけだと思うんですけど。
なんかこうね、しっくりくる居場所が見つからないというか。
人からこう求められてる感があんまりないんですよね。
まあそういうもんかな、みんなね。
そんな中でも何かしら自分の居場所を勝ち取ったりして生きていくものなのかもしれないですけど。
まあ最近はね、そういう悩みばっかりで。
なんか自分の心の中に答えがあるのか、何かしら誰かの話を聞けば解決する話なのか。
まあでも考えるとね、やっぱりこの自分の気持ちの持ちようだと思うので。
やっぱね、考えることでしか答えがない気がするんですよね。
なので、昨日ね。
昨日というか今日朝、伊藤佑介さんの生放送とか聞いてて、すごいわかるんですよね、なんか気持ちがね。
伊藤佑介さんの場合はね、やっぱり選挙活動してる時が人生のハイライト的な感じで、やっぱそれ以降が燃えるものがないみたいな話をしてたと思うんですけども。
まあでも私の場合なんか自分の人生のハイライトってね、正直あんまないんですよね。
あの時これに本当に打ち込んで頑張ったなーみたいな記憶ってあんま正直なくてですね。
まあそれもひっくるめて自分なんですけどね。
まあ惰性で生きてきたって言ったらあれですけど、なるようにしかなってないというかね。
人生でね、何か花火を打ち上げようと思ってそれに必死に向けて努力したってことも正直ないですからね。
だからそういう奴はそりゃそういう人生歩むわなっていう感じもするんですけど。
まあね。
子育てと孤独感、そして今後の人生
まあ梅雨時に入るからウジウジウジするんですかね。もともとウジウジタイプではあるんですけど。
まあなんかね、本当に押し勝つみたいなことをすればもうちょっと気が晴れるかなーっていう気もするんですけど。
まあなので昨日はね、銀河の一票をね、あのドラマね。延々1日で8話見ましたけどね。ネットフリックスでね。
月曜日に9話やから、あと3週間くらいで終わるのかな。確か全11話ですからね。
まあちょっと私の好みの作風とは違うんですけどね。
なんかもっと、私結構暗い作品が好きなんですよね。なんかドロドロした感じで暗い作品が好きなんですけど。
銀河の一票はちょっとポップですね。かなりね。
オープニングからしてもかなりポップなんで。
まあ8話まで見たんで、90、11話はもちろん見るんですけども。
まあでもあと3話でね、どう畳むんでしょうね、あそこまで行って。結構謎というか伏線かなり多いと思うんで。
あとは何でしょうね。ドラマはドラマで、まあそれは見るっちゃ見るんですが。
まあやっぱり家庭にいるとね、子供と話すか妻と話すかぐらいしかないので。正直話すっていうのがないんですよね。
ああでもね、こうでもないみたいなどうでもいい話をね。妻と話すっちゃ話しますけど、でもなんかそんな延々時間とって話したりするわけじゃないんですよね。
夜は夜で忙しいんですからね。お風呂入れて、子供寝かしつけて。寝かしつけてたらね、もうほとんどどっちも寝るモードみたいになるので。
まあなんかこう、話す相手もいないというかね。だからね、家庭があってもね、孤独感というかそういうのはあるんですよね。
まあ子供がいるとね、余計に子供中心になるから、なかなかそういううまいこと話すこともなくて。
かといってね、平日なんかしょっちゅうで歩いて飲みに行くかというと、子供3人もいたらね、ワンオペだとそんなこともできないので。
まあ、子供いなかったらいなかったらね、それはそれでまた無味乾燥な人生だったのかなと自分の中では思うんですけどね。
だからまあ、私の場合はね、子供がいたほうがよかったのかなとは思うんですけども。
まあないものでないかな、それもね。
まあ要所要所ではね、もちろん子育てで面白いこともありますし、子供がいてよかったなと思うことももちろんあるんですけど。
まあ、イフはね、人生にイフはないんですが、おらんかったらおらんかったで、こういうことああいうことできたかなとか思うこともなくはないんですけどね。
みたいな。
そんなようなことをね、この数日というか、ここ最近というか、今年入ってから、去年からかな、ずっと考えてますね。
40越えてね、まあいろいろ転換期というか過渡期ではあると思うので、人生の目標というか何が楽しいのかっていうのをね、突き詰めないと、これからの人生ね、ちょっとかなり生きづらくなってくるというかね。
もうなんか後は本当に老後に向けての消化試合になってくるとね、それはそれでちょっと思わないよなっていう。
あれでも作るかな、バケットリストみたいなやつね。100個ぐらい書いてタスクにして、タスクというか一個一個夢を使っていくみたいなね。
なんか100個もあんのかねーっていう感じはしますけどね、やりたいこと。今なんかやりたいことって言われて一つも出てこないですもんね。
せいぜいうまい飲み屋でうまい飯食うぐらいか。食事というかね。
それ以外にやりたいことなー。
音声配信への不満と今後の展望
音声配信で喋るのは面白いっちゃ面白いんですけど、一人で喋るのって地味っちゃ地味なんですよね。
どっちかっていうとやっぱ誰かと喋ってるほうが面白いですよね。
やってみて分かったけどあんま一人喋りに乗り切らないなと思って。
かといって別に二人喋りが上手かというと別に上手でもないんですけど。
一人喋りってね、相手のリアクションもないし。
もちろんね、話した内容に対してコメントいただいたりとかね、リアクションをもらったりするのは大変励みになるんですけども。
なんか本当に一人語り、ただただ一人語りするのって、スタイフやり始めて1年、2年経ったのか。2年弱、1年半ぐらい経つんじゃないかな。
やってきたんですけどね。正直得意でもないし、あんまり話広がらないというかね。
自分で聞いててもあんま思わないよなっていう。
やっといてなんなんですけどね。
自分の好きなように喋ってるだけなんでそんなにおもろい話ができてるわけもなく、下調べも何の準備もせずに喋ってますからね。
なので正直あんまりやれてる感がないんですよね、このスタイフについても。
なのでちょっとスタイフもどん詰まってるなみたいな感じはするんですよね。
ダセーでやってるってやってる感じなんで。
最近はね、やらんかったらそのままやめてまいそうやなっていう感じなんで、基本平日喋ってんですけどね。
なんかね、そういうルーティンに組み込まない限りマジでも離れてしまいそうだなみたいなところもあって。
なので最近はちょっとルーティンにして月間、この間の金曜日はちょっとできませんでしたけど基本月間話してるんですけど。
でもね、話す内容も自分の引き出しがあんまりないんですよね。
なんかやっぱりね、求められてる話をしたいなと思うんですけど、あんまり求められてる話がわかるわけでもなく、
なんか同じ話をね、だらだら繰り返してるだけな感じになってくるので、あんまり自分で切り返してもまあおもんないなと思うわけですよ。
だから誰に需要があんねんっていう話もあるので。
自分がリスナーやったら聞くかっていう視点に立つと、かなり厳しいものがあるなと思うんですよね、やっててね。
まあそこはね、適当にやってるとはいえやっぱり配信者としてね、なんかそんなんでいいんかなとも思うんですよね。
はい、まあそんなところですね。はい。ありがとうございました。以上です。
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