残業増加への不安と家庭への影響
どうもしーたかことわばばたかしです。今日はですね、残業する練習ということでお話をしていこうかなと思います。 私はですね、今
ちょっと現場に、長期現場に通っているんですけれども
まあ10月、11月ぐらいからちょっと本格的に始まって、残業もね増えてくるんじゃないかなというところで
ちょっとね、生活リズムどうするかなという不安がちょっとあるんですね。
そもそもやっぱ残業をするとね、うちの家族の方もちょっと調子が狂っちゃうかなと思うんです。
今は妻のあっこさんが会社勤めを辞めて、フリーランスだからこそちょっと時間の制約がない分、楽にはなってきているんですけれども
やはり僕が帰ってくる時間がいつもと違ったりすると、子どもたちに対する影響というのも大きいわけなんです。
毎週水曜日はですね、定時が5時半なんですけど、5時半から始まる会議がありまして、それはお客さん都合が悪いのでしょうがないんですけど、
そうなった時にね、必ず水曜日はいつもより帰りが1時間遅くなるというところで、そこを家族に伝えてどう過ごすか、どうスケジューリングするかというのをお互いに練習する必要があるなと思うんです。
今はですね、毎週水曜日だけ残業が決まっているような感じで、あと他の日もですね、残業する日、しない日ってあると思うんですけども、
別に残業することに関してはしょうがないなと思っております。
ただあんまり多くなりすぎるとね、自分にも家庭にも負担がかかるので、そこは減らす努力はしますけれども、一定の残業というのは出てくるし、
いざ急に残業になったって言ってバタバタする方があんまり良くないのかなと思います。
これは自分もそうだし、家族もそうですよね。
よくある話だと、急に残業になったって言って帰るのが遅くなって、結局家庭のルーティンも崩れて、自分のルーティンも崩れて、
なんかうまくいかない夜があったりとかっていうのが過去にあったわけですよ。
残業練習の必要性とメリット
それを考えると、今余裕がある時点でちょっと残業する練習というか、
あえて遅く帰って、残業を想定した帰宅時間で家庭、それから自分のルーティンを確立してみるというのも一つ良いのかなと思います。
今はまだ余裕があるので、週に1日2日くらいであれば、事前に家族とも喋ってやれば、そこまで大きく崩れることはないのかなと思っていて、
やっぱ残業も練習だなと思います。
僕自身も残業するほどの仕事量は最近あまりなかったので、久しぶりに負荷がかかった現場だなというところで、
自分は残業する練習をしとかないと、体力もそうだし仕事術とかもいろいろと考えてやらなきゃいけないなというところで、
これから来る残業の間に備えて、残業の仕方をいろいろと考えてみるということで、
自分にとっても家族にとっても、残業するということに関して練習しておいた方がいいのかなと思いました。
冬場の通勤リスクと宿泊の検討
ちなみにですね、片道車で1時間かけて通っているんですけれども、
冬、雪のシーズンになるとですね、山道が通行止めになったりするので、
ちょっとね、短期的に出張みたいになるわけなので、そこら辺もお祝い練習していこうかなと思います。
現場近くに泊まると仮定してね、僕は泊まらないんですけれども、子どもたちが寝てから帰るようにしたりとか、
そういう日も多分出てくると思うんですよね。
現場が割と雪が降る地域でして、この圏境を越えなきゃいけないので、大変だなと思いながら、
ただ僕はその会社でレオパルスを借りてくれるみたいなので、週に1日2日ぐらい、できるだけ家に帰りたいですけどね。
遅くなりすぎて、なおかつ雪道を1時間走って帰るというリスクを考えた時には、やっぱりレオパルスに泊まるという選択肢も使わなきゃいけないし、
そうすることによってね、往復2時間も通勤時間も自分時間に充てられるし、
一人時間というのも強制的にできるので、そういうところで自分をケアしながら、
あとは家に帰れるときは、家族の子どもと触れ合ったりとか、パートナーをねぎらったりとか、
そういう風にしていきたいなと思います。
最悪を想定した練習の勧め
ちょっとね、どれぐらいの忙しさになるかというのが読めないから不安ではありますけど、
でも常に最悪を想定して、それに対する練習をしておけば、まあなんとかなるんじゃないかなと思いますので、
皆さんも是非ね、残業練習をしてみてはいかがでしょうかということで、
残業1時間するだけでもね、家庭のルーティンが崩れることもあるかなと思いますのでね。
まずは就任ですね。余裕があるときに就任1日2日ぐらい、
残業とかね、ちょっと帰りが遅れるパターンを想定した練習をお互いにしてみることをお勧めします。
以上です。