帰省の目的と両親の高齢化
どうも、しーたかことワーパパたかしです。
今日はね、孫と遊んで欲しいはエゴなのか⁉️っていうね、お話をしていこうかなと思います。
早速ね、本題なんですけれども、我が家は5月の1日から6日まで結構ね、長く地元に帰っておりました。
うちのね、親、私の親はね、60中番、そしてギリのご両親はもう70を超えているというね、かなり高齢になってきております。
そんな中ですね、我々としては、娘・息子と戯れて欲しいなっていう気持ちはあるんですけれども、
正直ね、これが向こうの両親だったり、私の親だったりした時に、やっぱりなんかしんどそうなんですよね。
もちろん年齢のせいもあるかもしれません。
我々もね、正直大変なんですよ。
我々もなかなか体力的にもね、気力的にも大変な子供をね、じいじばばにね、預けるっていうのもね、なかなかの奇縮プレイなのかもしれないんですけど、
ただね、我々としては、せっかくの機会、普段会えないから、こういう帰省の時にはね、遊んで欲しいなって思うんですけれども、
これはね、我々のエゴなのかななんて思ったりしています。
孫への態度の違いと親の本音
っていうのもですね、やっぱりこう、うちの親もそうなんですけど、
実はね、子供連れて行った時、帰ったとしても、そんなに対して触れ合う時間っていうのが大きくないんですよ。
みんなでご飯食べたりする時はおしゃべりしますし、空いてる時間でね、一緒に遊んだりはしてくれるんですけど、
思ったよりもね、孫に対してドライだなっていう印象を受けるわけなんです。
それはね、いいか悪いかは別にして、親としてね、孫ってどういう存在なんだろうなと、
じいじばばにしてみればね、孫ってどういう存在なんだろうなっていうのは、我々はね、絶対分かんないんですよ。
その立場にならないんで。うちとしてはね、せっかく連れてきたから遊んでほしい。
でも、じいじばばからしてみたら、孫はかわいいんだけれども、
自分のね、体力的、気力的な問題でちょっと相手できる範囲が狭まったりとかっていうのもね、やっぱ正直あるかなと思います。
なので、今回の帰省でね、結構みんな大変だったんですよね。子供たちの相手をしてて。
我々もね、結局地元に帰ってまでワンオペしたりとかっていうこともあるんで、
そこはね、頼らずにね、ちょっと遊んでもらえればラッキーぐらいのね、気持ちで行くのがベストだなということを感じました。
そしてね、以前ちょっと私のね、母にも聞いたことがあるんですけど、
言ってたんですけど、やっぱ孫もかわいいけど、やっぱ一番かわいいのは自分の子供たちだって言ってたんで、
まあなるほどなというところで、僕もね、実際に孫を持った時にどういうふうな感情になるのかなっていうのをちょっと想像して、
これからね、じいじいバーバとの関わり方を考えていきたいなと思います。
帰省のあり方と今後の関わり方
まあ今回はね、ていうか、最近は割と本音でいろいろとね、言える間柄になってるんで、
なんか別にそこまでね、メンタル的にもやもやしないで関わることはできてはいるんですけど、
やっぱ体力的にね、大変だったりするんでね、ちょっとそこを今後どうしたらいいのかなとか、
あとちょっと今回はいろいろイベントがあって、規制の期間が長くなったっていうのもあったんでね、
ちょっと適正な期間を設けて帰るのはいいんじゃないかなと思いました。
皆さんのね、じいじいバーバどうでしょうか。
なんかイメージとしてはね、やっぱじいじいバーバって孫を可愛がるっていう感じはあると思うんですけど、
でも実際ね、それを体験してみると、なんか疲弊してるのも目に見えてわかるんで、
ちょっとね、孫たちと遊んでほしいなっていう気持ちは自分のエゴだったのかななんて思いました。