認められたい生き物
どうも、しーたかことワーパパたかしです。今日はね、人は認められたい生き物っていうね、お話をさせていただきます。
このチャンネルでは、あわよくばを叶えるために、よくしゃべる妻の起源をとりながら、仕事、育児、家事に奮闘するワーパパのすべてをセキュララにお話しします。
あわよくば、いろんな人に認められたい、っていうところでね、はい、はい、ということでね、我が家でこういう女の声がするということでね、
不倫じゃないですよ、誰も女は連れ込んでませんよ、ということでね、お話を続けていくんですけれども、
この話のきっかけとなったことがありまして、実はね、昨日かな、ちょっと週末に、
家族のね、いざこざというか、喧嘩というかね、ちょっと賢悪なムードになっていました。
皆さんね、我々赤高夫婦はですね、仲良いなぁみたいな思われてるかもしれませんけどもね、平気でね、もう涙ながらの喧嘩というか、
喧悪なムードになります。はい、皆さんのご家庭と一緒だと思います。もうなんならひどい時はもっとひどいかもしれません。はい、ということでね、
まあ原因はね、多分お互いに認めてほしいんだけど、それができずにね、なんかこう、素直になれずにこう、
モヤモヤしていたのかなぁなんて思います。詳しいところはね、ちょっと割愛しますけれども、
そういった時にですね、僕としてはもうずっとね、子供とね、一緒にいて、
閉塞感というか、そういうものがありながら、
子供を見てる俺、もっと褒めて、みたいなところと、あと妻は妻でね、子供がいるとできないようなことをね、やってくれてるのに、
そこに関してもね、やっぱ僕が、
その、あいまいまでね、スマホポチポチしてるのを見て、ちょっとモヤっとしちゃったんですよ。
こっちは子供をね、ずっと見てて、スマホ触るどころかも、
スタイフとかね、ボイシーとか、耳かつすらできない状況で、それを見ちゃってモヤモヤすると。
まあいいようなね、まあそんな感じでね、お互いにこう、
モヤモヤがあったわけです。で、どっちも多分認めてもらいたい、みたいな感じでね、すごく雰囲気が悪くて。
で、ちょっと昨日の夜、ちょっとした事件があって、
本当にね、めっちゃ気まずい雰囲気が、
家の中流れてたんですけど、それがね、ちょっとあの、今はすごくスッキリしてるんですよ。
で、これ何があったかと言いますとね、先ほどね、あの、
運良く、タイミング良くね、カリンさんの生放送、ライブにね、参加できたんですよね。
やはりね、あの、カリンさんは個別科の方ですから、私が挨拶すると、
7月7日にね、カリンさんの会社、企業のね、宿、
宿、宿パー?っていうんですかね、パーティーがあるということで、
まあ、うちのね、妻のあっこはね、
無条件で行くんだろうなぁと思いながらね、その日はね、
あっこを、7月7日、あっこを借ります。
家庭内の摩擦
井坂さん、ワンオペ大変かもしれませんが、すいません、本当にいつもありがとうございますって言ってくれたんですよね。
多分その一言ですごく気が軽くなったというか、救われたんですよ。
はい。でね、別に僕はその、ね、7月7日、まあ月曜日なんですけど、
一人であっこが東京に行って、宿場に行くことに関しては全然背中を押してあげたいし、
むしろカリンさんのそのパーティーに、ね、やっぱり行かないならあっこを名乗るなぐらいのね、
イメージなんです。あっこと名乗る以上行かないとダメでしょうみたいな。
そんな感じでね、いたんですけども、カリンさんがね、本当に
私のことをね、あの本当に、なんだろう、心配してくれてるというか、
しなかさんがワンオペしてくれるおかげであっこが宿場に来てくれるのでとてもうれしいですみたいなことを言ってくださったのが、
僕が多分一番救われた一言だったんでしょうね。
これを思ったことが、やっぱりね、こう、まず自分がやってることを認めてもらえるっていうのはすごく嬉しいことだなっていうところと、
やはりね、こう、第三者の方がその頑張りを認めてくれるっていうのがやっぱりすごく嬉しかったんですよね。
もちろんね、あの夫婦で、そういうね、頑張りを認めていければ認め合いながらね、
できればいいんですけど、やっぱりね、1から10までそうっていうのは難しいんですよ。
あの時はね、心に余裕がある時は、
今日頑張ったねーとか、お互い頑張ったよねーみたいな感じで話すことはできるかもしれないんですけど、
いろんなね、ちっちゃいストレスとかが積もりに積もった時っていうのが、やっぱりそういう余裕がなくなってくる時、そういう時に限ってやっぱりこう、
お互いに衝突して気まずくなるというのがね、我が家の負けパターンなわけですよ。
なので、やはりね、そこから認めてもらうというか、褒められるということが、
第三者からの承認
やっぱり良いことだなと思いました。
最近ね、私、ノートを書きまくる会に参加していて、ノートワークもしていたんですけども、
やっぱりノートを書くのもすごく良かったんですけど、
ここに関しては、ノートを書くだけではちょっと見えなかった部分だったかなと思っていて、
このノートを書くっていうのも、やっぱりね、結局その人に認められるっていうことは、他人軸なわけですよ。
人に認められたいみたいな承認欲求っていうのがあって、
結局ね、他人に認められなくても、自分で自分のことを認めてあげればいいや、みたいな、そんなマインドなんですけども、今回ばかりはちょっとそれが通用しなくて、
やっぱりリアルで第三者の人に何か言われて、初めて気持ちが軽くなるというか、
やっぱりね、褒められること嫌いな人ってあまりいないと思うんですよね。
なので、やっぱり今の自分の中で、一人でノートを書いて自己完結するのも一つね、手法としてありなんですけれども、
やっぱり外からの声というものも、たまには聞いておくのもいいんじゃないかなと思って、今日はそういう話でした。
カリンさんのライブに出てコメントして言われたよという、ただそれだけの話でした。
本題はここから長いけどね、問題というかまとめなんですけれども、やっぱりね、普段こういうママさんとかパパさん、たくさんいらっしゃるんじゃないかなと思います。
家の中でどんだけ頑張っても、育児ってどんだけ頑張っても評価されないものだと思うんですよ。
皆さんそれを乗り越えながら、育児に、家事に、仕事に頑張られていると思うんですけれどもね、やはり第三者に認めてもらえる環境というか、そういうサービスとかあったらどうでしょうかというね、ここに行き着きました。
なのでね、ぜひ僕は話全然聞きますんで、そういう口とか人にも褒められたいよという方はね、連絡いただければね、URL限定ライブなのか収録タイプなのかZoomなのかわかりませんけれども、
そういう対面でお話聞きますよというサービスを今後やってみたいなと思うので、ちょっと受けてみたいなとか、そういう要望があればやってみたいなと思いますので、気になる方は個別でデータであったりとか、あとはコメントにもね、いただけると嬉しいなと思います。
私もね、そろそろなんかそういうのを対面でね、サービスを提供するというような練習もちょっとしていきたいなと思っておりますので、ぜひ気になる方はお声掛けください。では今日のお話は以上となります。
すいません、最後の最後に告知なんですけれども、明日4月1日火曜日なんですが、エイプリルドリームということでね、夢を語りましょうよという企画をしたいなーなんて思っております。
以前の放送でも言いましたけれども、ハッシュタグはエイプリルフール2025、カタカナでエイプリル、この注意点なんですけど、伸ばし棒じゃなくてエイプリル、カタカナのイですね、概要欄にハッシュタグつけておきますので、
そのハッシュタグでエイプリルフール2025ってハッシュタグつけて、皆さんの思いとか希望、夢、そういったものを聞かせていただけたら僕がたらたら喜びます。では以上となります。