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どうも、たかきです。この番組は、生きづらさから解放されるためのコツやノウハウ、それを実践していく姿をお届けするラジオです。
AI活用して生きづらさを解消しようというラジオでございます。
今回お話しする内容は、仕事に使える便利アプリを2つ開発しましたという内容で話していきたいと思います。
少し前からですね、アプリ開発してるっていうのを言ってたんですけど、スタッフの方ですね、見ていただいたら、聞いていただいたら、
少し前の放送でアプリ開発しますみたいなこと言ってるのがあると思うので、それを聞いていただきたいです。
具体的にどんなアプリを作ったのかと言いますと、勤怠管理アプリと作業記録アプリというものを作りました。
勤怠管理アプリは、スマホのところにトップにアプリみたいなアイコンを置いて、それを押すと起動するというような形のアプリになってますね。
一応、社員番号とか氏名とかで管理をするようにできます。
ログインするときは社員番号とパスワードですね。任意のパスワードを作ってもらって、それで入るようにして、
出勤と退勤があって、中抜け、途中でちょっと用事があって抜けますよっていうのと、中抜けから帰ってきましたっていう、4つのボタンがあるアプリを作りました。
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一応これなんですけど、会社によっては出勤時間がパートの人、アルバイトの人とかフルタイムの人とかっているじゃないですか。
その違った時間の人にも対応できるようになってます。
今の僕が作ったやつは、5時間の人、7.5時間の人、8時間の人というような時間帯の人がこのアプリを一つで対応をします。
裏では何が行われているのかというと、出勤したら出勤時間がGoogleスプレッドシートに瞬時に記載されて、退勤ボタンを押すと退勤するというふうにスプレッドシートに走って、何時間働いたかというのが出るような仕組みになってます。
残業をした場合は、その規定時間以降1分ずつ残業がつくような形をとってます。
結局スプレッドシートで管理するのはいいけど、月の終わりに月日集計しないといけないじゃないですか。
誰がどれだけ働いたか分からないと勤態管理アプリとしてはダメだと思うので、そこのところもしっかりやってます。
月の終わりにこの人が1ヶ月何時間働きました。
そして残業時間はこれだけでしたっていうのが出るような形になりました。
結構時間かかりましたね。
エラー地獄でございました。
100人分のテストもやったんですよ。
100人だーっと出して、計算してやったら、なんかおかしいんですよね。
月に400時間とか働いている人いたんですよ、何人も。
いやいや、どんだけブラックやねんっていうね。
僕が先月まで働いてたところ、350時間くらい最大で働いてたのかな。
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いやー、ありえないですね。
それを上回る勢いでなんか出てたので、これおかしいよって何度も何度も言って直して、
なんとか出来上がったという感じでございます。
あともう一つが作業記録アプリですね。
こちらは誰がどの製品、何時間かかったかっていうのを記録するアプリとなってます。
こちらもですね、近代アプリと同様にしっかりスマホの画面から起動できるようになっていて、
名前を入れて、この製品っていうのを選んで何時間かかったかっていうのを数字を入れると。
そして送信すると卒死に反映されて、誰が1日に何を何個やったかっていうのが出るような仕組みになってます。
こちらもちゃんとですね、月次集計できます。
バッチリでございます。
月にですね、製品Aを30個やりましたとか、Bは20個でした、Cは15個でしたというものがしっかりですね、風が強い、風が強いです。
ごめんなさいピンマイクつけてるけど多分うるさいですよね。
申し訳ございません。
出るような感じになってます。
これもですね、作ったのはいいんですが、アプリを立ち上げた時に画面がですね、固定されなくて、
あっちに滑ったりこっちに滑ったりっていうのをしてたんですよね。
ホームページとか見てる時、上下にスクロールするじゃないですか。
あんな感じで真ん中にちゃんと入力する画面っていうのが固定されなかったんですよ。
これ直すのが本当に苦労しました。
何回やっても動くんですよね。
最終的に一回やってたのと違うプログラムコードを書いて、出して何回もやり直して、本当に出まくりましたね。
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両方ともですね、バージョン10とか言ってるのかな、多分。
10回ぐらいやり直してるんですよ。
更新しまくってるんですよね。
いろんな機能追加したりとか、すごい時間がかかりました。
けどですね、この作業記録アプリもしっかり動くようになり、ちゃんと画面もですね、各人スマホから動かせるというような感じにできました。
本当に初のですね、アプリ開発苦労しましたね。
けどこれいい経験になりました。
非エンジニアの僕がですね、アプリを作るなんて本当に今まで考えたことなかったですもん。
いやー、できるもんですね。
これとりあえずできたのはいいんですが、まだですね、僕自身である程度のデバッグっていうんですかね。
エラーチェックみたいな、そういうのを非エンジニアなんでどこまでできてるのかわからないんですけど、一応やったのはやったんですよ。
そのダメなところは取り切った感じになったのですが、正直不安ですよね。
一応ですね、これ先月辞めた会社から今月から違うところに移るんですが、そこの会社が困ってるっていうので作ったアプリなんですよね。
なのでそっちでですね、試してもらって、できるようだったら使ってもらうというような感じになるかなと思ってます。
それだけじゃ不安なので、もう一組とか二組とか、もし使ってやってもいいよっていう方いたら教えてください。
無料でテスターを募集します。
他のところでも一応テスター募集してるんですが、先着順になる感じでテスターを募集しておりますので、
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無料でぜひ使ってみたいというような小中企業の経営者さん、人事担当者さん、管理者の方、高木までご連絡をお願いいたします。
本当ね、自分だけでやってるとできたかどうかっていうのはわかんないんですよね。
多分見えてない部分っていうのがあると思うんですよ。
なのでしっかりですね、ちょっとしたものに変えていきたいので、もしご興味がある方は高木までおっしゃってください。
このツールできたの本当に嬉しいですね。
こんなことできるなんて夢にも思ってませんでした。
もっと誰かの役に立つものを作りたいですね。
引き続き、スタイフでもXでもどこでもええので、もしこんなアプリあったら欲しい、使ってみたいっていうのがあったら僕に言ってください。
作ってみます。
作らせてください。
ということで、今回は仕事に使えるアプリを2つ作ったよというようなお話をさせていただきました。
メルマガの方もやっております。
今滞っているのでちゃんとメルマガも執筆していきます。
AIで生きづらさを解消する、AI活用をしていくというようなお金をまず稼ぐというのも発信しているメルマガになるので、
ぜひ概要欄のリンクから無料で読んでいただけると幸いです。
よろしくお願いいたします。
今回も最後まで聞いていただきありがとうございました。
あなたにとって幸せな一日になりますように。
それではまた。
ではでは。