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どうも、たかきです。この番組は、生きづらさから解放されるためのコツやノウハウ、それを実践していく姿をお届けするラジオです。
今回お話する内容は、今話題のゾスを見てみた件という内容で話していきたいと思います。
あなたはゾスという言葉を聞いたことあるでしょうか。
僕はですね、あんまり知らなかったのですが、たまにですね、ボイシーパーソナリティのオカピさんがゾスについて話してたんですよ。
それで気になって見てみたんですよね。
今のTverの方で、前後編があるのですが、無料で見られるので見てみてください。
リンクつけれたらつけておきます。
ゾスっていうのは何かと言いますと、体育会系のノリみたいな感じですね。
おはようございますが、おはようございますみたいな、おはようございまーす、オス、ゾスみたいに段々と短くなっていたというような感じです。
言ったらオス、オスをザスって言ってる感じですね。
上司や先輩へ、はいの代わりに使うとか、気合を入れる時にゾスって言うとか、とにかく圧が強いんですよ。
圧が、僕が紹介しているThe Non-Fictionでやってるやつもほんとパッと見ですね、パッと見これパワハラなんじゃねっていうぐらいすごい圧をかけてくるんですよね。
メンタル弱ってしまった僕はもうとてもじゃないけど耐えられない。
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きついっすね。そんなゾスなのですが、テレビ見てるともう見たくないっていう風になるんだけど、だけどちょっとですね、
頑張ろうっていう時にはゾスの気持ちは持ってないといけないなっていうふうに思わされるんですよね。
本当にゾスをする必要はないんだけど、いざ自分で何かをやってみたい、見ようっていう時には、
その心意気は絶対に持ってないと何もできないという感じなんですよね。
僕がこういうふうに言ってても全然伝わらないですよね。
なので概要欄のリンクを見てください。
まあ、はっきり言って気持ちのいいものではないと思います。
今時こんな会社があるんだっていうふうにびっくりすると思います。
ものすごいです。もう圧が凄まじい。
ただ、圧はすごくてきついんだけど、個人で何かをやるってなったら、
この精神だけは持っておかないといけないっていうのを思いながらですね、見てもらえたら、ちょっとは見方が変わってくると思います。
はっきり言って、旗から見たらね、旗から見たらパワハラモラハラですよ。
ひどい。精神病む。
けど、心の中にこのゾスの精神っていうのは絶対に必要なものだと思ってます。
何のこっちゃわからないと思うので、ぜひですね、このザ・ノンフィクションっていうのを見てほしいです。
そして見た後、コメントをしていただけると嬉しいです。
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どんなふうに感じたか書いてください。 よろしくお願いします。
今回も最後まで聞いていただきありがとうございました。
あなたにとって幸せな一日になりますように。
それではまた。
ではでは。