はじめに:番組紹介と今回のテーマ
どうも、たかきです。 この番組は、生きづらさから解放されるためのコツやノウハウ、それを実践していく姿をお届けするラジオです。
今回お話する内容は、映画 九竜ジェネリックロマンスを観た感想という内容で話していきたいと思います。
映画って言ったんですけど、ハマプラで見た作品ですね。
この九竜ジェネリックロマンスという作品は、漫画が原作になっていて、アニメ化もしたし、映画化もしたという作品になっています。
漫画の方は僕は読んでなくて、アニメは見たんですよね。
アニメ見て面白かったから、映画見に行こうと思ってたんですけど、見逃しちゃってて、
今回はアベマで配信されていたので、見た感想を話していきたいと思います。
映画『九竜ジェネリックロマンス』のあらすじと設定
物語の舞台は、クーロンという町を舞台にしたお話になっていて、
吉岡里穂さんが演じる鯨井玲子という女性と、誰だったかな、思い出しました。
水上浩二さん、俳優さん、演じる工藤という人物の2人が主人公のお話です。
この2人は同じ会社に勤めていて、いい雰囲気なんですよ。
このクーロンには秘密があって、1回、町自体が取り壊されたという歴史があって、
けれど復活してるんですよ。ジュネリックテラという太陽みたいなものがあって、
それの影響で復活しているみたいな感じなんですけど、
この鯨井玲子という女性も、ジュネリックテラの影響で復活をしている。
実はこの鯨井玲子という人はもう亡くなっていて、自殺をしていて、
けどジュネリックテラの影響で復活した、言ったら赤の他人なんですよ。
記憶がないんですよね、復活するまでの。
その鯨井玲子が前にいた本人とは違う新しい自分を作っていくんだというようなお話になっていました。
映画の感想と視聴者への勧め
多分今これ僕言ってますけど、あんまり伝わらないですよね。結構難しいんですよ。
アニメを見てたからなんとなくスラスラと話せるんですが、
映画単体で見たらちょっとわかりにくかったかもしれません。
映画自体はとても懐かしく、そしてなんか切ない感じになりとてもいい映画なので、
もし興味があったら動画サブスクで配信されると思うので、気になった方は見てみてください。
エンディング
今回も最後まで聞いていただきありがとうございました。
あなたにとって幸せな1日になりますように。
それではまた。ではでは。