はじめに:番組の趣旨と今回のテーマ
どうもー、たかきでーす。 この番組は、生きづらさから解放されるためのコツやノウハウ、それを実践していく姿をお届けするラジオです。
今回お話する内容は、キンコン西野さんのポストが共感しまくりでした、という内容で話していきたいと思います。
少し前のキンコン西野さんのXのポストがですね、めちゃくちゃ共感したんですよ。
西野さんのポスト内容と共感ポイント
どんな内容のポストかと言われると、絶対に採用しない若手の住の条件、という内容でした。
いろいろとあるのですが、最初から量より質という人、次に暗い人、声が小さい人、そして悩むことで仕事している気になっている人、
次に会社に学びを求める人、次がやる気なら誰にも負けませんという人、そして頑張ることイコール仕事だと思っている人、そして注意された後にへそを曲げる人、
論破する人、アンチ活動経験がある人、営業から逃げる人、この10個、これを見ていてですね、首がもげるほどわかるわ、という風になったんですよね。
職場で遭遇する厄介な人物像:感情で仕事をする人
昨日の続きになるし、ちょっと暗い話というか、ちょっと愚痴っぽい話になるので、嫌な人は聞かないでほしいし、聞いてくれる方にも申し訳ないのですが、
こういう人がですね、今同じ職場にいるんですよね、特に一緒に仕事をしててめんどくさいのが、注意された後にへそを曲げる人です。
注意もそうなんですけど、感情でコロコロ言ってることやってることが変わる、自分の感情で。
感情をですね、仕事に持ち込まれると、もうめんどくさいんですよ。なんでかっていうと、こっちがその人の感情を伺いながら仕事をしないといけないからです。
仕事なんだから、確かにぶつかる場面とかが出てくると思うんですよ。それは真剣にやってるから、こうしたほうがいい、ああしたほうがいいっていうのは出てくるのは仕方ないことだと思います。
ただですね、誰かに対する不平不満、愚痴悪口、妬みソネミ嫉妬、こういうものをですね、勝手にですよ、自分が勝手に抱えていて、それを他の人にぶつける、そういう人がいるんですよね。
これが非常に厄介。僕もですね、なんか知らんけど、一回意味もなくキレられたことがあって、非常に困ったことがあります。
それからですね、気を使ってめんどくさいんですよ。のわりに仕事しないし、昨日も言ったサボってる人ですね。
職場で遭遇する厄介な人物像:アンチ活動経験者と仕事への姿勢
西野さんが言ってるアンチ活動経験がある人、ここにもめちゃくちゃ当てはまるんですよね。人の悪口、不平不満をずっと言ってるんですよ。
それをね、正直、毎日聞く方がもうしんどくて、そんだけ人のことを言うってことは、僕のことも間違いなく言ってるはずで、みんなのこと言ってますからね、基本的に。
だから精神的に疲れるわけですよ。仕事しないじゃないですか。仕事しないから、僕が代わりにいっぱい仕事をするみたいな状態にもなってて、もうめんどくさいんですよね。
頑張ることをモチベーションにする人はダメだっていうふうに西野さん言ってますけど、頑張ること自体しない人、普通の仕事を普通にしない人がいるので、もうそれ以下なんですよね。
悩むことを仕事している気になっている人。いつもですね、なんか知らんけど、あれをこうして、これをこうして、みたいなことを話してるんですよ。
毎日30分、1時間、1時間半、下手したら2時間、アホかと。それより動けと。その時間、1ヶ月あったとして、その話す時間が仕事に充てられるわけなんですよね。もったいないじゃないですか。
そんな話す時間があったら、はよ仕事しろと。実際休憩も多いし、雑談も多いし、仕事の話をしながら仕事をやっていないし、もうね、めちゃくちゃなんですよ。
現状への共感と自己責任
これを本当に見てですね、僕はめちゃくちゃ今の状況が重なってですね、共感しまくりでした。
概要欄に一応ちょっとこのポストをですね、貼っておこうと思いますので、ぜひ見てみてください。あなたの周りにこういう人いませんか?
僕の周りにはですね、めちゃくちゃいます。本当にめちゃくちゃいるんですよ。だから困ってるし、しんどいです。
AI触る時間もこの人らのせいで減ってるしね。最終ですね、今めちゃくちゃ愚痴っぽいこと言ったんですけど、最終ですよ。この環境に身を置いてしまっている自分が悪いんです。
本当に今までこの放送全部をかけて愚痴を言ってきたのですが、結局その環境の中に身を置いている自分が悪いのでダメなんですよ。
今後の決意とリスナーへのメッセージ
なので早くですね、ここから抜け出せるように僕はこれからも頑張っていきます。
ここを伝えたかったんですよね。確かに正直イライラしている部分あったんですけど、何よりこんなところにいる自分が情けなくて悔しくて腹立たしくてイライラしてただけです。
そういう方もいらっしゃると思うので、そういう経験をされている方は、いち早くその場から離れられるような自分になりましょう。
僕はそうなれるように頑張っていきます。
ということでメルマガの方登録していただけると嬉しいです。よろしくお願いいたします。
今回も最後まで聞いていただきありがとうございました。あなたにとって幸せな一日になりますように。
それではまた。ではでは。