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どうも、たかきです。
この番組は、生きづらさから解放されるためのコツやノウハウ、それを実践していく姿をお届けするラジオです。
障害者雇用の現状
今回お話しする内容は、障害者雇用の話について話していきたいと思います。
去年ですかね、僕はまたうつ病になってしまい、今ちょっとですね、お休みをしています。
仕事自体、多分これは無理だなと思ってて、辞めようと思ってるんですよ。
新しい仕事に就こうと思って考えています。
でも実際、実はですね、去年のうちに行動をしてて、ハローワークからですね、一社、一応紹介状の方を書いてもらい、実際に履歴書とかその紹介状とかを送っております。
でですね、その時に僕、一応精神障害者手帳を持っているし、障害者ということで案内されたわけなんですよね、ハローワークで。
履歴書を送付した時にですね、これも一緒に送ってくださいというふうに、ハローワークの長官から言われたものがあって、それがですね、高年齢者、障害者、母親、母親などの就職困難者を雇用する事業主をサポートします。
といった内容のパンフレットでした。
さっき言ったように、簡単に言うとですね、高年齢者、障害者とか母親、家庭の人を雇用してくれたら、会社に対して補助金も払いますよっていう。
そういった制度があるみたいです。
その人によって、そのもらえる期間とか、もらえる金額みたいなのは変わってくるみたいなんですけど、一応そういった制度があるみたいで。
ちょっとした仕事に就くメリット、その事業者側ですね。
メリットがあるっていうのがあるみたいです。
これで僕が再就職やりやすくなるのかって言われたら、ちょっとよくわかんないんですけど、多分僕まだ在職中なので、この助成金みたいなの当てはまらないんですよね。
なので使えるかどうかはわからないんですが、一応仮にですね、ここ通らなくても仕事を失ってですよ。
ちょっとしたらこういう助成金が出て、次仮に働くようになるところも得をするみたいな制度があるみたいなんで。
こういった障害者とか、高年齢者、保守家庭のお母さんとかっていう人も働きやすい世の中になっていっているっていうのを今回初めて知りました。
再就職への道
実際ずっと働き続けていたので、一応障害者は障害者だったんですけど、辞めて次に行くっていう考えがなかったので、そういうのがあるっていうのを知っただけで、ちょっと良かったなというような思いです。
ということでですね、実は先ほども言いましたように、一社応募しているので、近々履歴書を会社の人事とか総務の人が見て、OKだったら面接になるし、ダメだったら辞めて、
ダメっていうことで他のところをまた探すようになると思います。
多分OKだろうがダメだろうが、一応他のところに移るつもりであるので、今もこの放送をしている今も、実は新しい仕事先を探しているような状況です。
ちょっと精神的なところ、若干回復してきた。勝手に自分がそう思ってるだけなんで、まだまだだとは思うんですけど、一番落ちてた時よりかは上がってきたので、早くちょっと前を向いて歩いていくために、
次の仕事先っていうのも決めていきたいと思います。
こんな形でですね、自分の恥ずかしい部分も全公開で話していきたいと思いますので、これからも聞いていただけると嬉しいです。よろしくお願いいたします。
今回も最後まで聞いていただき、ありがとうございました。あなたにとって幸せな一日になりますように。
それではまた。ではでは。