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どうも、たかきです。 この番組は、生きづらさから解放されるためのコツやノウハウ、それを実践していく姿をお届けするラジオです。
今回お話する内容は、「うつ病になってもやめられない習慣」という内容で話していきたいと思います。
僕はうつ病になって、それでもやめられないことがあるんですよね。
元気な時に比べると、めちゃくちゃ強度も落ちてるし、頻度も落ちてるんですが、どうしてもやりたくて、たまらない、うずうずするということがあります。
それは何かと言いますと、歩くこと、走ることです。体を動かすことをやりたいんですよね。
前からも何度も言ってきているのですが、僕は120歳まで元気な体で生きる、ファンキーな時代を目指すと言っており、
最終的に死ぬ時に、体が動かなくなって死ぬというのは嫌なんですよ。ピンピンコロリ、めちゃくちゃ元気なじいさんだったけど、いきなり死んだなという感じにしたいんですよね。
子供に介護をしてもらうというのも嫌なんですよ。
それに何より、歳をとっても体を動かないといろんなことを楽しめないじゃないですか。
なので、体を動かすことはやりたいんですよね。
ただぶっちゃけですね、その気持ちはずっとあるんですけど、やっぱりうつ病のせいで外に出れないことが多くなっています。
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毎日、調子が良かった時は1万歩、本当毎日1万歩歩いておりました。
家から出れない時はもう数百歩、500歩行かないとかですね。
出れても5,000歩、6,000歩とか、元気だった頃に比べると半分以下、4分の1とか5分の1とか、ものすごく運動量、活動量というのが落ちております。
けれど、やっぱり心の中には体を動かしたい欲、毎日1万歩歩きたい、1万歩じゃなくていいんですけど、体を動かしたいですね。
そういう欲がずっと残っております。
やっぱり精神病んでいると動けないんですよね、動きたくても。
だから、たまに動ける時に動くみたいな感じになってるけど、やっぱり動きたいですね。
多分これがですね、前みたいに1万歩、何なら本当、ランニングがっつりやってた時なんか2万歩とか下手したら3万歩とか行ってたんで、
週本当、12万歩とか15万歩とかまで歩いてた、走ってた感じなんで、そこに向けてですね、これから転職も決まりましたんで、気分を徐々に上げていく。
勝手に上がっていってくれるとは思うんですけど、自分でも上げていかなきゃいけないなというふうに感じております。
やっぱりね、本当、まだまだ人生長いんで、体が動ける状態をずっと保っておくためには、今から動いておかないと、多分年取ってからもう動けないと思うんですよね。
悟空になってくると思うんですよ。
なのでしっかりですね、今のうちから動ける体、動ける心を今後もですね、継続していきたいと思っております。
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ということで、今回はうつ病になってもやりたいことについてお話しさせていただきました。
僕はとにかくですね、体を動かしたい。
そうじゃないと、やっぱり元気出ないですからね。
少しずつ少しずつ、体を動かす習慣を元に戻していきたいと思います。
今回も最後まで聞いていただきありがとうございました。
あなたにとって幸せな一日になりますように。
それではまた。ではでは。