1. 5児母あや先生の子どもが自立するぶれない子育て塾
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子どもが多いと目が行き届かない!?いや!実は別の目がたくさんあるのだ!
2026-09-16 06:09

子どもが多いと目が行き届かない!?いや!実は別の目がたくさんあるのだ!

子どもに目が行き届かなくて、悪さする(笑)
それは否定しない。
けども、その悪さも成長にかせないこと!
親の目が届かなくても
兄弟の目があるんです!!

兄弟の目は
親の目よりも
厳しいんですよー!!(笑)

そして
起業した私の仕事に繋がるきっかけを持ってきたのは
わが子達でした。

#兄弟 #親の目 #子どもの目 #人のことは言う #それが子ども
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サマリー

5人の子供を持つ母親であるあや先生は、子供が多いと目が届きにくくなるという懸念に対し、兄弟がお互いを監視し合うことで、親の目が届かない部分を補っていると語る。子供たちが大きくなるにつれて、自然と下の子の面倒を見るようになり、親は出張などで自由に動きやすくなる。また、子供たちがきっかけとなり、自身の起業にも繋がった経験を語り、子供が多いことのメリットを強調している。

子供が多いことへの懸念と兄弟の目
こんにちは、5児の母あや先生のぶれない子育て塾ということで、今日はですね、ちょっと最近ふと思ったことがあって、それをお話ししようと思うんですけど、
最近というかまあ、ちょこちょこ思ってはいたんですが、という感じなんですが、なんか子どもが多いと手が回らなくて、目が行き届かなくて、
好き勝手なことをやってる、自由にやってるっていうお話を前にしたと思うんですけど、
ある意味人が多いという点では、私が手が届かないとか目が行き届かない部分を、兄弟同士で見てるっていうことが結構あるんですよね。
なので子どもたちがすごくちっちゃい時は、まあ年子とかでちょっとくっついちゃうと、なかなか難しいかもしれないんですけど、
結構ですね、兄弟で言葉がちょっと悪いんですけど、ちくるんですよ。あれしてた、これしてた。
で、結構悪いことをしている時には必ず、本人はもちろん隠すんですけど、別の兄、姉、弟とかが言いにくるわけですよ。誰々があれしてたとか。
という点では、目が行き届くというか、いろんな目があるという点では、すごく兄弟が多いっていうのはいいのかなと思うんです。
親の目が届かないけど、他の目があるって、すごく親としては楽なんですよね。
兄弟による相互扶助と親の自由な時間
で、その子どもたちが大きくなっていった時に、小学生とか中学生とかになってくると、また下の子たちを見るというのが自然と身についているんですよね。
で、私専業主婦歴が12年あるんです。
最初の3人、4人の時は家にずっといてっていう感じだったんですけど、途中からパートを始めて、今は自分でレッスンをやったりというふうにしてるんですけど、
出張行くことが最近多くてですね。
夜帰りがちょっと遅いとかいうこともあるんですけど、
我が家では一番下の子は小学2年生なので、幼稚園生とかじゃないから、一人で少し留守番ぐらいはできるんですけど、
でも夜とかは一人にはしないようにしてるんです。でもそれ私が出張行くと、
じゃあ頼れるのは夫しかいない、というわけではもうないんですよ。
誰かがいてくれたらそれでいいので、
分担するというか、誰かがいるんですよ、うまい具合に。
なので結構私は自由に動けるように今はなってきたところです。
なので子どもだけでっていうことももちろんあるんですけど、そんなに長い時間一人ぼっちっていうことはないんですよね。
人手は足りてるというか、なんかそれってすごくいいなって思うんですよ。
だからといって私は兄弟の上の子たちばっかりにあれしてこれしてっていうことは絶対にないんです。
その子たちに何か用があるんだったら、じゃあ無理やねっていう感じで、誰か無理なくいる、誰かいるかなっていうところをまず探すというか、
もし誰もいなかったら、じゃあちゃんと玄関鍵して、誰か帰ってくるのを待っててねっていう感じで留守番をしてもらう
っていうことをしています。
誰かに負担がいくことはまずないっていう感じですね。
でもかといって私がずっと家にいてそこで我慢するっていうところも今はもうないですね。
起業のきっかけと子供が多いことのメリット
やっぱり子どもが小っちゃい時はちょっと我慢する子ども多かったんですけど、その時は専業主婦だったので子育てに全力投球というかという感じだったんですけど、
子どもが多いっていうことのメリットも結構あるなと本当に今思います。
何気にちょっと脱線しますが、私が起業して最初の方は仕事のきっかけというか、
は全部子どもたちが運んできてくれてたっていう感じなんですよね。
学校であれあれしてたよ、これしてたよ、何かに興味あるらしいよみたいなことを私に子どもたちが話すんですよ。
でああそうなんだ興味あるんだったらっていう感じでまあそこのツテというか子どもからの情報をもとに電話をして先生方にちょっと話ししてということもしていたので。
あのなんだろう。
私の仕事は子どもがあってこそ自分の子たちからあのもらったもらったというかがきっかけを作った仕事も結構実はあります。
なのでなんかね最近ニュースで子どもがいらないとか言ってる方が多いっていう話というかアンケートがあったというのを見たんですけどなんかすごい残念だなもったいないなというのを思った数日前でした。
なので一人二人大変っておっしゃる方本当に多いんですけど一人も二人も変わりません。
2人も3人も変わりません。そうなると3人も4人も4人も5人も変わらないという風になってくるんですよね。
まあ多くなれば多くなるほど親もやっぱ慣れてくるので結構楽チンだったりもします。
なんでよかったらね。
まあ10人子どもがいるとかいうのはすごいやっぱ大変ですよね。なんですけどやっぱ多い方が子どもも楽しいんじゃないかなと思います。
ただただ親の負担もねあの無視はできないのでというところなんですが。
子供が多いことへの考えと今後の展望
何か感じるところがあるといいなと思う今日この頃です。
ではよかったらいいねコメントしていただけると嬉しいです。
ではでは
06:09

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