サマリー
滋賀市の概要が発表され、参加申し込みが始まっています。エブキステーションや高島トレイルについての考察が展開されており、地域のバス路線や観光名所への訪問が計画されています。
滋賀市の概要発表
仕事終わって、滋賀の地元の駅まで帰ってきました。
早く録音を始めたかったんですが、仕事がちっとも終わりません。
ということで、録音をしていきたい、声日記を撮っていきたいと思います。
今朝、滋賀市の概要が発表されました。聞かれましたでしょうか?
早速、エントリーも始まっていたので、とりあえずお金はまだ入れていないんですけど、参加申し込みをしました。
今月、カード支払いが多すぎて、このままでは奥さんに怒られるので、
来月5日、2月6日には支払いますので、少々お待ちください。
1万円かけやすいですよね。
エブキステーションでも、また名前を呼んでいただきました。
あんだけ擦れば呼んでもらえるかと思いながら。
ということで、近藤さんにも、私の声日記の方で公認をいただきましたので、
高島トレイルの探求
まだまだ擦りたいと思います。
エブキステーションでも喋られていますが、
そのルートはちょっと違うんだよなと、こんなふうに言われていましたが、
僕も合っているかどうかわからないけど、
寮前に行くみたいな話をされていたのと、
エブキ山が登れないのは地元のみんなが知っていたので、
そこをどう迂回するのかというのは、どうするのかなとは思っていたので、
ここは引き直さないといけないなと聞いて思っているのと、
びっくりしたのが、高島トレイルを一番の方まで戻ってくると。
これ結局、フェアリートレイルを走ったことがあるので、
フェアリートレイルの40キロのスキー場から出て国道を越えて、
林道を上がるところを逆走ですね。
尾乳の方からなんとなく戻ってきて、
さらにまたスキー場から上がって、
ここもフェアリートレイルの逆走というコースを越えていく形になって、
ひらひれトレイル、ひらひれ、え?
ひらひれトレイルね。
これ僕も何年か前、個人会員で王産会員していたんですけど、
ひらひれトレイルを下がってということになるってことですよね。
いや、だいぶ変わりましたね。
なのでこれどうしていくか、本当に考えないとまずいですね。
どうしよう。
朝発表があって、エントリーした後、いろいろ考えたんですけど、
本当はやっぱりね、一撃は全然無理ですけど、
浜尾津、渚公園からスタートして南側半時計って言ってたんですけど、
明らかに週末で行くしかないサラリーマンにとっては、
これは本当に厳しいと思うんで、
半時計回り一周綺麗には諦めました。
全然ダメだと思って、ゴールデンウィークに西っ側を攻めようと思います。
西っ側はね、くつき村、やくば付近をバスはあっち行ったりこっち行ったりしてるんで、
こっからエントリーするのが一番いいですよね。
家帰って行くときっと全然効率悪いんで、ちょっと何とかしようと思うんですけど、
すげえ脱線しますけど、僕の好きなローカル路線バス乗り継ぎの旅っていう、
田川陽介さんがやっている、よく知ってる人はクラシックって呼ぶ、
昔のエビスさんとかとやってたので、京都駅だったか二条城だったか、
スタートでローカル路線バスを乗り継いで金沢まで行くっていうコースをやられてた時がありました。
何段か忘れましたけど。
そのコースはね、山下へバスで出てそのまま大津峡へ抜けて片田へバスで上がって、
なんとかね、宮古間を北へ北へ大見松まで出て、ここから佐渡するというルートで見てたんですけど、
僕は本当はあれは絶対に国坂へスッと抜けた方がいいってことなんですけど、
JRバスで尾間前抜けられるルートがあるのでそっち行っちゃったんですよ。
ただ尾間前抜けた後がすげえ大変だったんで、
いや違うな、ちょっと違うバージョンだったかな、逆だったかな。
要は靴木村でお泊りするっていうルートに陥った時があると実は逆だったかな。
靴木村でお泊りするには実は本当に嫌ではなくて困られたと見てて、
靴木村あの当時泊まるとこがなかった、今もちょっと泊まるとこがないぞっていう気がしないじゃないですけど、
今津駅と靴木村の間バス結構通ってるんですけど、1時間くらいかかるのでロスするので、
でもゴールデンウィーク近くだったらアド川のキャンプ場を借りてキャンプのほうがいいのかな。
旅行計画の具体化
さすがに僕は山の上でテントする気にはあんま装備とか買うお金もないのでやめておきたいなと思っているんです。
車はハイエース乗ってるんで車中泊とかできるんで、降りてきて寝てあがるとか全然できると思うんで、
ちょっと宿も含めてゴールデンウィークにここの西側を攻めるにはたぶん回りきれないので、
もうぶつ切りで行こうと思います。
ちょっと西の攻めるのはちょっと置いといて、ちょっと東の攻めるところ変わったところは、
とりあえずGPXファイルは引いてみました。
高野クラカケ峠から寮前上がって、最初は長岡の駅に向けて寮前くるっと回って行ったんですけど、
じゃなくて草芽街に降りると、このルートを引いてて分かりました。
近藤さんが公園に来て行ってたチューリップはあそこかーと。
またどっかの公園に行き、近藤さんを探してください。
チューリップであのあたりやってるところは、わりと地元民は知ってます。
やっぱここだったんだなーと思って、その横通るルートなんだなーと思いました。
その後、草芽街の駅から北へ上がるロード、そうですね。
国見峠行くロード、これはさすがに本当にきついですよ。
奥江武器までの道は平坦で、途中から右へ逸れて国見峠行くんですけど、
ここが多分一番答える。
特に半時計回りで上がる人は一番答えると思います。
さてどうしようかと、一応39キロ、草芽街から国見峠上がって、
県境両線上がって、奥武器あるところの下の集落、神津原って言いますけど、
そこへ行くヒールートを引きましたけど、いや、これはきっと無理だなーと思うんで、
僕スタート4月の2日お休みをもらう計画を立てているので、
ここのロード、最初に攻めようかなと思います。
草芽街の駅から天野川、四ヶ県には天野川っていう川、
ちょっとこじゃれた川がありますよ。
こじゃれたっていうか雰囲気のいい。
僕はその時期に歩こうと思いますけど、
6月ぐらいとか5月ぐらいにもし歩かれるんだったら、夜特に、
ホタルが乱舞するエリアがあります。
源氏ボダルの里とかね、本当に僕カメラが好きなんで昔撮りに行ったことありますけど、
本当に綺麗ですよ。
というようなもの川のところを越えて、北へ行くと、
ここの見どころは、新幹線の向こう側にすごく綺麗に息山が見えます。
もうドクターイエドーは3月で終わりですけど、
普通の新幹線を通る時とかね、結構雄大な景色なんで、楽しんでください。
305ですね、北国明王館って言いますけど、
秀吉が中国大返しっていうので、
信長の本能寺の辺の時に帰ってきたルートあると思うんですけど、
あれの第2弾をする大垣大返しっていうのがあるんですけどね、
歴史的な人、お前いねえかな。
そこで使った、明王館、
大垣大返しっていうのがあるんですけどね、
歴史的な人、お前いねえかな。
そこで使った脇王館、
大垣から長山、信長大返しに抜ける抜け道ですね。
そこの脇に行くルートがあります。
そこのところを抜けて奥いぶきの方に入っていくんですけど、
ちなみにこの横方4弾になりますけど、
アウトドアブランドで有名な、
寝袋で有名なナンガの本社があります。
よかったら行こうかなーみたいなね。
探してみてください。
それで行った先のところを奥いぶきに抜ける道なんですけど、
ここの曲がる手前のところぐらいまで一回行って、
一回行って、また電車で行くっていう39キロぐらいあったんで、
ここ分割をしようかなーと。
一発目のロードを奥いぶきの道からそれる手前のところに
確かバス停あったよなーと思いながら、
なんでかって奥いぶきもスキーに結構通ってた時期あるので、
地元民なんでなんとなくあるから、
ここで半分に分かれればまた夏場?
次行く時にそこまでバスで行って歩いてってやると半分かーとか思うと、
ちょっとここの分割はしたほうがいいかなーなんて思ってます。
そうすると割と楽。
でもやっぱり日数が足んないですよねー。
でもちょっと6月はウルトラシーンも考えてるので、
とりあえず4月に最初にスタート切るのをちょっと浜松はやめて、
サメ貝から北に上がるルートやってみようかなーと思ってます。
もう10時も過ぎちゃって遅いので、
今日の妄想はこの辺りにしておきます。
ちょっと近藤さんにジャンジャン擦ってくださいって言われたので、
もう2,3回は最低擦ろうと思いますので、
よろしくお願いします。ではおせめなさーい。
12:00
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