原作は小説になろう年間総合ランキングで1位を獲得。
アニメ全12話配信中です。
終わった?
まだね、アマプラとかには配信しそうじゃないかな。
あ、プライベートね。
はーい、ありがとうございます。
じゃあ早速キャラ紹介に行きましょうか。
はい、お願いします。
キャラ紹介に行きましょうか。
はい、えーっと。
ちょっと待って、今のはちょっと待って。
ほんとにストップストップストップ。
カットなしやで、それ。
OK、編集権僕が持っているから。
はい。
まずはノールくんですね。
パリー男です。
はい。
期待すぎて一度に1000本以上の剣をパリーできます。
やばくね?
やばいです。
でもパリー以外も初級スキル程度は使えるんですよ。
あー、はいはいはい。
例えば身体能力向上。
はい。
本来はほんのり変わる程度ですね。
ほんのり?
はい。
次に投石です。
ほうほうほう。
本来は石を投げるだけのスキルです。
本来は?
はい、全てこれ本来はつきます。
ほう。
次に忍び足です。
本来は物音を立てない。
ほう。
プチファイヤー。
はい。
本来は最低ランクの攻撃魔法。
はい。
最後にローヒールですね。
はいはいはい。
かすり傷を治せるが、本来はMPみたいに使用限度があります。
なるほど。
はい、まあ初級スキルしか覚えれない自分も大したことがないと過小に勘違いしている少年です。
はいはいはい。
何を成し遂げても大したことしないからって言って報酬とかも全く受け取りません。
えー、どうやって生活してるの?
ほんとよね。
無理やろ。
まあまあ、ノール君なんでね。
魔物を食べたりしてるじゃないですか。
あー、まあそれはそうかもしれんですね、確かに。
ちょっとダンジョン飯の方の話に行きそうなんで。
あー、はい。
次はリーンですね。
はい。
本名がリンネブルクグレイス。
おー、なるほど。
プレイスですね。
はい。
クレイス王国の王女です。
おー、王女様。
可愛いですね。
可愛いんですね。
冒険者としての才能に優れており、6つの妖精城全て過去最高成績で卒業するくらい優秀です。
チート?
そうです。
そうなんや。
ノールの行動を深読みしすぎて逆勘違い、この子もしてますね。
なるほどね。
ノールのことを尊敬して、神髄して、先生と呼びますね。
はいはいはい。
この物語のヒロインです。
一応ヒロインは来ないな。
はい。
次はクレイス王。
リーンのお父さんであり、クレイス王国の王様です。
はいはい。
もともとはSランクの冒険者でしたね。
あー、そうでしたね、確か。
現役を退いた今でも国内最高戦力のうちの一人です。
おー。
で、ノールに黒い剣、またの名を壊れずの剣を入れた人です。
そんな名前ついてたんや。
はい。ちなみに英語で言うとUnbreakableです。
めっちゃかっこいい。
めっちゃかっこいいよ。
はい、次行きます。
はい。
次がイネスです。
ゲインの従者で、神巡って言われて神の盾っていう意味を持ってますね。
はいはいはいはいはい。言ったね。
クレイス王国戦士兵団の副団長をしてます。
はいはいはい。
特殊スキル、ディバインシールドを使える攻防ともに非常に高い戦闘能力を持ってます。
はいはいはい。
ギリンとかクレイス王に来やすく接するノールにおこです。
おこなんや。
ぷんぷんです。
ぷんぷんまる?
まあ、徐々にノールを認めていくっていうキャラですね。
なるほどね。
はい、では次がロロですね。
はい。
ロロちゃんは魔族の少年です。
魔物を操れる、人の心を覗ける、嫌われ者の奴隷だったっていう過去もあります。
はいはいはい。
途中から仲間になるんですけど、意外と重要な役回りですね。
なるほどね。
最後にサブキャラですけど。
はい。
レインくんですね。
クレイス王国の王子様。
ほう。
王様の補佐役ですね。
ほうほうほう。
ディーンのお兄ちゃんでイケメン、頭がいい。
だからこそ何も考えてないノールが不可解で警戒してますね。
あー、そうだね、そりゃそうだ。
これが一応主要キャラですね。
ありがとうございます。なんかちょっと思い出したわ。
どうですか?気になる人はいますか?
気になる人…
豪光みたいになってますけど。
そうですね…え、イネスでしたっけ?
はいはい。
あの人はめっちゃ強いっていう印象がある…かな?
そうですね。
多分国内戦力の中でも一二を争うぐらい強いですね。
そうっすよね。
はい。
あんまりでも、あれだよな、一回しか見てないから、しかも小説やし。
いや、そんな大きいに。
はい。
俺は全てをパリにするの魅力をちょっと喋っていこうと思うんすけど。
ぜひとも。
このアニメの本筋は国同士の争いのお話なんですね。
そうね。
クレイス王国は世界最古のダンジョン、カエラズの迷宮っていうのを要しており、ダンジョンは莫大な富とレアアイテムを生み出します。
ということで、魔導王国デリダスっていうところの皇帝シグルド・デリダスっていう敵からがおるんですけど、
こいつがこのカエラズの迷宮欲しいってなって、クレイス王国に喧嘩をふっかけてくると。
あー、はいはいはいはい。
で、国を潰して奪い取ろうとしてくるんですけど、これにノールが巻き込まれるけど、全部パリで解決していくって話。
はじいていくわけね。
パリって言ったら何とかなるんで。
なるほどね。
だって、パリってさ、弾くやん。
弾きます。
弾いてその後に、攻撃をするわけでしょ?
はいはい。
でも、攻撃のスキルがないわけじゃないですか。
うんうん。
どうするの?
そうですね、基本パリで相手を自滅させるっていうのが主なパターンじゃないかなと。
そういうことね。
そうですね。
なるほどな。
パリピーポーってことですよね。
ほほほほほほほ。
今どう…俺法定式がわからんかった今の。
どこにイコールがついたんやろ。
やっぱXイコールYはパリピーポーってことですよ。
違うんや。
それそっから批判していく流れですけど大丈夫ですか?
うーん、大丈夫大丈夫。
しないしないしない。
しないしないしない。
しないよ。
ただ。
これ、これ一旦忘れよう。
一旦忘れよう。
で、次がね、ノールの才能ですね。
はい。
磨かれたスキルの紹介なんですけど。
はい。
先ほどね、ノールくんの話をした時に。
はい。
本来はっていうのをつけたんですけど。
いっぱいね。
そうですね。
実際ノールくんが使うとどうなるかっていうお話をしたいと思うんですけど。
はい。
まずパリーですね。
うん。
オキ、パリーって何ですか?
はーじくいなす。
そうですよね。
弾くために何します?
剣をこう、こう。
相手の剣を受け止めますよね。
そうする。
ノールくんね、剣を振らなくてもパリーといえばパリーできます。
は?
ちょっと待って。
ちょっと待って。
え、そうなの?
これあの、アニメ編ではちゃんと剣で受け止めてますけど。
はぁ。
漫画ではパリーって言ったらパリーできるらしいです。
バカなの?
なんでそのなんか、声になんか宿ってるわけ?
鍛えてるんでやっぱり。
鍛えるとかの問題じゃないでしょ。
で、次は身体能力向上ですね。
はい。
これはあの、ほんのり力が強くなったりとか。
ほんのりね。
ちょっと速くなったりとか。
はいはいはい。
ノールくんは常人の数倍の能力を発揮できます。
なぜ?
鍛えたからです。
数。数。
おーなるほど。
はい。
一回飲み込む。
で、透析ですね。
うん。
まずね、そもそもノールくんコントロールがいいんですよ。
おーはいはいはい。
どれぐらいいいかというと、100発100中で狙ったものに当てれるぐらいいいです。
それはコントロールがいいじゃない?
そうそう違う違う違う違う違う。
いえいえいえいえ。
必中やん、ただの。
あのー、昨週にね、雷神鳥っていう鳥が出てくるんですけど。
はい。
めちゃくちゃ動きが速くて、Sランクの冒険者でも弓を当てるのが難しいと。
はい。
これはノールくん、少年期から意志ぶつけてました。
少年期から?
はい。
それもだってもう、それはもうだって、今さっきまで言ってた努力とか関係ないんじゃないですか、もう。
まあ山で暮らしてたんでね。
いやいやいや、山でそれやったらもうSランクなんもできんねんって話でしょ。
で、この透析のスキルの訓練をしたことによって、どこが磨かれたか。
はい。
普通の石投げるでしょ。
うん。
鉄くらいなら貫けます。
石で?
はい。
なぜ?
鍛えたから。
もう全部それになるって?
そうです。
基本全部鍛えです。
なるほど、はい。
次に忍び足ですね。
はい。
まあまあ足音がしなくなるよっていうスキルなんですけど。
それ以外ないでしょ。
ノールくんね、これを使ってる途中で空気抵抗がなくなるぞって発見するんですよね。
なぜ?
はい。
で、これに身体能力向上と掛け合わせるんですよ。
はい。
どうなると思います?
空気抵抗がとんでもないスピードになるってこと?
正解です。擬似的な瞬間移動ができます。
おかしいって、そんな。
違う違う。
忍び足イコール空気抵抗がなくなるのがよう分からん。
だからその摩擦がないんでね、一瞬で動けるらしいですよ。
なるほどな、おー、オッケー。
まあいいや、はい。
で、プチファイアですね。
はい。
これ普通はドラクエとかでもあるんですけど、メラとかあるじゃないですか。
はいはいはい。
大きさがね、ビー玉程度の大きさなんですよ。
はいはいはい。
これちなみにあの、描写があったんですけど、議員が、
ノールさんディシーさせてくださいって来たときに、
はいはいはい。
いやいや俺は君ほど才能もないし、
俺のプチファイアなんかこれぐらいのもんだよって見せるんですよ。
はい。
方眼よりちょっと大きいぐらいですね。
10倍ぐらい?
そうですね、魔法の達人がやったやつの10倍ぐらい。
やばいね。
で、これに対して、議員がドン引きした上で、
はい。
尊敬してディシーリーします。
そりゃそうでしょうね。プチファイアじゃないやんだって。
そうです。あ、なるほどな、私はこれぐらいできなければいけないんだなって逆に納得するんですよ。
なるほど、納得するんや。
はい。
プチじゃなくてファイアやんってならんか。
そうです。
ちなみにサブとして、
はい、サブ。
魔術師の奥義であるパジュエーション。
はいはいはい。
能力ね、プチファイアしか使えないんですけど、プチファイア2個出せるんですよ。
おー、はいはいはい。
これは、魔法の達人が50年かけてたどり着く境地です。
うーん、それを10年でってこと?
10年もかかってないですね、これ多分最初の3ヶ月でできてましたね。
うーん。
最弱の魔法しか覚えれんけど、
鍛錬重ねんといけんところまでは行ってるみたいな。
ほうほうほうほう。
あ、ってことはあれか。
こいつ、フィンガーフレアボムズみたいなのできるわけ?
あ、多分できます。
あ、あ、なるほど。
で、ローヒールなんですけど。
はい。
能力もね、MPがそもそもないんですよ。
なんで?
神の加護を受けてないっていうね、なんか設定があるんですけど。
ほう、ってことはローヒールって発動できないんだね、なかなか。
そうなんです。逆を返せば、無限に発動できるんですよ。
なぜだ?
違う、逆もなんもないよ。
だって減らないんだから。
無から有を生み出せるのはおかしいでしょ?
どうですか?
なんなん?え?無限?でもローヒール、ヒールの買いバージョンでしょ?
そうです。まあカスタマイズ直すぐらいですね。
それが無限にできたところで、いや、そうでもないんか。
そうなんです。あのね、そもそもノウルくんはパディで攻撃を食らわないんで。
食らったところで大した傷じゃないんですよ。
なるほど。
なので、ローヒールで全開するんです。
ちょっと鼻水でそうなったけど。
はい、ずっと戦います。
はあ、バケモンや。
これがノウルくんの自称低スペック。
なるほどね。