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皆さん、おはようございます。
オルゴールの繋がりラジオへようこそ。
この放送は、11月7日第2回NASUフェスを開催決定が決まったオルゴールが、農業の新しい形にもチャレンジしていく、そんな放送をお届けしていきます。
昨日の放送のコメントに、株さんからめっちゃくちゃ嬉しいコメントをいただいて、
僕の雑談が好きですっていう、そんなコメントをいただいたので、調子に乗って今日も雑談をお話ししたいと思います。
雑談というか、これはお仕事の話で、ちょっとネガティブに聞こえてしまうかもしれないんですけども、
端的に言うと、めっちゃくちゃ腹立ったんだけど、でもそれ以上にかわいそうだなって思った上司のお話をします。
まさに2日くらい前かな、ちょっとね内容、詳しい内容はちょっと端折るんですけども、
その上司から電話がかかってきて、はいもしもしって出ました。
もう出るや、いきなりなんかもう機嫌悪いなっていう感じはね、もうその上司の声から聞き取れたんですけども、
これいいのかっていう、NGだろっていうそういう電話だったんです。
そんなに怒るほどのことじゃないかなって思うし、
僕も新しい部署に来て、まだまだ右も左もわからない状況でですね、
いろんな失敗もあるし、いろんな間違いもあるし、
ただその上司にとってはよく言う自分の当たり前は他人も当たり前、
なんかねそんな感じで、いかにもお前知ってるだろみたいな感じで僕に言ってきたんですけども、
じゃあすいませんって言って、すぐその上司のところに行って、
ちょっとね物を片付けようとしてたんですけども、もうすでにその上司が片付ける動作をしていたんです。
で僕やりますって言っても仕方をされました。
電話の時もね、なんかね、すいませんでしたって言ってしばらく無言だったんですね。
で切るか切らないかわからなかったから、僕もブチって切っちゃったんだけども。
でそのところに行って、荷物をねちょっと片付けようと思ってもすいませんって言っても仕方されるし、
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僕も腹が立ったので、あもう僕やりますって言ってちょっと強く言ったら、いやいい、っていうなんかねそういう対応だったんです。
でもちろん、その時は腹立ちました。
だけどよくよく考えてみると、なんかねその上司がかわいそうだなと思って、
このかわいそうっていうのはちょっと言葉悪いけども、ちょっとあの、なんていうか、哀れだなあというか、なんかもう子供だなあって、そんな気がしたんです。
で、さっきも言ったけど、自分の当たり前って他人は当たり前ではないわけで、知らないこともあるし、初めましてのこともあるし、
そういうことをやっぱり感じ取れるか取れないか、で、見るからに機嫌悪いなあ、怒ってるなあっていうのは、もうわかるんですね。
そういうことをやっていると、やっぱりね、僕以外の同僚も、その上司に対する見方っていうのは、僕と同じような感じです。
なんか感じ悪いなあとか、なんか口だけだなあとか、なんか押し付けられているなあとか、そういう気持ちの社員がもうたくさんいるんですね。
それって、やっぱりその上司が自ら振りまいている種というか、そこに気づいていないっていうのもあるんでしょうけども、
だから腹が立った以上に、ちょっと哀れみの気持ちで可哀想だなあって思ってしまいました。
これは、僕も常々言っていますけども、自分でインプットしたりアウトプットすることで、
あとは一番大きいのは、やっぱり離婚したっていうのが大きいかな。
自分の当たり前を相手に押し付けていた。
そうすることで、やっぱり相手もいい思いをしないっていうのは身をもって経験しているので、
できるだけ怒らないで、そんなことで怒るの?っていうね、
ちょっとそんな上司に哀れみを持ってしまったっていう、こんな雑談でいかがでしょうか。
ということで、今日は僕はこれから晩ご飯を作ります。
今、前日の7時くらいなので、これからゆっくりご飯を食べて夜を過ごしたいと思います。
それでは、ここまで聞いてくださってありがとうございました。
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ゴルゴールでした。