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皆さんおはようございます。オルゴールのつながりラジオへようこそ。 この放送は11月7日に第2回ナスフェスを名古屋で開催します。
そして、食べても翌日似合わないニンニクを絶賛好評販売中であります。 こちらも亡くなり次第終了となりますので、ぜひお早めに
チェッキングしてください。それから11月の8日、こちらもギフで歌フェスというフェスをやります。 あなたの内に秘めているパッションをぜひ本格的なクラブハウス
クラブ会場で歌うこともできますから、ぜひ パッションを燃やしていきましょう。はいということで
昨日の放送、ハットリさんの放送でスタバのお話をされていました。 概要欄にそのハットリさんの放送を貼っておきますね。
端的に言うとスタバのこのサードプレイスっていうその価値がなくなりつつあるんじゃないかっていう、そういうお話だったんですけど、
たまたま僕も Xでそのスタバに関連する記事というかを読んで
納得がいったというか、そうなのかって思ったんですけど、 本国アメリカではもうスタバが飽和状態みたいです。
飽和状態っていうのがもうテンポが増えすぎて、 あっちもスタバこっちもスタバっていう状態みたいなんですね。
あとはその デリバリーというかウーバーイーツみたいな感じで
お店に行かなくても スタバが飲める、楽しめる。だから店舗自体に椅子とか机がない店舗もあるみたいです。
で、今アメリカではなんかもうスタバってちょっとダサくない?みたいな、なんかねそんなようなことも書いてありました。
スタバの魅力っていろいろあると思います。 ハットリーさんの放送でおっしゃっていたサードプレイス、それも間違いないと思います。
ちょっとね高いコーヒー、そしてあの店内の雰囲気、おしゃれな雰囲気。
ちょっとスタバに行くっていうだけでステータスが上がったような。
で、あとは店員さんの接客というか、それもすごい丁寧だし、笑顔がすごいし、一つ一つはやっぱり魅力的だなって思います。
で、あとはその手書きでお名前と簡単なメッセージを書いていたっていうのもあるんですけど、
それがどんどんどんどん簡易化されていって、
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で、いちいちはそのスタバで働きたいっていう若者というかそういう人たちも多かったみたいなんだけど、
逆に今はそこまでその働きがいのあるスタバっていうイメージはちょっとね落ちてきているみたいです。
だから何が言いたいかというと、スタバイコール人生のステータスみたいな、ちょっとスタバ行くみたいな感じだったのが、
もう今は当たり前になりすぎて、しかも本来のその価値、サードプレイスとか行くっていう目的がちょっと薄れていったんではないかっていうそんな内容だったんです。
だから価値提供というか、ここでやっぱり原点回帰するべきなのかどうかは、
そんなことはね僕は言えませんけど、でも自分も今フェスをやったりだとか、
いろんなコミュニティに関わったり、自分で運営していくっていう中で、
やっぱりその価値提供っていうのは大切だし、重きを置くべきことだなって思っています。
今回第2回のNASUフェスをやるんですけども、
大体の趣旨はもう運営のメンバーで共有できています。
あとはそれを本番までにどのような形に持っていくか、
そしてこのNASUフェスは5回で終わるって宣言したから、
あと4回で2回目が終わって3回目4回目ラストもまた行きたいって思ってもらえるような、
そういうステータスというか、場所づくりをしていきたいと思っています。
それに続いて音楽フェスっていうのも11月8日になります。
こちらも主催、主要、そして声かけをしたのは青次郎さんです。
僕はぜひやりましょうということで声を上げさせていただいたんだけども、
いろんな企画とか策略、戦略っていうのは青次郎さんが考えてくれています。
この音楽フェス、音楽とつながってまた来年もこのフェスをやりたいとか参加したいとか歌いたいという方ができるように、
やっぱりここもちゃんとした目標地点というかステータスというか、
価値提供ができるように、今できることを精一杯やっていきたいなって思いました。
だから、安易にスタバNowって僕ついつい投稿しちゃうんだけども、
でもあれも一種の遊び心というか、スタバにはやっぱり頑張ってほしいっていう思いもありますし、
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日本のスタバに負けないくらい、僕たちのフェスもフェスNowみたいな感じで盛り上がったらいいなって思っています。
それでは、今日土曜日はアベノハルカスへ行ってきます。
明日は声ログをちょっとお届けできたらなーって思っているので、またそちらも楽しみに待っていてください。
それでは、ありがとうございます。
オルゴールでした。
お祝いしあわせを