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すねの虫刺されと夏の記憶🍉盆踊りに行きたいのに強がった少年のプライド
2026-07-21 07:38

すねの虫刺されと夏の記憶🍉盆踊りに行きたいのに強がった少年のプライド

おはようございます❗️

・3連休明けのお仕事、いってらっしゃい!
・すねを虫に刺されまくって、ハーフパンツが履けません(笑)
・先週から続く「夏の思い出」。今日は地元のスーパーの盆踊り大会🏮
・立派な櫓(やぐら)と、うちわの番号で当たる景品が楽しみだった幼少期
・小学校高学年になると訪れる「親と出かけるのがダサい」時期
・内心はめちゃくちゃ行きたいのに、行かない自分がカッコいいと強がったあの頃
・男の子あるある?皆さんもそんな謎のプライド、ありませんでしたか?
あの頃の素直になれなかった自分も、今となっては笑える良い思い出ですね!今日もパッション全開で頑張りましょう!

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サマリー

夏の思い出として、幼少期に楽しみにしていた地元のスーパーの盆踊り大会について語る。小学生高学年になると、親と出かけることや盆踊りに行くことが「ダサい」と感じ、内心行きたいのに強がっていた当時の心情を振り返る。また、一時代を築いた近所のスーパーとワールドカップを重ね合わせ、過ぎ去った時代や変わらないものへの懐かしさを語っている。

夏の始まりと虫刺され
皆さんおはようございます。オルゴールのつながりラジオへようこそ。 3連休明け、今日からお仕事という方、いってらっしゃい。
そして、昨日からお仕事という方は引き続き、いってらっしゃい。
夏のお話、先週からずっとしてますけども、今日も夏のお話をします。
えーとね、
雑談なんですけど、足のすねがなんかもういろんな虫に刺されて、とてもじゃないけどハーフファンズを履いて外へ歩けないっていう、そんな状況が続いているんですけども、
幼少期の盆踊り大会の思い出
夏といえば盆踊りとか、そんなイメージありますよね。
盆踊り、昔ね、僕はまだ幼稚園とかかなぁ、
近くのスーパーで、毎年夏になると盆踊り大会っていうのがあって、
スーパーの駐車場を利用して、しっかりとした盆踊りの、なんていうか、あの、
なんていうんだ、盆踊りの踊る、なんか城みたいなやつで、一番上のところで
浴衣を着たおばさま方が、お踊りを披露するっていう、そんなのがね、毎年開催されていたんです。
で、それに行くのがすごく楽しみで、地元でスーパーって、当時はそこしかなかったんです。
だから、割と儲かっていたんではないかなって思うんだけども、
で、いろんな地区から盆踊りに参加していたんですね。
で、内輪をもらえて、内輪に書いてある番号があって、
で、その盆踊りの最後にその番号を読み上げて、なんか景品がもらえたような記憶があります。
すっごくたくさんの人でにぎわっていて、
流しそうめんとか、食べ物もいろんなものがあって、
だから幼稚園とか小学校、低学年ぐらいまでは本当に行くのが楽しみだったんです。
思春期のプライドと盆踊り
でもだんだんと年を重ねるにつれて、小学校、中学年、小学校、高学年になってくると、
なんかもうもはやそこに行くのがダサいというか、
でも内心はめちゃくちゃ行きたいんですよ。
行きたいんだけども、そこにいて同級生に会うのがかっこ悪いとかね、
なんかそういう時、これ男子だったらあるんじゃないかな、
例えば買い物をしているところを見られたら、
ましてやそれがね、両親と買い物をしているところを、
友達に見られたらちょっとあいつダセーなみたいな感じっていうですね、
なんかそういうのがあったんじゃないでしょうか。
それはね、僕ももろあったんです。
だから内心はめちゃくちゃその棒取りに行きたかったんだけど、
まあ行かない自分がかっこいいとかね、そんなことをやっていました。
スーパーの変化と時代の流れ
で、そのスーパーもまだ今はあるんだけど、
だんだんと近くに、
そのスーパーよりもさらに大きなショッピングモール、
今でいうイオンモールとかそういうのができ始めたら、
やっぱりお客様の入りも悪くなって、
いつの間にかその棒取りっていうのもなくなってしまったんですね。
今もあるんですけど、
名前が変わって買収されたというか、
そんな感じなんでしょうかね。
でもたまにそのスーパーに行くと、
やっぱり中の配列っていうのは変わってなくて、
入口から野菜売り場があって、
ちょっと奥に行くとお魚売り場であったりっていうのは変わってなくて、
なんか懐かしいなって思うんです。
当時一時代を築いたその僕の近所のスーパーが、
今もね、細々とと言ったらちょっとあれなんだけども、やっているんですね。
ワールドカップと時代の終わり
最近で言うと、ワールドカップありましたよね。
僕一回も見てないんだけども、
皆さんのこのスタイフの配信からもね、情報なんかを仕入れて、
決勝ではポルトガルとアルゼンチンだったかな?
ポルトガルじゃないな、スペインか。
スペインとアルゼンチンですよね。
スペインの若木ヘイスとアルゼンチンのレジェントと言われる選手。
その一時代を築いたその時代が終わりを迎えている。
そしてまた新しい時代が訪れるとかね。
なんかそういう物語だったんじゃないでしょうか、このワールドカップ。
だからスポーツ選手で言うと年齢っていう制限もあるし、
一生現役でいられるっていうことはできないんだけども、
でも僕のその近所のスーパーも本当に一時代を築いたスーパー。
近所の中では本当にね、誰もが行くスーパーだったんだけども、
変わらないものへの想い
今はそのボンドリこそなくなってしまったんだけども、
でもみんなの食の支えになっているスーパーっていうのは間違いないので、
一線を知り抜いたとしても、やっぱりいつまでもみんなの心に残っているスーパー。
そこに行くとまた懐かしい気持ちになれるっていうのが、
ちょっとねワールドカップと賭けてみたんだけど、
ワールドカップもいろんな伝説、それから悲しい試合っていうのがね、やっぱりあったと思います。
そこでもその時はそういう悲しい感情、嬉しい感情が入りまちっているんだけども、
またふと振り返ってみると、ハトネさんがねおっしゃってたけど、
スタジアムで往年のスター選手が感染していたりっていうので、
やっぱり古くなっても、大人になっても、引退しても、好きなものはね繋がっていくんだなっていう、そんな感じがしています。
だから僕も近所のスーパー、最近よく行くようになったんだけども、
懐かしさとともに、あの頃の盆踊りの活気があったその駐車場でね、
最近車を止めて思いにふけているっていうことがあるんです。
盆踊りへの誘い
だからこの夏もですね、どこかで盆踊りがやっているんだったらちょっと覗いてみようかなっていうことを感じた放送でした。
皆さんも盆踊りもし行くよっていう方いらっしゃったら、誘ってください。行けそうだったら行きます。
ということで今日はこの辺で放送を終わりたいと思います。
ありがとうございました。オルゴールでした。
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