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2026-09-17 37:48

[6] リスナーは0人ではない / 本物の会話 / さまざまなエージェント活用

サマリー

前回のデザインハーネス勉強会をきっかけに、生成AIは生成だけでなく検証できればループが回るという理解が深まり、その学びの過程をポッドキャストで共有する意義が語られます。番組の面白さは、数を広げるよりも、その場で本当に知りたいことを質問し本物の回答をすることにあり、深い興味を持つリスナーに届くという考えです。 話題は、Claude CodeやCodexなど複数のエージェントから共通利用できるタスクボードへ移ります。チームの朝会でタスクや担当を登録し、各自がエージェントと相談して進め、Discord通知やステータス更新で全体に共有する運用が構想されました。個人開発者のアプリをインフルエンサーが成果報酬で紹介する仕組みや、少人数に深く使われるアプリが増える未来についても話します。 長野県東御市のパン屋「わざわざ」では、平田さんがClaude Codeなどを使って自社システムを作り、月15万円のSaaSからAI利用料・インフラ費用月5万円ほどの仕組みに移行し、経営会議を週1回から月1回に減らした事例が紹介されます。さらに、個人ごとの閉じたAIエージェントではなく、組織全体で共有・育成するエージェントの可能性と、Slack、Claude、Codexのどこがその場を担うかが議論されました。 後半では、LLMではなく分類や判定に特化した「Jev(ジェブ)」というモデルが取り上げられます。LLMより20〜200倍速く、40〜400倍安く、文章生成ではなくA・B・CやYes・Noのような構造化された判断を高速に返すと説明され、ゲーム操作、自動運転、フィジカルAI、コーディングエージェントの検証機への応用が期待されます。ただし話者はまだ使い始めた段階で、これから数日かけて評価するとしています。最後に、番組と定例活動を収入化していく方針や、ティーチャーティーチャーに関わる仲間を募る話が共有されました。

勉強会の学びと本物の会話
ひとし
こんにちは。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。
juneboku
今日は昼です。前回は夜中でしたね。
ひとし
はい。前回あれか、デザインハーネス勉強会か。
juneboku
デザインハーネス勉強会。はい。
ひとし
そうだ。お、そしてZencaster、録音を始めたら波形が見えるようになってますね。
juneboku
あ、そういうことか。入力確認だったのか。 なるほど。
ああ、なるほど。それはそう、理にかなってるかもしれない。
うん。これは便利だな。はい。
そんな感じで。はい。だから。
ひとし
あ、あれですね。あの、デザインハーネスの回、コメントいただいてましたね。
juneboku
あ、はい。僕の友達のinajobさんが何かヒントをつかんだそうです。
ひとし
嬉しい嬉しい。
juneboku
いや、でもね、あれ、なんか言ってることは、なんとなく感じることはあって、
僕も多分こうなんだろうけど、なんかいまいち理解しきれてないこと、今すごいたくさんあって。
うんうん。
だから、なんかのきっかけで、あ、やっぱりそうだ、自分の感じてたこと、
たぶん理屈で言ってもそうだな、みたいになるのは起きやすい状況の人は、
たぶん僕の身の回りにもたくさんいるんだろうなと思って。
なるほど。
juneboku
うん。たぶんその、あそこで、僕が学んだと感じてることを端的に言うと、
あの、生成はできることはわかってるので、あと検証さえできればループが回るっていう、
一文で言うとたぶんそういうことなんですけど。
うん。
juneboku
それを言われて、あ、なるほど、検証機を作ればいいのね、で、わかる人は、
たぶん、なんかもう手を動かせる感じがします。
うーん。
はい。
ひとし
でも、僕はあの時間があったから、その後のとある会社さんとのミーティングでも、
うん。
ひとし
あの、理解ができましたね。
juneboku
あ、そうですね。わかってる側の人と話せることができました。
ひとし
はい。いや、それはかなりありがたい状況だなと思って。
juneboku
はい。いやいや、よかったです。だから勉強会やってよかったですよね。
ひとし
よかった。いや、なんかこういうふうにポッドキャストを使うのいいなとは思いましたね、やっぱり。
勉強一緒にして、
juneboku
はい。
ひとし
ね、その過程出しておけば、誰か一緒に学べるんで、いいなと。
juneboku
うん。はい。
あと、僕の友達の井外賀さんっていう人がいるんですけど、
ひとし
はい。
juneboku
なんか、毎回すごいエピソード楽しく聞いてくれてるそうで、
ひとし
えー、まじっすか。
juneboku
なんか、めちゃくちゃ面白いとコメントを。
あ、ほんとっす。うれしい。
juneboku
あの、喋ったときに、その、で、何が面白いんだろうねって話をちょっと、
ひとし
はい。
juneboku
リスナーさんとさせてもらって、そこで、こうかねって言ったのは、
うん。
本当に聞きたいことを質問して、
本当に答えてるっていう、その本物の興味と、
ひとし
はい。
juneboku
本物の回答。
ひとし
うん。
juneboku
その、なんかその本物にしか出せない匂いみたいなのあるんじゃないかという、
ひとし
なるほど。
話をして、まあ、ひとしさんがね、あのデザインハーネス勉強会のその手前でも、
juneboku
なんか質問してくれてることって、ひとしさんがその瞬間本当に知りたいことを聞いてくれてたりするじゃないか。
それがいいんじゃねえかっていう、なんか話になりました。
ひとし
いやあ、まさに、それ大事っすね。
でも、そういう番組って、
juneboku
うん。
ひとし
聞かれづらかったりするんですけど、
juneboku
そうですね。
なんか僕は、そう、数を求めないのが大事だと思ってるので、すごいいいなと。
juneboku
そうですね。
多分リスナーに優しい喋り方はしてないんだけど、
ひとし
うん。
juneboku
あの、その場にいる人と近い興味を持ってる人にしたら、いやまさにそれを知りたいんだよみたいなのが、
なんか振興されるから、だから多分幅よりも深さが出るアプローチっていうことになるんでしょうね、おそらく。
うん。
juneboku
マーケティング的に言うと。
うん。
ひとし
今日もじゃあ、そのアプローチをやっていきましょう。
juneboku
はい、もうそれしか、だって何の準備もしてないから、それしかできない。
ひとし
なんか、今週junebokuさんにシェアしたのは、
juneboku
はい。
ひとし
なんか1個あったんだよな。
juneboku
はい、僕は2つぐらいかな。
ひとし
あ、これ、今日、ん?昨日?今日の朝だ。
AIエージェント共有タスクボード
ひとし
AIネイティブ操作のためにMCPとブラウザベースで作っています。
juneboku
あー、はいはいはい。
ひとし
これ、これが、なんか必要そうなことだっていうのはわかるんですけど、
これはあの概要欄にも貼ってくんですけど、
juneboku
はいはい。
ひとし
どのAIから使ってもアクセスできるタスクリストみたいな。
juneboku
はいはい。
ひとし
この、なんかこれチームでやるときになんか大事な機能だったりするのかなと思って。
はい。
ひとし
まあそもそもこれが何のために作られたのかっていう話がわかってないんで、
juneboku
はい。
ひとし
なんか意味ありそうと思ってるっていう感じで。
juneboku
なるほどなるほど。
ひとし
聞きたいというのを。
juneboku
はいはい、これですね。
これと言ってるのは、まあある個人で商社開発してるような人が言っていて、
まあこのX状の投稿に他の人も反応してるんだけど、
なんか自分用のなんかタスク管理ボードみたいなのを自作してますみたいな話で。
で、これが、えーっと、まあテキストファイルとかでもいいんだけど、
まあグラフィカルにやりたくてやってる。
で、だから僕らが、まあひとしさんと僕の間で使ってるものの中で一番近いもので言うと、
GitHubのIssueみたいな感じで。
うん。
まあIssueに書かれてれば、Claude Codeも一覧を見に行けるし、
ひとし
あーそうですよね。
juneboku
Codexも一覧を見に行けるので、
例えばチーム5人いて、Claude Code使ってる人が3人いて、
juneboku
Codex使ってる人が2人いても、
まあここに一覧があれば、その一覧から1個取ってやっていくみたいなことができるので、
そのエージェントの中にタスクリストを持つんじゃなくて、
juneboku
まあエージェントからアクセスしやすいとこにタスクの一覧があるのは大事だよねみたいなことが、
まあ一番大きなところでそういうことを言ってると思います。
ひとし
僕そう思いました。そう思ってチームで使うとき良さそうっていうのを思いました。
juneboku
そうそう。
ひとし
なんか1個、もう1個ドライブ共有しといて、
そこのドライブのファイルを更新していくとかっていうのもあるけど、
それなんかビジュアルで分からないから、
僕らチーム4人で使おうとしてるんですけど、
うん、さすがに分かんなくねと思ってて、みんなでタスクシェアとか。
はい。
だからなんかこういうビジュアルで見えるのめっちゃいいなというのを思ったところでした。
juneboku
今ならひとしさんが全然作れちゃうと思うので、
で何だったら、これは僕が文脈を知ってるからちょっとリスナーさん向けにしゃべると、
ひとしさんがティーチャーティーチャーの3人以上のチームでこういうのを使うとしたら、
何だったらあんまりエージェントからしか操作できない、
だからGUIを用意しないタスクボードとして作っちゃってもいいぐらいだと思う。
ひとし
おお、操作は見るだけ。
juneboku
つまり画面から触れると、
ひとし
触っちゃうから。
juneboku
画面から触っちゃうけど、エージェントからしかタスク追加とかできないと、
みんな強制的にClaudeコードからタスク追加とかやるようになるじゃないですか。
ひとし
それはめっちゃいいですね。
juneboku
だからこれからClaudeコードなりコーディングエージェントをネイティブなチームになっていきたいんだったら、
そこを制約にしちゃうのは結構面白いと思います。
ひとし
なるほど。
juneboku
面白そう。
まずはチームの全体の中でto doで、
これはまだ担当決まってないけど、
誰かがいつまでにやらなきゃいけないよねみたいなのを朝の全体ミーティングとかで話したやつはどんどん放り込んでいって、
juneboku
担当者みたいなラベル、
アサイニーみたいなのをピッて付けたら、
その人が今アサインされてタスクの一覧とかエージェントが取れるようになるから、
誰担当にするとか締め切りどうするとか困りごとあるとかは朝会とかで見て、
朝会終わった後はじゃあそれぞれ一応今日は何からやるといいかなみたいな、
juneboku
それぞれ各意のエージェントと相談しながら進めるみたいになると、
多分ひとつなったら結構そういうことを想像したんじゃないかなと思いました、あのボードで。
ひとし
そうですね、今想像しました。
そこまではイメージしてなかったけど、
いや言われたらそうですねと思ったんで、確かに。
juneboku
そうするとリマインドとかもやってくれるし、
じゃあこれやりましょうかとかエージェントが言ってくれて、
じゃあメールの返信の下書き書くとこまでお願いって言って、
juneboku
下書き書いてもらったらタスクボードにもエージェントがステータスも
to do から doing に移動しておいたでとか言ってくれるイメージだと思いますね。
で、そのボード上のステータスが変わったとかコメントが追加されたときは、
Discordのここに通知するみたいにやっておけば、
エージェントと相談して仕事をやっておけばDiscordにも流れてきてみんな分かるし、
朝会では必ずそのボードをみんなで眺めるみたいな、
そういうデイリーとかウィークリーのワークフローを組み立てていくこともできそうだなと思います。
ひとし
なんかねタスク管理っぽくなるとちょっと今のチームの状況だと合わなそうで、
結構細かいのがいろいろ出てきて、
どこからどこまで、何を管理するかに逆に労力かかるみたいなやつあるじゃないですか。
ひとし
ちょっと試してみていい感じに。
各々がタスク進めやすいっていうぐらいでまずはやってみれたらいいな。
juneboku
そうですね、確かにね。
これは別に追加するまでもなく今からこの3つを終わらせたら終わりみたいなのもあるから、
それもね本当はね、誰がもうその人の中でやり方決まってて、
もう毎週やってるとかも可視化されたほうがよくはあるんだけどね。
ひとし
そうですね。
juneboku
暗黙にその人のタスクになっちゃってる人たちとかね、本当はね。
確かに。
まあそういう感じかな。
ひとし
徐々に移行していこうか。
個人開発と成果報酬型アプリ紹介
僕はそれを思ったのと、あと何だっけな。
ひとし
あとjunebokuさんの友達がすごいことになってたっていう。
juneboku
ネッシーさんが個人開発者で、
よもやまfmってポッドキャストの中できよしさん、きよしさんとアメちゃんさんが2人でやっている面白いポッドキャスト、
juneboku
僕リスナーなんですけど、きよしさんのほうがフリーランスのソフトエンジニアなのかな。
個人開発してて、
なんかそのiOSアプリ作って、
Appleにフィーチャーされてインタビュー受けて、
すごいぜみたいな話をしたね。
あれも夢か。
で、この番組にきよしさんがお話ししてみたいっていうんで、
ちょっと声はかけたけど忙しそうだからちょっと返事くるかはわかんないって感じですね。
ひとし
ぜひ聞いていたら。
juneboku
聞いてないと思うんですけど。
出演いかがでしょうか。
juneboku
いやでもいいですよね。
大変なんか、僕も今個人開発者なんで、
ちょっと最新のXの投稿も今Discordに貼っときました。
きよしさんの。
juneboku
130万ダウンロードの顔文字アプリemoty。
バズを機に成長中の塗り絵メーカー。
Appleにフィーチャーされたデイシティ。
運良くヒットが続いたせいで勝手に次回作の腰が重くなっていると。
でも個人開発再開からまだ1年も経ってないし、
気負わずもっと身軽にリリースしていきたいな、頑張ろうっていう、
素敵な状況なんだなっていうのがすごく感じます。
いいですね。
juneboku
すごいですよね。
ひとし
すごい。
あとニッシーさんが最近リポストしてたツールがあって、
個人開発者って増えてるけど、
使われるツールになりづらいよねみたいな話をしてる人がいて。
juneboku
だから自分で満足して別にヒットとかが生まれてねえんじゃねえってやつ?
ひとし
生まれづらいよねっていうので、
個人開発者がいいアプリを作っても多くの人に知ってもらうのが難しいという問題を解決する、
成果報酬でインフルエンサーにアプリを紹介してもらえる。
ひとし
初期費用なしで成果が出たらインフルエンサーも月額費のいくらみたいな感じでもらえるんで、
インフルエンサーもシェアするインセンティブがあって、
成果報酬でアプリが売れるみたいなリンク貼りました。
小坂翔さんも僕、インサイドビジョン関係でちょっといろいろ喋ったことがあって、
まさかミッシーさんがリポストしてて、
juneboku
お、小坂さんだって。
これはある種の株主みたいになるってことですね。
株を持って成長したらお互いに嬉しいから、
そこでインセンティブ揃えて協力関係作れるようにする。
juneboku
なんか一瞬インプレッション稼いでサヨナラじゃなくて。
ひとし
じゃないっていうね、それいいですよね。
juneboku
頭いいですね。
ひとし
すごい。
で、結構事前登録あってるみたいで。
あーへー、すごいですね。
ひとし
たくさん、小坂さんが引用リポストでいろいろコメントしてますね。
juneboku
そっか、じゃあ作る人はインフルエンサーが取り上げたいと思うようなものをちゃんと作って、
ちゃんとアプリ紹介をやるっていうことか。
ひとし
そうですね。
juneboku
インフルエンサーもだから成果報酬だから、
ちゃんとコンバージョンするまで報酬ないっていうことでもあるから、紹介する人からしたら。
だからちゃんと見込みありそうなやつを紹介したいですもんね。
でも僕、若干インフルエンサーに足を、片足を踏み入れてる立場で言うとめっちゃいいと思いました。
juneboku
なるほどね。
やっぱ本当にこのサービスいいなっていうものをファンを集めたら、自分たちにもストック型で収入が入ってくっていいんで、
ひとし
なんかむしろもう単発でお金入る広告案件とかやりたくないっていうのは。
なんか多分もうそういう、クリエイター側からしたらそういうの多いと思いますけどね、そういう雰囲気が。
juneboku
幻会議かと思った。
発言の踏み込み具合が。
ひとし
いやでもしたいんですよ。いろんな要素あって、こいつら広告してるだけじゃんって見られるのは嫌だっていうので。
juneboku
確かにね。
ひとし
めっちゃマッチするのはもちろんいいし、紹介したいときもいいし、とかいろんなね、分岐はありますよ。
juneboku
危ない危ない、切り取られそうな言い方したからドキドキ。
ひとし
切り取られるぐらいの番組になったらそれはそれでいいですけどね。
juneboku
ちょっとドキドキした。
ひとし
小坂さんのちょっとなんかチェックしとこう、俺も。
なんか使う側と思って見てなかったけど確かに使えるのか。
どちらの立場でもですね、個人開発した方も使ってもいいし。
juneboku
いやすごいな、どうなってくるんだろうなこれから。
小さく深く使われるサービスの未来
juneboku
まあ自分で作って自分一人だけで満足して使ってるが成立するのが本当に素晴らしくて、
そこから一人が作って10人で使ってすごい感謝されてるとかも全然今後成立するだろうし、
なんかあんまり、なんか世界中で使われるものというよりは、
なんか一人が作って1000人に使われてますみたいなのがたくさんあって、
それで世界中をカバーしてるみたいな、そういう世界観になっていく気もする。
ひとし
なるほど。
juneboku
なんか一人、なんか一社が作って世界中でそれ同じものを使う意味があんまりないというか、
でもあれか、ソーシャルネットワーキング系だとネットワーク効果が強くあるから、
あるっちゃあるのか、みんなが同じ場所にいないとやりとりできないとかはないか。
ひとし
なんかコンテンツが割とそういう細分化されてきてる感じを印象だけ持ってて、
あんまり専門的な感じは言えないんですけど、
元々テレビとかのマスだったのがどんどんどんどん興味、関心によって細分化されてきて、
ポッドキャストとか1000人聞かれてたら割ともうかなりすごい方だと思うんですけど、音声だけの。
ひとし
だからそういうふうになってってる気はしますね、コンテンツも。
juneboku
それでいいもんね。寂しさはあるんだから、みんなで学校行ったら、
みんな昨日の夜同じテレビ番組行ってたって、その一体感からくる熱狂とか、
ひとし
いいこともありますね。
juneboku
盛り上がりはあるんだろうけど、一方でクラスの中心が1個あると、それに入れなかった人はつらくなるとかもあるから、
3人ぐらいで盛り上がってる話題が10個あるとかね、教室とかもね、そうなるのもわかるし。
ひとし
いいですね、好きな世界線ではあります。
なるほど。
という僕の見たものたちでした。
パン屋わざわざの自社AIシステム
juneboku
僕はですね、これ貼ったやつですけど、わざわざっていうパン屋さんがあるんですけど。
ひとし
あー、話題いいっすね、自分で効率化したみたいな話。
そうそうそう、平田さんってね、もともとずっと僕をウォッチしてる人というか。
ひとし
えー、あ、そうなんですね。
juneboku
わざわざっていうパン屋さんがね、長野県でやってるパン屋で、そこのお店もすごい人気だったりして。
へー。
そうそうそう、そこの人がもう半年ぐらいかけて。
ひとし
待ってください、東御市僕、公園はるかと行った去年。
juneboku
東御市ね、なんか若いクリエイターの人とか集まっててちょっと面白いことになってるんですよ。
ひとし
そうなんですね、へー。
juneboku
そうそうそう、っていうのがあったりして、僕の友達も住んでたりしますね、東の方ですね、長野県の。
ここのパン屋さんね、結構そのウェブ上でも結構注目されることが多い事業なんですけど、
平田さんっていう代表の方がこの半年ぐらい何もわかんないところからClaudeコードとか使って、
juneboku
毎月にAI利用料とインフラ費用で今5万円ぐらい払ってるけど、もともと15万円のSaaS使ってたのを、
それは会約に向けて動いていて、自作のやつでめちゃくちゃ良くなったっていう話で、
これまでは週に1回2時間の経営会議やってたんだけど、
もうダッシュボードにリアルタイムで数字反映されるから、今は月1の会議で済むようになったって言ってて。
素晴らしい事例だと僕は思いましたね、これはね。
まさにここだなって、中小企業の人が本当に自分たちが欲しいシステムを作れるようになって、
ビジネスが変わってくっていうのが結構AIエジェントのインパクトの一番社会的インパクトが大きいところかなと思ってるので、
juneboku
これはもうなんか痛快でしたね、読んでてね。
ひとし
いいっすね。
juneboku
めっちゃ良かった、中小企業にAIエジェント取り入れると結構大きく変わり得ると思いますね。
ひとし
なるほど、これ誰でも真似できそうな感じなんですか?
juneboku
どうでしょう、平田はるかさんが個人として能力高いっていうのはなくはないとは思いますけど、
でもまぁ何でしょうね、なんかコンピューター好きな人とかが、例えば20人の組織にいて、
その人がもうバンバン社内のあれこれを仕組み化していくっていうのはあるかなと思いますね。
juneboku
ただわざわざやっぱり過去の15年分ぐらいのデータ全部ちゃんとデジタルデータで持ってたとか、
10年分か、ただ色々散らかってたと。
なんかシステムを切り替えたタイミングでフォーマット変わっちゃって、分断してたとかあったみたいですけど、
今回自分たちが作ったやつに全部載せてるんで、なんかすごい良くなって、
あとなんだっけ、自治体とかから資料提出しろって言われたときに、なんかすぐできるようになったって言って。
ひとし
うん、それは大事だな。
juneboku
こういうのはね、ひとしさんたちやってる事業でも、もうデータが全部一箇所あるから、
なんか最新の状況出してって言ったらPDFでもCSVでもなんかシュッと出せるようになったから、
すごい楽って、今まではそれに3日とかかかってたけど、
それで浮いた時間は丁寧にパンを焼くこととか、お客様としっかり話すこととか、
そういうことに使えるようになってハッピーみたいな話で、
いや、これは僕はすごい好きな内容でしたね。
ひとし
いいっすね、東御市また行くかもなんで、その時行ってみよう。
juneboku
はい、なんか山の上の方にあるはずですね、パン屋さんはね。
いや、いいと思いますから、こういうのがね、これからポコポコ出てくるんじゃないかな、こういうの。
なんかやってみたらできちゃいましたみたいな、小中小企業の事例はこれからポコポコ出てくるんじゃないかなと思ってます。
ひとし
なるほど、あとあれだな、僕もう一個シェアしてたの。
juneboku
うん。
組織全体で育てるAIエージェント
ひとし
宮武哲郎さん、Off Topicの。
juneboku
はい、今はスロータイムでしたっけ。
ひとし
そうですね。が、これ一応貼るか。
各従業員向けのAIエージェントではなく、会社全体向けの一つのAIエージェントを提供するサービスのインデントっていうのが出ていると。
で、どこまでAIエージェントに集権化すべきなのか、分散型にすべきなのかは、これから議論される気がすると言ってて、
なるほどっていうか、僕らもそういう各従業員向けのエージェントじゃないっていう話があるんだって思ったぐらいなんですけど、
なんかjunebokuさんから見て何が見えてるのかを知りたいって。
juneboku
そうですね。今、AIエージェント使ってるとめっちゃ個室になりやすいんですよね。
使ってる人はこう使ってます。で、その人のコンピューターで結構閉じた使い方になっていて、
juneboku
チームメンバーがどんな風にエージェントと会話して、どんなプラグイン入れてるとかって結構見えにくいんですよね。
で、それが大きい企業の情報システム部とかからしても結構管理しにくくて困るっていうのがあるので、
チームに導入するっていうか、Slackみたいに組織が導入したらみんな使えるようになって、
で、1人が工夫したことは全体に設定されるみたいな方にはどんどん行くと思いますね。
juneboku
まだそこね、多分そうなってくっていう見通しはみんな普通に持ってると思うんですけど、
まだ仕組みの方が追いついてなくて、結局個人が、まずは個人が思いっきりアクセル踏んで事故ったりしながら、
個人として突き詰めた使い方を世界中で模索してるフェーズっていう感じがしますね、現状は。
ひとし
なるほど。最初に喋ったチームでダッシュボードで見える化するみたいなのは近そうですよね。
juneboku
そうですね。
ひとし
そこにスキルとかが溜まってくと。
そうそう。それはなんか集合場所を作るが、それは最初に言ったやつはチームの集合場所を作ろうとする取り組みって感じで、
juneboku
でも作業は各自の手元でやってるみたいな。
ひとし
そこすら一緒になるのか。
juneboku
そうですね。だから何でしょうね。
ひとし
確かによさそう。
juneboku
この人とこの人今ハドルやってるなぐらいの感じで、今ひとしさんはこのタスクをエージェントに頼んでるなみたいなのが、
サイドバーでユーザーアイコンと共に見えて、そのプロンプトの中身もどんなやり取りしてるかも見えて、
juneboku
チーム全体でプラグイン有効にするとか、あるいは例えばjunebokuさんがこのチームエージェントに、
このGoogleドライブのこのフォルダへのアクセス権を追加しましたとかが出て、
そしたら全員の手元でエージェントが新しい接続された情報を加味した上で話ししてくれるようになるみたいな、
何て言うんですかね。
ひとし
なるほど。
juneboku
一人一人が使い魔を一体育てるんじゃなくて、チームで一体のエージェントを育てるみたいな、
それはそんなに遠くない宇宙に来るんじゃないかな。
でもフリーランス的にいろんな組織に関わってる人は手元の育て隊でなりそうですよね。
juneboku
そうです、それは綱引きですね。
でもSlackに入るじゃないですか、当たり前に。
ひとし
はい。
juneboku
SlackはSlackで、Slack上で仕事を完結させたがってるから、
Slackだからハドルみたいな感じで、Slack上に全部誰が今Claudeコードにこんな指示出してます、
Codexでこれ進めてますみたいなサイドバーにチャンネルDMあるけど、
juneboku
あそこにエージェントみたいなのが来るとかは全然あるかもしれない。
なるほど。
juneboku
そうするとそのSlackに入ったらその企業のエージェントを使えるみたいな、
それはあるかも。
なんかSlackはそこになりたがってる感じがしますね。
ひとし
でもこれってもう宮崎さんのやつってリリースされてる、リリースされたよってことですもんね。
juneboku
リリース、いろんな企業で使われてるんじゃないですかね。
ひとし
使われてるんですね。
juneboku
ただなんかこれ2つあって、モデルというかアーキテクチャ?
だからチームでやったほうがいいよねってアーキテクチャはわかるっていう感じだが、
でも確かにチームで使えるんだが、Claudeコードに比べると作業の快適さは5分の1ですとかってなると使いたくないじゃないですか。
だからそういうチームで使えるんだけど、今なんつーのかな、一人乗りのバイクだったら今時速200キロ出ます。
ただこのみんなで乗れるやつだと時速50キロまでしか出ませんだと、やっぱ前に進みたい個人はバイクに乗っちゃうみたいな、そういう構造なんじゃないかな、今。
なるほど。
juneboku
これのめっちゃ快適なやつが出たら全然乗り換えるのはあり得るかなと思いますね。
ひとし
Claudeのチームプランとかってこういう概念とはちょっと違う?
juneboku
チームプランは支払い一元化したりとか、あと禁止事項とかをチームで設定できたりとか、
あとは工夫、プラグインとか巻いたりできるんだけど、
基本的には私と私の手元のClaudeのほうが個室で2人で会話して仕事を進めますって構造自体は変わんないですね。
ひとし
あ、そうなんだ。
juneboku
そうそうそうそう、みんなが使えるようになるよっていう。
ちょっと管理できるけど、なんていうんですかね、DMしかないSlackみたいな感じですよね、今のClaudeのチームとかって。
だから全部DMで他の人が何に会話してるかは全く見えない、1対1のDMしかできないSlackみたいな感じだけど、
本当はチャンネルで今誰が何の仕事を進めてるか見えたいじゃないですか。
でもそうじゃないとチームで使い物にならないというか、たぶん100人の組織とかだと絶対そっちのほうがいいので、
なんかそうなるんじゃないかな、誰が勝つかわかんないです。
Slackがそこを取るか、ClaudeとかCodexが正当に進化してそれもできるようになるか、
あるいはこのインデントみたいなチームでエージェントを育てるよねっていう形を提唱した人が、
Claude、コードとかいう快適なものを出してそこの領域を取るか、
ちょっと誰が勝者になるかわかんないけど、そうはなるんじゃないかなと僕は思ってます。
なるほど。
juneboku
はい。
なるほど。
とりあえずティーチャーティーチャーは集合場所は作ろうと思いました。
juneboku
ひとしさんが作れば作れちゃいますしね。
ひとし
なるほど。そんな感じですかね、今週。
juneboku
あと頭出しだけすると、これまだ僕触り始めた途中だから、ちゃんと触って評価するまであまり触りたくないんだけど、
テンションが上がりすぎてるから触っておくと。
ひとし
はい、なんだ。
高速判定モデルJevの可能性
juneboku
ジェブってやつが出て。
初耳のやつだ。
juneboku
昨日の日記に書いたんで本当に。一応昨日のリンク書いたんで後で興味あったら読んでおいてください。
ジェブってやつがあって、そっか、ここに。
ひとし
すごい唐辛子の写真だ。
juneboku
そうですね、昨日見た写真。
僕の日記に埋め込んである元のXの投稿もディスコに貼っときますね。
juneboku
これは何かと言うと、この人、チャットGPTの創業をした人なんだけど、
ひとし
めっちゃすごい人じゃないですか。
そうそう、その後も2年間静かに色々やってたんですって。
juneboku
で、やっとリリースのアナウンスできて嬉しく思いますみたいな感じで、
で、ジェブってやつを動くようになったんで紹介しますって言って、
タイプセーフAIっていう企業なのかサービスなのかがあって、
そこでジェブっていうモデルが紹介されていますと。
ひとし
モデルなんですね。
juneboku
で、LLMじゃないんですよ。だからかなり興奮したんですけど、
昨日ここに来てLLMのすごいやつじゃなくて、LLMとは別のアプローチのやつが出てくるのかっていうことにかなり興奮したんですよね、僕はまずね。
何なんすか、これは。
一応読みますよ。で、まだ僕まともに触ってないんで、ちょっと手元で動いた動いたっていうところなんで、
juneboku
まだ踏み込んだ話はできないので、その段階であんまり驚きや、みたいなことはしたくないんで。
ひとし
驚きや。
初感だけ。
juneboku
紹介されてることとかを、もうすでに世に出てる情報を端的に紹介するにとどめますね。
まず、LLMと比べると、20倍から200倍ぐらい早く結果を返せます。
40倍から400倍ぐらい安いです。だからつまり、40分の1とか400分の1のコストで動きます。
で、LLMじゃないんで、文章を生成させたり、ソースコードを生成させたりはできないんですよ。
ただ、判断を超高速でやってくれる版のLLMみたいな感じで、
juneboku
例えば、メールを3種類に分類したいとか、テキストを見て、これは日本語で書かれてる、英語で書かれてる、
これだと簡単にわかっちゃうけど、そういう、これを与えたときに、
Aだと思うかBだと思うかCだと思うかみたいな判定をさせるのに特化したモデルで、
で、それがもうほんとに一瞬で返ってくるんですよ。
で、LLMだとちょっと考え中とか言って、いや、これは返信したほうがいいですねって感じで、
数秒待たされるって感じじゃないですか。それがもう1秒かからず返ってきますみたいな感じ。
で、それのデモで、早速タイプセーフで遊んでみたよみたいな投稿とかも、
今朝からすごいたくさん出てるんですけど、
ファミコンのスーパーマリオの1の1をクリアさせてみたやつ、みたいなやつがあって、
つまり、これもDiscordに貼りましたけど、これは何かっていうと、つまりこの画面を見て、
juneboku
今、右を押したほうがいいか、ジャンプしたほうがいいかっていう判断をさせて、
その結果どおりにマリオを操作すると、1の1をクリアできるっていうデモですね。
juneboku
だから画面を見て、人間だったら、あ、クリボー来てるからジャンプして避けたほうがいいとかって、
そういうスピードで判断できるじゃないですか。
それと近いスピードで判断ができるっていう、
アクションゲームをやらせられるぐらい状況判断が早くて安いモデルですね。
なるほど。
ひとし
これは何に生かすかというと、こういうインタラクティブなスポーツとかゲームとか。
juneboku
アクションゲーム、多分格ゲーとかの判断スピードには多分まだ人間に追いつかないと思うんですけど、
でもフィジカルAIとかにはもろに効いてくるですね。
ひとし
そうですよね。格闘技、スポーツ。
juneboku
あと自動運転とかね、っていう速さが求められるところ。
あと、今、僕らがClaudeコードに頼んでる中でも、
Claudeコードが途中途中で、これはどうしたらいいかって判断をしてるじゃないですか。
だからClaudeコードに100仕事頼んだうちに、
この30の時点でここで判断してて、42の時点で判断してて、51の時点で判断してて、
71の時点でまた判断しててっていう、途中途中で大量の文字列を見て、
juneboku
この場合はこれ直さなきゃとか、これは無視していいとかって判断めっちゃしてるんですよ、内部的には。
それが全部ジェブに置き換わるとめっちゃ早くなって、
あとClaudeのトークン使用量めっちゃ減るっていうことになるから、
juneboku
まずはMockaでは、僕らが使ってるコーディングエージェントにこれを組み込むと、
多分、レスポンスが早くなって安くなりますね。
ひとし
相当大事なことですね。
juneboku
あとは日々のタスクでも、この中で今どれを一番先にやったほうがいいかっていうのは、
学習させて判断するとめっちゃ早くなるんで、
前回から長いで言うと検証機にめっちゃ使えそう。
ひとし
返すのはテキストとかは返しづらい。
juneboku
生成はできなくて、
構造化した、例えばAかBかCかで答えてって言ったら、
AかBかCが返るみたいな感じで、
この形に合った回答を出してみたいな。
だから、イエスかノーかとか、何パーセントかみたいな、
そういう構造化された結果だけを超高速に安価に返すっていうモデルらしいんですよ。
ひとし
すごいことを考えますね。
juneboku
チャットGPTを出した後、2年間やってた人がいて、
ここに来て出てきて、これ、え?っていう斜めからボール飛んできたわって感じになった。
昨日の夜見たときに。
昨日の夜、ウェイトリストに登録して、
使いたいですって言ってたらメールアドレスに登録できて、
アンケートに答えてくれたら早めに案内するよってあったんで、
すごい一生懸命アンケート答えて、寝て起きたら、
さっき招待来てたんで、今使えるようになったんで、
自分の生活だったらどこに組み込めるかを、
juneboku
これから2,3日かけて検証することになるだろうと思って、
今すごい湧いてる、これはやばいぞって言ってる人たちがいるけど、
自分はまだ評価はできてないんだけど、
何かすごいことになる可能性があると思って、
これは絶対検証しなきゃなと思ってるところですね。
ひとし
なるほど。
あとあれだ、junebokuさんに、
ClaudeとChatGPT以外の何かいろんなものの話を聞きたかったんだ、
それまた次回やりましょう。
juneboku
グロックボットの話。
ひとし
そう、グロックボットだ。
それ結局僕自分ではまだ調べれてないんで。
juneboku
いやもう大変ですよ、毎日毎日。
ひとし
それまた次回。
番組の収入化と今後の活動
ひとし
そしてリスナーの皆さんにお知らせがあります。
juneboku
これなんだ?
ひとし
この番組、基本収入に変更することにしました。
juneboku
嬉しいのか、それは。
ひとし
嬉しいんですかね。
juneboku
嬉しいんですか。
変化が、そうなんですよ、世の中の変化が早すぎたっていうことと、
僕とjunebokuさんが定例を収入にしていこうっていう動きがあり、
ひとし
その前半でせっかくなんでポッドキャストも撮ろうっていう、
いやもう本当にね、普通に有益な時間なんで。
juneboku
よかった。
まあでもジェブとか本当に僕も昨日の16時間前とかに、
juneboku
え?ってなったやつですからね。
そのスピード。
ひとし
やっぱね、いや会社のこの代表がこういうプロセス出していくのはなんかね、
効いてきそうなんすよね、後々何かに。
juneboku
はいはい、いやそうだと思う。
ひとし
なのであの。
仲間増やしたいときとか。
ひとし
そう。
そうですよね。
ぜひ、まだね直近頼める案件があるわけではないんですが、
いずれすごい会社になると思いますので、
ティーチャーティーチャーおよび。
juneboku
それはいい。
そのお知らせが。
ひとし
会社、変化日と。
関わりたい方いたらご連絡ください。
juneboku
やばいな、週にでもこれぐらいの熱量になるか。
全然薄まる感じしないですね、今のところ。
ひとし
薄まらないっすね、これは。
やべえ。
ひとし
学びだもんな、普通に。
juneboku
でも確かにこれ撮ってなかったら、
ひとしさんに僕自分の話してなかったと思うんで、
まだわかんないし、何にもならないかもしんないなと思ってるんで、
今このタイミングで自分の話をテンションでしたのは、
この機会があったからですね、場のお力でした。
ひとし
そうですね。
はい、ではまた。
でも来週、
そうだな、ちょいちょい、
9月末はなんか会わなそうな気がするんで、
週2はもうちょっと先かもしれない。
失礼しました。
juneboku
どっちだろう。
まあとにかく、
ひとし
行ってが合わないかも。
juneboku
たくさん話すぞという気持ちの話でした。
ひとし
はい。ありがとうございました。
juneboku
ありがとうございました。ではまた次回。
はい、ありがとうございます。
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