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情熱の真っ赤な嘘 そしてジェラシー #610
2026-05-29 24:37

情熱の真っ赤な嘘 そしてジェラシー #610

※メンバーシップ限定配信としてアップしておりましたが、今朝方からのstand.fm不具合のため、この配信はしばらく一般配信にさせていただきます🙇‍♀️
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00:05
お聴きの皆様、おはこんばんちは。 現役リフォームプランナーの寸尺かんなです。
ちょっとね、またスタイフの話をするんですけれども、 ちょっとね、少し大きな動きがあって、ちょっと驚いてるんですけれども、
エスコートラジオ太一っていう番組をされていた ベテランのスタイフパーソナリティの太一さんが、
いきなりですね、今回最終回ということで配信を上げられてたんですね。 この方は、実は私、昨年の11月のスタンドFMフェスの時にお会いしてるんですよ。
挨拶しかしてなくて、その時、ちょうどね、この吉本の芸人さんとかも同じ控室に我々は出演時間の1時間前から入って、
そこに今控えていて、自分たちの出演時間が来ると、そこから会場に行くっていう流れだったんですよね。
私と中村さんがほぼ前後してたんで、私と中村さんが同じタイミングで控室にいて、我々の後が太一さんだったんです、確かね。
なので、私たちがちょうど出演が終わって、ほっと一息入れに控室に戻った時に、ちょうど太一さんが出番を待って控えておられたんで、ちょこっと挨拶だけなんですけれど、言葉も交わしてませんし、少しお会いしただけなんですけれども、
この方が太一さんなんだと思って、認識はしてたんですよね。 実際、ほとんど配信とかもずっと聞いたりはしてなかったんですけれども、
なんとなくこの出演をきっかけに、それとなく太一さんだという認識があるので、たまたまアップされてて、タイミングがあったら聞いたりとかもしてたんですけれども、
この方の配信スタイルっていうのが、本当に短い配信から、たまにメンバーシップ限定で長いライブをやられたりとか、そういう感じでされてました。
メンバーシップもされていて、スタイフ歴はとても長くて、もう6年ずっとされてる人なんですよ。
その割にはですね、今驚いたことに、大ベテランで2000回ぐらい配信されてるかなと思ったら、意外にも600数十回ぐらいしか配信はされてないんですよね。
それなのにね、すごい聞かれてて、スタイフフェスにも選ばれるぐらいなので、相当フォロワー数も再生数も高い人だったと思うんですけれど、
突然ですね、今日、今まで最終回っていう帯をつけて、もう今日で終わりますと言って、何の理由も説明もなく、
ただただ自分の力不足で、もうちょっと今日、もう辞めることにしましたっていうことで、本当に今まで聞いてくださった方ありがとうございますって言ってね、ものすごい手短にほとんどね詳しい説明もないまま、辞められたみたいなんですよ。
03:11
これ、この方の配信って結構ね、ジョークっていうか、本気なのか冗談なのか、その境界線が曖昧な、ちょっと多分わざとだと、そういう芸風だと思うんですけどね。
そういう配信がとっても多かったんで、これチャンチャンって言ってね、明日か明後日になって、実は冗談でしたって言って戻ってこられたらいいのになと思うんですけれども、
おそらくね、声の調子とか、あと逆に説明がないのがなんか、ちょっと本当本気なのかなと思ったりしてね。
で、コメントとかもたくさん来て、嘘?なんでなんですか?みたいなね、また戻ってくるの待ってます、みたいなコメントとかがバーって入っていて、
ああ、辞めちゃうんだと思ってね、この方はいつもホーム画面でもしょっちゅうトップに出ていて、
かなり聞かれてる人だったんですけれどね、何があったのか、とにかく辞められるみたいですね。
だからね、別に私何の縁もゆかりもなくて、ただスタイフフェスの時ちょこっとえしゃくした程度なんですけれども、
なんかね、こういう6年もやってた方がスタイフ去っていくと、それも理由もなく、試しに数日前の配信とか聞いてみたら何の変わりもなく、いつも通りの楽しげな配信されてるんですよね。
何があったんでしょうか、ちょっと、もちろん私の配信聞いておられないと思うんですけれども、お疲れ様でしたというふうに一応お伝えしたいなと思いました。
なんかね、コメントとかするのもね、この方の配信スタイルと、なんとなくコメントのやりとりとか見てると、とてもリスナーさんと親密なんですよね。
おそらくちゃんとご自分のコミュニティを大切にされていて、一元さんお断りっていう感じの雰囲気がするんですよ。
だからあんまり外野からいきなりシャシャリ出てきてお疲れ様でしたとかっていうのもね、そういう間柄じゃないんで、ちょっとそうなんだと思って悲しく受け止めてるんですけれどね。
そんな大地さんの一方でですね、今日もトネリコさんの様子をウォッチしようと思って、ホーム画面をまたつぶさに見てたんですけれどもね、早速トネリコさんが手を打ってきてますね。
タイトルがですね、初出版で感じた成功の条件、嫉妬との付き合い方っていう意味深なタイトルの配信をあげておられます。
で、私ね、もう皆さんのためにと言ったらね、恩気性が増しいんですけれども、駆動いんですけれども、もう本当にね、勝手にやってくれっていうのが本音なんですよ。この人たちに関してはね。
06:03
もう全然正直興味ないんですよ。興味ないんですけれども、ニーズがあるんで、ニーズがあるところにはね、やっぱお答えしなければっていうね、私の使命感というかサービス精神がね、
あの、だからもう、もうなんていうかね、血を吐くような思いで、トネリコさんの配信聞きました。もう全部あの2倍速にして、プルルルって感じで聞きましたけどもね、ちゃんとアンチ対策打っておられます。
はい、私を正しくアンチだと認識されてますね。絶対聞いてるなと思いました。もうなんかね、いろいろ嫉妬との付き合い方っていうね、
だから自分は、もうね、著者、もう著者っていう言葉をね、何回言ったかな、この、えーとね、今回のね、配信がね、えー、何分間だったかな、1時間近く喋っておられるんですけれどね、うん、その中で何度も自分のことを著者というふうに言っております。
だからもう彼女は明らかに、もう新しい、もう一つ一段高いステージに上がったんですよね。
まあ少なくともご本人はそういうふうに思っておられるんですよ。
で、もう明らかにね、本を出して、私みたいなね、本当に運だけで本を出したっていうふうに言ってます。
運もあって出したけども、ただ私はすごい努力家で、なんかすごくね、要領がいい、ずるい人だと思われがちだと、そういうふうに誤解されやすいんだってご自分でおっしゃってました。
だけどそうじゃないんだと、自分はすごい努力家で、めっちゃいろいろ努力してやって、ただ努力だけでは本なんか出せないから、今回本当に運があって、運があって本を出すっていうご縁もあってね、できたんだと、うん、なんだけども、その結果だけ見てね、ずるいと思われがちなんだけども、まあそういうふうに思っている人は、だからダメなんだよというお叱りをね、受けました。
っていうか私にというか、なんかね、ちゃっかり、てかしっかり、こういうアンチと、それから自分の今までね、自分の派閥の人たちが、自分から離れていった人たちに対してもね、これを嫉妬という便利な言葉でね、くくって、なんていうかな、批判してるんですね。
これは今から自分をフォローしてくれたり、これから自分の情報詳細を買ってくれる人に対して、ちゃんとね、手を打ってるわけです、彼女はね、もうなんていうか、私たちの仕事でもそうですけども、クレームの目は早めに積んでおくっていうのは、もうこれビジネスの鉄則ですからね、この客はやばい客だと、だから絶対にトラブルが起こる前にね、もう2点、3点先をね、言って、絶対にクレームにしないようにする。
っていうね、大きなトラブルになる前に、未然に何かトラブリそうなことは全部目を積んでおくっていうね、ビジネスの鉄則なんで、もう早速、トネリコさんはね、それちゃんとやってるわけですよ。だから本当に優れたビジネスマンだなと思いますね、彼女はね。
09:13
だからもう速攻、私の配信とかが私のこと言ってるなって思って、あとは自分の学弟だった人とかね、同業者で仲間だと思ってたのに、自分の生徒たちを奪っていった手帳の人とかね、そういういろんな人たちに対して、まあちょっと嫌味半分だけども、あくまでもポジティブで、絶対にネガティブなところは見せないんですよね。
ギリギリその悪口とかね、なざしで批判したりとか、そういうことは絶対しないんですよ、トネリコさんはね。あくまでも例え話として、やらない人はね、外野からいろいろ言うけども、ああいう人は結局はね、成功しないのっていう感じでね、言うんですよ。
で、実際今自分が著者になって、一段高いところに行ったら、当然ね、そこにいる人たちってみんな本を出されている、もうすごい有名な人ばっかりだって言うんですよ、彼女はね。今もう自分の周りには、だからステージが上がったことによって、お付き合いする人脈も高いレベルの人たちと繋がりが持てたと、もうこれだけでもね、そういう人脈を得ることができただけでも本を出してよかったっていう風に彼女は言ってるんですよね。
でもこういう人たちはもう、みんながみんな努力家で、当たり前のことを当たり前にやっている人ばっかりだって、いう風に言ってるんですよ。
で、まあアンチとかね、そういう嫉妬深い人っていうのは、結局やるべきことをやらずに、うまくいってそうに見える人の足を引っ張ったりね。
で、なんか本当はそのうまくいってそうに見える人ってのは、実は地道に自分を含めてね、地道に当たり前の地味な努力をただコツコツやってるだけなんだけども、表向きのね、結果だけ見て、なんか嫉妬したりとか、なんか暇でね、いろいろなんかやっかみで、なんかアンチで自分たちのことを見てくるんだっていう風に。
まあ、トネリコさんはそういう風に分析されてましたね。だから、例えば私なんかが、そのトネリコさんのことをすごい嫉妬しててね、何よあいつ、大阪市内のタワマンに住んで、金持ちの旦那と、子供にも恵まれてるのに、さらに年収8桁の副業じゃないや、本業になってるんですよね、持ってて悔しい、悔しいとかって思ってるっていう風に、彼女は取ってるっていう風に言ってますね。
で、まあそうなんだと思って、私、そうか、トネリコさんのことが羨ましいんだと思ってね。てか、そういう風に取られてるんだと思って。だから、まあいいんですけど、そろそろね、もうこうやってトネリコさんの話もね、もうこれぐらいにしたいんですけれど、私が関心があるのは、トネリコさん本人のことではなくてね、こういうね、スキムがどうしてこんなにね、支持されてるのかっていうね、
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あの、支持している人たちの真理により興味がありますよね。
で、まあ、それはね、ちょっと本当にまだ私の中で答えが整理できてないんですけれども、まあ、せっかくこういう機会を、あの、いろいろね、リクエストテーマでいただいたんで、ちょっとね、あの、まだ不完全だと思うんですけれども、ちょっとね、深掘りはして、あの、自分なりのね、分析はちょっとやりたいんです。
だから、それはそこまではしようと思ってるんです。で、それを次の配信で何とかまとめられたらなと、今思ってるんですね。
で、今日は、まあ、たまたまね、たいちさんが、もうとにかく6年も続けていたスタイフを、涙ながらに、まあ、辞められたっていうこととね、あと早速トネリコさんが、まあ、私に、まあ、あの、あの、献成してきたなっていうことでね、ちょっとまあ配信してるんですけれども。
まあ、でもね、トネリコさんはね、あの、まあ、彼女、これは聞いてるか聞いてないかわかんないんですけど、トネリコさんに嫉妬なんかしちゃいませんよ。
で、あの、私がね、あの、まあ、こういう、あの、この人に特に良くないなと思ってるのは、あの、別に自己実現してもいいし、で、あの、コツコツ努力されてるのも本当でしょうし。
で、いろいろ有言実行でね、言ったことは全部実現していってたりとか、するところとかも全部、それはそうなんだと思うんです。
それは努力の賜物だと思います。
そして毎日、例えばスタイフで配信を続けていたり、アメブロでしたっけ、のブログとかね、そういうSNSとかの発信活動とかも全て、彼女は全部、あの、ちゃんとやってますよ。
だからそれは努力という部分になりますよね。
それはね、努力と言えますよね。
私が批判してるのは、そのね、あの、自己実現じゃないからなんです。
これは、自己実現じゃなくて、あの、詐欺だからです。
うん。
私もそれほど、まあ、こういう、なんていうかな、この、自己啓発系の人とかコンサルとかね、あの、こういう人たちのことを、今すべて、あの、詳しく把握してるわけじゃないんですけれども、
まあ、こういう流れが、あの、できてきた、あの、ここ20年の、あの、背景っていうのはね、大体、あの、同じ時代を生きてるんで、ある程度ね、この、系譜は、理解してるんですよ。
どうしてこういうものが出てきたか、自己啓発本から始まり、徐々にインフルエンサーが出てきて、で、まあ、特に、これは男女共になんですけれども、まあ、ビジネス系からスピリチュアル系までね、
いろんなジャンルがありながらも、基本的には同じようなね、あの、スキームでね、あの、こういうのがずっとあった流れっていうのは、大体、あの、まあ、見てきてるんですよ、同じ時代を生きてきてね。
うんで、ただ、もう、どんどん、どんどんね、その、こういうものって、まあ、だから、玉石混合で、あの、やっぱ、ある程度、中身があるものから、実際に自分が本当に、あの、必死で、あの、体験して、あの、実際、自分が身をもってね、自分が実験台になって、いろいろやった結果、こういう道もありますよ、っていうことをね、あの、まあ、自分が、もう、実験台になってやったりしてる人たちもいたり。
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で、方や、本当にこういう詐欺、詐欺まがいの人まで、いろいろいるわけですよ。で、明らかに、トネリコさんは、もう、詐欺側なんでね、うん、もう、この人は、もう、つらつら、つらつらとね、もう、感心するぐらい、淀みなく、あの、ずっと喋れるんですよ、ライブでもね、あの、ほとんど、あの、噛まないし、言い間違いもしない、もう、ぱーっとね、つらつらと話ができるんですけれど、私は感心するのは、もう、全部嘘を、ここまでね、つらつらと言えるっていうことがすごく大事なんですよ。
すごいなと思うんですよね、うん、あの、普通、なかなかね、1時間以上、ライブで、あの、撮り直しなしでね、ずっと、嘘をね、喋り続けるっていうのは、これ、才能だなと思います。
だから、そこに、トネリコさんの才能があるのは、間違いないと思うんです。だから、まあ、詐欺が転職なのかもしれませんけど、まあ、驚きですよね、あの、まあ、この方が、まあ、自己申告してる限りは、大手企業でね、あの、働いていた方だと思うんで、
ああ、こういう才能があったんだっていう感じですよね、うん、こういう能力は、おそらく、あの、会社員時代には発揮したくても、多分、できなかっただろうと思うんでね、あの、自分がセールスとかっていう、多分、セールスではなかったんじゃないかな、わかんないです、違ったらごめんなさい、セールスだとしたら、あの、類稀な優秀なセールスマンだったんじゃないかなと思いますけど、セールスマンじゃなくて、セールスパーソンですね、うん、なんですけどもね、あの、
まあ、本当に、あの、上っ面で、ただね、だから、淀みなく喋れるから、その、喋る能力ってのはすごい高い一方で、本当に中身がないんですよ、あの、全くその深みがない、そして、あの、なんていうかな、この、あの、生のね、自分の実体験とか、実際の、その、思いみたいなものはね、全くないんですよ、まあ、あるはずがないですよね、だって、詐欺なんですから、
ね、あの、自分が本当に良いと思っている商品を売る時の熱のこもったセールスとね、私が例えば、ルイスポール船の照明器具がいかに素晴らしいかということをお客様に伝えて売る時のその熱意と、ね、このトネリコが、もう全く中身も実体もない、こういう副業の勧めみたいな、あの、マニュアル本出しているのとでは、それも全然違うわけですよ、
だって、この本は、もう、要するに、あの、だから、世にたくさん出ている自己啓発本も、私はあんまり自己啓発っていうジャンルそのものを、あんまりよく思ってないんですけれども、それでもね、
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自己啓発、良質な自己啓発本というのは、本当に著者が本当にいろいろ考えて悩んで、そして、あの、ある程度のその自分の実体験をもとに、あの、ね、例えば女性をテーマにするならば、働きながら子育てもしながら、それでも自分のキャリアや夢を諦めないためにどうすればいいのかっていうね、そういう思い悩んだ結果、自分の経験をもとに書いておられる、
書いたりとか、発信したりしている人もたくさんいるわけですよ。そもそもトネリコさんが、漁場として目をつけたのが、全く、あの、縁もゆかりもない、一パーソナリティさんのところの、あの、そこのリスナーをごっそり奪っていったっていう経緯があるわけじゃないですか、で、そこのコミュニティは今思えば、別に何も悪意のある金儲けをしようという人ではなかったんですよ。
この、あの、トネリコさんに、生徒というか、リスナーを全部奪われた、あの、某パーソナリティさんっていうのは、ご本人もものすごく仕事しながらね、子育てして、で、キャリアとそういう、あの、ワンオペで子供育ててるっていうその狭間で悩んでて、で、まあ、自分も、あの、別のインフルエンサーからすごく勇気をもらったり、あの、元気をもらったりして、ね、ポジティブな、
いろんな発信を聞いて、自分も、またその、同じようにね、ポジティブな発信をするインフルエンサーになりたいと思って、もっと、だから、なんていうかな、ある意味純粋ですよね。中身もなくて、あんまり、あの、魅力がないパーソナリティだったと私は思いますけども、だけど、まあ、でも、そこの、なんか、その、発信の目的とか、意図は、もっと純粋だったと思うんですよ。
で、自分のところに集まってきてくれる、あの、その、コミュニティのね、メンバーとか、リスナーに対して、あの、高額なね、なんか情報詳細売りつけようとかって意図は、少なくとも全くなくて、単に自分の発信を、いつも定期的に聞いてくれる、まあ、あの、メンバーシップとか、プレミアムの会員になってくれるっていう、まあ、ささやかな、まあ、その、なんていうかな、その、コミュニティを作るっていうところだけで、多分満足されてたと思うんですよ。
で、さらなる高みを目指してたとしても、それはね、もうちょっと、まあ、自分が目指されている、目指されていた、あの、もっと有名なね、あの、インフルエンサーみたいな、あの、そういう存在になりたいと思ってただけだと思うんですよね。
間違っても、その高額な、あの、情報詳細を、あの、ね、あの、自分よりも若い、あの、二、三十代のワーママ達に売りつけて、その金でね、合流してやろうみたいな、そういう意図はね、全く多分ない人だったと思うんですよね。
だけど、トネリコは違うでしょ。この人は、もう他人の金で、他人の金で、自分が金持ちになりたいっていうか、インフルエンサーっていうよりも、金が欲しい人なんですよね。だから、その、どっちも欲なんですよ。インフルエンサーになりたいっていう、なんか、なんだ、こういう場合は、えっと、承認欲求なんですかね。承認欲求。で、仏欲。どっちも欲は欲なんですけれども。
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まあ、その、もっといろんな人に認められたい。もっといろんな人たちに、あの、ポジティブな、あの、メッセージを発信できるような、自分がキラキラした存在になりたいっていうね。そういう欲求と、ただただ、他人から金を絞り取って、ね、で、自分が、あの、金を稼ぎたいっていうのと、まあ、どっちがいいか悪いかっていうのはね、どっちもどっちかな。結局のところ。
どっちも大したことないなと思うんですけども。ただ、まあ、やっぱり良くないでしょう。後者の方が。前者は、まあ、なんていうかな、遅かれ早かれ実力が出ちゃうじゃないですか。実力があれば、本当にインフルエンサーになるでしょうし、実力がない場合は、まあ、それほどのことにはならないっていうだけの話なんで、害が少ないですよね。
だけども、後者のトネリコの場合はですね、まあ、これで騙されて金を巻き上げられる人がいるわけなんでね。まあ、騙される方もダメなんだと、バカなんだっていう、あの、意見もあって、それは私もその通りだと思います。
なのでね、まあ、基本的には騙す方も騙される方もダメだろうっていうのが、まあ、結論ではあるんですけれども、まあ、ただね、まあ、よくここまでね、まあ、もう嘘ばっかり言えるよねっていうね、面白いんです。だから、ある意味、何にも中身がなくて本当につまんないんですけど、ただね、こんなに淀みなくつらつらと、その、自分をよく見せて、嘘ばっかり言って。
で、まあ、だから、このモチベーションはすごいと思ったんです。1時間も喋ってたらね、ついついポロって本音出ると思うんですよ。やっぱりちょっと気分が落ちてる時とか、ね、アンチが裏で悪口言っててムカつくとか、ね、そういう気持ちがある時って、どうしてもね、ちょっと声に出ると思うんですけども。
まあ、この人、まあ、出てるんですよ。この人、たぶん、めっちゃ気強いと思うんでね、すんげームカついてると思うんですけども。でも、ちょこっと出てるけども、まあ、それをね、まあ、次なるターゲットのために、まあ、こういうアンチにもうまく対応しましょうねっていうね、ポジティブな話にちゃんと転換できてるところがね、やっぱりただもんじゃないなと思って、まあ、すごい人だと思いますよ。うん、だけど、本は買わない方がいいと思います。
で、まあ、ちょっと余談なんですけれどもね、で、あの、裏でですね、あの、ライバルの手帳の人は、ちゃんと、あの、地道にね、ここで、あの、かつてトネリコのマナ弟子だった人とかともわきあいあいと、ちゃんと手帳の売り込みに余念がないっていうね、あの、まあ、みんな、それぞれ、なんか、元気だなっていうところで、あの、スタイフウォッチでございました。
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えー、次回こそね、あの、ちゃんと自分なりに、えー、どうしてこういうものがね、あの、いろいろ湧き出てきてるのかっていうことを少しまとめてみたいと思います。はい、それではごきげんよう。
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