リアライズサミット振り返りライブ開始と自己紹介
はい、みなさんこんばんは。聞こえていますでしょうか。 だいぶ遅くなってしまいましたが、リアライズサミットの振り返りライブということで、今日は安葉ようこさんをお迎えして振り返っていこうと思います。よろしくお願いいたします。
サミットも終わって早いもので、 もう1ヶ月経ちますね。
あっという間に1ヶ月経ってしまいました。 1ヶ月経つと忘れていることもあるかもしれませんが、
覚えている限りの振り返りをしていこうかなと思います。
よろしくお願いいたします。
あ、安葉ようこさん来ていただきました。それでは一緒に振り返りをしていこうと思いますので、よろしくお願いいたします。
こんばんは。あれ?声聞こえない?話してます?今。全然声聞こえないです。話してる。あ、聞こえた。あ、OKです。もう嫌だ。怖い。
ちょっと私も怖かったです。あれ?声全然聞こえないと思って。
そうなんだ。なんかダメですね。色々と。なんでだろう。
でも良かったです。
はい、すいません。いつも。前回も申し訳ありませんでした。
いえいえ、とんでもないです。
はい。
2度目のリベンジということで。
せっかくトップバッターだったのに、もしかして私最後かな。
いや、ゆめ子さんが最後ですね。
よかった。よくはないけど。言うのかどうかもわかんないけど。
よろしくお願いします。
こちらこそよろしくお願いいたします。
よくよく考えたら2日連続ですね。
そうなんですよね。
昨日はえみさんのチャンネルで、つながるゆめカフェゲストにお越しいただいて話してましたけども。
そうですね。そこでも結構振り返ってましたけど。
そうですね。
同じようなことを聞くかもしれませんが。
そうですね。でもやっぱりそのぐらいそこにインパクトがあったっていうことなので。
そうですね。
色々お話ししていこうと思いますので。
よろしくお願いいたします。
それではまずですね、よこさん自己紹介をお願いしてもいいですか。
はい、皆さんこんばんは。
沖縄で真面目に真面目を手放したアラフィス会社員として発信をしています。
アンバヨコと言います。
私はですね。
社畜っぽい働き方から残業を5分の1ぐらいまで減らして、今は自由な働き方ができているなと思っている会社員でして。
それをね、そのやってきたコツなどを皆さんに発信していきたいなと思っております。
これからそういう活動をですね、副業としてやっていきたいなって、
澄田さんのところで学んでいるアラフィス会社員です。よろしくお願いします。
はい、ありがとうございます。
なんか昨日も言ったけどやっぱり自己紹介が下手だわ。
もうなんか、あれなんじゃないですか。
時系列がうまくお話できないんですかね。
全然、私がちゃんとまとめてないだけですね。
言うことは知りたい内容だったのに。
そうですね。はい、ちょっと気をつけます。
最近ね、コラボライブに出ることが多くなったから、
自己紹介する機会も多くなりましたからね。
そうなんです、その通り。
なのになにも準備をしてないっていうところがバレてるって感じ。
サミット参加の経緯と当初のイメージ
じゃあきっとやっていくうちに慣れてきて、
スラスラと言えるようになっていくんじゃないかなと思うので。
とりあえずちゃんと言いたいことまとめとくっていう話ですね。
なかなかね、なかなか時間ないですから。
そうですね。
今度相談します。
分かりました。
はい、ということで私たちはですね、
3月13日、14日の2日間にかけて、
リアライズサミットという学びのオンラインイベントに登壇した形になっていて、
私は主催で、洋子さんは2日目に登壇されたということで、
いろんなね、大変なことだったりとか、
気づきだったりとかいろいろあると思うので、
そこら辺の話も合わせて聞いていこうかなと思います。
よろしくお願いします。
まずはですね、まず一番最初は、
今回このリアライズサミットっていうのは立候補制と言いますか、
出たい方とか興味ある方いますかっていうところから始まってたと思うんですよ。
はい、そうですね。
コミュニティの中でそういった声かけをさせていただいて、
はいと言っていただいた方に出ていただいたっていう形になってるんですけど、
はい。
最初の頃、
そのサミットに出ようかなって思った理由とかをね、
伺っていこうと思うんですけど。
はい、そうですね。
本当に正直なところを言えば、
そういうイベント、どのぐらいの規模のイベントなのかとかっていうのを全く知らずに、
ただ、そういうことがあるんですね。
はいはい、みたいな感じで、出たいです、みたいな感じの、
すごい軽いノリだったなっていうのだけは覚えてるんですね。
はい。
でも、その後からどんどんどんどんこの話を聞くにつれて、
私はさっきも自己紹介でも言いましたけど、
副業みたいなところを、自分でそういうところを進めていきたいっていう思いがあるので、
そこに何らかのね、つながっていけるんじゃないかみたいな、
商品を作ったりとか、そういう皆さんの前で話をするっていう、
いい機会になるなって思ったのはありますね。
じゃあなんとなく、なんかよくわかんないけど、
乗っかってみるか、みたいな。
そうですね。
最初は。
やれるじゃない、やれるやれないとかっていうのを考える前に、
なんか出たいです、みたいな。
ノリ的にはすごく軽かったなと思って。
なんかみんなはいはいって言ってるから、私もちょっとはいって言ってみようかなみたいな、
そういうノリって感じですか?
そうですね。
なんか、あんまり出ない選択肢がなかったというか、
ちょっと一瞬躊躇する感じはあんまり自分の中にはなかったかもしれないなって思ってて、
何かなんだろうな、いろいろ学んでいる中で、
やっぱりそういうチャンスは逃したくないな、みたいなところもあったんじゃないのかなって思ってます。
ノリってなかなかないじゃないですか。
そうですね。
なので、そこもきっとあったと思います。
そんな感じで、やってみようかなっていうところで、
リ候補していただいたということですね。
そうですね。
実際やってみて、最初のはいって言ったときのリ候補したときのイメージと、
実際やってみてのイメージとどうでしたか?
イメージ?
イメージは全然違ってましたよ。
違ってました。
っていうか、当日やることとかっていうののイメージは、こういう感じっていう、
イメージしてた通りだったのかもしれないですけども、
過程はですね、申し込んでから当日までの間の過程っていうところで言うと、
全然もう想像してなかった、こんなこと想像してなかったなっていうのばっかりでした。
一番、いやこれこんなことやるんだってびっくりしたことって何ですか?
準備過程での気づき:集客と内容作り
一番びっくりしたのは。
想像してなかったことの中で。
まず、私の頭の中にあんまりなかったなって思ったのは、やっぱ集客というか、
声掛けとか、お客さん来ていただくっていう功労ですね。
それが私、完全に抜けてたなっていうのは感じてました。
そうだったんですね。
はい、そうですね。
今思い起こせばというか、途中から、
あ、そっか、そういうこともしないとそうだよ、そりゃそうだよね、
来ていただかないと意味ないよねみたいな感じで、
あ、そうだった、そうだったみたいな感じにはなりましたよ。
そっか、そんな感じだったんですね。
そうですね。
一般に私の頭の中で、お客様みたいなところの、
見ていただかないと意味がないみたいなところの感覚が抜けていたなっていうのはすごくそこで、
私の中の思い込みじゃないけど、その感覚の無さにちょっと気づかされましたね。
なんか結構最初の方から、
集客の目標っていうのを掲げてたと思うんですけど、
そこに関してはあんまり考えてませんでした?
考えてないという人数を、ということですか。
最初の目標人数を一人頭で割ったときのその人数が、
私にはものすごくとんでもない数字に見えたので、
正直やっぱもうちょっと私はその最初の聞いた時点で、
あ、ちょっと私もう無理かもって思ったんですけども、
思って、でも最低ラインここまではやろうみたいな。
自分の中で、今までやったことないけど、
私の中での設定人数を決めて、声をかけてみるとか、
誘ってみるっていうことはやろうっていうのはやりました。
横さんの場合はまだそういう何人かを、
人を集めて何かをやるっていうことを単独ではやってないですよね。
ないですね。
だから初めてですよね。
ガッツリ集客っていう人に声かけてきてもらえませんかっていうのは。
はい。
どうでした?通知をしました?
最初はちょっと怖いなというか、
怖いというかどう言えばいいのかなとか、
今更私は声かけていいのかなみたいな感覚はあったんですけれども、
でもとりあえずもうやらないことには、
相手の返事なんてどう転ぶかどっちにしてもわかんないので、
とりあえずもう、やるというか声掛けするしかないなと思ってやりました。
結果的にはどうですか?
横さんが考えていたぐらいの人数はできた感じでした?
そうですね。もうちょっと行きたかったなっていうところはありましたが、
でも声をかけた方が、
心よく参加するように行ってねって言ってくれたことがすごく嬉しかったので、
そこで私がどう思われるかなとか、今更なとかって思ってたことって、
案外みんなそうは思ってないんだなっていうことが分かったし、
これだったらもうちょっと範囲を広げて、もっと声をかけるべきだったかなっていうのはちょっとありますね。
じゃあ実際やってみて、そんなに怖がる必要というかなかったんだっていうのを感じたっていう感じですか?
そうですね。
でも横さんの場合、ちょっと遅いタイミングで、
もうちょっとこれ変えたほうがいいんじゃないかなっていう話が出たじゃないですか。
というか私がしたじゃないですか、内容。
だから結構ギリギリまでかかったんじゃないかなと思うんですよ。
めっちゃギリギリまでかかりましたよ。
そうですよね。
なんかきっと集客どころじゃないだろうなっていう。
そうですね、それもあったし、やっぱりこう、
もちろん人も来ていただかないとっていうのもあるけど、やっぱり自分が話す内容がちゃんとしてないとっていうか、
自分が納得とか、ちゃんと伝わる内容にしてないとっていうところはやっぱりあったから、
確かにそうですね、実はそれどころじゃないかったかもしれないですね。
うん。
多分こう、集客について考えるっていうところまでは、
多分至る前に、やらなきゃみたいな感じになってんじゃないのかなっていう感覚はありました。
はい、ありました。
そうですね、結構ちまちま遅くまでやってましたよ。
もうこんな時間だとか、どうしようとかっていうのはすごくありましたね。
どうですか、洋子さんの場合は、コンセプトの中に真面目を手放す仕事では真面目を手放すっていうのがあるじゃないですか。
そのいわゆる、夜ちょっと遅くまでやるみたいなのって残業と似てるじゃないですか。
副業でやる残業的なものと仕事でやる残業的なものって違うと思うんですけど。
全然違いますよ。
どうですか、全然苦ではありませんでした?
それがですね、全然苦じゃなかったというか、
多分仕事よりもめっちゃ集中してやってたなっていうのはありました。
おー、時間を忘れてたっていう感じですもんね。
そうですね、本当にそんな感じで、
正確なのかもしれないけど、一月になったらまたこれもこれもみたいな感じで、
キリがなく修正していきそうなので、
そこを自分の中で折り合いつけるのが大変だったぐらい集中できてたなっていう感じはします。
ということは結構充実した感はあったって感じですか。
そうですね、それはありますし、
やっぱり内容をちょっと変えたほうがいいって言われたときに、
伝えることってただ自分の言いたいことだけを言うだけではないみたいな、
それを聞いた後にIJがどんな気持ちになってほしいのかっていうところから
考えなきゃいけなかったのかっていうのを、
めちゃめちゃ杉浦さんの指摘の中でそれをすごい感じたんですよね。
そこからもう一度コンセプトというか、
最初に出したテーマを変えずに、いかにその中身だけを変えていくかっていうのが結構大変ではあります。
最初は目標にくれましたけれども、
そうですよね。
なんとかそれでいけたかなとは思っています。
中身はだいぶ変更されましたよね。
しました。
前のやつは多分私言ったと思うんですけど、
登壇準備と機材、話し方
ちょっとこう講演会っぽくなってますよっていう話を多分したと思うんですよ。
そうですね。
それが実際にやった内容に関しては、ちゃんとセミナーになってました。
それを今聞いたので嬉しいな。
確かに言ってない。
もうね、本当にギリギリだったので、
どうですか、いいですねみたいなそういう会話もなく、
そうですね。
バーッと進んでいったので、
そうですよね。
そうでした、そうでした。
よかったです、それが聞けて。
ちょっとセミナーっていうのをまた改めて、
こういうものなんだなっていうのを理解したっていう感じだったんですかね。
そうですね、そうですね。
最初はなんか講演会とセミナーの違いっていうのが多分分かってないですよね。
でも講演会って正直参加しますかって言うと、
なかなかそういうのって参加しないから、
実際にどんなものかあんま分からないですよね。
まあそうですよね。
でも意味としてはイメージはつきますよね。
なのでそのイメージが私の中ではつけてよかったなと。
どういうことっていうふうにはならなくて、
なるほど、そういうことねみたいなのがわかったから、
そこで変えることができたのかなとは思います。
もう次もできますね、きっと。
セミナーを。
でも今回本当にそういう面とか、話す長さとか、
そういうところでもすごく、
本当に学んだ、実践で学ばせてもらったなっていう感覚はすごくあります。
どうですか、今回20分、持ち時間が30分の中でお話できるのが20分ですよっていう話で練習をせたと思うんですけど、
時間に関してはどうでした、やってみて。
時間に関しては、
よくわかんなかったけど、
それが長いのか短いのか、
他の人の1日目の方とかの内容を聞いてみると、
相手が大勢だと、
本当にこのぐらいが集中して聞ける時間なんだろうなっていうのは思いましたね。
やる中で苦労はしました、この20分間に合わせるっていうところに関しては。
それはありましたね、やっぱりどうしても早口になってしまうところとかっていうのがあって、
結構時間を20分ギリまで持っていくっていうのは、やっぱり最初だと短いんですよね、どうしても。
はいはいはい、そうなりますよね。
絶対そうなるなって思って、そこから少しずつ膨らまして膨らまして、
今度は膨らましすぎてオーバーとか、
なんかその微調整を結構。
タイミングがね、難しいんですよね。
そうなんですよね、どの言葉を削るかとか、
この部分はじゃあ端折っていいかなとかっていうのを考えるのは、
そうですね、スライドというか資料を作るよりも台本の時間調整は結構苦労したかもしれない。
ようこさんは結局台本はどのようにして、どんな感じの配置をして当日挑まれたんですか?
パソコンをめっちゃ立てておいて、
スマホスタンドで台本を写しながら、指でスクロールしながら喋ってたんです。
そうなんですね。
すごい教えてもらってよかったなって思ったのが、カメラなんですよ。
はいはいはい。
ウェブカメラっていうか、
外付けのね。
そうそうそう、最初はこのパソコンのカメラを使っていたので、
どうしても目線とかがカメラのパソコンの上を見ないといけないっていうところが、
ウェブカメラって結構どこにでも付けられるじゃないですか、パソコンじゃなくて。
だからちょっといいぐらいのところに置いたら、左手は写んないなとかっていうのを探すことができて、
それですごい良かったって思いました。
確かにパソコンの内蔵だとパソコンを動かさないといけませんからね。
そうなんですよ。だけどそうじゃなくて、もうちょい上の方とか別のところから立てて、
そこの合わせてスマホを重ねるとか、そんな感じでできましたね。
それはちょっと良かったところだったんですか。
それは良かったです。今回、セミナーみたいなのをライブでやるっていうのが今までないので、
カメラとかマイクとか、いろいろ教えていただいたものを使いましたけれども、
最初はそんなものがいるのかって思ってたんですけども、確かにこれあったほうがいいなって思いました。
やってみて。
これは必要だわと思いましたね。
きっと今後もオンラインでいろんなことをやっていくと思うので、
そういうときにもきっと活躍してくれるんじゃないかなと思うので。
はい、本当にそう思いました。
あれ便利なんですよね。カメラとかすごい便利なんですよね。
そうなんですよ。そんなにお高いものを教えてもらったわけでもなくて。
そう、あれは比較的安いほうですからね。
そうですよね。それでもだいぶあるのとないのとでは本当に違うなっていうのはわかりましたね。
私、あのカメラ自体は結構前の話になるんですけど、
一緒に公私として、公式LINEの公私としてやってたときに、一緒に公私としてやってた人がZoomの専門家だったんですよ。
Zoomの学校っていうのがあって、そこの公私もやってた方で、その方に一番最初教えてもらったんですよ。
これ安いし、すごくいいのでおすすめですよって言ってもらって。
そこからもうずっとそれしか使ってなくて。買い替え買い替えで。
そうなんですね。でもすごい良かった。
ただピッて挟むだけだから。
そうなんですよ。何も必要ないから楽なんですよね。ただ線をつなげばいいだけだから。
そうですよね。ただ最初だからそういうのに慣れてないので、どうしても無意識にパソコンのカメラの位置にそれを持ってきて。
何が違うんだみたいな。ただ画面が大きくなるぐらいで、なんだこれはみたいな感じだったんですけど、途中で別にこれってここにつけなくてもいいんじゃないのって気付いたんですよ。
必ずしもパソコンの真ん中につけなくても全然いいんじゃと思って、気付くのが遅かったんですけど。
そこからこれめっちゃ便利っていうふうに思いました。
多分ね、画質もそんなに悪くはないので、パソコンのカメラよりもちょい良いぐらいなんじゃないかなと思います。
そうなんですね。
画質自体は。若干ちょっと良いっていうぐらいかなっていう感じかなと思います。
でもちょっと大きく写るっていうかあれだったので、いつも私ちっちゃーく写ることが多いので、
すごいちっちゃいんですよ。
後ろを引きで写ってるから、そういうことだよと思いました。
そうなんですよね。私といつもコンサルのときに話すときはすごくちっちゃい。
私はめっちゃちっちゃいんですけど、あのときにこの子の目ってこんなに違うんだ、カメラ一つでっていうのをすごく思いました。
また新しい発見をそのときにされたということですね。
そうですね、いろいろやっぱりみんなが使ってるものってみんなが使うだけの理由があるなっていうことですね。
登壇時の心境と聴衆の反応
そうですね。
良かったです。役に立って。
ちなみに私は陽子さんのイエアイズサミットでの登壇のやつを聞いていて、緊張してるっていうのもあるだろうし、初めてやるっていうのもあったと思うんですけど、
だいぶ猫をかぶってるような気がするんですけど。
陽子さん的にはどうですか?
いや、そりゃ猫はかぶりません。
そうですね、なんかそう、なんかこうやっぱり、なんだろう、今回っていうか前回もないからあれですけど、
なんか、やっぱり印象は良くないとなみたいなのがあったので、すごくお言葉遣いとかはちょっと考えましたよ。
あ、意図的になんですね、アルマちゃん。
そうですね、できるだけこう丁寧なことを掴みます。
はいはいはい。なんか声のトーンとかも違いましたもんね、だってだいぶ。
そうですね、声はちょっと高めに喋ったかも。
そこら辺も違ったし、なんか喋り方も違うし、なんか全然違う人みたいな感じでした。
えっ、陽子さん?と思いました。
そう、なんかもうこの猫かぶりをですね、どうにかしないと、もうね、私こんな感じなんで。
緊張したりとかするとね、そうなっちゃったりしますからね。
いや、そうですよね、ほんとに。
なかなかね、字を出すっていうのは難しいですよね。
確かに。
こんなに緊張をしてるな、緊張はもちろんしましたけど、こんなにそこまで緊張してるっていう感覚はあんまり自分の中にはなかったですけど、
でもやっぱりちょっとカメラに自分の顔が映ってんだぞとか、これYouTube映ってんだぞみたいな、そこら辺がたぶん頭の中にあったんですよね。
普段ね、やらないことですからね。
いやいや、初めてでしたね。
ね、ましてや、今回の場合はやっぱりお顔を出してのセミナーっていうのもありましたから、
普段あんまり顔を出さない陽子さんにとってはまたこれもドキドキする要因ですよね。
そうですよね、いくらマスクをしてるとはいえ、やっぱりそこだけですかね、気になったというか。
でもそこもたぶん、きっと自意識外張なんだろうなと思いつつ、でもそこはチャレンジでしたね、私。
そうですよね。
ちなみに参加してくれたというか、サミットに申し込んでくれた方々、陽子さんが声をかけて参加してくれた方々の感想とか、なんかきました?
はい、ありがたいことにサミット終わってから連絡とかくれて、すごいよかったよとか、
サミットの話してるときもコメントがたぶん入ってたなとか、すごくありがたかったというか、本当によかったよとか、すごくいい感じだったねとか、
そんな風に言っていただけたのはすごく嬉しかった。
やっぱり心強いですよね、そういう知ってる方が見てもらえてるっていうのは。
本当にそうですよ。ありがたいなって思いました。
なかなか今回はYouTubeライブっていうところもあって、相手の顔は見えないけど、でもコメントとかくれたりすると、聞いてくれてるんだ、見てくれてるんだっていうのがわかりますからね。
はい、そうですね。
そこら辺は感想的にはすごくいい感想をいただけたっていうことだったんですね。
そうですね、中身もよかったよ、すごいわかりやすかったよとかって。
そうですね、本当に今思い出しても嬉しいです。
それは嬉しいですよね。そういうのが結構自信につながったりしますからね。
これでちょっと陽子さんは自信がついたのかもしれません。
そうですね、自信はつきました。
今言わせてる感があったような気がする。
つきましたよねっていう感じになったような気もしますけども。
そうですね、画面に向かってしゃべるっていうのはできるんだなっていうところの自信はつきましたね。
そうですね、それはすごく今回ので成長されたことだと思いますので。
本当にいい機会をいただきました。
いや、よかったです。
今回2日目の方も途中でいろいろあったりとかね、出る予定の方が出なくなったとか、
イベント中のトラブルと仲間との連携
そういうちょっとしたっていうか変更点というかトラブルっぽいものがあったと思うんですけど、
陽子さん的にはどうでしたか?どきまいちしてました?
そうですね、途中は大丈夫なのかみたいなちょっと不安は走りましたけれども、
でもそこに引きずられるわけにもいかず、やることは決まってるからそこはやるしかないよなと思って、
やっぱり自分のやるべきことにパンパンとそこに集中することに切り替えました。
じゃあそこらへんはすぐ切り替えられた感じでしたか?
そうですね、結局2日目のメンバーとの会話ができたりとか、
みんなで入山し合うとか、やっぱり仲間みたいなのがいたところがすごく心強かったなとは思って、
これのディスストーリーとか、どうすればいいんだみたいなことにはなったんじゃないのかなとは思います。
初めての経験なので、そういうことも。
またね、今回2日目で一緒だったのがゆうりさんだったのでね、年齢も近い。同年代ですか?
おそらく同年代だと思います。
おそらく一番近いってことですよね。今回登壇した人たちの中で一番近い可能性が高い。
だから余計良かったのかもしれないですよね。
そうですね。しかもゆうりさんがお互いに不安をちゃんと素直に出すことができたので、
ゆうりさんの不安を解消するときに私の不安も一緒に解消されていくみたいな、一石二鳥でありがたかったなと思って。
同じようなところで不安を感じてるっていうことでした?
そうですね。そんなに私は不安って思ってないんだけれども、ゆうりさんの素朴な疑問が、確かにそうだな、これどうすんだみたいな感じで、
私があんまり気づいてないだけだったんだな、みたいなのもありましたね。
ちょうど良かったですね。ゆうりさんがいて良かったのかもしれないですね。
本当に良かったです。私が気づいてないだけのところをバシバシ言ってくれてありがたかった。
ありがたかったしかないんです。
なんかちょっと似てる感じはありますもんね。
そうですよね。
同じ空気感が出てるっていう感じでしたね。
そうなんですね。面白そうなんだ。
よくよく探っていくと全然違うけど、サミットのときはちょっと同じ空気感出てましたね。
そうなんですね。それはずっと一緒に頑張ってきたからですよね。
かもしれないですね。同じ時間を統一したからっていうのもあるかもしれませんね。
そうかもしれない。ゆうりさんは若いときすごい癒やしでしたよね。
そうですよね。そういう存在だと思います、たぶん。
いや、本当にそういう存在でした。
2日目はですね、司会を私がさせていただいていて、
一番最初は違ったと思うんですよね、確か。
途中からというか、結構初期の頃だったんですけど、
その司会の人が交代というか、やらなくなって私になったっていう感じだったんですけど、どうでしたか。
私を目の前にして言いづらいと思うんですけど。
それが逆に心強かったなっていうのはありますよ。
おそらくみんなそうだと思う。みんなというか、ゆうりさんしかいないけど。
結局練習とか何かあったときに、本当にギリギリ途端まで練習させてもらってて、
そのときに何かあったら、私なんで大丈夫ですみたいなことを言ってくれたのがすごい心強かったです。
おー、よかったです。
まあなんとかなるだろうと。
はい、もうすごい感じではあります。
そこの安心感は半端なかったです。
おー、よかった。
よかったです、それは。
ここはもう全然、なんとかしてくれるんだみたいな。
もちろん何もないようにっていうところで頑張っても、何が起こるかわからない。
その想像すらもできない。
そうですね。
視聴者との繋がりと感謝
こういうのって本当に100%準備してても、起こるときは起こりますからね。
そうですよね。
自分たちが意図してないところで起きたりすることもありますから。
それこそ例えばYouTubeが動かなくなりましたとか。
そうですよね。
ずっとくるくるくるくる、円が回ったまま全然見えませんみたいなのとかも。
そういうのってね、こっちではどうにもできない問題だったりするので。
そういうのも起こり得る可能性があったけど、無事にできたっていうところがね、すごいよかったなと思いました。
いや本当にそれは無事に終わったなって思ったときには、本当になんかもう全身の力が抜けました。
そうですよね。
一応あれなんですよ、1日目が終わったときに、やっぱり結構想像してたよりもリアルタイム視聴の人数が少なかったんですよね、1日目も。
申し込んだ人数に対してだいぶ少ないなって、みんなアーカイブで見るつもりなんだなみたいなところを感じて。
特に2日目は2人しかいないので、人数的にも少ない分、視聴する人数が少なくなるだろうなってちょっと思ってたんでしょう。
なるほど、はい。
なので、1日目の人に2日目に来てもらうように言ってくれっつって。
お願いしてくれって言って、ちょっと盛り上げてくださいって言って、人数が少なくなる可能性があるからっていう話を1日目の最後にしてたんですよ。
そっか、ありがとうございます。でも本当に、そこを見る余裕はあんまりなかったですけど、
でもコメントとか、ハートとか見ると、反応がないよりは全然嬉しいよ。
そういうことがあったとは知らず。
質問もしていただいた方もいたりしたので。
質問ってちゃんと内容を聞いてないとできなかったりするじゃないですか。
だから質問してくれる方って思いっきし真剣にちゃんと内容を聞いてくれてる人だなって思うんですよね。
そうですね。
だから質問をしてくれてるっていうことは真剣に聞いてくれてるんだなっていうことだと思うので。
何て言うんでしょうね。聞き流してる感じの聞き方すると、なかなか質問って出てこないじゃないですか。
そうですね。確かに。
本当にちゃんと自分の中に理解するまで入れてっていう風にやらないと多分質問って出てこないと思うので、
ちゃんとまとえた質問って出てこないから、そういう人がちゃんといたっていうことがすごく良かったと思います。
そうですね。質問ありますかって言われてしんとしたらちょっと悲しい。
そうなんですよ。聞いてても質問が来るのと来ないのとではやってるこっちもちょっと変わってくると言いますか。
そうですよね。反応が見えない分。相手が見えない分反応がないと。
そうなんですよね。だからズームみたいになってれば相手のお顔が見えるから反応って見えるんですけどね。
今回はYouTubeなんで、これを言ったらどう思うんだろう、どんな顔してるんだろうっていうのが一切わからないので。
一切わかりませんでした。
そうなんですよ。だから何か言ってどういう反応なのかっていうことがわからないから、その分ちょっと不安になるところはあると思うんですよね。
反応がない分。
そうですね。緊張しないのはそれのおかげだけど、逆に反応が見えなくて不安な部分。表裏みたいな。
そうなんですよね。だからコメントしてくれたりとかね、ハートを押してくれてると、共感してくれてるんだなとか納得してくれてるんだなみたいなふうに取れるから、すごく良かったんだと思います。
そうですよ。やっぱりそういうイベントに出て、それを無事に終えた時って本当に感謝の気持ちしか湧かないんだなっていうのを感じました。
いろんなことに対して、いろんな方に対してみたいな。
燃え尽きと復活への道のり
あれですか、よこさん、サミット終わってから配信は出してないですよね、まだ。
サミットの感想を出したのが、最後に燃え尽きて灰になって。
そうか、感想は出したけどその後から休んでるんですね。
はい。
完全にあれで燃え尽きたな。
やっぱその、やった後にはどうですか、皆さんありがとうっていう感謝の気持ちが大きかったって言ってましたけど、
例えば疲れたとか、やり切ったとか、そういうのとかってありました?
そうですね、疲れたっていうのは本当にその日、その日が一番疲れた。
その終わって、配信が終わった後、イベントの終わった後に、本当に力抜けてドッと疲れたみたいなのがありました。
その後は、やっぱりちょっと今までそこに集中してた分、ちょっと甘やかそうと思ったら、いつの間にかずるずるとこんなに長い間甘やかしてるみたいな。
そういうことなんですね。
そうですね、ただ結構長い1ヶ月ぐらい何もしないで、最初はもうこの1週間は何もしないって思ってただけが、
ちょっとずつ伸びていったら、だんだんやっぱり、あ、だめだ、やらなきゃいけないじゃん、
あたしこんなんで終わってる場合じゃねえぞ、みたいな。
そこでだんだんまた復活してきたなっていうのはあって、いろいろね、相談させてもらったじゃないですか、ブログの話とか、
あとはスタッフの4月の何かいい日曜があったので、外にも再開するっていうのを決めて、そこに向けて動き始めたって感じですね。
じゃあ、しばらくはちょっと抜け殻みたいになってたと。
そうですね、最初はですね、アーカイブが終わるまで、みたいな感じのことを思っていたんですけど、
その後、私の場合は残念ながらお申し込みがなかったから、その時点で、
あ、そっか、そういうことね、みたいな感じで、ちょっとだけへこんでるとかじゃないんですけども、
よし、ここで本当に終わったなっていうのがあって、そこから1週間後にまた燃え尽きたんですか、みたいな。
残りが燃え切ったみたいな。
そうですね、きっとね、そういうことですね。
そう、そういうことかもしれない。
でも、それだけね、今までやってなかったこととかをやった分、相当努力されたと思うんで、その反動がきっと来て燃え尽きたんでしょうね。
でも、それはありますね。ただ、こんなで燃え尽きていいのかとか、後からだんだん思ってきましたけど、最初の1、2週間は燃え尽きてた。
うーん。で、その後にはちょっと、やばい、動かなきゃ、みたいな感じでやってっていうことですね。
そうですね、やばいっていうか、こう、ダメだよ、ここが終わりじゃないぞ、みたいな。
いやいや、これが終わりにしたらダメだよ、まだまだ、まだ3月よ、みたいな。
そこでちょっとまた自分でお尻を叩き始めたってことですね。
まだ1年、まだまだ先が長いんだから、ここで止まってればいいんじゃないかっていうところに、もう一人の私がお二人が来ましたね。
今後の展望と講座の展開
今回考えていた講座とか、サミットでやったセミナーとかも含めてなんですけど、この内容はどうですか?また別の機会に、同じ似てるような内容をやりたいなとか、そういうのってありますか?
そうですね、やっぱりその、サミットのために準備していた講座があるので、やっぱりそれをもう少しアレンジするなり、
ちょっと自分の中でもう一度組み直して出したいなとは思っています。
やっぱりここは私がおすすめしたい部分ではあるので、皆さん。
せっかく用意してますしね。
はい、そこはやりたいなと思っています。
じゃあまたどこかで、日の目を見る時が来るってことですね。
そうですね、見せてあげます。
ちょっと話は変わりますけども、
1日目の登壇者から学んだこと
陽子さんは今回2日目に登壇しましたけども、1日目のセミナーの様子っていうのは、当日まであんまりよく分かってなかったと思うんですよ。
そうですね。
スライドは見れたとしても、どんなお話をするのかとかまでは知らなかったと思うんですよね。
びっくりした、今一瞬落ちた。
どうしたの?
陽子さんが落ちてました、今一瞬。
あ、私?
うん。
そうなんだ。
本当だ。
消えた。
消えた。
一瞬一瞬。
なんでなんで。
電波じゃないですか、電波不安っていうのかな。
わかるんですけど。
1日目の、1日目を見ていただいたと思うんですけど、
どうですか、1日目どうでした?
見れました、ちゃんと内容とか。
見れましたよ、もちろん見れて。
なんかやっぱり、なんだろう、みんなってやっぱ上手いなって正直に思ったの、俺感想は。
上手いなって思ったのと、あとその、なんだろう、語りかけみたいな、
この、なんだろう、なんか、コール&レスポンスじゃないですけど、
見てる方にお話しかけてる感じ?
すごいみんなあって、
あ、なるほど、なんかそういうやり方もあるんだな、みたいな。
私は本当に読むのが一生懸命、話すことが一生懸命で、
そんな余裕が全然なかったから、台本にそういうシーンを作ってないというか、
そういう場面が、私の話す中にはなかったんですけども、
1日目はみなさん、みんなに語りかけてるとか、
どうですか、みたいな、答えてくださいね、みたいなのがすごいあったなっていうのを見て、
あれっと、私こういうシーン1個もないけどいいのか、みたいな感じは思います。
確かにそうですね、そう言われればそうかもしれない。1日目と2日目の違いというのはそこかもしれないですね。
そう言われれば。
陽子さんの中でどうでしたか、その1日目の方々、1日目4人、4人かいましたけど、
どれが一番気になりました、内容的に。
私は、そうですね、
まなゆみさんの音声配信は、やっぱり私も音声配信やってるのにすごい気になってたのと、
あと、えみさんの講座もすごく、話を聞いててすごいなって思ったので、
私も自分の声がいいって思ったことないし、
喋り方とかが上手い下手とかっていうのも、自分でちょっとよくわかってないので、
そこら辺ですごく、いいんじゃないのこれって思いました。
いいんじゃないのこれ。
ちょっとやってみたいなっていう感じはありましたか。
ありましたありましたよ。
そうだったんですね。
でもそうですよね、音声配信スタイフやってるならやっぱり、
喋り方とかそこら辺はやっぱり気になりますよね。
気になるなーって、
滑舌とかね、声色とか、
えみさんすごいじゃないですか、
そこをやっぱり鍛えてできるもんなんだみたいな。
そこを鍛えるとか、鍛えるとかトレーニングするとか、練習するとか、
イメージが私の中にはあんまりなかったなって思いました。
私この前テレビ見てやってましたけど、
滑舌をよくするには、下の運動をするといいらしいですよ。
下が回らないこといっぱいありますね。
右左上下を、
右側回りでやるのと左側回りでやるのと、10回ずつやるのと、
ぐるぐる回すみたいな。
あと、
なんだったっけな、
丸める?丸める、伸ばす。
下を丸めるのと、下を伸ばすのを交互に、これも10回ずつやると、
筋トレ感覚になるらしいんですよ、下の。
それをやると滑舌がよくなるって言ってました。
いろんな動きが鈍ってきてるので、
どんなところもかって思いましたけど。
そういうのありますよね。
動きづらいというか、
ありますよね。
私もたまにありますもん。
今日動きづらいな、みたいな。
そうですよね。
疲れ方起こってきてるのに1週間が長くて。
そうですよね。
喋ってる量が多いとか、
そういうのだとやっぱりちょっと疲れが出るというか、
ちょっとこうなんか、
鈍くなってくる動きが。
なんか本当に体力必要だなっていうのを、
ここ最近見てきたんで。
そうですよね。
そう思います、それ。
体力必要だなって思います。
やってみて、率直な感想はどうですか?
サミット全体を通しての学びと感謝
本当に率直な感想は、さっきも言ったかもしれないけど、
本当に関わった人とか、
本当に来てくれた方とかも含めて全部、
自分一人じゃなくて、
たくさんの人が関わってくれて、
その人たちがいないとやっぱり成り立たないことってあるんだなっていうのと、
やっぱりそれを目に実際にあってなかったとしても、
やっぱりそこに対しての感謝みたいな、
本当にありがとうございましたっていう気持ちは、
本当に生まれてくるもんだなっていうのはすごくあったし、
講座のセミナーとか話す内容とか、
講座の作り方に関しても、
やっぱりいかに自分が今まで、
相手先っていうことを見ずに、
自分のやりたいこととか言いたいことだけを考えてやってたんだな。
ただそれだけをぶつけてたのかなっていう、
ちょっとした反省点があったりとか、
すごい本当に気づきとか学びって、
本当によく使われる言葉なのかもしれないけど、
本当にそういうのがいっぱいあったなっていうふうに思って。
ということはきっと洋子さんは、
いくつもレベルが上がったということですね、きっと。
そうですね、ちょっと考え方、
初心を今から持っていこうという考えの中では、
すごく変わったなっていうのはあります。
今、いろんな方に感謝っていう言葉が出たんですけど、
そういえば思い出したんですけども、
今回自己紹介をナレーションの方に読んでいただいたじゃないですか。
覚えてます?
はい。
今回洋子さんのは真由美河さんが読んでくれてるんですけど、
実は真由美河さん、洋子さんだけなんですよね、読んでるの。
そうでしたよね、本当に。
そう、読んでいただいてるんですけど本当は、
全員3人分読んでいただいてるんですが、
真由美河さんに読んでいただいた方が、
2人とも辞退されてるんで、
だから洋子さんのだけしか表に出てないんですよ。
撮ってもらったのにも関わらず。
経験の基準値と今後の活動
そこはどうでした?ナレーションのところ。
ナレーションとか、
私がそういうふうに、
ナレーションの方がわざわざ読んでくださるみたいなことって、
そこも経験がないじゃないですか。
そうですね。
やっぱり聞いてて、恥ずかしいなと思いつつ、
私だけを聞いたっていうよりも、
みなさん、他の方もナレーションとかついてて、
自分がそういうふうに自己紹介されてることがすごく、
すげえなって。
恥ずかしさもあり、
なんかすごいなって、
ただ単純に本当に、
似てる人目線じゃないですけど、
格が上がるじゃないですけど。
そうですよね。
自分で言うのと人に言ってもらうのと全然違いますよね。
そういう感じですよ、本当に。
なのですごい恥ずかしく感じるんですよね。
私でよろしかったんでしょうかみたいな。
そうなんですよ。
急に違うものになるんですよね、やっぱりね。
そうなんですよ、本当にそう思いました。
あれは、自分で言うのもなんですけど、やってよかったなと思いましたね。
いや本当に、なんか特別感が出るというか。
そうですよね。
私も聞いてて思いました、やっぱり全然違うわと思って。
ありました、ありました。
そうなんですよね、よかったですね、あれは。
あんなにインパクトがいっぱいあって、
自分の中で学びも経験もいっぱいあるのに、
あまりにも私が燃え尽きちゃったから、
いろいろ所々の記憶が薄くなってきてるなっていうのもありますね。
確かに、そうかもしれないですね。
やっぱりね、期間も経ってますからね、もうね。
そうっていうのもあるし、意外と私の中でプレッシャーとかそういう風にもしかしたら感じていたのかなっていうのをちょっと今話して、
頭の中でいろいろ思い出しながら、ちょっと今思いました。
そうかもしれないですね、それはあるかもしれない。
でもやっぱり強烈なインパクトとして、そのことは間違いなく。
よかったです。
私の人生の中において。
なかなかあんだけ大きなものを体験するのはなかなかないと思いますからね、今後もね。
なので、記憶の片隅にでいいので覚えておいてもらえれば。
きっと記憶の片隅になるのかもしれないけど、絶対忘れることはないし、何かあるたびに絶対思い出すんだろうなって気はしてます。
確かにそうかもしれないですね。意外と今回のこれが基準になって、大変なことがあったとしても、
あの時の大変さに比べれば、そうでもないわみたいな、そういう基準とかにもなりそうじゃないですか。
確かにそれはありそう。
なりそうですよね。
あると思う。
あの時と比べたら全然だわみたいな。
そうかもしれない。
そういうのにはなりそうだなと思いますね。
そうですね。とりあえず一回やったことあるからなんとかなるかなとか、
それがいいのか悪いのかは別として、そんな風になりそうな気がしますね、確かに。
そうなんですよ。初めてだから、たぶんこれが平均値というか基準値になると思うんで。
めっちゃ基準値高くてよかったかも。
すごい高いと思います。
これから起こることは全て大したことじゃないと思います。
そうですね、それでいけるのはすごいいいアレですよね。
いい経験ですよね、これ。
私にとってはラッキーなのかもしれない。
そう思います。
良かった。
ありがとうございます。
主催者への質問と精神状態の保ち方
ちなみになんか私、全員の方に聞いてるんですけど、
陽子さんから何か私に聞いてみたいこととか、これどうだったのとかなんかありませんか。
このサミットのことですか。
質問っていうよりも、よくこれをやろうと考えて、
実際終わるまで、最後の日まで、よくやり抜けましたね。
どんな感じだったんですか?っていうのを私は聞きたいかも。
どんな感じだったんですか?
どんな精神状態でいたの?みたいな。
途中、体調を崩したりもしたじゃないですか。
そんな中でどうやってアレを保つのとか、
どんな感じ、今っていうのはすごい思いますよね。
どんな気持ちで今これやってるのか。
こういうのって、気持ちを引きずったら絶対終わりなんですよね。
だから、いろんなことが起こるじゃないですか。
それが起こるたんびに、やっぱり感情は揺れ動くんですけど、
それをその日のうちに終わらせるっていう。
次の日には持ち越さない。
どうやって?
それは、鍛錬じゃないですか。
鍛錬するしかないですよね。それはそうだよね。
そうですね。もともと私、多分それは結構思ってて。
起業してても、人によっては、いろんな生徒さんから裏切られたりとか、
金返せって言われたりとか、そういうこととかも結構あるんですよ。
だけど、そのたんびに、最初のうちはすごい落ち込んで、
自分の悪いことをしちゃったのかなとか、何でこうなっちゃったんだろうみたいな、
後悔みたいなのがずっとあったんですけど、
私はそれを、もう済んだことなんだからしょうがないじゃんって、
ずっと言われたんですよ、教えてもらってた人に。
そうなんですよね。
そうなんですよ。それよりも、
それをなるべく引きずらないような精神力を持った方がいいし、
同じことをしないためにどうしたらいいかを考えた方が絶対身になるから、
そう考えなさいってずっと言われてて。
まあ、確かにおっしゃる通りですよね。
そうなんです。それをずっとやってた感じですね。
それが身についたから、
その日は何か考えたりとかするんですけど、
結構私早い段階で切り替えられるんですよ。
なので、こうするって決めたら、もうそれ以降は考えないっていう風な精神が身についてるので、
それが大きいのかもしれないですね。
確かにそれは大きいと思うし、それがないと確かにやっていけないですよね。
そうですね。起こりすぎますからね、いろんなことが。
それは、杉谷さんが今までやってきた経験の中で、
それがもう積み重なっていったって感じですよね。
そうですね。
それはもう素人というか、浅い人にはそれはちょっとあんまり真似はできないけど、
でもそういう風に切り替えていくんだっていう思いだけをちょっと持っておかないと。
そうですね。私も最初は結構ウジウジしてた方だったので、すごく根に持つタイプなんで。
元々根に持つんでしょ、めちゃくちゃ私。
なんですけど、やっぱり変われたんで、変われると思います、ここは。
そうですね。経験値とバカ分みたいなもんですよね。
そうですね。
それはあるかもしれない。
でもやっぱり気持ちの中というか心のかこすみにでもそこの切り替えをする以外の方法はないぞという、
考えがあるのとないのとではやっぱりちょっと違うのかな。
そういうことを言ってくれる人がいるとか、
私もそうだったけど今こうなんだよって教えてくれる人がいるっていうのはすごいありがたいことですよね。
ストレス管理とイライラ解消法
そうですね。
分かっているけどはーって言いたくなるじゃないですか。
そうそう。
それは分かってるんだけどって言ってもやっぱり自分の気持ちでいくのと、
やっぱり誰かに背中を押してもらったり寄り添ってもらったりするっていうところでは違うと思うので。
そうだからこれって結構健康面にも影響してる気がしてて、
例えばイライラすることってめちゃくちゃあるじゃないですか。
仕事とかでもいろいろイライラすることってあると思うんですけど、
私もともとイライラするとなかなか収まらないタイプだったんですよ。
その場でなんか、なんて言うんですかね、
全然関係ないのに人に当たってしまうみたいな、
ちょっとこう態度に出ちゃうとか、仕事でも。
ちょっと機嫌悪いから今話しかけない方がいいよねとかって言われる方のタイプだったんですよ、私もともと。
そうなんですね。
なんですけど、今の考え、翌日には持ち越さないっていう考えをしたら、
やっぱストレスもイライラも同じで、その日イライラしたことがあっても、
翌日に持ち越さないから、
なんかもう忘れちゃうようにしてて、
そしたらあんまりストレスがたまらなくなったんですよね。
そっか、そういうことで。そこにつながって、確かにそうかもしれないです。
そうなんですよ、あんまり長い間イライラしないから。
そうですよね。イライラしすぎるとやっぱこれもストレスですね。
そうなんですよね。
だからよくないですよね、絶対体が。
そうなので、そこらへん、そういう意味でもすごい良かったなと思います。
この考えが身について。
そうですね。でも本当にそれは大事なことですよ、本当に。
引きずってていいことあんまりないですからね。
そうなんですよね。
イライラしててもいいこともあんまりないですからね。
そうなんですよね。
私、しょっちゅう追ってみて、イライラしててもいいことないぞと。
でもなんかね、吐き口がないというか、そのイライラを収める方法がわからなかったりとかすると、
しばらくイライラしちゃうんですよね、やっぱりね。
でも前ちょっと言ってましたよね、髪の毛をやめてるみたいな。
そうそうそう、そうですそうです。
そういうのとか。
一種のあれですね。
そうです。
そういう、やっぱ根本的なところは変わらないので。
何かその対策を考えてとかやるとか、そういう感じですよね。
自分の切り替えスイッチみたいなのをいくつか。
そうですそうです。
分かっておいた方が絶対いいですよね。
と思います。
決断力とリーダーシップ
あとはもうなるべくその日中にこう解決させる。
あまりこう日にちをまたがない、またいちゃうと結構大事になったりとかしやすいので、だいたいこういうのって。
そうですよね。
そこはだいぶ気にはしてますね。すぐ判断するようにとか。
あんまりこう長々と考えてると余計に分かんなくなってくるじゃないですか。
確かに分かんなくなります。
そうなんですよ。なので一回決めたらもう、はいそうするってみたいな感じ。
でもなんかそれってやっぱりその、なんだろう、信念じゃないですけど。
はい。
自分でやることとかで自信とかポリシーとかそういうのを持ってるからそういうことができるなっていうのを。
確かに。
それはあるかもしれないですね。
でもそのぐらいこう自分がこれっていうのを決めてないとやっぱこういう大きいイベントとかそういうことってできないですよね。
なかなかね難しいですよねやっぱり。
それはあるかもしれないですね。なので。
だからそれこそ私が悩んでたら皆さんが困るじゃないですか。
確かに。
どうすればいいんだと。
そうそうどうしようっていう風になっちゃうから。
だからやっぱそこらへんが結構重要ですよね。悩み続けないようにというかやっぱ自分がこう主となるわけですから。
これが絶対に伝染しますからね。
そうですよね。なんかそうでもある。
なのでそこらへんはねだいぶこうなんかあんまり長引かないようにとかいろいろこうみんなのところに行かないようにみたいなのは思いますよね。
確かにそうですよね。本当にだからやっぱ一人じゃないっていうところの意味ってそういうことですよね。
そうですね。
周りに人がいるとか関わってる人がいるっていうのをまとめていくのもやっぱ大変だと思うので。
本当にだからよくどうやってんだこの人はっていうふうに思ったんでしょうね確か。
そうですね。そういうことなんでしょうね。
なるほど。理解しました。
仕事への情熱と年齢
結構私はあのなんかなんて言うんでしょうね。今の仕事がすごく好きなので無理ができてしまうんですよね。
なのでそれもあるかもしれないです。ちょっと無理してでも今まだ年齢的にも無理できる年齢なのかもしれないですけどね。きっと年齢的に今普通に言うと働き盛りの年齢じゃないですか。
そうですね。現役世代ですね。
はい。なのでそこら辺もあるのかもしれないです。だからこれがもうちょっといったらできなくなるかもしれない。
そうですね。でも今やれるんだったら世界で好きなことなんだからやってて全然いいですよね。
そうですね。
逆にそれが羨ましいと思っていっぱいいると思うんで。
そうですね。それはあるかもしれない。
私も羨ましがれるようにバリバリになりたいなと思います。
楽しみです。これからは。
はい。よろしくお願いします。
リスナーへのメッセージと今後の配信告知
ありがとうございます。質問していただいて。
はい。ありがとうございました。
ありがとうございました。あっという間にお話ししてきましたが、もう気づいたら1時間過ぎているという。
でもね。サミットの話で永遠と喋れそうだ気がしますよね。
そうなんですよね。
いろいろあったな。
そう。やっぱりかけている時間が長い分、いろんな出来事がありましたから思い出みたいなのがいっぱいありますよね。
はい。思い出も思いもいっぱいあります。
最後にですね。サミットに参加していただいた方だったりとか、アーカイブを見ていただいた方、お申し込みいただいた方とか、協力していただいた方々に向けて、
陽子さんからメッセージをいただいてもよろしいですか。
はい。わかりました。ありがとうございます。
今回は本当に、ほぼほぼド素人の私がですね、こんな大きなイベントに参加させてもらって、
しかも、何百名の人にも見ていただくことができたのは、やっぱり本当に関わってくれた方とか、参加してくださった方がいらっしゃるからだなっていうのを、
本当にすごく実感したイベントだったなと思っています。
やっぱり今まで、私もビジネスというところでやっていきたいと思っている中で、何が一番大事なものなのかっていうのも、すごく気づかされた。
なんか遅いけど、やっと私の中でそういうことかと気づかされたし、気づくことができたのも、やっぱりそういう関わってくれた方のおかげなんだなって、
本当に、さっきも言いましたけれども、本当に感謝の気持ちしかないなと思っていますし、
それを忘れずに、あとは自分の今回得た気づきを無駄にすることなく、自分のものにしてこれからも進んでいきたいなと思いますので、
今後も応援していただけたら嬉しいです。本当にありがとうございました。
いいスピーチでした。
でも本当にそう思ったんですよね。
またこれできっと頑張れますね。
頑張れますよ。
せっかくいいチャンスをもらって、お経験も踏ませてもらったんだから、
これを何もしないで、また一年過ごすわけにはいかんだろうっていう気持ちになってますので、
これからちょっと行動みたいな、現実化みたいなところに特化していきたいなと思っていますので、
すみなさんもよろしくお願いします。
直近でご案内とか何かありますか、横田さんのほうで。
直近のご案内ですと、燃え尽きた私が復活するべく、何かいい日で、その後まだ調べてないっていう、
4月の22日にまたスタイフを再開しようかなと思っております。
そこでは私が今まで、もちろん話してきたこととか、この間のサミットで伝えてきた会社員の、
もう少し楽に働いていくみたいなところも話していくんですけれども、
もっと自分を出して、もっとみなさんに私という人がどんな人かっていうのをわかってもらえるような、
チャンネルに少しずつ変えていきながら、これからまたスタイフでの配信を続けていきたいなと思っていますので、
4月22日からまた聞いていただけると嬉しいです。
今思ったんですけど、いい夫婦の日ですね。
いい夫婦?
いい夫婦の日じゃないですか。
4月だよ。
4月の22っていい夫婦の日になりません?
良い夫婦とか?
そうそう、良い夫婦の日。
あ、そうなんだ。でもそれはね、話の中になかった。
ゼクシーに出てきましょう、ゼクシーに。
ゼクシーに出てくる。
何、そうなんだ。何だっけな。色々調べたんですよ。
4月の22日はですね、虎の日。
そうそう、虎の日となんとかの日が2つか3つくらいあって、
4月何日かそういう日があったんですけど、
この日は良い日でもあるけど良くない日でもありますっていうので、
消去してって、たぶん22に私丸つけたんだけど。
そうそう、やっぱり良い夫婦の日って書いてあります。
そうなんだ。そっか。何について話そうかなって。
それに違うかな。
良い夫婦で。
そうなんだ。じゃあ22って結構夫婦みたいな感じなのか。
そうかもしれないですね、もしかすると。
でもなんなら私3月22日が誕生日なので、52歳と1ヶ月記念日とか。
それ言ったらどんどん出てきますよ。
そう、2ヶ月記念日とか。
そうですね、当日はちゃんとこういう日なのでっていうように説明できるようにちゃんと調べておきます。
あと、これ天恩美って読むのかな。
そう、なんかありますよね。
ありますね。
ありますよね。
そう、あったんですよ。
虎の日当選の天恩美って読むのなんだって読むんだろう。
あんまり聞かない名前ですけど。
なんかそうですね、ありますね。2つありますね。
そうなんです。ありました。
そこら辺は調べたんです。
菅田さんに言われたら何か良い日とかないんですかって言いませんでした?
言いました言いました。
それで私多分調べたんだと思う。
そう言いました私。
そうそうそうだったと思う。
調べたのにあんまり覚えてないけど、でも良い日なんです。この日は。
そうですね、多分そういうことなんだと思います。
そういうことです。
良い夫婦の日ですから、とても良い日だなと思います。
そうなんです。家庭の一番ですから。
ちょっとじゃあ家庭の話してから話すとかね。
本日は良い夫婦の日ですって。
そうですね、ちょっとなんでこの日っていうのをちょっと話そうかなと。
今まで説明がめっちゃ適当すぎた。
ぜひそちらもよろしくお願いいたします。
はい、よろしくお願いします。
4月の22日の配信を楽しみにしております。
お楽しみに。よろしくお願いします。
水曜日ですね。
水曜日です。
そこも皆さんぜひ聞いていただければと思いますのでよろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。聞いてください。
イベントの締めくくり
はい、ということで本日は陽子さんありがとうございました。
こちらこそありがとうございました。本当にでも2回目でやっぱり寂しさの話いっぱいしたいことがあったので、イベントできてよかったです。
振り返りライブが終わってこれで本当に終わったっていう感じになると思います。
確かにそうですね。
でもこれで終わりでは実際にはないので。
ぜひ次に進んでいただければと思いますので。
はい、頑張りましょう。
頑張ります。ありがとうございます。
はい、ということで本日のゲストはアンバー陽子さんでした。
聞いていただいた皆さんもありがとうございました。
ありがとうございました。
それでは皆さんおやすみなさい。
おやすみなさい。