1. 水星移住計画
  2. #89 発足!水星短歌倶楽部✳︎
#89 発足!水星短歌倶楽部✳︎
2026-10-10 22:42

#89 発足!水星短歌倶楽部✳︎

水星の公式部活動として短歌を詠む部活動『水星短歌倶楽部』を創設しました!いうことでまずは部員集め!の前にアプリを作ろう!となった経緯から実際の活動内容についてご紹介していきます💫


『水星移住計画』では皆様からの質問や感想などを募集しています!すべての宛先はsuisei.podcast@gmail.com または⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠お便りフォーム⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠までお送りください。


【Personality】

籔田晃平(HOTEL SHE, KYOTO/OSAKA)

小林実可子(HOTEL SHE, KYOTO)

金井塚 悠生(経営企画室)


【参考】

水星短歌倶楽部 公式X


【Company】

株式会社水星

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

株式会社水星の有志メンバーが創設した文化部「水星短歌クラブ」について、創設の経緯や参加者それぞれの短歌との出会いを紹介する。部員募集より先に作られたアプリには、背景画像の設定や投稿写真、投票付きの「宴会モード」などが実装され、社内で十数人が投稿している。初回の歌会では8人がオンラインと対面で集まり、匿名の短歌を読みながら意図や情景を自由に想像した。水や星、ホテル、旅など会社に関連するテーマで詠むことで、各地への出張や土地の体験を共有し、事業のリサーチにもつながる可能性が語られる。

水星短歌クラブの創設
この番組、水星移住計画は、聞く人皆様のライフスタイルの選択肢を広げることを目的とした、株式会社水星によるポッドキャスト番組です。
私、ホテルC京都大阪の矢舘です。 経営企画室の金井塚です。株式会社チェルンの小林です。
よろしくお願いします。
実は金井塚さんと、この水星移住計画上で喋るのは初めてって言う? そうなんだ。
多分そうですよね。 いや、そうですね。
普段は、高見さんと翔子さんと、スナック翔子の方で出てもらってますが、
今回満を持して、この座組と。 美香子さんも、いつ?おととしぐらい? おととしぐらいですね。
入社したての頃に。 そうだそうだ。東大生の人たち、東大出身の社員集めて、
ベンチャーに入る。 はいはい。確かに。東大からスタートアップ。
その回で。
この3人で、今回お届けするのは、
水星はホテルカンパニー、チルンは予約サービスを運営しているような会社ではあるんですけれども、
その業務と離れて、有志のメンバーでずっと部活動を不定期に行っておりまして、
水星では、登山部とか、スキー部、あとはチルンのメンバーがマラソンに、大会に出てたりだとか、フットサルの。
大会っていうか、出てますよね。
スポーツ系の部活動がたくさんあるんですが、文化部がないと。
短歌との出会いと現代短歌の自由さ
というところで、僕の趣味でもある現代単価を、社内でもみんなでやりましょうっていうので、単価部を
水星単価クラブと目打って創設して、
発足がだから、8月になるのかな。
ですかね。
というので、今回は初の部活動、文化部、水星単価クラブの活動とかを、ちょっとご紹介できればというところで、社外の人からしたらマジで関係ない。
ですが、今後は外側に向かって発信とかもしていって、社外の人とも関わりが持てたらいいな、みたいなところをお話しできればというので、今回このメンバーに集まっていただきました。
お願いします。
お願いします。
話すこと、ふわっとしか決まってないんですけれども、そもそも単価、57577ですね。
それが今、現代単価っていうふうな形で、この10年ぐらい、本屋さんとかでも結構盛り上がるジャンルとして、今オシャレな本とかもたくさん出てるんですけれども、
カルチャーとして今、結構最先端な感じがしないでもないんですけれども、そもそも皆さんの単価に触れたきっかけなどは、どのようなものがありますか?きっかけとか覚えてます?
私、今日この場で話すってなって、なんで始めたんだっけって思い出したんですけど、夜、果てしなく長い散歩をする友達がいて、その子とずっといろんな話をしながら歩いてたときに、ふとその子が小林で単価やったらいいと思うよって言われて、それが耳に残っていて、
で、多分最初に買った本が、本村博士さんの単価という爆弾だったんですよ。みんな大好きホムホムの。で、有名な卵を産むウミガメの背に飛び乗って手榴弾のピン抜けば朝焼けっていう、単価にガツンとやられて、っていうのが最初のきっかけかな、だから友人にそう言ってもらえたのが今の私につながってますね。
なるほど、おしゃれなきっかけ。
これは話せるぞと思って。
花江塚さんはどうですか。
私もなんか、世にブームでよく目につくなみたいな自然にって感じがします。いくつかポイントはありまして、なんかよく日常的に本当に行く目立つタイヤ書店は、あれなんかどういうカラクリかわからないですけど、多分なんか中にめっちゃ単価好きか詳しい人がいて。
割と木下龍也さん、達也さんとか岡野大二さんとか、なんかそういう人のやつをだいぶ初期から展開をされていたような、なんか自然と目につくところがあって、なんか単価流行ってるって聞くけどなんかよく見るなみたいな、そういうのが潜在的には刷り込まれていて。
自分の中、ライターとかを推薦振り込みする前にやってた時期があったんですけど、今やもう過人として申しもされぬ売れっ子の伊藤根さんと同じプロジェクトにちょっと入ったような時があって、根さんがその大学生向けに単価のワークショップをやるみたいな感じとかが、そこでちょっと単価とはどういうものかとか初めて見るみたいなのをやり、
で、そこから僕も一番最初、自分でノード的に読んでるのが本村博士さん。やっぱめちゃめちゃハマり、ほぼ出している単価関連の方は全部買っているみたいな。
さすがですね。
だから深みに、現代単価という夢中に。
なるほど。
素晴らしい。
僕はあれなんですよ、田原町さん、レジェンドですね。の存在と著書はもう前々からもちろん存じていて、もちろんすごい過人の方っていう有名な方っていうのを織り込み済みでもちろん知ってはいたし、有名な歌とかも認知はしてたんですけど、
本を買って読んでみたいな形で単価を接種するみたいなカルチャーが自分の中に全然なくて、ただ2年前ぐらいに、僕趣味でも当時ポッドキャストをやってたんですけども、その時にちょっと関わった人に名古屋で単価の活動をしている3人組の20代の子たちがいて、
その子たちがインディーズですよ、全国出版で本出したりとかしてるわけじゃないユニットの子たちが、その子たちの単価を使ってパルコが展示をやってたりとか。
すごい。
入り口の自動ドアとかにその子たちの単価のカッティングシートで装飾がされてみたいなコラボレーションをしてて。
かっこいい。
すごいなーっていうので、いろいろ見てて、その子たちの歌集を初めて手に取って、あ、単価ってこんなに今自由なんやみたいなのを知って。
そこから僕も漏れなく伊藤昆さんの気がする朝っていう本。
本も知ってたんですよ。
僕はブックデザイナーの脇田須賀さんの大ファンで、前のお仕事とかでもちょっと関わりがあったりなのがあり、脇田須賀さんが単価の歌集とかの仕事を結構されてるっていうのを知って、
確かに。
そっからこう開発されつつ、単価の世界にものめり込みつつ、ただ自分で書くみたいなのも、なんか最初は多分みんな発信もせずとりあえず自分で書きためてみたいな、
ある程度数が、量ができたらちょっと誘ったり場に赴いたりみたいな感じじゃないですか。
僕はとりあえずわからなかったんで、持ち玉ゼロの状態で自分主催で歌会開くっていうのをやってて。
行ってましたね。
いきなり歌会。
名古屋のユニットの子たちを先生としてお誘いして、市場からすまに和室の会議室みたいなところを借りて、
そのポッドキャストと関わってくれてた人とかを読んで、単価をその日に向けて書き溜めたやつを発表する会みたいな、やり方わからんまま歌会を開催するっていうのが僕の一発目の単価。
単価って自由なんですね。
すごいっすね。
その時知ったのは別に和室じゃなくてもいいって。
確かに。和室はちょっと今やというか、現代単価っぽくないかもしれない。
そっからこのめり込みつつ、さっきも名前あがったの岡野大治さんっていうかじんの方のワークショップに一回参加させていただいて、
そこで君向いてるからもっと書きなさいって言われて。
素晴らしい。
ありがとうございますみたいな。
僕が中退したやつ。
一卒業し、しかも優等生として見出され、それで今に至るというね。
っていうので、身近な人もやってたりとか、憧れの先生も自分の中でできたりとか。
部員募集より先に作った短歌アプリ
そもそもフィジカルの本というものが好きで、それと相性がとてもいいっていう部分もあり、単価のカルチャーを会社でもやりたいってなって。
結構前々から推薦で単価部やりたいって続いてたんですよ。
動き出せてなくて。
で、美香子さんに声かけた時に、まず部員集めなきゃねっていうところが普通最初なんですけど、
確かに。
僕は一発目に部員集めより先にアプリ作ろうって。
素晴らしいですね。
アプリ作って、オンライン上で社員のみんなが参加できるフォーマット、プラットフォーム作りたいみたいな。
単価を掛けるアプリみたいなのってあるんですよ。
ありますね。
アプリというかブラウザかな一応。
テキスト売って、短冊型の画像を生成するみたいなやつとかもあったりするんですけど、
ちょっとまだ足りひんなと思って。
求めてるものが。
なるべく出来上がったものを可愛く仕上がるように作りたいっていうので、
いろんな要望を美香子さんに投げて。
すごかったです。ヤブタさんクリエイティブディレクターっていう話で。
この二人の共作の結果がこの単価のアプリなんですね。
リリースしてほしいですね。
背景の画像とかも、僕がもう絵描くから。
歌のニュアンスとかにあった背景の画像をデフォルトで設定したり、
逆に自由に自分で投稿した写真を背景にできる機能をつけて、
不透明度とかいじれるようにしてとか。
全部ヤブタさんから言われて。
文字も黒と白の2色で変えられるようにしてとか、
いろいろわがままを言いつつも、
全体のテイストにちゃんと統一感が出るようなのをしようと。
アイコンも描いたりみたいな。
多分そのアイコンがこのポッドキャストのアートワークになってるかもしれないですが。
本当ですか。嬉しいな。
この本来社外に販売してもいいぐらいのクオリティを
社内の部活だけで完結させるっていう。
リリースしたい。
私はエンジニアでもなんでもないんですけど、
IT会社にいて最近流行っているクロードコードっていうアプリを使うことができたので、
それで退社後に夜鍋でコツコツ1日1時間ぐらいずつやって。
もちろんこれ時間外なんです。業務時間外。
ヤブタさんここ直りました?
このバグ直しました?とか言って作ってましたね。
そうそう。
そんな背景があったのか。
っていうのである程度プラットフォームを整えて、
じゃあ部員集めようってなって、
今何人入ってます?アプリの中。
なんとですね、スラックのチャンネルも作ったんですけど、
そっちは22人います。
そんなにいるんですか。
素晴らしい。
アプリの中にいる人の人数はちょっとこれでは分からないんですけど、
でも十数名ぐらいは多分投稿してくれてますね。
素晴らしい。
部活の中でも結構規模がでかい方の部活に一気に踊り出て。
最大勢力ぐらい。
いや本当に最大勢力って一個しかないですよ。
宴会モードと初回歌会
っていうのでせっかく趣味で楽しんでる単価を、
社内でも初めての人とかもいるやろうし、
同じく単価好きな人、隠れ単価ファンがいそうっていうので、
炙り出せたんじゃないかなと。
っていうところでアプリ作って、
宴会、宴会ってさっきからさらっと言ってますけど、
要はその単価作ったものを何人かで集まって、
発表して公表するみたいな宴会って言ってるんですけれども、
それをやりましょうと。
この前の8月末ぐらいですかね。
実施して実際に。
8人も来ていただいて。
オフライン、オンライン、ハイブリッドで。
アプリ内に事前に投稿していただいた単価をそれぞれ読んで、
投票してみたいな形で。
なんと投票機能もつけました。
まず宴会モードがあるっていうそのアプリの中に。
確かに確かに。
ただタイムラインに単価が流れてくるだけのアプリじゃなくて、
宴会モードっていうのにしたら、
宴会に出品する単価を選んで、
そこに投票機能がついてると。
上位3位の単価がピャッて出てくるっていう機能がついております。
いやーこれ面白いよね。
これはめちゃめちゃ面白いですね。
なんかもうほんまに部活とは言いつつ、
なんかもう本当にローンチするサービスのテストプレイで
みんなで遊んでるみたいな感じ。
本当に楽しい。
矢舘さんのイラストがまためちゃめちゃ、
あのXもやっているので、
ぜひ皆さんこれ聴いてる方いたらフォローしてほしいですけど、
あのすごいイラストが素敵で、
30種類くらい作りましたかね。
そんなあったかな。
まあでも結構いろんな色味で作って、
まだ頭の中にこういうのも作りたいなっていう案はある?
エモいイラスト。
エモいイラスト。
ちなみにこれは全部iPhoneに指で描いてます。
指で描く?
指の方がこの風合いは描きやすい。
グラデーションでね。
ブラシツールで。
これがまたiPadにApple Pencilで描くよりもいい感じになるっていう。
すごい綺麗。
っていうこの環境を整えたんですけれども、
実際歌会どんな感じやったかみたいな、
もうだいぶ前のことのように感じてますけど。
確かに。
これ読んじゃっていいんかな、このポッドキャスト上で。
もう公開してるんで。
確かに。
大丈夫です。
XのアカウントのIDなんやったっけ。
水星単価クラブです。
まんまですね。
まんまです。
Xで見れるので。
私が気に入ってるのは矢舘さんの、
最初にXの方で投稿したやつなんですけど、
気温差が500度以上ある星の話をするには暖かい冬。
なるほど。
いい歌ですね。
これ歌会でも投票1位で。
1位になっちゃいましたね。
いろいろみんなでこういうことじゃないか、
ああいうことじゃないかって考えて、
歌会って言ってもプロの歌人がいるわけじゃないから、
みんなでどういう意図で作ったんだろうとか、
私はこういうことを想像したとか、
話すのがすごい楽しかったです。
書いた本人が意図してないことをみんながあれこれ想像して言って、
またそこで新たな発見があるみたいなのもすごい楽しかったですし、
逆にこの歌会モードの時は匿名になるんで、
そういえばそうしてました。
今話題に上がってる、議題に上がってるこの単価、
書いた本人をちょっと押し黙ってニヤニヤしてるっていう。
その瞬間結構快感でしたね。
みんなが自分の考察をしてくれてるっていう。
確かにね。
しかも一応Google Meetで開催して録音したじゃないですか、
あれ聞き返してもちょっとこっぱずかしかったですね。
聞き返したんですね。
私怖くてまだ聞き返せないです。
こっぱずかしいよな。
土地や仕事を詠む短歌
なんかその歌会みんなでした時も、
前半はまずそもそも現代単価とはなんぞやみたいなのを
金井塚先生から抗議形式で。
すみません、ちょっとこんちゃんに昔教えてもらったことを。
使いまわして。
使ってちょっとしていただいてちょっとやってましたが。
あれもすごいなんか、
たぶん57577なんやなぐらいにしか思ってへんかった人も
割と自由度広がったり、
改造が高まったりみたいなのもあったと思うんで。
なんかやっぱそれもあるし、
一応アプリ内にも一応設けてるんですけど、
歌のテーマみたいなのをある程度絞って開催したっていうのも
すごい良かったかなっていう。
なんかまあ推薦なので、
テーマが水、星とか、
あとはテーマホテルとか、旅とか。
一応この会社の業種になぞらえたテーマとかでやってたので、
これもしかしたらなんか、
プロデュース事業部の方とかには、
テロワールのヒントになる活動になるかもしれないですよね。
本当にもはやリサーチのフィールドワークで
その土地を歩き身になるというのを作ってもいいぐらい。
みずのさんの単歌とかね、
福島の単歌とかめっちゃ良かったですね。
これもXに載ってましたよね。
これ載せましたね。
生活の実感が伝わる。
せっかくなので読み上げてもいいですか。
福島の波の光が目にかかり、
しどろもどろに平に立つ僕。
これ良いですよね、すごく。
これプロジェクト自体は対外的にいけないんですよね。
いや、まあなんかふんわり。
完全シークレットとかでもないです。
フタバ町という福島第一原発の長らく帰宅困難区域に
数年前に割と解禁され
人が戻ってきたり、住者が来たりみたいなエリアの
駅直結型の文化複合施設の一角のホテルを作るみたいなところの
ホテル部分について推薦も参加していただいているという感じ。
この単歌部にもプロデュース事業部の方々も参加していただいてて
プロデュース事業部の方々はもう全国出張で飛び回っているので
その土地土地で感じたものとかもこの単歌に織り混ぜていただいてみたいな
末のこの福島の単歌があったりとか。
推薦なのではですね。
いや本当にそうだと思いますね。
僕も結構アプリにまだ乗っけてないやつとかも含めてなんですけど
僕一応働いている拠点が京都と大阪なんですが
去年おとどしとかは割と数ヶ月単位で金沢に行ってたので
金沢をテーマにした単歌とかがまた10週ぐらいあったりもするので
まだまだあるんですね。
高齢居のロゴを書いていただいている寺島京水先生にめちゃくちゃ褒められたやつ。
それは何ですか。
これはサムウェアのコラムに載ってるやつです。
シューのやつですね。
自分で読むのは恥ずかしいから読んでください。
探させてください。
寺島先生は何で見つけたんでしょう。コラムで見つけてってことですか。
いや、の前ですね。
なんか荒木さんから連絡が来て
寺島先生が矢舘さんの単歌を委託気に入ってるとのことで。
書で書かれるんじゃないか。
すごいの。
これかな。香り立つシューの後の夏こだち。旅が終われば忘れゆく朝。
読み方合ってましたか。
合ってます。
よかった。これもいいですね。
夏こだちっていうのがね。
夏こだち。
水星が作っているバスアメニティペトリコールの商品の名前にも実はなってるんですけど。
素晴らしい。
雨の後の香り。金沢の四甲公園っていうのが高林橋の向かいにあるんですけれども。
朝6時出勤とかの時に、雨上がった6時ぐらいの時間帯とかにその辺、午前中とか歩いてたりするとすっごい草の匂いするんですよ。
そういうのを歌にしたりとか。
なるほどな。
五感が浮かぶのがタンカいいですよね。
確かに。
四角だけじゃなくて、その匂いとかちょっとジメッとした感じまで感じられるようなタンカですね。
22:42

コメント

スクロール