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 スイソウノノウ ノ カタスミ_ご挨拶
2025-06-23 58:26

スイソウノノウ ノ カタスミ_ご挨拶

NO台本・ほぼNO編集でお送りするゆるい雑談回スイソウノノウのカタスミ

今回は

・同棲のご挨拶


今回のワード

#同棲 #ライフステージ #結婚 #実家

感想

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00:01
スイソウノノウのカタスミ、毎回収録のウォーミングアップ代わりに喋っている様子です。
の台本の編集初めての方は、ぜひ本編からお聞きくださーい。 はい。
ということで。 まあ、すっかり夏になりまして。
ね、梅雨が 明けたとは言わないらしいけど。
なんかね、なんか今年の梅雨は全然雨は降らん、みたいな感じですか。
うん、なんかね、梅雨は好きじゃないけど、 亡くなったら亡くなったってなんか、
違うよなって。 まあまあまあね、それこそお米とか野菜とかですね。
濃厚的な部分で言うと雨、梅雨って結構必須な時期ですから。
うん。 短かったりすると、今年の大丈夫なんか?みたいな話になってくるんじゃないの?って思いますよね。
本当だよね。なんか、梅雨もついに操作されたかと。
あ、出た。
そう、それでさ、私のさ、20日目のこの話。 あんのかよ、まだ。あるんかい、その話。
続編なんだけどさ、いや確定したよって話なんだけどさ。
何が原因でそうなってるか。特定の政党の名前を出すのはあれなんですけどさ。
賛成?賛成党? そういうなんか支持してる政党があるのね。
賛成党の演説を聞きにわざわざ赤ちゃん連れてどっか行ってる様子をストーリーに上げてたよ。
えぐいね。
まあいいじゃん。それはもう、なんか、自由よ。
いや、そう、そう、もう自由だからね。いいんだけど。いや、確定したなと思って。
もう解放してあげよう。
悲しくなっちゃったね。やっぱね、少しだけね。
まあその初恋のこの話はともかくさ、先週実家帰りまして。珍しく。
珍…うん。
いや、ぼんと正月、もう帰るか帰らざるよみたいな感じだからさ。
年に1回ぐらいしか帰んないからね、帰ったとしても。
うんうん。
まあごめん、そうだね、この珍しさの土壌で話しても君が基本上回るもんな。
いや、ていうかぺーたんは結構帰ってる方だと思うけどな。
いやいやいやいや、年1ぐらいだよ。
いや年1じゃないでしょ、振り返ってみてよ。
03:03
そう、ゴールデンウィーク今年帰ったぐらいじゃない?あと正月か。
もう2回じゃん。
もう2、だから多い方だなって感じ、今年は。
えー、毎年なんか帰ってない?夏、正月とかそういうなんか、まあみんな帰るよねみたいなために。
正月は帰ってるかな、今のところけど、その他は帰ったり帰らなかったりって感じだから。
ああそう、まあ帰ったんだってことで何もないって正月に。
何もないタイミングでなんでって感じじゃないですか。
うん。
まあそれが帰る理由というか目的と言いますか、がありまして、それがその、まあちょっと両親にね、彼女を会わせようかなと。
あー、自分の両親に。
はい。
すごいことになってるね。
会わせるかということになりまして、まあちょうど彼女の休みがね、そこで会うということだったので、
じゃあほな、地元へ戻りますかということで2人で電車に乗って、数時間かけて帰ったわけですよ。
初めて。
だね。
彼女は。
初めて初めて。
なのでまあ体操行きの電車の中でも緊張しててね。
まあ大体お昼前ぐらいにさ、こっちを出て東京の方出て、まあ数時間かけて行くから、まあ電車の中で軽く軽食じゃないけどさ、
まあなんか彼もお茶と軽食ぐらい買って、まあそれ食べてついて、お昼過ぎぐらいだからまあお茶菓子でも食うぐらいのさ、地下でね、ぐらいで考えてたからさ、
こう行きの、電車乗る前に行きで、なんか食べるもあるかもあるってこうやりとりをしてたらさ、
ラングドシャみたいな。
え?
え?ってなるじゃん。
それだけ?みたいな。
いやもうなんかサクサクっとした甘いもん、一口二口しか入んない、言い始めた。
あ、緊張で?
そう。マジ?ってなるじゃん。
ああ、まあ最初だったらね。
そう。
なんかもね。
そうなんだ。だからけどそんな都合よくないからまあ、なんだっけ、フィナンシーじゃなくて、えっと、マドレーヌがそこにたまたまあったからさ、
06:08
マドレーヌは違う?マドレーヌでもかって言われたら、ああじゃあマドレーヌ買いますか。
だいぶ違うけどね、サクサクしてないし。
まあけどなんかバター生地みたいな、甘いお菓子一口二口みたいな。
ジャンルだと同じと判断されて。
それでまあ買って、あとまあその無糖の紅茶とかいいって言ったらそれを買って。
私は全然こう、サンドイッチ的なやつ買ってさ、私は一味にも緊張した。
ああ、家帰るだけだからね。
そう、私なんて気楽なもんだから、私まで緊張すると疲れちゃうだろうからなと思った。
全然普通に麦茶に、えっとサンドイッチ一つ二つみたいな買って。
パクパクですよ、駅の電車。
でまあね、数時間そこで乗って、ようやく着いた疲れたってなったら、
なんか私はね、こうまあ二人だし、タクシーでも駅前にいるタクシーでも乗って、
そんな離れてもないからさ、駅から。
まあその時間の周辺まで行こうかなーなんて考えてたら、兄貴が暇してたからさ。
駅まで迎えきてくれて。
ああ、それはそれで緊張するな。
そう、それはそれで緊張さすかなと思って、私は全然タクシーでいいやと思ってたの。
うーん。
こう、緊張時間がそこも含むになっちゃうじゃん、移動時間の。
ああ、まあね。
なるべく最短のね、その時間の中だけとかの方が、
まあ最悪帰りはさ、慣れたから、ワンチャン送ってもらったら、
タクシー呼ぶの手間だから、楽かなぐらい考えてたら、
駅はさ、とは思ってたんだけど全然来て、迎えに。
まあでもなんか最初にこう一人ずつとかなんかの方がいいかもね、車の方がなんか対面じゃないし。
まあまあまあ、そうね。
まあだから、兄貴が来てくれて。
兄貴も、まあちょっとよそよそしさを出しつつも、普段通りの感じでね、よそってくれて。
どうもどうもなんて言いながら。
来てくれて、まあ10分もないぐらい。
で、実家まで着くわけさ。
うんうんうん。
その日、まああいにくの天気で、パラパラと雨が降っていたわけでございますね。
で、ああ嫌だ、あの嫌な天気だなーなんて言いながら、こう実家の前まで車で着いたらさ、
もう両親が二人して家の外で待ってる。
雨なのに。
ああ、まあ迎えに行ったらね。
いや待ってろよ、中で。
楽しみなんじゃない?やっぱ。
もうなんか、父親はいつも通りの表情ですよ。
09:00
ね、無表情の人ですから。
もう母親がもう、そわそわした表情してて。
え、でも今まで付き合ってた人を連れて行ったことはないの?
あるよね?
あるよ。
それでもまだそわそわするか。
まあそんなやたらべったら何十人もってわけじゃないからね、一人二人とかの話だからね。
そりゃ何十人も連れて行ってたら、むしろそわそわするよ。
まあ一人二人の話だからさ、そんないっぱいいっぱい経験があるわけじゃないですからね、両親。
え、それは事前にさ、なんて言って連れて行ってるの?
理由づけというか?
そう、いきなり連れては来ないしさ、なんか彼女と一緒に行くよみたいな言うじゃん。
だからことの発端としては、今お付き合いしてる人と今年ぐらいで同棲とかを考えてるから、
そのタイミングの前ぐらいにそっちの方に寄る用事がある。
まあこれ嘘だけどね、寄る用事があるから、皆さんのタイミングが良ければ、簡単なご挨拶じゃないけどって思ってるんですけど、
皆さんご予定いかがですか?って連絡を取って。
で両親、兄貴はどうかわかんないけど、両親なんか私が交際してる人がいるなんて知りもしないからさ、基本。話さないから。
そこの時点からも、え?ってなって。
ああまあそこで知ったとなったらね、いやどんな人なんだみたいな。
ああね、私が別にベラベラベラベラ話すわけではないからさ。
うんうん。
そこすら知らず、どういう人かも知らずの状態で会ってるってのが前提かな、入りとして。
ああ、それで家着いて。
着いて、もう雨なのに外で玄関前まで出てきて。
待ってろよって思うんだけど、濡れるだろうかと思って。
まあ家を通してくれたらなんかいつもより片付いててね、まあそりゃそうかと思って。
準備してるんだ。
準備してた。
でまあダイニングとかリビングのね、テーブルの子を通されて。
でまあ簡単な挨拶というかこう自己紹介というか。
こちらから父母の何々です。
紹介して。
でこちらが彼女の何々さんです。
みたいな。
紹介をしつつ。
まあお茶を飲みつつ。
お茶菓子を食べつつ。
持ってきたね、手土産とかも渡しつつ。
まあまずはどういう人なのかっていう話から入るわけじゃないですか。
12:04
うんうん。
保育士をやっててどこどこ住んでてみたいな。
でまあ一年半ぐらいか今付き合っててみたいな感じの話をしてたらさ。
私の父はまあひどく無口と言いますか。
クールな男。
しわくんもご存知の通り。
まあそんなに喋らないよね。
そうクールな男なんだけどさ。
なんか妙なテンションに入ってたのかさ。
すげえ話してくるの。
おーやっぱ嬉しいのかね。
いやなんか嬉しいなのかなんか変な気酔い方をしてるのかなって感じを受けたんだけど。
あーなんかあんまりこうなんか寡黙に座ってても怖いだろうしね。
そう。だから私も知らなかった話でさ。
父親の仕事、会社を知ってるんだけどさ。
まとまる会社と言ってて。
中で何の仕事を今してるのかって正直私知らないのよ。
仕事話をそんなにしないから父親が。
なんだけどめちゃくちゃ詳細に自分の今してる仕事話をし始めて、
何この親父話長々とみたいな話を始めて。
珍しいと思う。
あーでもテンション上がってるんじゃない?
そう。とか。
まあその自分、なんか彼女の話をするのはもちろんこの両親のさどういう人なのかとか今何歳なのかみたいな、
そういうまあそっちの方の紹介もあるわけだからさ。
それもわざわざ紙に書き始めてさ。
な、なに?
なに汚い字でと。
変な、変なこう張り切りテンションギア1個入れてきてんな、かかってんなみたいな感じを受けて。
父親のそんなとこ見るとこうなかなかないからさ。
クールな寡黙おじさんだと思ってるからねこっちは。珍しいとか思うわけですよ。
うーん。
そう。でまあ母親はまあ愉快なおばちゃんだからさ。
まあその人前で出る時ぐらいのテンション入ってて、まあこれはよく見たことあるから。
はいはいはい。
親戚の集まりの時とかのこうギア1個入れてる母親をよく見るからね。
ああいつも通りでまあ少しテンション高いなあぐらいの感じ。
でも私を含め私の一家ってめちゃくちゃ水分補給量が多いんだけどさ。
15:00
ああそうなんだ。
そう私はめちゃくちゃ多いんだけど両親も兄もそれなりに多くてさ。
ガッパッカッパお茶飲むからさ。
もう紅茶のおかわりも入れすぎってぐらい入れてる。
まあ多分緊張もしてるんだろうね私以外。
余計にねみんな。
私以外の皆さんもだからもうずっとキッチンからもうお茶を持ってきて持ってきてみたいな感じ。
ガッパッカッパみんな飲んでる。
兄貴はいつも通りですね。
まあね兄弟ならね。
そう別に何があるわけでもないから。
あんまりね。
多分兄貴は事前にもともと軽く知ってはいたはず。
あ彼女がいる。
そうそれぐらいは。
どういう人とか?
どういう人は分かんないけどいることぐらいはなんとなく知ってたはずだから。
はいはいはい。
そうまあ別にその今更の衝撃ではないんじゃないかろうか。
いう感じでまあ会話も進んでさ。
まあたわいもない話で進んでたらさ。
また父親がギアを一個入れてきてさ。
さらに。
そうまあなんか威厳のある父なのかここはきっちりとしなきゃみたいななんかあるのか。
ギアを一個入れてきてちょっと真面目なとんで結局お二人はみたいなグイッと聞きに来て。
今後どうするおつもりでみたいな感じの話を聞いてきたわけ。
まあ確かに名分化していってはいないじゃない。
ああまあ結婚するとかどうとかそういうとこまではいってない。
そうそうそうそう。
まあ事前にメッセージでまあどうせするかもだからまあ事前に簡単な挨拶ぐらいで言ってた。
この場では何も言ってないからさ。
うんうんうん。
そう。
グイッとこういきなりこう踏み込んできて。
なんやと思いつつ。
まあまあまあ今回はそのまあ今年ぐらいで私の今住んでるとこなのか改めて引っ越してなのかわかんないけど、
今年ぐらいの期間で一緒に住むことを考えてるっていうので事前に挨拶を取って考えてきましたよっていうことと、
まあその今年ないしまあ来年とか当たりぐらいでまあ結婚とかも一応どうせするってことはまあその先も一応考えていますよみたいな感じの話をね。
来られたからするしかないじゃないですか。
グッて来たから。
それはペーターから言うんだ。
うん。
そうね。
まあ一応。
一応と思って。
なので。
そうですかとか言われて。
なんだこいつと。
しゅうしゅいなんか一瞬あの見たことのない面を見せられて。
18:03
あー。
なんだこいつと。
いやーとか言ってもペーターもなんか自分の子供がそういう感じで来たらなんか同じようなこと聞いてきそう。
本当?
まあまあ本質的には似てるからねしゅうやと私が。
大丈夫だったのそれなんか息子はやらんみたいな。
いや全然そんなんは一切ね。
でも自立してるね一個人なわけだからもう家を出て成人してもう10年ぐらい経ってるわけですから。
ということはまあもう別世帯みたいなもんだからもう何言うわけではないのでって感じのスタンスの話をしてました。
えー。
でもなんか親同士のなんか顔合わせみたいなのもさ結婚とかになったらするんでしょう。
結婚ねしなくちゃだね。
まだ私向こうの親御さんに会ってないからね。
はいはいはい。
まあそれを経て、まあまあ同世代ならとまだしなくていいかもしれないけどその先にてなった時にはまあまた改めて顔合わせみたいな感じになるかな。
来るわけだ娘は任せられないみたいなのが。
まあ。
とか言っちゃってって言いますけどね。
めんどくさ。
それは任せらんないわ。
とか言ってらね。
出ましたとか。
えー。
なんて返すのが正解なんだろうな。
えーそこはさ。
出ましたって。
乗ってあげるのでしょう。
出たじゃないんだ。
必ず幸せにしてみせますみたいな。
いや幸せになるのはね本人の努力ですからねって。
それはダメでしょう。
いやその幸せになるお手伝いはしますけど本当に幸せかどうかって本人の主観ですからね。
それは絶対ダメだと思う。
まあ本当にそう思ってたとしても。
だってそこでなんかさ。
相手が娘を幸せにしてくれる人に任せたいみたいなことを思ってるのに本人次第ですよって言ったらさ。
幸せになりたいと思ってるかどうか自体がまずねわからないからね。
それはさ。
あれだよ面接でさ。
会社とかのさ仕事の面接であなたのスキルはどう活かせますかみたいなことを聞かれたときにさ。
いや活かすのは会社じゃないですかみたいなことを言ったらさえってなるじゃん。
21:04
それと同じよ。
そうか。
まあでもやってみてほしいけどね。
幸せになるのは彼女次第なのでって。
言うかもしれないね。
それはそれで面白いけどねどうなるか聞きたい。
まあそんな感じの実家でしたね。
まあなんかその時にさ。
またまあ父親が変なテンションだったからなのかわかんないけど。
まあ父親も兄弟ってさ。
はいはい。
まあ兄弟で次男なんですよ父親も。
でなあ応援にしてなんか次男の方が早く結婚したりみたいな話をし始めて。
まあ今私の兄はさまあもちろん相手も。
特におらず美少女VTuberとして活動してるわけですけども。
急に兄貴を指す形でそんな話をし始めてさ。
自分もさ父親自身もお兄さんとまあ仲悪かったわけなんですよ。
でお兄さんも独身でずっと。
でその借金抱えてコロッとライブ前に亡くなられてもいるんですけど。
あお兄さんか。
大変だったんですよその時めちゃくちゃ父親も荒れて。
荒れてというかストレスを非常に抱えてるなって感じを受けて。
もともと実家とあんま仲良くなくて父親自身も。
実家とも仲良くないしお兄さんとより仲良くないし。
私お兄さんの顔見たの2回ぐらいしかなくて人生で。
父親もこう思うとこがあったんだなお兄さんに見せる。
でもそうだよね。
だってその家的にはさぺーたんの家的には初めてなわけでしょ。
子供が同棲するぞみたいな感じで挨拶しに来るのは。
彼女の紹介は過去に何回かあるけど。
同棲するぞみたいな以降の話はそうね初めてだね。
それはちょっと浮ついた感じになるよね。
確かにね。
そうね。
まあ変なギアの入れ方がだからまだわかんないんだよね。
24:05
そうなんだ。
それは日帰りで行ったの?泊まりとかじゃないの?さすがに。
日帰りっすね。
泊まりっつってもさ我々の地元特にさ泊まって見に行くようなものないじゃないですか田舎で。
いやでもね俺泊まってさ駅近くのホテルとか泊まって乾燥戦後しなきゃ。
いや疲れてっかなーと思って。
普通に帰りましたよ。
それはどうなの?お互いの感触はどうだったの?
私は別に普通。
それはぺーたんは普通だよ。どっちもさよく知ってる人たちだからさ。
それは普通だろうけど。
彼女はさどうだった?どう言ってた?みたいなさ。
彼女はネガティブな子だからさ大丈夫だったかなーってずっと言ってたよ。
変なこと言っちゃったかなーとか言ってた。変じゃなかったーとかずっと言ってたよ。
親は?
親は別にその子話してないからな。
本当?
こっち帰ってるから。
いやなんかそのうちのうち連絡してさどうだった?みたいな。
いや別に聞かないかな。
軽く無事帰宅できたんで本日ありがとうございましたみたいな感じで送ったよみんなに。
家族メッセージみたいな感じのところで。
よろしくお伝えくださいとのことでした。またお時間あればみたいなさ。
絶えもない。
送った以降別にやりとりはしてないよ。普段からメッセージやりとりはしないからね。
あそこまでなんだ。そりゃでも。
面白いイベントだ。
挨拶かつに。
ねー。
いやーねーって思った。
彼女にもなんか私がこうツッコミ機質なところのこう育ってきた環境を受けてそうなったんだっていうのがすごい見れたって言われた。
あー。
まあなんか。
そうだよね。ペーターの家族はペーターと割と似てるしね。
そう。
全部拾う。
なぜこういつも全部拾うのかっていうのがこの環境で育っていけば確かに全部拾うわなっていうその育ちの根源の部分が体感できたって言われた。
そうかい?ってなんだっけ。
確かにね。
27:03
そうだよね。行けばわかるだろうね。母親にすごい似てるしね。
似てます?
なんかこうずっと玉拾いをさせられてたみたいな野球部育ってきた環境あれがすごくわかりやすかった。
そうかー。ってか同棲でも挨拶とかするんだね。
いやまあその簡単な同棲だけじゃなくてその先ありきの同棲の話だからさ。
君はないの?実家の。ないか。
自分の家に連れて行ったことはないよ。
ないか。なんかお姉さんとかと彼女with彼女で会ったりとかしたことはないの?
あーいやないね。
なんか君はまあ両親とはあれだけどご兄弟ではそれなりに距離が仲が悪くはない印象だった。
いやでも一人その3人いる姉のうち一人としかさ全然話さないし。
そのよく会う姉は結婚今してないんだけど。
はいはいはい。
他の姉2人の残りの2人の姉は子供いて、でも別にねお一子と女一子なのかなそれぞれ。
ほとんど、女一子とは一度も会ったことないしお一子ともなんかもう生まれたてぐらいの時に一回会ったことあるぐらいだし。
はいはいはい。
伝説のおじさんだよね。いまだに。
こう情報でしか聞いたことない人でしょ。
そうそうだからさこの間なんか本当久しぶりに母親から連絡が来て。
そのお一子と女一子も会いたがってますよみたいな。
そんなわけないよな。
まあでもなんか話にはそのなんかそういうなんかいるっていうのは知ってるらしくて。
はいはいはい。
だからちょっとこれはなんか伝説にしといたほうがいいかなみたいな。
話には聞いたことがあるけど。
そうか。
いやそうなんだかそれぐらいだから僕は相手の親にはなんか挨拶したことあるけど。
ああそうなんだ。
30:01
挨拶って言ってもなんかそんななんかあの娘さんと同棲させていただきますみたいなそういう感じじゃなくて。
車とかで送ったときに会ってこんにちはみたいな本当に挨拶ぐらいだけどね。
まあいやー難しいね。
僕が挨拶に行ったら多分なんか別れてくれって言われるかもしれないし。
そんなことないだろ。
なんかちょっと君は怪しいからダメだって言われるかもしれない。
まあ怪しさはまあいなめないが。
まあねそうかもそうだよねきっとね。
はい。
だからそうなんだよね。
話せばわかると思うけど挨拶か。
まあでも同棲すんのかじゃあ挨拶したし。
まあまあ一応そんな感じで。
引っ越そうかなって。
引っ越しの候補地いくつかいろいろ考えてるわけでいろんなところを考慮して。
君んちのエリアが割とトップの方に来てるんだよね。
いいね。
君の某エリア。
周辺だったりジャスト君の駅だったり。
割といいよね。
いいよ。
その家賃相場的に馬鹿高くはないし。
二人暮らしだったら別にそんな腹なくはない相場感でお互いの職場の中間辺りに位置するのよ。
そうね。なんか結構同棲してる人多いし。
割といいかもね。
そう。だからちょっと物件探しの際は少しアドバイス問い。そこが候補地としてかなり上がってきたらちょっとご助言いただくとこのエリアとかこっちの方みたいな。
おーいいね。
現地人としてのアドバイスいただければありがたいなと。
この辺のエリアをねもう知り尽くしてるからね。
でしょ?君なんかだってもう無駄に散歩ばっかしてる時期もあったろうから。
そう。あともう最近は近所の人と仲良くしてるから何々家がこのエリアでは強いぞみたいな。
そこまでは別に。
そこまで僕は知ってる。山本がすごいぞこの辺り。
33:02
知らないから。そこまでは大丈夫かな。もっとライトだね。何々がここにあって便利とかそれぐらいの感じ。
治安がちょっとこの辺はとかそういうのがあれば知りたいかなぐらいですけど。
ちょっとまあ今のところもね愛着あるけどまあもう2年ぐらい済んだし。
引っ越しの時期か。引っ越しか。
だからまどり的にねなんか以前メッセージをもいただいたけど1Lでどうせはやめとけという話なんで。
まあもちろんそんな長く私もねあれだったですけど。
まあやっぱ2L以上の物件を目指しここで一発引っ越すかめんどくせえとはなってるわけですよ。
あーでも楽しみだねどうせはね。
いやーめんどくせえ引っ越すのがっていう感じ。
そんなになんかワクワクではないんだ。
引っ越しってそんな好きじゃなくて。
あー。
めんどくささが勝ってしまう。
でも新しい土地でさ。
やっぱほら私ってルーティンを組む組みたがるタイプ変化を嫌うタイプじゃないですか。
あー。
安定。
それ大丈夫か。結構生活はなんか変わるでしょどうせしたら趣味とかも変わるだろうし。
まあね。
徐々にだね。
かーいいやーどうせねー。
なんだよ。
いやーいいもんだねーと思って。
親戚の嫌なおじさんみたいな言い方。
僕も挨拶の時行けばよかったかな。
誰だよだよ。
いやー全然あのー他人ですけど家的にはみたいな。
お二人はどうするんですかーって。
お前がそこ言うなよ。
父親が気合い入れてグイッと来たところお前がやるなよ。
いやーだから。
36:02
君はないのかいそういう話は。
そういう話?
まあないよね。
どうせも考えてないし付き合ってもいないし。
あそうだいつの間に結婚してサプライズする男子だったっけか。
あそうそうそうそう。
今のところじゃあまだ。
これないという情報結婚人狼の戦いにおいては今のところ。
公式の発言としてはないと言っておく。
ないと言っておく。占い師の方いないですか?
対抗占い師の方。
やだな恋愛系の占い師がいるの。
ここ結婚生増えてますねみたいな。ないですか占い師の方。
そうかまあ確かに今のところその影はないんじゃなかろうかとは思ってはいるので。
あ本当?まだ気づいてない?
ああ。いやでもちょっと。
うーんまあまあまあ。
えある?
まあまあまあまあ。いや急に急に断捨離してパソコンを載せたりとかこう。
自分のもの減らして女のもの増やしてんじゃなかろうかと思った時がある。
ああなるほどね。
そう。パソコンいらなくなったモニターいらなくなったテレビいらなくなった。
いやちょっと急に急ぎやりすぎたな急に。
そう。ということはこれ自分のものを減らして彼女のものを増やしていいんじゃないの?って思った時もあった。
いや確かに。ねえ。あのー一緒に住んでたらちょっとゲームもねなかなかやる時間も少なくなるしね。
ゲーム引退したじゃない?半ば。
これはもしかしたら。怪しいでしょ。
私がそうなったらだってまあ確かにそうかってなるでしょ?
そうね。今収録してるから。
あほらほらなんか今後ろでドンって聞こえた。
お昼何するって聞こえたよって。
後で後で後で。
ってなるからね。
これ毎回やろう。
怪しむよ私が。編集上ではカットするけどさノイズだから。
私だけがこう編集上の足があれなんか聞こえんなーってやってると思うよ。
ゾンチホラーこっち来ちゃダメ。お母さんのとこ行ってねーとか言って。
そう。あ子供いいね。
いやこれ結婚尽露結婚しましたよタイミングで10ポイント子供実は生まれてましたね100ポイントだもんな。
そうね。
孫生まれてました1000ポイント。
39:05
孫。
まあけどさ孫生まれてましたらだってさその結婚の子育て期を経て独立まで行っちゃえば一気にこう分かりにくさがあって。
ガッと1820まで過ぎたらさ。
でもすごいよ18年間ずっと黙ってられるのは。
まあね。そこから難易度がこうボーナスステージがあるからね。
パパってなんで2時間くらいいきなりいなくなるときがあるの?
絶対に入るなってその時部屋で鍵がかかってるけど何をしてるの?
それはちょっとかっこいいな。
2週間に1回2時間こう帰ってこなくなる瞬間が絶対にある。
いやそれいいねなんかパパは浮気してるんだってバッて開けたら。
マイクに向かってただ喋っている。
おじちゃんはなポッドキャスターなんだよ。
何ポッドキャスターって。
昔な。
なんかいろいろやっとったんじゃよ。
それいいんじゃない?それむしろ黙っといて孫とかがさマイクとかインターフェースを見つけて何これ。
引退してんじゃん。
お尻の中から見つけたおじいちゃん道具ってそれ引退してんじゃん。
それで孫が始めるんで。
熱いな。変なビジネス系のポッドキャストだけは始めてほしくないね。
いや別にいいじゃん。
変なビジネス系のポッドキャストかキラキラOL女子系のポッドキャストだけは始めてほしくないね。
いいじゃん。
全然いいよ嬉しいよ。なんかキラキラOL系のポッドキャストやってほしいけどな。
マジで言ってる?
僕ができなかったことをよついにやってくれたか。
それはできねえだろ。ビジネス系のはともかくとして。
後者は絶対できねえだろ。
ビジネス系のよりいいかもしれないなんなら。
ビジネス系よりはいいかもな。
ビジネス系はマジで何がしたいのかよくわかんないもんな。
いやだからそれはもう情報発信だからさ。
42:01
そうですか。
さ、なんか余計な悪口を言いそうになるからこの話題はやめとくか。
いやほんとだよ。なんかその辺はねこだわりがあるからね。
出ちゃうだろうからね。
そうね。余計な。余計なことを言いそうだが。
まあそんな感じのね。
週末を先週先週じゃないか。送ってましたよと。
かたや君は先週あたりは何をしとったんですか?
それは本編で話すか?
先週あたりは、まあ本編で話すような内容もあるけど、
ほんとに最近はどこも行ってなくて。
そうなんだ。
近所の人と一緒に戦場に行って、ご飯食べて、どこのご飯屋さんが一番おいしいかを語り合って。
なんかそのうちゲートボール始めそうな。
ねえそうなんだよ。老後みたいなさ、だからどこどこの店があそこに移転するらしいとかさ。
そういう情報ばっか。
町内会長とかにいつもらえるようになってないでよ。
ちょっとねえ狙ってるんだよね。
狙いもんじゃねえんだよ。
一番のうちからさ、狙っておけばさ、この町のなんかボスみたいになれるんじゃないかと思って時間をじっくりかけて。
押しつけ合うもんなんだよ町内会なんて。若者は嫌がって。
ねえちょっと存在感高めていこうかな。
近所で有名な両津柑橘みたいな感じで。
そうそうそうそう。
商店街歩けば、寄ってったよってこう。
あー今日は寄ってかないの?って。
やりなーって言いながらこう練り歩いてよ。
生きるかもね。
近所で話題のおじさんになって。
でも今んとこはまだあのー、キックボクシング名隊のジムの大臣の人とすれ違って。
おー!って。
まあけどさ、私そんな人一人もいないからな、このエリアで。
エリアでの知り合い一人もいねえわ。
地元以外で知り合いができるってそうそうないよね、なかなかね。
君がだからそのコミュニティに属しに行ったってのはまあ大変こうアグレッシブで偉いことだよな。
まあたまたまだけどねそれもね。
まあまあまあ。まじでないなあ知り合い今の住んでる。
私もジム行ってるけどジムはやっぱそう関係性が希薄だからさ。
まあそうだよねジムって言ってもなんかそういうあのフィットネスジムだとね喋らずにやるのが基本だろうからね。
45:07
そうそうなんかすごい意識高いカップルとかが二人一組で来てるぐらいはたまーにあるけどさ。
それ以外はもくもくおじさんばっかだもんね。
まあ確かになんかあと僕やっぱ話しかけられやすいのはあるわ。
そうか私にない能力だからなあいいなあ。
フィットネスジム行ってた時もなんかすごいパワーリフターみたいな人になんか話しかけられたしなんかそれは生かしていかないとな。
そうなんでなんだろうなそんな怪しい風貌雰囲気をまとってるのに。
いやあと思ったのは昼間に出歩いてないとダメだね。
あーなるほどね。
やっぱりさ土日ってさ人に話しかけないと思うのあんまり。
まあ予定があってするからね。
みんななんかどっかから来てたりさあの普段はそこにあんまりいない人とかだからそんな話しかけられないし。
あと通勤とか帰りの通勤行き帰りの仕事の人が多い時はさすがにそれ話しかけないじゃん。
それはそう。
それ以外の昼間とかにぶらぶらしてるとまあなんかこの時間にこの辺にいるんだからこの辺に住んでる人だなみたいなのもあって。
そうか昼間なんかすごい声かけられない。
認識されるから。
そうね難しいね。
ねまあでもあとはやっぱ店お店入ってとかが多いからね。
ラーメン屋かチェーン店しか行かねー。
そうだから個人経営みたいなねあの飲食店とか行くとまああるのかもしれないよね。
そうね。
まああと逆にやっぱ怪しい方が声かけるのかな怪しいっていうか。
まあだから。
特徴的な方が。
ちょっと特徴があった方が気になるみたいなのあるのかもな。
なんかやっぱ覚えられやすいみたいなのもあるしね多分。
そうね。
引っかかりがないからさ私って多分非常に風景に溶け込むと言いますか。
ないね。
なんだと?
いやないもんだって。
モブ。モブだからな。
48:02
普通って言っていいのか分からないけどペーターの特徴って難しいもんね。
その見た目だけで言うと。
キャラ好きにメガネを出すぐらいこう特徴がない人間なんで。
そうメガネもいっぱいいるんだよな。
そうメガネっていっぱいいるからさ。
けどキャラ好きでメガネを出さざるを得ないぐらいこう特徴がない人間ですから。
中肉中税メガネぐらい。
似顔絵で困るタイプなんだよね。
うーんそうね。
そうねなんか風貌にこう尖った部分はないね。
中身で売っているから。
まあ中身は別に特徴あるわけじゃないしな。
ないことはないけどなんか突飛だ部分はないのかもしれない。
くそ悔しいぜ。
それはまあ別にいいことだろうけどね。
一ミリも思ってないこと言うなよ。
いやだって別になんかそのそれなんか取っ掛かりがあるってことは何かしらマイナスにもなりかねないからさ。
まあまあまあ。
やっぱり僕の風貌見て何あれみたいな思う人もいるだろうし。
うん思う思う。
思うんだ一番身近なところから思われる。
わかるたびに何これって思ってるよ。
何これ清潔感のないと思ってるよ。
清潔感ないかな。
わかんない私の考える基準の清潔感ではないからさ。
ロン毛だったりさ。
他にもある?だったり。
布の多いとか思う?
待って布が多いとは清潔感ないの?
ない私の中では。
じゃあもう裸で来てね次。
いやだから平気アベレージより。
ああそう。
まあでもそうだね髪が今長くて服もなんかちょっと特徴的ではあるからさ。
でしょ。
だからなんかこのお店まだ2回ぐらいしか来てないけどみたいなのにいつもありがとうございますみたいな。
よっぽどこう1回1回が印象的なんだ。
で重い2、3回ぐらいのなんかインパクトを残してるのかなみたいな。
私多分10回行っても覚えられないからな。
51:07
まあそうね。
そんななんかあれだもんねなんか別に特別なことをする感じでもないしね。
なるべく目立たずに目立たずに。
世が世なら忍者として大成したろうな。
まあ大成はしないんじゃない?目立たなくて。
忍者としては本望かもしれないけどね。
アンブだよねナルトでいう。
そうねアンブとしては大成したよ。だから大成はしねえんだって。
けどな別に。
別に私は中身で売ってるからさ。
うんでも中身が伝わらないじゃん。
そうなんだよね。このパッケージいけてないなと思ったらその商品買わないもんねってよく言うよね。
ねえよくも悪くもなんかちょっと何かしら引っかかりがあれば中身勝負になるみたいなね。
もうそのブランディングが他でできてるんだったらさそれは無印良品みたいなさこのシックな質素なさ見た目のやつでも質がいいんですよ。
それ無印良品だからねっていうのがあるけどさその担保してないからね。
質素なこうユニークじゃない見た目。
誰がユニークじゃない見た目。
まあまあまあそういう見た目平凡なモブだけど別にクオリティを誰か他が担保してるわけじゃないから。
いやそれはやっぱめちゃくちゃあるよねなんかさこう普段からなんかおしゃれ好きですみたいなおしゃれしてますみたいな感じの印象をつけておくとさそれこそ変な服を着てでも
なんか多分ユニクロとか着ててもなんかちょっと変わったやつなんだろうなみたいなさ風に見られがちというか。
逆に私が何着てもユニクロに見られるしね。
そういうイメージはねだいぶ強いよねきっとね。
この間もさ全然ユニクロ着てない状態でユニクロにさあの下着系を買いに行ったの。
店員に間違えられましたよね声かけられて。
うわー。
ユニクロで店員に間違えられるのを話しかけられたらどこにあるんですかみたいな。
54:04
そう店員じゃないですと言ったけど。
面白い。
私よくやられるんだよな。
そうなんだ1回や2回じゃないんだ。
1回や2回ではないです。
大体ユニクロ行くときにユニクロ着ていかないのよ。
それはちゃんと意識して着ないようにしてるんだ。
まあてか大体普通に外出するときの服でなれば全身ユニクロ全黒ではないからさ。
まあ違うんだけどさ。
それでもねユニクロの人ってユニクロを着てるんでしょ仕事中は。
そうだね全部着るんでしょうね。
という雰囲気をまとっているということの調査じゃないですか。
その一般的な評価としては。
確かに。
雰囲気ユニクロなわけでしょ。
悔しいよね。
間違えられるんだ。
はい間違えられますよく。
無印良品で間違えられることありますよ。
あーなんか無印男だと思われた。
そうin living男だと思われたんだろうな。
それは嬉しいんじゃない?
ユニクロよりは嬉しい。
逆に僕がユニクロでバイトしてたのにね。
本当だよ。
悔しい私は。
ユニクロも別に悪くはないけど。
なんかじゃないのにさ。
ユニクロの店員ユニクロの店員に見られるようにユニクロのイニフォームでやってるのにさ。
ユニクロじゃないのにユニクロっぽいなって思われるのは悔しいじゃない。
でもユニクロに会いに来てるからにはさこの人いいなって思ったってことなんじゃない?ユニクロ的には。
違うよ。
そういうんじゃない?
全部ユニクロだ店員さんだどうせって思って。
ぽいなって思ったわけでしょ。
あんま見ないで見た時に。
雰囲気がユニクロだわこいつ店員だわっていうなめられですよこれは。
いいなじゃないよ。
悔しい私は。
あそう?
まさか身近にユニクロの店員に間違えられる人がいるなんてね。
私は悔しいよ。店員顔モブ顔なんでしょ雰囲気が。
まあでも確かにユニクロの店員にいそうな顔ではあるかもね。
57:01
まあいいんですけど。
そんな感じですか?
いや逆にそんな感じですかだよユニクロの店員さんの感じですかだよ。
ぜひね街中で私を見かけた時にはユニクロの店員じゃないなと思っていただければ。
気づかないだろうけど。
はい溶け込んでるからねバレないよ私は。
喋りだしたらね特徴はあるんですけども。
喋りかけるまではわかんないからね。
たぶん街中で喋りかけられてもそんな特徴のあるような喋り方はしてこないだろうけど。
何ですか?
いや違います。
そうですね。ギア入れないとこの感じにはなりませんから。
まあ見つけてもそっとしておいてあげてください。
店員じゃないしそっとしておいてあげようと思ってくださいねと。
言ったところでそれではそろそろ本編に行きましょう。
58:26

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