00:03
スイソウノノウのカタスミ、毎回収録のウォーミングアップ代わりに、10分から20分喋っている様子です。ノーダイフォーの編集、初めての方はぜひ本編からお聴きください。
はい。
ということで。
さっきまで。
うん。
ネットフリックスを見てたんですね。
おお、何見てたの?
ドキュメンタリー見てて。
おお。
どうせアニメだろうと思ってたでしょ!
いや、自面誌、見てるのかな?
自分はもう見終わってます、全部。
あ、もう全部終わってるんだ。
終わってますよ。ネットフリックスは一気に配信だから。
うんうん。
そう。
ドキュメンタリー見てて。
ドキュメンタリー見てて、配信になったばっかりかな。
イベリン、彼が生きた証っていう。
初めて聞いた。
多分そんな珍しくないと思うんですけど。
まあ、とあるゲームプレイヤーのドキュメンタリーなんですけど。
うんうん。
しばくんも好きなブリザードというゲーム会社がオーバーウォッチでございますけども。
それのもう一個代表的なゲーム、世界的に有名なゲームがあるじゃないですか。
ウォークラフト?
そう、ワールドウォークラフトという、あれはゲームジャンルで言うと。
あれってロルとかに近いんじゃないの?違うの?
あれなんかFFのオンラインのやつに近いようなイメージなんだけど。
あ、そうなんだ。あ、そっか。そうだよね。なんかオンラインのゲームだっていうのは僕やってはいないんだよね。
そう、私もわかんない。MMORPGっていう言い方かな。
あ、そうそうそうそう。MMORPGか。
の、まあとあるゲームプレイヤーのドキュメンタリーなんだけど。
まあ、普通のゲームプレイヤーじゃなくてって言い方が難しいんだけど。
まあ、その10年間もうワールドウォークラフトやってるプレイヤーなんだけど。
すごいね、ずっとやってんの。
そう。なんだけど、もうその人が、まあ確かあれかな?今秒で言うとSteamかな?
うん。
っていう人がもう何秒患っててて。
ほぼほぼもうずっと車椅子生活どころか筋力も低下してしまっていて日常の動作も困難みたいな人。
なんだけど、実はめちゃくちゃそのウォークラフトのゲームをまあ10年間でなんか2万時間ぐらいやってたみたいな。
やっば。
で、彼の両親はまあなんかよくゲームやってんなぐらいの認識しかなくて。
で、まあその方がやっぱこう若いうちに亡くなってしまうんだけども、その彼の残したパソコンのパスワードがなんかこうメモとか貼ってあって残しちゃったから、
03:04
なんとなくでこうログインして彼の返したブログに息子は亡くなりましたというか、そういうのをこう。
アップロードしたんですよ。
で、そしたらもう何十件何百件とお悔やみメールが来たわけ。
そのウォークラフト友達、知り合いから。
けど、全くそういう認識が両親にはなくって、本当にこう若い頃からずっと先天性の難病になってすごくこう不幸な人生というか何も体験してあげられなかったし。
なんていうんだろうな、もう何かを成し遂げる経験だったりとか、世間一般のみんながやってるような人生の経験を得ませてあげることができなかったなっていうすごい追い目を感じていた両親になったんだけど、
実はそのウォークラフトの中では超有名プレイヤーで、
もう知り合い友人もめちゃくちゃ作ってて、中にはちょっとした恋じゃないけども、
実はゲームの中で彼は経験をしていたんだっていうドキュメンタリーで。
ドキュメンタリーの描き方も面白くって、ただ単純に両親にインタビューとか、子供の頃のホームビデオ的な動画を流すだけじゃなくって、
ウォークラフトのゲームのログから、スティーンのゲーム内のアカウント名のイベリンというゲームキャラクターがどういうゲーム内で人生を歩んだのかみたいなドキュメンタリーの描き方もしてて。
死んだとか、ここで何々手に入れたみたいなログとかで。
あと仲間との会話とかもあるわけじゃん。どういうキャラクター性でどういうことを周りには言っててみたいな。
イベリンとしてのドキュメンタリーっていうのがすごい構造的に面白くて見てて。
で、合間合間に知り合ったゲームプレイヤーの現実のインタビューみたいなのも入ってて、彼にこういうことを言われたとか、こういう感じの人だったとか。
実は彼にこういう相談をしたことがあってみたいな。
その時は彼はこういう人だと現実世界のそういう難病患者とか知らなかったみたいな。
そういうインタビューとかも挟まっていく形式で。
なんかこう、普通の人の人生のドキュメンタリーじゃない構造になってることもさっき言った通り面白かったし。
やっぱりゲームの中でも、そんだけやってるからトラブルも起きてたっぽくってみたいな。
若干ね、言動として。
クランみたいなのもやっぱりあったわけだから。MMORPGだからさ。
何十人もいるチームの設立者的な位置だったから、ちょっと言動とかでトラブルみたいなのもあって、
ああ、やっぱりそういうのも生々しいなみたいな。ゲームならでは。
06:05
両親が本当に亡くなって1週間、どんどんいろんな息子の知らない一面、全く認識していなかった一面みたいなのを知れて、
そのドキュメンタリーの最後が、実際の亡くなった1週間、2週間後あたりの葬式での実際の動画、録音されてたやつを流れるんだけども。
両親のコメントとかを聞いてたら、私もちょっとグッときちゃって。
ものすごく興味深い、面白いドキュメンタリーだったので、おすすめです。
多分配信されたてぐらいだと思うので。
決して派手なライフイベントは起きないんだけど、それでも生きてきた人を懸命に生きていて、
ゲームの中のロールプレイ的なところって、本心からこう生きてみたいとか、こういうのが出る部分じゃん。
そうだね。
こういう人間になりたいみたいなのが、やっぱりゲームの中だとどんな姿にもなれて、
現実世界で繋がりのある人じゃなければ、そういうのも一種演技というか、キャラをかぶってやれるからさ、
本当はこういう感じになりたかったんだな、みたいな。
頼れる男になって、チームの仲間の相談にも乗って、みたいなのを見ると、そういうのを感じるところもあって。
普通のいろんなスターであったりとか、そういう人のドキュメンタリーとはまた違った、そういうバーチャルのドキュメンタリーの部分と、
現実のドキュメンタリーの二軸が見れるドキュメンタリーってなかなか珍しいなと思ったので。
僕らからしたら見たら身近に感じるだろうからね、その方がね。
そうそうそうそう。
というので、このドキュメンタリーの使者の時に、ブリザードゲームのメーカーの幹部の人も感動して、
やっぱり素材としてゲーム内の色々使われてるんだけど、映像素材だったりとか、
もう全部無償提供せいって言って、感動したらしいですよ。
ブリザードね。
ブリザード。まあ色々と、ブリザードはブリザードでドキュメンタリーをした方がいいぐらいゴタついてるゲームメーカーですが。
ちょっとね、ワールドオブクラフトもやったことはないからさ、正直あんまり分かんない。
MMOはやったことなさそうだね。
ないね、なんかFF。
09:00
会わなそうだもんね、なんかね。
FFどれか、どっちか、12?違う、11か14とかがMMOでしょ?
うん、なんかどれかあったね。
どれかを、無料体験範囲、めちゃくちゃ長いんだけど、無料体験範囲も。
うんうん。
を、お皿味味に誘われて一緒にやったけど、全く面白くなくって。
あー。
やってないな、それだけかな。FFの面白さがないと思ってやめた。別物だからね。
そうだよね、MMOっていう感じじゃないもんね。
楽しめなかったな。やることめちゃくちゃあって、コンテンツがいっぱいある面白さみたいな。
そういうのは分かるんだけど、私はどちらかというとストーリーとかを感じたいからさ、じっくりと。
そういうのがあまりない、重きを置いてない部分はあるじゃないですか。
いや、なんか多分ね、テンポの問題なんだよね。多分リアルなさ、FFライフはさ、MMOの方がリアルなんだよ多分。
まあね。
コツコツモンスター倒してさ、新しいものを手に入れて戦うみたいなさ、それをなんかもっとこう、ストーリーを強調するために生活部分を省いたのが、多分ペーターがやりたいやつで。
そうそうそうそう。
地味な日常はいいから。
いらないいらないいらない。
だからあんまりこう、いわゆるのめり込み過ぎないタイプなんだろうね私は。完全にこう入り込んでその世界観の一つになってやるのがMMOじゃないですか。
それこそロールも含め、ロールプレイっていうか含めだからね。
そういう感じじゃないんだろうね私は。
でもなんかこう、敷かれたストーリーの上をこう、ある意味歩く歩道を進んでいくみたいな感じの方がきっといいわけじゃん。
周りの景色が見れるスピードの歩く歩道を立ってるだけでストーリー進んでいくみたいな。
そうです。やっぱり作り込まれた、そういうのを見たい。それで評価したいみたいなのがあるのかもしれないですね。
MMOも、だからストーリーはあるわけよ、多分メインクエストがあるからさ。
そうそうそうそう。あるっちゃあるんだけどさ。
それはやっぱり追うのが難しいし、枝葉の要素が多くて。
完全に、まあだからよくRPG一本道うぬんみたいなのがあるけどさ。全然一本道でもいいもんな、それが面白ければ。
12:06
そうね。本読みたいか絵描きたいかの違いだと思うんだよね。
本読みたいタイプだもんな。
本読みたいタイプだもんね。
MMOはなんかね、いろんな楽しみ方ができるっていうのは、やっぱ自由度が高くていいんだよね。
自由度はとにかくやっぱ高いのは感じるんだけどね。
MMOってUIもそうだけど、全体的に全てがごちゃついてて、私はちょっとしんどくなっちゃったな、見てて。
本当にそうだね、画面にいろんなものが出るからね。
やだやだやだ。UIなんて極力ない方がいいと思うもん、私。
UIなんか出てなければ出てないほどいいもん。
FFは特に多いんじゃない?
普通の方のはそうでもないよ。
普通の方というか、シンプルRPGの方。
それはそうよ、MMOの中でもFFは多分多い方だと思う。
多い方なんだろうね、多分ね。
MMOはね、UIごちゃつくのが、むしろやれることが多いからごちゃつくからっていうのはあるからね。
そう。
自由度の裏返しだもんね。
やるとハマっちゃうからね、やんないんだけどね。
やったことはあるんだっけか?
ある。ドラゴンズドグマオンラインだっけな?
名前は聞いたことあるけど、知らないな。
一時期は友達とガッツリやってて、初心者ぐらいの入ってくる位置で、最初ぐらいの販売所?街の?みたいなところで、必須のアイテムがあるんだよね。
革かな?確か。
ストーリーで何か作るのに必須の素材が革っていうのあって、その革を買い占めて値段吊り上げてた友達のサーバーの最悪だ。
それでお金集めつつ、どんどん革がそうすると安くなってきちゃうからさ、またしばらくメインクエスト行ってみたいな。
そういう楽しみもできるからね。
そういうエコシステムというか、経済のところにも影響があるからね。
いろんな感じられるよね。
そうね。
でもね、MMOは本当に時間かけてやるのが楽しいものだから、時間かけたくないからな。だらだらだらだらずっとやりたくないからな、あんまり。
うーん、言ってみればタムロしてるのと一緒だからさ、そのコンテンツに。
15:07
そうね。
ゲームに。とりあえず家帰ってご飯食べてタムロするかみたいな、誰かいるかなぐらいの感じで入るようなイメージだからさ、そういうのが好きじゃない人はそもそもやる習慣がつかないね。
そうだと思う。なんか毎日毎日だらだらだらだらやりたくないもん。サクッと楽しみたい。
何より人見知りだとね。
おい!おい!なんだ?ディスってんのか?
人見知りだとなかなかディスってはいないよ。
人見知りだもの。昔よりはマシになったけど人見知りだもの。
現実よりさ、たぶん慣れてないと話しかけるきっかけがわからないだろうしね。
わかんないね。
何話したらいいんだろうってなっちゃう。
なんかこう、気をつけないと一人で喋りすぎちゃうじゃんオタクって。
っていう意識がすごく強く脅迫観念のように私にたぶん。
だから喋りかける時点でちょっとやめとこうみたいになっちゃう。
わかんないってなっちゃう。
だから何も喋れなくなるね。
難しいな。
たぶん喋る話題がないとか、
喋ることができないなんてことは私にはないのよ聞いての通り。
喋れと言われたら。
いくらでも喋れちゃうんだけどそれが怖いってなっちゃって。
向こうのテンポがわかんないじゃん。
で、向こうの守備範囲がわかんないじゃんってなると、
私のこの手札の中で出せるものがもうないみたいな。
わかんないみたいな。
で、どんぐらい出していいかもわかんないってなっちゃって。
あ、うーってなる。
初対面だとね。
そう。
無難な手札が重ないから私は出さんっていうスタンスがたぶん強くあるから。
そんなおもんない会話なんかしない方がマシみたいな。
ある程度尖った手札しかないからどれさせばいいかわかんないから。
手札事故が常に起きちゃう。
尖ったデッキを構築してきた人生なのが悪い。
そんななんかデュエルのつもりで喋ってんの?
そうだよ!会話とはデュエル!
やだなデュエリスト。
俺のターン!って思いながらいつも会話してる。
やりづら!
なんかこっちが話そうとしてもさ、まだ俺のバトルフェイズは終わっちゃいないぜ!って。
18:03
終わっちゃいないぜ!
モンスターカード!って思いながら出してる。
そうか。なんかあの目の鋭さそうだったのか。
そうだね。
デュエルしてたのか。
そう。負けちゃなんねえ。
いや、キオいすぎでしょ。
だから相手がなんか言ってきたら、
カウンタートラップ発動!って返し言う。
全然知ってるじゃん。
返し言う。
神の宣告!
いう気分なんだ。
向こうから来たらもう何か出す準備はしてるんだね。
そうそうそうそう。
それを任すのもね、っていうのはあるんですが。
もうだからもう常に手札自己発行していて、
分かんなくなっちゃって。
サレンダーしてますね。
なんかその、深い呼び合いをした結果何もしないみたいなのがさ、
その合気道の人を弱く見えるみたいな感じのさ。
そうだね。
そんなことを考えてるのか。
多分そうかな。
MMOやってて、初対面の人にいきなりデュエル。
そりゃ疲れるな。
だから多分私いつも、人がいっぱいいるとこドッと疲れてるんだと思う。
それリアルデモってこと?
リアルデモだよ。
でも別に、初対面の人にいきなり話しかけようって言われはないでしょ、特に。
いやけどその、
このすれ違った人とかでもさ、この人ならこの手札かなみたいな。
なんだろうこう、初対面の人、自分から行くことの積極性は持ってないけど、
ならざるを得ない瞬間ってよくあるじゃないですか。
人がいっぱいいる場だとさ。
友達といてたとしても、
一人になる瞬間、初対面の人と二人になる瞬間とかあるじゃないですか。
はいはいはい。
そのたんべにデュエルスタンバイって。
えーこわー。
なんかさ、友達の友達と会ったと思ったらさ、
友達がいなくなった途端に急にデュエル。
もう闇のゲームが始まったぜって、強制的に始まったぜと思ってる。
こわいって。
で勝手にサレンダーして、闇のゲームに負けて、
うわーってなってるね。
何しに来たんだろうとか。
21:00
人が多いところが本当に嫌でドッと疲れちゃう。
そんな気にしなくていいのに。
もう無理だよ。
昔よりは、
昔っていうのは大学生くらいの時に比べると無難な手札がちょっと増えた気がするので。
大人になったから。
え、どんなのが無難なの?ちなみに。
本当に浅い会話だったらもう気候の話しときゃいいと思ってる。
とか最近話題の浅いスポーツニュースとか。
大谷翔平が。
ワールドカップやってれば、サッカーとかって見ます?みたいな。
見ないって言ったら、見ない人なんだみたいなね。
見ない人であれば、私もそんな見ないから、他スポーツの話とか。
もう全体的に見ない感じですか?みたいなとかさ。
そういう会話とかの手札が無難だと思ってる。
え、じゃあ僕がさ、初対面だとしてさ、どれが無難だと思う?
どれっていうのは?
その手札の中で言ったら、例えば。
天気の話以外でなんかある?僕が初対面だったとして。
えっと、どんぐらい私は情報を知っている?初対面。
全然知らない。全く知らない。
マジで。もう名札見て名前しか認識してない動詞ぐらいの感じ。
そんなもんかな。
いやマジでそしたらどうしよう。
いやーけどなー、政治と宗教以外の話だもんなー。
待って、初対面で政治と宗教の話した方が良さそうに見える。
えー俺も悩んじゃうなー。出身地の話もなー、あんまりなー。
人によっては選ぶもんなーって思っちゃうからなー。
でもそうすると結局天気になる?
天気かー。
なんかその場にあるものとか食べ物があれば、食べ物の話とかをするかも。
立食パーティー的なところの隅であれば、めっちゃこれ好きなんすよーみたいな。
なんかこう置いてあるものとかあって、それバクバク食って。
僕らが立食パーティーの隅にいるの面白いな。
初対面でね。とか、なんかそういう場に何かあればそれの会話ぐらいしか私にはもうできないかな。
もう選択肢他にない。
あ、そうか。でも人によってなんかさ、この人はなんかこれが刺さりそうだなーみたいなのはやっぱあるわけでしょ、タイプ的に。
24:05
いやー、分かんない。私多分それがないと思う。
初対面だともう途端にその、合わせられる話題が多分私ってさ少ないから。少ないのかな?分かんない。
え、じゃあ初対面じゃなければ、なんかその知ってる情報から探り探りみたいな。
そう、映画が好きな人であれば映画の話をしたりとか。それはやっぱ深く何でも話せる自信があるからさ。
逆にじゃあペーターが何も興味ないものに興味ある人だったら。
困っちゃうよねー。
もう蕎麦がめちゃくちゃ好きなんですよみたいな、例えば。
美味しい蕎麦屋の場所でも聞くか。
あー、まあ蕎麦とか食べ物だとやっぱどうにでもできちゃうからね、結局ね。
そう、食べ物は万能じゃないって思ってるな。
じゃあ逆になんか食べ物を好きって言うといいのかもね。
食べ物なら誰でも話題にできるから。
だからこの立食パーティーの形でみたいな食べ物がある環境があると。
その場のね、食べ物もね。
季節の旬のやつとかがあったらさ。
立食パーティー?
いやわかんない立食パーティーが適切な食べ物のある環境の例として正しいかはちょっとわからないですけども。
あると話題にしてこれ美味いっすよとか、これ食えないんですよーみたいな話とか。
なんかないの?おすすめの手札。
いやだからないから困ってるっつってんでしょ!
初対面じゃなくてもさ、初対面じゃなければあるわけでしょ。
いやだからさ、何度も言ったからな、私キャッチボールじゃなくて壁投げがすごく上手い人だからさ。
はいはいはい。
結局面白いショートコントを延々とやるタイプのだけの人みたいな話なの。
あーなるほどね。
こんなすごい球が投げれるんだよって一人壁打ちをしてる少年だから。
うんうんうん。
もう手札なんかあってないようなもんだけどさ自分の。
それはもう自分しか使えない手札なわけ。
そうそうそうそう。
効果範囲が自分だけだから、相手に効果が及ばないってことを自覚してるから。
なんかあるよね、専用技ポケモンでもなんかあるよね。
この人キャラしか使えないって。
そういう技なわけ。
そういう技だから万人に適応できるあれじゃないので悲しいかな。
みんなキャッチボールをしてる中、私が一人壁打ちがすごい極限壁打ちだけをしてる人みたいな。
二人一組で余ってる?
余ってる。余ってるんだけどすごいから、おーすげーって。
27:04
あーなんかえーみたいなみんなキャッチボールしながら見てる。
そうそうそうそう。でそれはそれで一人で私が楽しんでるみたいな。
悲しい?
寂しいなーなんか壁打ちとか言うとなんかちょっと悲しくなるな。
悲しいね。
キャッチボールが上手くなりたいよ。
でもまぁあのピッチングってことでいいじゃないの?
それキャッチキャッチャーがいないとダメじゃん。
えだから相手がやっぱキャッチャーになるわけでしょその時は。
いやけどそうするとこのオタクはずーっとピッ投げていくしか来ねーなーみたいな。
あーもうピッチャーだからねそれはもう。
そうもうピッチャーでしかない。
でもうああーってその人も強制キャッチャーにさせられて疲れちゃうじゃん。
強制キャッチャー?あー。
向こうも投げたい球あるでしょ。
そういう関係性が成り立ってればいいんだよキャッチャーの方が得意な人とかさいるじゃないですか。
話せる人聞いてる方が好きみたいな珍しい人がいるじゃない。
そういう人だったらさいいんだけど。
みんなそうではないらしいじゃないですか。
まあそうだろうね多くの人はね。
大概の人間は。
ってなるとね私の存在なんてこうオーンとなっちゃうから。
はい。
コミュニケーション。
彼女はそのキャッチャーなの?じゃあ。
どちらかというと。
オーン。
まあけど別にそんな私も気を使っているので。
まあそこはね。
そうなんだ。
あとはもう相手をキャッチするかしないか気にしないで投げ合うみたいな時もあるじゃないですか。
はいはいはいはい。
無差別に。
無差別に自分の得意な変革球だけを投げ続け合うみたいな。
相手に当たるかどうかもわからないみたいな。
たまにはそういう時は。
そういう時も多いかもしれないですね。
多いんだ。
多いかもしれない。
お互いに投げ合う感じなんだもうじゃあ変革球。
割と。
そこはでもお互い変革球投げるのが好きだからこそ。
上げるのが得意得意。
たまにキャッチすればいいじゃんどっちかがみたいな。
どっちもキャッチ。
なんかやっぱしっかり別れちゃうとそれはそれでね。
キャッチャーの方がもしかしたら嫌になる可能性もあるし。
言いたいことも言えないってなっちゃうかもしれないからね。
ある程度はねキャッチャーしてるんだけど返球の時に変革球。
ちょっと手元で伸びる返球。
グンって伸びる返球をしてくる。
30:02
通りすれ。
難しいなって。
会話のテンポみたいなテンポというか役割難しいね。
最近仕事でも新しくチームに参入してくる人いて。
入ってきた人が。
女性でたぶんちょい下ぐらいの方。
いやもうわかんねえ会話と思って。
仕事の資料はさ。
何話したらいいのか。
できるよもちろん。
これこれこうしてこうしてこの資料あるんでこれ見ながら
この感染までやってきたらちょっと一回。
ある程度形になったら報告してくださいみたいな。
これいいじゃん。
これもキャッチボールじゃないじゃん。
仕事上の連絡だからね。
そう連絡なので。
で向こうからもさ別にそれに対して帰ってくるのはできましたとかわかりません。
質問がありますのこのどれかぐらいじゃん。
なのでもうそれに対するあれなんで。
仕事業務内容では全く問題ないんだけどさ。
こと私雑談っていうのが苦手なものですから。
いや別に苦手じゃない別に得意なんだろうけどね本当はね。
なんか私発表が得意なんだってコミュニケーションが得意じゃないからさ。
すごい面白いプレゼンテーションすることはできる自信はあるのよ。
キャパ1000人の前でもある程度。
すごいことで。
全然どんだけ客がいてもその前で堂々とお話しすることは絶対できる自信はあるんだけど。
一対一とか一対一対一とか4人ぐらいまでのさ時ってもうハワハワってなっちゃう。
個人と話すのはちょっと。
相手がどう思うが知ったこっちゃないで喋るのが得意だからさ。
相手がどう思ってそれをどう返してきてみたいなのを思うことができぬ。できぬのじゃ。
ラジオ的にはいいんじゃない?ラジオにはいいじゃんそれは。
根っからのねそういう人だから。会話ができねえってさっき入ってきた新しい人ともうハワハワってなっちゃって。全然もう黙々と。
結果別にあんま話してないんだ。
全く話してないです。
仕事中だからそんなにもちろんベースとして喋んないってのあるけどさ。
新しい入ってきた人だとどうしても手が開く瞬間も多いしやっぱ緊張とかもするだろうから打ち解ける雰囲気出した方がいいよなってものすごく思うんだけど。
33:14
じゃあ何の話で相手のことも全然わかんないし。
相手もこっちのこと全然わかんないからさ。
いつどんな球が放り込まれてくるかわかんないところに適切なちょうどいいボールが投げれないってなっちゃって。
黙って仕事をするからちょっとだけ一言ぐらい二言話してそれでおしまい。
結果ドライな感じになっちゃってるというか。
気使ってるはずが使いすぎて。
仕事終わりの今日どうでしたか大丈夫でしたかみたいなさ。
わからないところみたいなのに合わせた雑談とかもほぼできない。
そういう私の下というか私が若く新しくくる人が結構やっぱり多い立場になってきたからさ。
そういうの気づかなきゃなって思えば最近の若い子との会話なんかもう何をしゃべっていいかわかんないよって。
こういうことで悩んでるんだな。
そうか。
しゃべろうと思えばそんな5時間でも6時間でも無限に私が一方的にしゃべることができるけどさ。
もうパワー払う位置だからね。
そうじゃん。
5時間と6時間は言い過ぎだとしても一方的にベラベラしゃべるのは何のアレにもならないじゃん。
ってなったらもう黙ってたほうがマシみたいなマインドになってきちゃって。
ベースとして仕事中にそんなベラベラしゃべるものでもねえなってのはあるんだけど。
かといって何もしゃべらずずっと張り詰めててもねえ。
そう。
居づらい感じがあるしね。
雰囲気がねえ。空気感がねえってのがあるからさ。
なんか昼休み後とか終わる前のね18時前のね17時半あたりとかの雰囲気をさ。
和ませ会話の10分15分位をさ。
ねえとは思うんだけど。
難しいそれが。
もうしゃべりすぎ。とにかく何が一番怖いかってあいつしゃべりすぎる人間って思われるのが私ほんと怖いの。
自分だけの話題をずっとしゃべる音、今もそうなってる?
今は別にさ。
今はいい場だと思ってしゃべってますけど。
いややっぱそれを個人で個人個人間でやってて。
こいつめっちゃしゃべるじゃんが嫌なんでしょ。
36:01
一方的にしゃべるオタク君じゃんがもうほんとに怖いの。
もうそうだって1ミリでも思われたらもう無理。やっていけない。
まあでも気にしてるんだから大丈夫なんじゃない?実際セーブできるんだし。
いやけどさ。
止まらない?一度出たら。
一般人の会話のスピードと重なさだともう俺ブイブイ言わしちゃう。
おもろいやろみたいな感じになっちゃう。
いやそこよ。今ね一般人って言ったの重ないって言ったの。
そう。私の心の中に潜む化け物が暴れまわる。
このテンポ感的にさ早いじゃないですか。
はいはい。
どう考えたって多分。
差し込ませる好きなく私がもうブイブイ言ってしまうから。
あの初心者狩りをしちゃうのが怖いと。
これぐらい普通でしょってやってたら気づいたらしょがりを言いんとしてる。
なんか変な悩みだな。
そうなのかなやっぱ。みんなそんなことないのかな。
多分会話しててしょがりと思ってる人はいない。
しょがりしてると思い続けてる人はいないのか。
そうか。怖いんだよな。
年齢が新卒ちょいぐらいの人も多いからさ。
世代差でわかんないのもあるかもプラスして。
同世代であれば近しいものを見てきたであろうでいける部分はあるじゃないですか。
そう文脈がわからなくなっちゃってるっていうのはあるんだろうねその人とね。
若い子でさこの間なんだっけオーディション系のアイドル番組みたいな話をさ。
あーはいはいはい。
ミニ愛みたいなグループの話をされたんだけどさ。
興味あるわけがないじゃないですか私が。見てないからテレビを。
うんうんうん。
困ったね。
それだけど我が家のテレビ見てねえからさって終わらせたらもうクソつまんなおじさんじゃん。
はいはいはい。
だからあーあれTWICE的なねっていうちょいちょい振るた声を絞り出しそうですそうですって言ってくれたらよかったって。
必死に絞り出すおじさんだよこれ。
そう必死に必死にわかんないって返されるのが一番若い子きついっしょと思って。
39:05
せっかく出して話題をさ。
わかんないってで会話の主導権を奪って自分の話するおじさんが一番きしょいじゃん。
自分がこうされた側としてはね。
そうそうだからそれはわからないけどこういう認識なんだけどあってるぐらいで。
あっなるほどねオッケーオッケーみたいな感じで話を続けてもらうのが一番いいと思って。
TWICE的なっていう。
絞り出したねえ。
見合いさんの一人も名前を存じ上げないですし。
曲も正直わかんないままなんとか。
あーオーディションねえ大変だもんね落ちる人とかもねみたいなこういう。
こういう気抜け方。
あーそうなんだそれでデビューしたてで番組でやるとデビューした段階でもう知名度あるもんねみたいな。
なるほどそういう風にそういう風な話をしたと精一杯できるところ。
もう息上がっちゃってるよこの段階で。
それちょっとねえおじさんてかよくない気がする。
会話泥棒はしてないだろう?
いや思うんだけど多分若い子がさそのアイドルのことを好きなわけじゃん。
でその子からしたらそのオーディションで頑張ってやってきた子たちが念願のデビューをしてるわけじゃん。
それに対してまあ自分が少なくとも興味ある話題っていう切り口でテレビでやってるからデビュー時点で知名度あるもんねみたいな事務所の戦略みたいな言い方をするのはなんか。
そんなニュアンスじゃないそんなニュアンスじゃない。
本当?
文脈としてデビューでいきなり代々木体育館2daysのライブがあったみたいな話をされたからいきなりそんなでかいところでできるんだみたいな。
すごいねみたいな。
やっぱファンのいきなり埋まらないじゃん普通デビュー日にさデビューライブであそっかそっかみたいな定番組である程度ファンの人がデビュー日にはもうすでにいるもんねみたいな話だからそんなネガな要素じゃなくて単純に。
急になんか分析し始めたのかと思った。
違う違う違う単純にデビュー日に代々木2daysってパヒュームだってさパヒューム話になっちゃうけどその代々木体育館行くまで何年かかってるかって話の認識だから普通は。
そっかオーディション番組経験者だとデビューライブで代々木行けんだみたいなのびっくりの話の流れでのその話なんで。
42:07
良かった良かった。
そんな。
そうだよねオーディション番組なんてさある程度売れる前から知名度できちゃうもんねそういう言い方じゃない。
そうかと思ってた。
そんな言い方してないさすがに。
ジジイすぎるよそれは。
あぶねー。
歳も離れたりよくわからない触れてない趣味志向の人とはやっぱなかなか難しい。
難しいですほんと。
会話に死ぬまで悩み続ける人生なんだろうな。
うーんそうだろうね。
ジジイになっても初対面のジジイとデュエルって思いながら会話してるんだろうな私は。
やだなー。
デュエルやーって思いながら会話してるんだよ私はジジイになっても。
でも結局その初対面だとねやっぱどれが刺さるかわからないからサレンダーするんですよ。
サレンダーじゃーって言いながらデッキに手をそっと置いて。
いやけど多分歳を取れば取るほど無難な会話の手札がちょっとずつ気づかない間にデッキに入ってきてる体験今んとこしてるから逆にもうちょっと丸くなる。
やっぱ歳を取って丸くなるじゃないですか応援して。
私も例外ではなく。
なのでジジイになると丸くなってデュエルっていうところは抜けないかもしれないけど無難な手札は一回目のファーストターンで引けてる可能性が高い。
若い頃はもうワンタンキルしか狙ってないから。
そうそうそうもう。
それもう引けなかったら終わりみたいな。
もう降参。
エグゾニアに引けなかったら終わりみたいな。
だけど歳取りにつれてちゃんと考えた。
ギャシュクとか考えてこの会話からこっちに行こうみたいな。
で得意な自分の会話にみたいな。
考えられるとか普通に単純に無難な会話の手札が増えるからきっとジジイになったらもうちょっとデュエルが上手くなってんじゃないの。
早く引退してよもうデュエルは。
生涯デュエリスト。
すぐに会話しようよ。
わしゃあ生涯デュエリストじゃん。
つらい。
つらいよ。
もうさデュエルはやめてあのスゴロク爺さんみたいなのにさ。
大変なんだね会話するのもね。
だからあいつらもどこに思い浮かんで引きこもっている。
そんな戦いがあるとは知らなかったな。
つらいですよ。
つらいんですよ。
それってでもさじゃあ僕と話す本当に初対面の時もさそのデュエルを挑んでたってこと?
45:01
そうだよ高校ぐらいの時の人は。
高校の時なんかもう死んだデュエリストでしょ。
今より尖りが足りてない時期だと思う逆に。
私その会話とかのデュエルレベルで言えば大学の時一番尖ってたから。
デッキ構成が。
高校の時もデュエルだったけど。
まだ青い。
まだ青い。足りない足りない。尖りも足りないし無難もない。単純にデッキ不足。
でもデュエルはもうする気満々だったの?
する気満々高校ぐらいの時からくる気満々。
デュエル始めたのが中3とかだろうから。
それまで会話すら無理な人だったの。
あーそもそもデュエルの方法知らないから。
人と話すこと、人とデュエルすることということ自体がもう無理だったから。
そこからデュエルを覚えてデッキが尖り始めてそれで戦い続けて勝ち続けて今はだいぶ第一線から引いてデッキも少しずつ丸くなってみたいな時期ですね。
中3でデュエルディスクをはめたんだ。
そう。もう人生バトルシティ編に入ったわけですね。
何きっかけでその中3出会い、明確に中3ってわかるでしょ。
中3。
なんではめようと思ったのデュエルディスクを。
人と会話。
これはね割と中3が私の人生の転換期であるのが中2の後半かな中3あたり。
まあそうなんだけど。
マジでラジオを聞くようになったのがその時期なのよ。
あー。
でパフュームとかにも出会うのがその頃でなんかそういうクリエイティブだったり芸術だったりとかそういうものに出会ったタイミングなんですよね。
だから多分自己表現であったりとかそういう芸術とか映像作品音楽とかにマッチで全く触れてこなかったのそれまで。
が初めて触れて楽しいってことに気づいてからなんか性格がだいぶ変わったのがその頃ですね。
自我が芽生えたみたいな瞬間よ。
そういうものに憧れを持ってから会話っていうのはあのもうこの瞬間からこれは自己表現のことデュエルって言ってるのがなかなかちょっと。
だから私の会話の親だから初めて見ちゃった会話の親がラジオDJなわけ。
あー。
だからもうラジオDJ親だと思って追っかけている雛鳥だったから私は。
うんうんうんうん。
ああいうもんだ会話ってなるともうラジオDJ一人のラジオDJの番組なんかさもうキャッチボールじゃないじゃん。
そうだね。
そう。
見にくいアヒルの子なんです私は会話の。
もうラジオDJの会話が正解だっていうふうに思って育ってきたから。
48:00
そうそうそうそう。
こういう感じになっちゃったんです。
それででもデュエルっていうのはさじゃあ向こうもさラジオDJみたいな話し方をするのがやっぱり正しいもんだと思うからさ。
こっちがラジオDJみたいな感じで仕掛けたら向こうも同じくらいラジオDJで来いよと思ってるわけ。
思ってる。バトルDJじゃん。
そう。
めちゃめちゃヒップホップな仕組みの会話をしてるんだよね。
そう。このトーンで私が喋ってるから同じトーンで同じくらい面白い話題をぶつけてこいよって多分思ってるんだろうね。
それでチュンさんの頃にそこに目覚めてしまってそしたらもうだってこいつは返してこれないやつだみたいな。
とか。
思ってしまう時もあればもうなかなかやるじゃんみたいなタイミングもあるわけじゃん。
そうそうそうそう。
でも全然。
もう仕掛けないわけじゃん結局そのどの手札を挿そうか考えて。
それはチュンさんの頃もそうなんだよね。始めたての頃からやっぱりそう。
いや始めたての頃は多分もう喋りすぎオタクとかしてたんだろうね。
もう誰からかわわずDLを挑む。
DLを仕掛けたバトルジャンキー。
若きDL人だった。
そう。若き青きバトルジャンキーとかしてたの。
でもどっかのタイミングでこう自分をちょっと俯瞰した時にうわキッツってなったんだろうね。
喋りすぎオタクキッツってなって。
それをトラウマになり誰かに言われたのかなわかんない覚えてないんだけど。
うちなるバトルジャンキーとしての獣を抑えるということを覚えたんだと。
バトルシティで必要以上の星を集めてるやつみたいな自分が何やってたんだってなって。
バトルスターを手首一周じゃなくて4周分ぐらい集めてるタイプのね迷宮兄弟みたいなあれをつけてる。
必要な時しか刀抜かないみたいなそれが正しいみたいな感じで。
そうそうそうになってきて大学ぐらいの時からね。
じゃあその心配は相手が打ち返してくれるかっていう心配でもあるわけだ。
打ち返してくれるならいいけど打ち返してくれないならもうそれは相手を壊してしまうことになるみたいな。
もう成立してない一方的な殺戮になってしまうみたいな。
不能なのかもしれないね。
会話とは俺の発表会じゃねえんだぜみたいな感じがね。
かっこいいな。
もっと年をとって会話をちゃんとコミュニケーションをちゃんと取れるようになろうよっていうのが今のマインドになってるんだと。
だいぶ落ち着いてきたんだろうね。
51:03
本当に中2、中3ぐらいまで本当に人と会話ってことができなくて。
1日中喋んない人だったので。
そんなに?
科目も科目もびっくりすると思うよ。
当時の知ってる人は。
そうか。それで一変して喋るようになった。
高校の時も異性と話すことできなかったね。これはシンプル思春期?
それはシンプル思春期かな。
これはシンプル思春期か。OKOK。
そんな僕の知らないところでそんなデュエリストとしての人生を歩んでたとは知らなかったよ。
そんな感じだね。
デュエル挑まれてることすら気付かなかった。
挑んでたよ。君がPSPを触ってるところに。
おい!デュエルしようぜ!って思って話しかけたと思うよ。
そんなだったかな。
こんなに話したらダメだからね。
今もう50分超えてるから。
俺喋りすぎよタクはさ。すぐ自分の反省を話し始めて。
新しく入ってきた仕事で油断したらこの50分くらいは平気でポンと言っちゃうわけだから。
前に聞いたような話を交えながら。
すぐ長く喋るからもう最悪飛ばされる。
校長先生向きだね。
嫌われるだろ話長い校長。話長いだけが校長向きではないからな。
校長はそんな甘くない。
学校運営とか考える人だよ。だから話がつまんないんだろあいつらは。
そういうとこ。
じゃあでもラジオ向きかな。
そうそう結局ね。
卵から孵化した瞬間に見たのがラジオDJだったのが運の月ですね。
さあこれ以上喋るとつって思われると思うので。
そろそろ本編に行きましょう。