1. スイソウノノウ brain in a vat
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最近ネットで話題の
2026-09-07 52:50

最近ネットで話題の

感想

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サマリー

今回の放送では、最近ネットで話題になった二つのニュースについて議論しました。まず、デジタルハリウッド大学がクリエイター育成のために必修科目として「散歩」を取り入れたニュースを取り上げました。散歩のプロであるしばさんは、散歩の本来の意義や、それを教育プログラムに組み込む際の難しさについて、自身の経験を交えながら独自の視点で語りました。単に歩かせるだけでなく、目的を持たせた散歩やフィールドワークへと発展させるカリキュラムの意図を理解しつつも、散歩そのものの自由さや偶発性こそが重要であると主張しました。 次に、テスラが発表した完全自動運転ロボタクシー「サイバーキャブ」に関するニュースについて掘り下げました。運転席がなく、個人所有だけでなく流しのタクシーとしても利用できるという革新的なコンセプトに驚きを示しました。価格の手頃さにも言及しつつ、日本での法整備や普及には時間がかかるだろうと予測しました。自動運転における責任問題や、社会的な受容性、そして車内での広告表示の可能性など、多岐にわたる議論が展開されました。特に、車が単なる移動手段から広告媒体へと変化していく未来像についても考察しました。

オープニングとデジタルハリウッド大学の散歩必修化について
スピーカー 1
スイソウノウの片隅、毎回収録のウォーミングアップ代わりに喋っている様子です。
脳大本能編集初めての方はぜひ本編からお聞きください。
スピーカー 2
ということで、ペーターでございます。 しばです。よろしくお願いします。
ごめんなさいね、ちょっと口の中にまだしだきわが残っているので、
スピーカー 1
ちょっと最初はもぐもぐしちゃいますが、
きちんと摂取してます。
オフシーズンにも忘れずに毎日摂取することが大事なんでね。
ごめんなさいね、みなさんね。
ということで、すっかり夏も過ぎ去り。
今年もあと3ヶ月?4ヶ月ぐらいですか?
スピーカー 2
4ヶ月?9月入れて、もう早いね。
スピーカー 1
あとワンシーズンで今年も終わりという段階ですので、
今年の目標は今年のうちになって、というわけですけども。
スピーカー 1
だから我々もより一層番組をね、年内盛り上げていきたいなと。
思うわけじゃないですか。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
ということでやっぱ話題選びもね、重要ですよ。
トークスキルっつうんですか。
ということでね、何もなかったのでネットで見かけたネットニュースを紹介したいと思います。
スピーカー 2
はい。大事だからね。
気になったね。話題がね。
スピーカー 1
ぜひね、君の立場的にその道のプロだからお聞きしたいなと思ったんだけど。
デジタルハリウッド大学。学生の参法を必修科目に、クリエイターとして自ら動く姿勢を養う。
ということで、デジタルハリウッド大学あるじゃないですか。
クリエイターの専門学校みたいなところ。映像だったりとか。
いろいろそういうクリエイター。
2026年から必修科目デジタルコミュニケーション基礎という科目を開講したらしいんですけども。
その中ではデジタルハリウッド大学が存在する千代田区のお茶の水とか秋葉原エリアを受講者に散歩させるという内容らしいですね。
で、その中で散歩を通してクリエイターにとって必要となる自ら動く姿勢を身につけつつ、そういうものを通して得られたものをデジタル作品の制作に生かしてほしいという。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
やっぱりこの情報が社会、まさしく今この瞬間もそうなのにネットで見かけたものだけを受信して、自分とはインプットした気になるってことは本当にいけないことだなって。
本当に反省をするんですからネットニュースの紹介なんていう1万個咲いたる例ですよ。
スピーカー 2
確かに。一歩も外に出ずに。
スピーカー 1
そう、情報化、社会の情報を浴びてインプットした気になっているだけ良くないよねっていうところで、本当に割といいなと思ったんですよ私は。
確かに。
強制的に歩かされるんではなく、まあ自らやっぱ無心で歩くだけでもいいですし、やっぱりインプットのために普段しないことをするとかさ、なんかやっぱり私もリモートワーク中心の仕事なので、マジで一歩も外に出ない人って結構なんか良くないなって思うことも多くて。
まあ割と、私は肯定的にこのニュースを見たんです。
スピーカー 2
あー否定的な人もいるの?
スピーカー 1
いや、まあそこまで否定的なあれはないかもしれないけどね、なんだこれみたいなと思ったりとかあるのかなとか。
スピーカー 2
実装としてはちょっと面白いのかね、散歩を必修科目にみたいな。
スピーカー 1
ということで、散歩のプロ、しばくんにね。
散歩をさせたら、なかなかしばくんの右に出る者もいないじゃないですか。
スピーカー 2
まあ、散歩の単位だったら僕いくらでも取れるだろうね。
スピーカー 1
そうなんですよ、ご存じない方もいるかもしれませんけど、このしばくんなんといってもこの貴重い距離を歩いてきますので。
もう2時間とか、自分の最寄り駅の周りでも1時間半とか歩けるからね、いまだに。
スピーカー 1
現役です。その散歩力衰え知らず。
どうですか、プロ側からしたらと。
クリエイターのプロ側じゃないですよ、散歩のプロ側としての意見。
スピーカー 2
散歩側としての意見だけど、絶対いいとは思うんだよ。
それは僕は散歩側からだから、クリエイターがどうとかわかんない。
でも全人類にとってそれはいいと思うんだ。
特にイメージだけど、そういうクリエイターとか作業とか煮詰まってきたら外に出れないみたいなこともあるわけじゃん。
デジタル系の何かを作ってる人が多いってなったら、そういうところに散歩っていいと思うんだけど、
果たしてそれがもう改めて話題に昇るようなことなのかっていうのも一個あってさ、
これはデジタルハリウッド大学が散歩を必修科目にっていう言葉をつまみ取ってすごいことに思えるけどさ、
割と大学なんて体育の必修科目あるじゃんみたいな。
スピーカー 1
ある大学はあるね。
スピーカー 2
その中の一つが散歩だったっていうだけだって、僕も大学で必修科目体育みたいなのあったけど、そこにウォーキングとかあったよ。
だから今更騒ぐようなことじゃないんじゃないの?逆に散歩なんだと思ってるの?っていうのがやっぱり一個と、
果たしてじゃあ散歩を必修科目にしましただけで、本当にいろいろ言ってるじゃん。
そういう新たな刺激に触れることでみたいな理由をつけてるじゃん。散歩を必修科目に入れることの。
必修科目にしただけでそれ満たされるのかなっていうのもちょっと思うよね。
スピーカー 1
一応、ただただこのコマは歩いてこいっていうだけではなく、まずは最初は初歩的な無心の散歩ということで目的を決めずに歩くから始まって、
次は目的を持って街を観察する散歩であったりとか、制作のために調査取材をするフィールドワーク的な散歩という段階的に発展していく内容という感じにはなってるみたいですね。
なるほどね。目的のない散歩、これは正しいと思うんだ。
スピーカー 2
てか散歩が目的じゃん。散歩なんだから。
スピーカー 1
まあまあまあそうですね、いわば。
スピーカー 2
ただこれはあくまで散歩側からの意見だけど、
じゃあ何か制作の何かを得るためにフィールドワークしました。
今それを散歩として扱おうとしてたけど、それってフィールドワークであって散歩ではないわけだ。
スピーカー 2
で、街を歩いて何かを見つけるみたいな、それって散歩ではなくなってるよねっていうのはやっぱり思った。
スピーカー 1
まあけどその散歩の面がゼロではないと思うんですよね。
スピーカー 2
ゼロだ。
スピーカー 1
なんか目的もなく、本当に理想形で言えばだよ。もちろん。
散歩、目的もなく散歩してるところで本当にたまたま目に入ったものにインスピレーションが湧いて、
何かそういうものに繋がるっていうのが多分そのクリエイターと散歩の関係性の理想的なものだと思うんですよ、本来は。
本当に目的なくただブラーっといつも行かない商店街歩いてみたりであったりとか、
本当に近所歩くでもいいし、ちょっとじゃあ逆に電車に乗って遠出をしてあえてそこで散歩をしてみる何か目的のお店があるわけでもなく。
そういうことをしたことによって、こんなのあったんだとか、こういうことなんか気になる、これが気になるなみたいなところをたまたま見つけて刺激を受けるのが多分本当の理想形だってのはわかる。
が、そこに何もせず至れるかって言ったらそうではないと思うんですよ。
あくまで何か人に対してスキルを身につける、教える。
体系的にスキルを与えるっていうと、ある程度フォーマットに乗っかる必要があって、やり方を伝授する必要があって、
それのきっかけとして、まずはこういうとこから始めていって、ちょっとずつこういうやり方をしながらやっていこうねみたいな、
それを通した上で、じゃあ終わりました、その授業が終わりました。
その後にじゃあそういう理想形に至れるかどうかっていうきっかけを与えるに過ぎないと思うんですよね。
それは散歩ではないって言いたい気持ちはわかるんですけど、
そこを無視して、ただただ歩くのみであるってその後派な散歩道を押し付けてしまうと、
そこに至れるきっかけ可能性みたいなものをかなり閉ざしてしまって、その散歩感にとってすごく閉鎖的な考えではないかと。
クリエイター×散歩道。
スピーカー 2
散歩をなんだと思ってるんだっていうのが思ったところだよね。
散歩道?
スピーカー 1
あなたは散歩道の第一人者。
スピーカー 2
散歩に入り口とかきっかけとかってない。逆にそれは散歩を何かすごいものと思いすぎじゃないかと。
普通に外に出て歩くだけじゃん。
外にあるものを見てこんな店あるんだねとか、これなんだろうねとか話したりすることもあるだろうけど、
それだけじゃん。ただ別にここからこの辺まで歩きましょうだけでいいわけじゃん散歩は。
それをまずはじめに散歩にも段階がありますので、まずは目的を決めて外に歩くようにしましょうっていうのは、散歩から遠ざかってる。
回り道をしてるだけのように感じちゃうんだよね。
スピーカー 1
やはりこう散歩行き着いた方をこの無我の教授みたいな感じなんですかね。
ただやっぱりそうやって変にデジタルハリウッド大学とかクリエイターがってところに意識が行きすぎて、
スピーカー 2
じゃあどんな風に生かすかみたいな風になっちゃってるじゃん。
それって散歩とはわりと遠い行為で別に意味なんてなくたっていいから歩くわけじゃん。
歩くことに意味があるから。
そこで何かを得ようと思って歩いても、それは純粋な散歩じゃなくてネタ探しにしかならないし。
たださ、この時間はこの辺散策しましょうねっていうだけでいいのにさ。
それがデジタルハリウッド大学クリエイターってところに囚われすぎというか散歩を利用しようとしすぎ。
散歩は散歩でしかないからっていうのを僕は散歩側としてはちょっと感じた。
変に散歩かける何々を意識しすぎ。
ただ歩いて散歩してその中で自分自身で何か出てくるから面白いんじゃないの。
例えば散歩って決めて裏路地を全部歩きましたとかこんな店が多かったですとか全然全く関係ないものが出てきて
自分の領域から外れたものにこそ新しい視点が加わるわけじゃん。
だからやっぱり散歩を生かそうとした時点でそれはもう散歩じゃないっていうのはこういう何かで散歩を取り入れようとしてる人に対してはちょっと
注意喚起というかもったいないですよっていうところは伝えていきたいよね。
スピーカー 1
なるほどその散歩協会側からの意見ということで正式に通達。
スピーカー 2
一個人だから散歩協会とかはあるかもしれないから読んでおく。
スピーカー 1
ありそう本当にありそう。
スピーカー 2
そうだからやっぱりそれはちょっと思ったね。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
そういう意味で賛否あるんだなっていうのはちょっと今自分で話してて出てきた感じたかもしれない。
スピーカー 1
私は全然。
実際に足で稼ぐっていうのは多分いつでもクリエイターだけじゃないと思うんで。
スピーカー 2
やることとしてはあり。
ただ悪い方するとごたごた並べたごたくがそのやり方で満たされるんかいと。
シンプルになんか良さそうだから入れましただけでいいんじゃないかいと。
言いたいね。
本当にこれを取り入れた人がそう思ってたとしてもどこかに打ち出してカリキュラムとして入れるっていうことになるとなんかそういう形をとんないとさ。
スピーカー 2
なんで入れるのかみたいなことをつけなきゃいけないんだろうなと思うんだけど。
だったらもうちょっと散歩側の意見もちょっとどこかで聞いて取り入れた方がいいんじゃないかなと反発が生まれないんじゃないのかなと思うよね本当の意味で。
スピーカー 1
なるほどね非常に貴重なご意見ありがとうございます。
やはり散歩側にも意見もいろいろあると。
そういう意見っていうのも散歩の最中に浮かんでくる感じなんですか?
スピーカー 2
やっぱり散歩してるからこそ浮かんでくる意見だとは思うよね。
スピーカー 1
散歩の宗教だこいつはもう。
最近も貴重距離歩いてる?
スピーカー 2
最近はでもね小間もまで歩いてるんだよね一気にさ何時間とかじゃなくてさ一日何回も家出るみたいな。
スピーカー 1
多動タイプの散歩になってきてるね。
スピーカー 2
細かく細かくしてるちょっと暑いからさ一回戻って休むかどうやってまた出るかみたいな。
スピーカー 1
じゃあこれからの季節はだいぶその貴重距離側の。
スピーカー 2
多少距離伸びてくると思うよねやっぱ涼しくなってくると。
スピーカー 1
やっぱその辺は季節に合わせてその適切な方法でっていうのがやっぱ心掛けてる感じなんですかね。
スピーカー 2
まああの季節は人一倍感じてるからね。
スピーカー 1
そうですよね。
はいということでねまあやはりこういうのもね私なんかのそこまで散歩しないのでネットで見かけた記事を見てインプットした気になってしまっているのでね。
ちょっと私も外に出る回数増やそうかなと思いました。
スピーカー 1
ということで気になったニュースでした。
はいということで散歩協会のしばさんでしたありがとうございました。
スピーカー 2
はいありがとうございました。
テスラの自動運転ロボタクシー「サイバーキャブ」
スピーカー 1
続いてのニュースはテスラが完全自動運転ロボタクシーサイバーキャブの注文が開始ということで。
スピーカー 2
まだ日本ではでも走れない。
スピーカー 1
法則的にあれなんじゃないのかね完全自動はちょっと詳しいところすいませんまだわかんないですがこれすごいのが運転席座って運転席ないんだって。
スピーカー 2
もうないんだ。
スピーカー 1
ハンドルもアクセルもなくて前座ったらただ前にこうタブレットが中心にポンと置いてあるだけで個人所有できるんだけど自分が使わないときは街中馳せらして流しのタクシーとしてウーバー的な感じで。
スピーカー 2
貸し出せるみたいな貸し出せるというか。
スピーカー 1
ということで日本円にするところと300万円超えぐらいの感じかな。
意外と安くない?
スピーカー 1
そう思ったの。
そんぐらいで完全自動車って買えるんだっていう。
スピーカー 2
でもあれかその貸し出すのでそこであのお金を取ってたりするのかな。
スピーカー 1
どうなんでしょうか。
多分その辺はその日本は他の海外はわからないですけど多分その日種免許云々とかいろいろ利権周りがいろいろあるじゃないですか。
スピーカー 1
タクシー業界とのあれで。
ウーバー入ってくるのもその辺で大変だったじゃないですか。
スピーカー 2
そうみたいだね。
スピーカー 1
いろいろあるので。
なので多分その辺周りの法整備がまだ当分追いつかないので日本ではまだ数年かかるだろうなという感じ。
スピーカー 2
いやーでもハンドルないとかってどうなんかね。
なんかあった時とかにどうするんだろうね。
だからその結局完全自動運転って早くやっぱ私運転したくない側免許持ってるけどペーパードライバーで運転したくない側にとっては早よみんながそうなればいいのにと思うところあるんだけど責任分岐点と言いますか。
スピーカー 1
トロッコ問題じゃないけどさ。
誰が運転ねハンドルも触ってないけど持ち主が責任なのかと。
スピーカー 2
責任取るのか企業が取るのか。
そうそうそうそう。
スピーカー 1
っていうところをこうやっぱり再定義しなくちゃいけないタイミングが来るじゃないですか完全自動運転になって。
今までだったのはさ運転アシストだったじゃんギリギリほぼ自動運転みたいなもんでも一応運転席はあるみたいな感じだったから。
最終的にそこはまではやっぱハンドルの前に座ってる人の責任みたいなところだったじゃん。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
私の感覚ではね実際に法的にそうなってるかは微妙ですけど。
今度のやつはマジで目の前にタブレットが置いてあるだけだっていう。
研究停止もできないわけですよ。
すごいよねなんか一個時代がこれが本当に受け入れられて普及するんであれば時代が進みそうだなっていう感じ。
やっぱあの今回はその自分で運転するの大好き側として今回あの来ていただいていると思うんですけど。
いろんな立場。
はいあの自分で割とどちらかというと車好きの立場で今来ていただいてるしばさんですね。
スピーカー 2
はいはいはいはい。
いかがですか?
スピーカー 2
けしからんなと思うね。
スピーカー 1
なんか立場与えるとこいつちょっと過激なこと言わなきゃって思うスイッチが入ってそうかな。
さっきから。
運転でもどうなんかねそのさ結局運転自分でしたい人はこれからもし続けて自動運転でいい人は自動運転になるわけだ。
そう割と君はその腕運転嫌いじゃないじゃないですか比較的。
スピーカー 2
嫌いじゃないうん。
スピーカー 1
私は嫌いなのよ。
嫌で嫌で免許持ってるけど車持ってないし運転したことなんて数回しかないけど嫌で嫌でしょうがないわけ。
私は早く自動運転になってくれ派なんですよ。
もうめんどくさいし疲れるし私なんてほらじっとしてらんないからさ。
運転席でそうそうそうしちゃうわけ。
スピーカー 2
自動運転便利なんだろうけどねどういう立ち位置付けになるのか感覚的に世間的な目とか気になるよね。
例えば昔で言うと男なのにオートマでその後さ新しい時代はさ男が自動運転みたいなさ偏見が生まれたりするのかな。
自動運転の男とは付き合えないみたいな。
手くんのかね。
スピーカー 1
最初はやっぱりそういうあれはあるだろうけどね今オートマ運転のさあれはもう消えたじゃない正直ほぼ。
スピーカー 2
そうだねそれやっぱりあれなのかな自動運転の車が普通に普及してきたらなくなるのかな。
今の運転別にマニュアルの車に乗る人も少ないじゃん選んで乗るみたいな。
本当にわざわざ選ばないとマニュアルに当たんないもんね。
スピーカー 2
まあそれぐらいの扱いになるのかねでもどうなんだろう。
スピーカー 1
まあ本当に後5年とかである程度そのあれが変わりそうな感じなのかなと5年もかかんないのかもしれないけどさ。
スピーカー 2
いやどうなんだろうでもさなんか電車とかバスとかあるじゃんそれがある程度都心とか便利にある上でさわざわざ自動運転で車に乗りたいっていう人がどこまでいてっていうのを考えると結構まだまだ時間かかりそうだなと思っちゃうよね。
スピーカー 1
本当。
スピーカー 2
それこそタクシーみたいなそういうところが変わっていくみたいなのは感じるけど個人が自動運転の車を所有してっていうのはなんかまだ見えない気もしちゃう。
でそういうタクシー会社とかだったらさわかりやすいじゃん車を作った会社が責任取るっていうのはさちょっと考えづらいけどそれを所有してるタクシーとかの会社がなんかあったら責任は取りますみたいなのはちょっとわかりやすい気もするし。
だからもう乗ったらあれでしょ乗客はみんな藤原達也の顔見てれば。
スピーカー 1
スカイ株式会社ね。スカイ株式会社どこなし。都心のタクシー乗った人じゃないとわかんねえだろそれ。
スピーカー 2
ずっと藤原達也のCMだけ見てればokみたいな時代が来る。
スピーカー 1
まあきっとその貸し出しの自分所有だったら広告はないだろうけど貸し出しのねタクシーモードの時はそうかもね確かに。
スピーカー 2
でももしかしたら自分所有だとしても300万って結構安いなって感じるよねやっぱり。
だからブロックとかないとマグマに落ちちゃう王様みたいなのとかさ横に動くことで兵士を倒していくようなゲームの広告とかが流れるかもしれないよね。
スピーカー 1
クソ広告ゲームのやつだ。迫りくるゾンビをなぜかプラス1の枠を通じてやるやつだ。
まあどうなんだろうな。
スピーカー 2
広告込みかもしれないよねタッチパネル見てるだけってなったらね。
スピーカー 1
まあまあまあなんか実際もう今の現行の車でもそのテスラだったり他の車でもそういうフルサービスやるためにはサブスク入んないとみたいな。
あったりするらしいよね機能解禁するためにはフル機能でやるためにはみたいな。
スピーカー 2
だからエンジンかけるたびにさ5秒後にスキップできるとかの広告広告ブロックには月600円とか必要みたいな。
スピーカー 1
youtubeだ。
まあ中ないかもしれないよな。
なんだっけ実際にこの間BMWかで似たようなことがあってスパイダーマンの映画BMWがスポンサーとして入ってるんですよ。
劇中でもなんか明らかにBMWのロゴがBMWの車が見えすぎるシーンとかあるはするんです。
まあそれ映画側のあれじゃないですか。なんだけど車側の側にもなんかスパイダーマンの映画始まるよみたいな。
それこそエンジンかけて飛ばせない広告がそのほぼ一定の車以上のユーザーに強制的にこう流したみたいな。
スピーカー 2
そういう未来も来てるんだね。
スピーカー 1
みたいので若干それはないだろうって荒れたという話でした。
スピーカー 2
いやでも今後あると思うけどねそういうなんか映像とかそういうの以外でも広告
ICTかける広告っていうのもののコンピューターかみたいなあったじゃん昔何にも全部コンピューターが入ってみたいな。
スピーカー 2
それがネットワークにつながってってなったらもう洗濯回す時にも広告
電子レンジはもうあの電子レンジのガラスのところに温めてる間は広告表示あるよね。
スピーカー 1
ICT、IOTとかその辺のあれだけどやっぱ既存の広告メディアの次のメディアみたいなところの枠にはあると思う実際に。
家電とか今までメディアじゃないけど我々の手元にある者たち電話がもうすでにそれの最たる例だと思うんですよ結局。
電話が携帯電話になってスマートフォンになってもうそういう状態じゃないですか。
だからやっぱり家電もそうだし最近ほらARグラスXRグラスとかメガネもそれの状態の伏線だと思うんですね。
見るもの全部が広告媒体となる。
スピーカー 2
あるだろうね。
スピーカー 1
それこそ映画ゼイリブみたいな感じですよ。ご存知?
スピーカー 2
いやわかんない。
スピーカー 1
謎のサングラスをかけると真実が見えちゃうっていうこの君の好きそうな話なんだけど。
スピーカー 2
あーなんか聞いたことあるかもしれない。
スピーカー 1
それかけると街中の広告とかポスターとかが全部こう宇宙人からの洗脳メッセージになっててもう地球はだいぶ侵略が進んでいるのだっていうのをそのグラサの通すことによってこう。
見えてくるみたいな。
それを宇宙侵略ではなくそういうすべての媒体化みたいな感じ。
やっぱり媒体化することによって気づかないうちに見てる側って思考を若干スライドさせられてるところはあるじゃないですか。
価値観の植え付けじゃないけど。
ちょっと前に騒がれたけど電車の広告は資格取れ転職しろ脱毛しろっていう思想でうるさいみたいなさ。
スピーカー 1
あれをした方がいいっていう感じに一種のなり得るようなベクトルがあると思うんですね。
それに近いこと。本来そういう思想とか思考とか価値観みたいなものとは別だったもののはず。
電話もそうです。家電もそうです。じゃあグラサのパソコン。
シングとかまでに入ってくるともうすべてがすべてなんかそういうこうした方が良いこんな良いものがあるみたいなメッセージを含まれる何かになってしまうのではないか。
物質主義資本主義って言うんですかね。みたいな話になり得ますよね。ちょっと思想が出てる。
スピーカー 2
いやーでもお前なんかなんかねえってなるんだろうなというかできるんだろうなというか。
まあそれはそれで面白いとは思うけどね。
いやーでもね車にも広告は増えるんだろうね。
スピーカー 1
もう藤原達也から始まってますよ。スカイ株式会社。このラジオもそうなっていく。
いやー早くね。車って便利だなと思うシーンはやっぱ増えてきてるからさ。
なるほどね。どういう時に。出かける時に。
例えばゴールデンウィーク夏休みとか以外の時でもちょっと遠出しようかなって時に。
電車で乗り継いでいくとめんどくせえなみたいなとか場所とか。
例えばコストコじゃないけどああいうちょっと買い物多く買い物するようなシーンとか。
スピーカー 2
そうだねーまあ乗るどれくらい乗るかによるけどあんまりね通勤とかで使わないってなるとね。
スピーカー 1
そうそうそう週末だけにちょっとあったら便利だなーの状態でさレンタカーもめんどくさいしじゃあシェアカーみたいな。
うーんみたいなね。
スピーカー 2
確かにまだまだちょっと買うにはね。
スピーカー 1
君結局何台くらい経験したんだ?2台くらい?
スピーカー 2
経験?
スピーカー 1
買って売って?
スピーカー 2
いやなんか借りたりしてとかはあったけど結局あの自分で買ったのは1台だね。
あのすごい変わった車?
スピーカー 2
あそうそうそうそうそう三岡自動車っていうとこの。
スピーカー 1
なんかすごくクラシックな感じの。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
スピーカー 1
何回か乗らしてもらったことありますけど。
スピーカー 2
あとはなんかその借りたりあの修理出してるうちに間に借りたりとかあの仕事で借りたりとかみたいな感じでだから結局はそう買ったのは1台だけなんだけど。
スピーカー 1
やっぱもう1回買いたい三岡自動車のあのクラシックな車を。
スピーカー 2
あでもなんか別のやつとか車に乗りたい気持ちはあるけどね。
いらないかなと今の時点では思うけどまだ。
やっぱり車結構多かったからさ地元は田舎で。
スピーカー 1
まあ我々の田舎やっぱ車がないと困るようなぐらいの田舎ですからね。
スピーカー 2
そうすると今なら歩きで行くようなところも車で行くんだよねやっぱりコンビニとかさ。
スピーカー 1
そうね全然歩き自転車の距離じゃんこっちの感覚からするともう都会に染まった感覚からするとね。
スピーカー 2
そうそうそうでも普通に車出すようになってたからやっぱりそういう意味でなんかない方がいいのかなって思う時もある。
スピーカー 1
まあついついすぐ乗ってしまうと。
スピーカー 2
あったら使うし使わなかったら使わなかったでもったいないからね。
やっぱり駐車場の料金とかも考えるとね。
スピーカー 1
そうなんだよね。
スピーカー 2
維持費がかかるからそう考えたらその分ちょっと家賃とか生活コスト安いところに行かないといけないよなって。
スピーカー 1
そうね今のに上乗せでってなると相当きつくなっちゃうからね。
そうそうそうそうでもなんかそれが一個の趣味みたいなドライブとか車そもそもじゃなくてもドライブとか車を使うの趣味がありますとかなら結構意外と検討できる金額なんだろうなってものを選ばなければ車を。
スピーカー 2
とは思うけどね。
そこまでじゃないんだよなって。
そう割と車好き側としてもやっぱ都心に染まってしまうとそれぐらいな感覚。
スピーカー 2
運転が好きではあったんだけど車自体がすごい好きとかではなかったから。
逆になんかそういうさちょっとさなんか珍しい車とかだから車好きの人が車好きと思って絡んでくるのが大変だった。
スピーカー 2
僕見た目だけなんですよみたいな。
すごいこだわりがあって。
言われてもちょっとわかんないですみたいな見た目で選びました。
ジャケ買いしただけでこのバンド好きじゃないですみたいな。
スピーカー 2
そうそうバンティー着てるだけみたいな感じだからさ。
スピーカー 1
デザインが好きで買ったんですこのTシャツ。
なるほどね。
スピーカー 1
相当車好きに見えてたよ。
そう思われるんだよコンビニとかで知らない人に話しかけられてさ。
スピーカー 2
わかんないですよみたいな。
結構あったんだよ。
スピーカー 1
あるだろうね。
相当だって初めて行った時ギョッとしたもん。
こいつこんな車好きだったんだって思ったもん。
スピーカー 1
こんなこだわり持って超車好きだったんだこいつって思ったもん。
スピーカー 2
なんならあれだもん。
珍しい車とかで調べてこんなのもあるんだって選んだ感じだから。
一番車知らないタイプの探し方へたどり着いたからさ。
スピーカー 1
手放す時はちょっと泣いた?さすがに。
スピーカー 2
でもちょっと惜しい気持ちはあったよやっぱり。
中古で買ったんだけど前のオーナーの人はこだわって内装とかもやってて。
赤の革のシートに木のハンドルに真空管アンプが入ってて。
スピーカー 1
めっちゃこだわってんじゃん。
スピーカー 2
でも全部前のオーナーがつけたやつだから僕はよくわかってないんだけどさ。
スピーカー 1
カスタム車じゃん。
スピーカー 2
そうなんだよだから。
でもやっぱりオシャレだなと思ってたし。
そういう一種のアクセサリーとしてはかなり良かったなと思ってるけど。
今の生活でまた持つかと言われると運ではあるよね。
スピーカー 1
もうそのフェーズではないと。
スピーカー 2
通受品ではないから気持ち的には毎日通勤するしちょっといいカバン買うかみたいな。
ちょっといい靴買うかみたいな。
その中でも自分がちょっと気に入ったやつを買おうみたいな感覚だから。
通勤なくなったらそのカバンも使わないかなみたいな。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
そういう気持ちだねやっぱり結局。
スピーカー 1
あくまでビジネスのオプションでちょっといいもの買うぐらい。
スピーカー 2
せっかく使うしこだわったキーボード買って使うかみたいな。
スピーカー 1
仕事で。
いいマウス買うかみたいなそういう感じ。
スピーカー 2
仕事で使うデバイスぐらいの気持ち。
まあ私生活で使った時にもちょっと快適になったらいいなぐらい。
スピーカー 2
そうそうそう。
そういうのがあるからちょっとこだわったの選んでますみたいな。
ぐらいのノリだったからね。
スピーカー 1
まあ地方だとね。
マジで必需品ではあった。
ごめんなさいね私その同じ地元だけどそのその期間にもういなかったからさ。
大学ぐらいで出ちゃったから。
スピーカー 2
そう親世代とか見てまあ必要なんだろうなみたいな。
スピーカー 1
大学とともにやっぱ買うやつ多かったもんね。
スピーカー 2
地元ではもうそんな感じで大学入る時に。
スピーカー 1
免許取って車も中古の系買ってみたいな。
割とマストなほぼほぼ王道だったよね。
スピーカー 2
結構みんなそうだね本当に。
スピーカー 1
だから高校3年入学前に取り切って夏バイトして夏終わりに中古の系買ってみたいなね。
多かったでしょ。
遅くとも大学1年の夏で取ってくるみたいな免許。
スピーカー 1
その時にはね合宿免許で。
合宿免許とバイト入れて免許と車を買うみたいな夏休み第一の過ごし方みたいな。
王道でしたでしょ多分。
そんな感じだったもんね。
スピーカー 2
みんなそうだったね基本はね。
やっぱり僕は後から大学も結構後から取ったけど免許は。
それまでは大変だったねなかなか。
スピーカー 1
やっぱ貴重い距離歩いてたの?
スピーカー 2
いや自転車とかさ、あとは途中で原付。
スピーカー 1
原付ねそう思ってたね。
スピーカー 2
そうあの免許取って原付買ったから。
スピーカー 1
何回も話すけど免許取る日同じだったもんね。
スピーカー 2
そうだねそうだそうだね。
スピーカー 1
私は普通の普通車の免許取った日にこの子が原付の免許取りに来ててびっくりしたって。
そうか原付あるやんね一人だったら十分ちゃ十分だもんね。
スピーカー 2
そうだね。
もう原付なんて誰だって受かるし今はもうちょっと免許。
原付ってあんまないのかもしれないけど。
スピーカー 2
なくなるんだっけ?ないんだっけ?
スピーカー 1
免許はあれじゃなかった?販売製造の方じゃなかったっけ?
スピーカー 2
あああれかバイク自体の作るのがなくなる。
スピーカー 1
そうそうそうみたいな話。だからゆくゆくはなくなるのかもしれないけど。
スピーカー 2
原付の免許もこんな誰でも受かるなって思っちゃった。
スピーカー 1
まあそれらしいよね受けたことないけど。
正直普通免許も誰でも受かるだろうと思ったよ受けながら。
スピーカー 2
いやでも捜査とかさやっぱあるじゃん。
スピーカー 1
簡単じゃないんだあれ。
スピーカー 2
手付けで捜査とかないんだよ何も。
スピーカー 1
ああまあそうかそうか。
スピーカー 2
5日ぐらい教本みたいなやつ読んで受かるぐらいのレベル。
スピーカー 1
だから地方のヤンキーたちはあんなに乗ってるんだもんね。
スピーカー 2
まあそうなんだとでも落ちてる人もいたんだよ。
何人かいないけどどうしたのって。
もうなんかその一方で原付の免許取りに行ってさ同じ会場で受けてた人がさ
なんか原付にまたがってさ帰って行ってさ
どうやって来たんだろうって。
スピーカー 1
落としてきたんじゃない?もしくは友達が置いてったんじゃない?
決して乗ってきたわけじゃないよ。
スピーカー 2
いやまあそんなもんだよ原付で。
まあ原付あるだけでもよかったけどやっぱり原付だと不便だよね。
まあ全国に左右された荷物が制限されたりとかいろいろあるからね。
スピーカー 1
そもそもスピードとか燃費とかいろいろありますから。
スピーカー 2
いやでもね自動運転か地方こそね自動運転がやっぱり。
スピーカー 1
本当そう。
スピーカー 2
価値あるタクシーなんかさ脅し寄りも使ったりするのもあるし。
スピーカー 1
そうそうやっぱその免許返納を進めるにあたって自動運転って導入すべき層ってそこじゃないって思うわけ。
スピーカー 2
と思う気持ちもありつつさでも何かあった時にやっぱりさ自動運転ってやっぱり最終的には人の手が必要になるんじゃないかなと思うから
やっぱハンドルとか買った方がいいとか考えちゃうじゃん。
スピーカー 1
まあまあわかるよ気持ちはわかる。
スピーカー 2
最後の最後の取り出があまりにも弱いじゃん免許返納車の自動運転って。
それ難しいよね免許持ってない人こそ刺さるのに免許持ってない人が一人で乗ってていいのみたいなジレンマがあるよね。
スピーカー 1
そこは一個ブレイクスルーが必要な場所になってはいるじゃないですか突破するべき場所。
だからやっぱタクシーと長距離運送が物流人と物の物流じゃないですか要はが自動運転で抜本的にこう改革行った時にめちゃくちゃでかい恩恵が受けれると思うんですよ一般市民たちも。
だからなって欲しいなと思いつつまあじゃあその人たちの職はどうするのという話も出てきますからね別問題で。
そうね確かに地方免許返納車に地方自治体にこのまあ別にテスラじゃなくてもいいんで自動運転車をさ住民がまあ乗って回せるような台数を導入したらさ。
地方を伸ばす1時間に1本問題みたいなところとかねいろいろ解消はできるよなと思うわけですよ。
それが叶うためのではタクシーを雇うとかに比べればよっぽど格安でできるわけだからね。
スピーカー 2
そうだねどれくらいコストかかるのかとかにもよるのかなそれも。
スピーカー 1
何かまあそういう道は見え見えつつもまだ課題はあるという感じで負けた道は見えてきてると思うなんかやっぱり具体的に声の形になったことで。
少なくともそういう方面に技術革新として伸びていくんだろうなあとは思いました。
スピーカー 2
気持ち的な衝撃もでかいんだろうねなんか実際は多分そんなに事故ってどれだけ起きるのかわかんないけどさそんな事故が本当に頻発してるってわけじゃもしかしたらないんじゃないかなって気もするけど。
スピーカー 1
多分人間の方がよっぽど事故を起こしてるからね。
スピーカー 2
そうそうそうでも自動運転に任せるってなるとさやっぱり何かあった時って想像しちゃうからなんか思ったより事故ないのに起きた時のことを気にしちゃってなかなか受け入れられないみたいな気持ち的な壁はでかいよねやっぱり。
スピーカー 1
そうだね多分よっぽど人間乗ってる方の方が毎日毎日件数で母数とかの割合で出してるのってもうめちゃくちゃ多いはずなんだよちょっとまだ具体的な数字見てないからですけどおそらくそうであろうと現状として。
なので多分よっぽど自動運転の方が安全っていうその数字だけでは言えると思うんだけどおっしゃる通り勝手に事故を起こしてくれやがってっていう感情になっちゃうから。
印象としてねネガティブな印象が残っちゃうのはおっしゃる通りだと思うので。
スピーカー 2
もうちょっと時間がかかるんだろうね。
スピーカー 1
そうね私はもうどんどん自動運転どんどん進めと思ってるから運転したくないだるい。
めんどくさいだって完全自動運転車の今回のそれでいいところになってるのがさ運転機能を席から外したおかげで空間にゆとりができたわけ。
必要な設備とか中のさ構造とかも要はその運転側にこうリソースを割く空間とか質量とか全部取っ払えるから相当浮くわけじゃないですか。
スピーカー 1
だからエアバック的なものもその普通の車のもう数倍こう敷き詰めてとかあとフレーム自体も空間にゆとりがあるから合成とかも全然違って万が一事故った時の衝撃危険性みたいなところもかなり下げられてるらしいんだよね。
だから住んでいくとそういうならではの特性みたいな利点みたいなところはどんどん出てくるだろうなって。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
いや早く自動運転になってパッと家の前に外出しようって携帯で押したら勝手にこう迎えに来てそのまま乗って駐車場とかも考えずにそのまま乗り捨ててさ帰ろうと思ってポチッと押したらまた来てさ家に帰れるみたいな理想じゃない。
スピーカー 2
そうね実際さ使うそれさ思うのは自分が所有してたらまあ使うんだろうけどさタクシーが自動みたいな感じでもうそういう感じになります。
スピーカー 1
全然使う使う。
スピーカー 2
電車もバスとかもありますでタクシーと値段あまり変わりませんってなったら使う?
スピーカー 1
コストが変わんないんだったら全然使うかも私。
スピーカー 2
タクシーもともとのタクシーより使う?
スピーカー 1
まあ別に。
スピーカー 2
タクシーでそんな使わなくない?乗り継ぎ大変だなっていうところに行きたいなみたいなのがあってタクシー使うか乗り継ぎ大変だけどまあ電車で行くかってなったらまあ今だったら電車で行く?
かまあ目的地を変えるか。
それでそこにじゃあ自動運転のタクシー使うかっていう選択肢が増えるかっていうとタクシー乗ってない人って乗るのかな?
スピーカー 1
けど使うシーンはありますからねタクシーってたまに乗りますよ。
スピーカー 2
まあまあまあなんか運ぶとかいろいろあったら使うんだろうけど。
タクシーより安くなったら使うものなのかな?
スピーカー 1
安くなったら完全に使うねもちろん。
タクシーがタクシーであることの勝っているところみたいなところは何?って感じはあるからね。
スピーカー 2
会話?
スピーカー 1
したくない。
別にしたくはないです私は。
まあ旅行先だったらしたいかも。
スピーカー 2
あーなるほどね。
スピーカー 1
遠出して例えば旅行先この間だったらほら仙台行きましたとかあった時に乗ってちょっと会話ぐらいはそのぐらいの時は私も会話したくないってモードではないので。
はいはいはい。
スピーカー 1
別にですね。
かな?
スピーカー 2
まあそうねタクシーとかならありなのかもね。
それが安かったら自分であんま所有する意味もないしね。
スピーカー 1
だからゆくゆくはそうなっていくのもあると思うよ。
所有というあれではなくなる。権利ぐらいの感じ。
車を持つなんてのは本当によっぽど車好きの変態しかやらんみたいな未来。
スピーカー 2
それかソーラーパネルみたいに電気売れるみたいなのあるじゃん。
それと同じで持ってて所有権を売るみたいな使い方をするか。
スピーカー 1
そうね初期投資として買ってペイできるぐらい貸し出しつつ自分も使うみたいなね。
全然それもあると思うよ。
なるほどねまあ車の未来も。
まああんまりね色マスクを褒めすぎたくはないので。
スピーカー 2
そうか。
ツイッターオタクで。
スピーカー 1
色マスク褒めすぎるわけには決していかないので。
ツイッターを返せ。
まあとはいえ確信的なやっぱテスラ確信的なことはしてはいると思うのでね実際も。
テスラ以外もやってるところであると思いますけどやっぱこういう打ち出し方とかはうまいよなって思いますね。
なんだっけロサンゼルスだっけそのテスラの自動運転専門の地下道があるじゃないですか。
スピーカー 2
あーなんかね聞いたことある。
スピーカー 1
それはなんだっけ要は電車みたいに使えるわけ。
ラスベガスかベガスループっていうラスベガスの主要のところホテルとか名所とか主要のところ地下を掘ってそのテスラ車のみが入って運転できる。
まあもう公共交通に近いようなものを構築したっていうめちゃくちゃ便利らしいのよね。
だからで他の車も入んないから自動運転の精度というか安全性も上がるわけじゃないですか。
地下道でも情報はさ決まりきってるから。
だから本当にそのお台場でいうとこのゆりかもめみたいな。
スピーカー 2
まあもうねあれだよね電車じゃなくても駅と駅をつないでるみたいな感じだもんねそこまで。
スピーカー 1
そうそうそう本当に駅と駅をつなぐみたいな感じで乗れるらしいので。
こういうことも含めてテスラインパクトのあることをやってはいるなという印象ではある。
マンパワーマネーパワーとプロモーションの上手さみたいな。
スピーカー 1
そこにそれなりに高い技術をやって面白いことやってるなと思いますね。
テスラジャパンがイオンとかの駐車場でテスラ車の受け渡しをしていることに関しては非常に強い言葉で批判をしますが。
なんかいろいろ本当に多いな。
スピーカー 1
良くないよ人んちの駐車場を勝手に使って車の受け渡しをしてるらしいですよ。
スピーカー 2
そうか。
スピーカー 1
非常に良くないですよねもちろん。
なので何が言いたいかというとツイッターを返せ。
ただこれ一言に。
スピーカー 2
結局。
スピーカー 1
結局そこに尽きるかなという感じですかね。
ということで比較的車好き側としての立場としてゲストをします。
車の所有と地方での移動手段、そして未来の展望
スピーカー 2
好きなんかな。
スピーカー 1
どちらかというと好きとアンチ運転アンチXのペーターをお届けしたわけでございますけど。
ということで最近の気になったニュースって感じでしたがいかがでしたか。
スピーカー 2
気になりました。
車大好きです。
スピーカー 1
やっぱり立場を与えるとこいつ面白く動こうとしてくれる。
そんな感じですかね。
皆さんも何か気になったニュースがあったらぜひ教えてください。
スピーカー 1
それについて話したいと思います。
といったところでそろそろお時間なので本編に行きましょう。
52:50

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