はじめに:弱音を吐けることは才能
どうも、ITコンサルタントでひとり社長をやっているすぎひろです。
久しぶりの配信で、ちょっと緊張しています。
今日は、なんで配信したかというと、
昨日、私のストレングスの師匠でもあります原ゆかりさんが、配信していた
クソ、見返してやる、自分を選択するっていう話があったんですけども、
その話を聞いて、結構ゆかりさんが弱音を吐いてるんですけど、
私はそれを聞いて、弱音を吐けるって才能なんだよなって思いました。
と言ったような話をしていきたいと思います。
弱音を吐けない自身の特性とストレス
このチャンネルでは、会社員を起業したリアルを、
起業、お金、AI、ストレングスのテーマにお話をしています。
冒頭でもお話したんですけど、
私は、弱音を吐けるって才能だよなって思うんですよね。
実は、私はどちらかと言ったら、完全に弱音を吐けない人なんですよね。
どちらかと言ったら、自然に強く見せたいみたいな、
そんなようなところがあってですね。
良い時はあるかもしれないですけど、
やっぱり弱音を見せられないみたいなところだって、
自分でも疲れちゃうみたいなところもあったりとかもするし、
あとは強化を生まないみたいなところもあるのかなと思ってます。
逆に弱音を吐ける、弱いところを見せられるって、
私は強い人間なのかなって思ったりとかもしますし、
あとは話を聞いて、あ、そうだよねって思うようなことって、
やっぱり皆さん思うことがあるので、
そういったところっていう話が私はできないなって思うので、
そういったところで、弱音を吐けるってすごい才能かなと思っております。
弱音を吐ける人のストレングス:共感性・自我
じゃあ、この辺の弱音を吐けるとか弱音を吐けないみたいなところの才能って、
ストレングスで言うとどうなのかなっていうのは、
今回はユカリンと私の話なので、
それで話してみたいなというふうに思うんですけれども、
まずユカリンのストレングスを見ると、
7位に共感性があるんですよね。
この7位の共感性なんですけど、
ここは自分の感情を感じる力っていうのは強かったりだったりとか、
感情を抑制しづらいみたいなところもあったりとか、
そういったところもありますし、
あとは逆に感情を共有するってことに価値を感じる、
これは別に変な意味ではなくですね、
多分無意識でそういうふうに感じているというようなところがあるのかなというふうに思います。
あとは3位の自我ですかね。
これもちょっと変な意味ではないんですけど、
弱さを見せても自分の価値は下がらないっていう感覚、
これは多分無意識のうちに持っているのかなというふうに思っています。
これは別に全然変な意味ではないかなと思います。
そういったところも含めてですね、
感情を共有すること自体に価値があるっていうふうに、
多分無意識のうちに考えている方っていうのがいる、
そういった方っていうのは結構弱音を吐ける、
それが私は逆に才能なのかなっていうふうに思っております。
弱音を吐けない人のストレングス:最上志向・活発性・未来志向・達成欲
じゃあ弱音を吐けない杉浦はどういった才能があるのかなっていうところを見るとですね、
まず何と言っても私の強い一位の最上職ですね。
ここがまずできる自分を見せたいみたいな、
そういったところってどうしてもあるのかなっていうのがあったりとか、
あとは活発性が3位なんですけど、
これが常に前に進んでいくみたいな、
そういったところもあったりとか、
あと4位にある未来志向、
そういったところがより良い未来を進みたいみたいなところがあったりとか、
あと6位の達成欲が止まりたくないみたいなね、
そんなようなところもあったりとかもするので、
私の場合は上位の資質がですね、
みんななんかですね、
ある意味ですね、
前進だったりとか改善だったりとか、
強さみたいなところに寄りやすい資質なんですよね。
ただですね、これはやっぱり本当に問題もあってですね、
弱音を抱え込んだりとか飲み込みやすいタイプっていうことでもあるのかなっていうふうに思っております。
結論:どちらも才能であり、優劣はない
私自身はそれをあんまり感じたことはないんですけど、
でもやっぱり無意識のうちにそれがストレスだったりとかそういうのになっているのかなっていうのもですね、
あるのかなというふうに思います。
またね、弱音を吐いちゃうような感じの資質を持っている方っていうのも、
私はそういうタイプじゃないからその辺の感覚はわからないんですけれども、
やっぱり自分が弱音を吐いてしまうことにですね、
自己嫌悪があったりとかそういうのもあるんじゃないのかなと思うんですけど、
私はやっぱり最初にも言いましたけど、弱音を吐けること自体も才能だと思っているし、
あとは逆にね、先ほど言った通り私みたいに弱音を吐かないで強く生き入れるのもですね、
それはそれで才能かなっていうふうにも思っていますので、
どっちが正解ってわけではないかなというふうに思っております。
なのでですね、弱音を吐ける人吐けない人っていうのもですね、
それぞれお互いね、あの才能なんだなっていうふうに思っていただけると良いかなというふうに思っております。
はい、本日も最後までお聞きいただきありがとうございました。
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あなたのキャリアと未来をもっと輝かせるために杉浦でした。