ドバイからの帰国と旅の感想
はい、おはようございます。すぎひろです。
はい、えーと、ちょっと気が付けばね、1週間ぶりになってしまいました。
はい、えーと、今日はね、あのー、普通に日本に帰ってきて、えーとですね、クライアントサッキン、これから出勤するようなところです。
あっ、とっちさん、おはようございます。ありがとうございます。
はい、えーと、やっと、やっと帰ってきた。やっと帰ってきたって、もう一昨日帰ってきたんですけどね。
昨日はちょっとね、あのー、ほんとは在宅だったんですけど、ちょっと急遽ね、えーと、途中からお客さん先に行くことになってしまってですね、
それで、ちょっとね、あんまりバタバタして、あのー、お話しできなかったんですけど、
あっ、とっちさん、すぎひろさん、ありがとうございました。帰りなさいって言って、ありがとうございます。
はい、そうそうで、はい、で、私はね、あのー、先週の木曜日の夜からですね、はい、えーと、月曜日まで、えーと、帰ってきました。
まあ、実質、ポイントなのは、えーとですね、金曜日から日曜日、本当に丸三日なんですけれどもね、やー、やばいね、いい国ですね。
ドバイの未来的な景観と発展
いや、本当になんか、うーんとね、まあ、私で言うと、ストレングスファインダーで未来志向がですね、上位にあるんですけども、えーとですね、
上位ですね、上位に未来志向があるんですけれども、やっぱりね、なんか、うーんと、結構ね、本当に未来を感じさせるような、そんな国ですね。
まあ、やっぱりね、建物はなんか皆さんね、イメージ通りっていうような感じでですね、めっちゃね、あの、高いビルが立ってて、で、なんかね、すべてが、なんかね、まあ、豪華みたいなね、まあ、そんなようなね、国でしたけれども、えーと、
ユミニとドバイで会えたんですよね。
そうですね、はい、そうそうそう、あの、とんちゅんさんのね、今やられてるステーカー塾のグループラインということでね、あの、ステーカー塾のほうで、えーと、上のほうやっていただいてるユミニさんもですね、今私と同じ仕事をしていてですね、で、まあね、それでお会いできたんですけれども、はい、そうそう。
やっぱりなんか、うんと、ドバイって、うんとね、えーと、誕生して、ドバイっていうかね、うんと、あの、そう、できてから、えーとね、50、54年かな、54年なんですよね、ちょうどね、私が今54歳なので、ちょうどね、同い年、正確に言うと、私の生まれる前の年かな、に、できたんですけれども、
いや、ほんとね、うんとね、ま、54年、まい、50年しかね、経ってないような国とはね、あ、ま、逆にと、うんと、ま、それだけの、まだね、年数だけだから、うんとね、まだね、そこまで、そこまでっていうかね、すごい発展がね、目覚ましいのかなっていうふうに思いますよね。
いや、で、うんとね、ほんとに、なんか昔は、結構、うんと、貧しい国だったんですよね。でも、なんかそこからですね、うんと、あの、石油資材を投入してですね、うんとね、それで、うんと、発展させているというような、ま、国なんですけども、なんかね、うんとね、すごい計画的に、どんどんどんどんね、新しいものをね、作っている国なんだなっていうのは、ま、そんなようなのがね、すごいわかるところでですね。
えっとですね、ドバイフレームっていう、うんと、ちょっと後で、うんと、サムネとかね、その写真にしようかなと思ってるんですけども、ま、そこのね、あの、ドバイフレームっていうのは、うんとね、世界一ですね、大きな額縁っていうふうにね、言われてて、ま、ほんとに、うんとね、観光施設みたいな感じなんですけど、ま、そこでですね、えっと、古いドバイ、ま、いわゆるオールドバイって言われてるのと、あとニュードバイっていうところも、
あの、対比をしてね、展示っていうのがあるんですけど、ほんとにね、昔は結構ね、あの、貧しい国だったらしいんですけど、やっぱりですね、あの、ま、えっとね、ま、世界が、あの、ま、もともと、なんすかね、えっと、昔は、ま、船の貿易っていうのが盛んで、ま、そういったところが、結構ね、あの、世界をね、えっと、牛耳って言ったところですね。
ま、今、あの、ドバイっていうのは、みなさん知ってると思いますけど、ま、世界のね、飛行機、あの、航空のね、ハブ空港になってるんですけど、ま、そこがですね、ま、飛行機っていうところ、そういったところにですね、あの、ま、力を入れてですね、で、ま、今、例えば、エミリッツのですね、あの、ま、ドバイで公開したエミリッツ航空機なんですけども、ま、そこがですね、あの、ほんとに、エアバスのね、飛行機の所有率ナンバーワンっていう形ですね。
ほんとに、えっと、ま、飛行機っていうところですね、かなり力を入れて、それでですね、ま、今のね、ま、観光だったりとか、ハブ空港、ハブとしてですね、ま、あの、ね、発展していくと言ったところがね、あるかなというところなんですけども、ま、ちょっとね、話はそうしてましたけれども、はい、ま、そういった形でですね、あの、ほとんどのね、あの、国を発展させていくためにですね、あの、2050年までの、ま、計画っていうのがですね、ま、
綿密になんかね、えっと、狙えてる、ま、そんなような国でですね、あの、えっと、ドバイフレームっていう施設の中で、最初ね、あの、古いドバイのね、写真、写真だったりとか、映像が出てきた後に、最後ね、未来のドバイっていうのをですね、描かれるような、えっとね、ま、そういった、ま、映像のね、あの、施設があるんですけども、ま、そういったところも見れたんですね。
あ、なんかもう、んーと、ま、いわゆる、ま、ドラえもんの世界ですよね。ドラえもんで、あ、未来ってこんななんだよなっていうね、私は結構ね、あの、ドラえもん大好きなんですよ。ま、子供の頃はちょうどドラえもん世代になったんで、んーと、なんかね、その、あ、なんか、未来って、こうなったらいいなみたいな、ま、そんなようなね、んーと、もうね、ほんとに、なんかね、実現してくれる。
ま、そんなね、あの、期待に、んーとね、期待がすごいね、深まる、ま、そんなふうにでしたね。
ドバイの歴史と航空産業
えーっと、やっぱり初めてでしたか。
そうなんですよ、初めてだったんですよ。
そう、前から、なんかね、行きたい行きたいと思ってきたんですけど、ま、ね、機会が、ま、なかなかね、皆さんないですよね。
そう、でもね、んーとね、やっぱ行ってみるってことはね、私、大事かなっていうふうに思ってるんですよ。
なんか、んー、ま、普段、ま、最近やっぱり、何かきっかけがあったら、ま、それでね、んーと、なんか躊躇しないで行ってみるっていうね、やっぱり、んー、百分一転しかずというふうにね、ま、よく言われますけれども、やっぱりね、んーとね、行ってみると、ま、行ってみて感じて、そういうですね、んーと、なんかやっぱ体感しないとですね、ま、わからないことですね、ほんとにね、あるなというふうに感じてます。
中東の人々の印象とドバイの魅力
で、あとね、結構印象的だったのは、なんだろう、んーと、中東の人って何なんでしょうね、なんかテレビの影響?ま、それこそ今、Vivantやってますけど、なんとなく、中東の人って、なんかミステリアスで、ちょっと怖いみたいなイメージがあったりとか、ま、でね、中東ってやっぱり結構、戦争目的として、ま、なんかね、あんまり日本人からちょっといいイメージないかなみたいなところもありますけど、
なんかね、あのー、外の人たちってね、結構ね、みなさん、えーとね、笑顔で、ま、親切、ま、もちろんね、あのー、例えば今行くところがね、お店だったりとか、ま、施設だったりとかして、ま、なんか、ま、お客さんだからっていうところもあるんですけど、
国によっては、お客さんだからって、なんかね、相手に対して、笑顔で迎えてくれるような、例えば中国とか、そうですけれども、そういった国もあるかなっていうところなんですけど、本当にね、みなさんね、なんかね、どこでも笑顔で迎えてくれて、なんか非常にね、なんか、うーん、なんか、ドバイっていい国だなっていうふうにね、思いますね。
えーっと、かつてさん、確かにミステリアスな印象はありますよね。そうそうそう、そうなんですよね。そう、なんかね、これなんかね、日本のね、印象操作なんじゃないか的なね、そんなね、実はね、話もあった気がするんですけど、いやでも本当になんか、うーんと、ドバイみたいなね、なんか、税金もね、うーんと、ま、消費税は今ね、バッドと言われてるのが5%ありますけど、それ以外にほぼ税ないような国なんで、
なんかね、そういったところを日本人が知ってしまって、リリースしてしまうおそれがあるんじゃないかみたいなね、そういうのをね、食い止めるために、わざとね、ああいう印象操作をしてんじゃないかみたいなね、そんなようなね、うーんと、ま、本当か嘘かわかんないよね、そんなような話もあるかなというところなんですけども、本当だからね、うーんとね、うーん、なんか、私タイも結構好きなんですけど、
またね、ま、ちょっとタイと、タイのね、ま、タイは本当にね、ほうへんみの国なんで、ま、私の中で、そこがすごいね、人がいいっていうのはね、すごい好きなんですけど、なんかね、ドバイもね、本当にね、ま、そういった感じかなっていう風に思ってます。はい。
ドバイの夜の活気とショッピングモール
あとね、なんかね、面白いのが、あの、ま、ドバイ暑いと、今の時期、夏なんで暑いっていうのもあるんですけど、あとね、あれ、昼間ほとんどいないんですよ、人が。人がいないんですけど、夜になると、ま、ドバイモールってね、すごい大きいショッピングモールなんですけど、ま、そこにね、めっちゃ人がいるんですよ。
まだ今オフシーズンだから、そこでもないんですけど、本当になんか、冬場になると、すごい、もっと人が多くなるって言ってらっしゃるんですけど、なんか、えー、なんか、夜中も、夜中12時なのに、ほとんどお店が開いてるんですよ。そう、モールの中の。東京都もなんか28個分だっけ、なんか、それくらいの大きさのね、あの、モールなんですけども、はい、なんかね、ほんと、夜中のなんか1時ぐらいまでお店やっててね、えー、なんか、例えば、あの、高級店のね、時計のね、ロレックスとかも、えー、夜中の12時に、ま、
開いてんの?みたいな。そうそうそう。で、なんかね、あのー、めちゃめちゃ人が賑わってるみたいな。そんなようなね、うん、感じでした。はい、あ、直ちゃん先生おはようございます。
ドバイへの再訪と今後の展望
あ、行ってきたの?ということで。はい、行ってきました。ありがとうございました。直ちゃん先生、どっち?直ちゃん先生。
あ、みこさんおはようございます。あ、みこさん、ドバイ気になりますよね。みこさんもね、あの、行ったことないとこね、行って、行きたいタイプですもんね。
そう、そうですよ。あのね、ま、今日もね、タイトルも書いた通り、もうね、未来思考ね、めちゃめちゃ刺激する国だ、国というかね、場所なのでですね、場所なので、はい、なんかね、ぜひね、みなさんも、あのー、ドバイね、あのー、機会があったら、ね、行っていただけたら、いいと思います。
私はたぶん、これから、あのー、ま、授業というかね、ま、仕事の関係でですね、おそらく、ま、数、ま、ほんとはね、毎月期待ぐらいなんですけども、えっと、たぶん数ヶ月に1回ぐらいは、たぶんね、行くような感じになるかなというふうに思っておりますのでですね、はい、またね、なんかね、えっと、結構ね、やっぱ1回じゃ、うーんとね、あの、ま、見切れないとこだったりとか、ま、いろいろとある、あるのでですね、またね、うーんと、
今度、少なくともたぶんね、なんとね、年末年始はね、行くつもりでいます。年末年始、初めて、たぶん海外で年末年始をね、すこすこになんじゃないかなと思うんですけども、はい、なんかね、そのタイミングでまたね、また、あと、もしかしたら、その前にもう1回、行こうかなというふうに思っています。
はい、あ、ぬかさんとっつさん、あ、そっか、ぬかさんとっつさん、はじめましてです、なんですね、えっと、ぬかさん、数ヶ月に1度は行けるんですか?そうなんですよ、そうそうそう、そう、なんかね、海外の仕事を、海外に行く仕事を、なんとね、仕事にするってことをね、すれば、ま、そういう機会が増えるってことでですね、あえてね、そういう道を選んだ、そんなような感じです。
雑談と放送の終了
はい、えっと、なおちゃん先生、とっつおうちさん、あ、みこさんナンパしてるみたいです、なるほど、えっと、みこさんナンパされてるんですか、あ、ゆけさん、おはようございます、ゆけさん、昨日ありがとうございます、ストリームスコーチね、ほとんどね、雑談会になってしまいましたけれども、はい、じゃあ、そろそろね、ちょっと駅に近づいてきたので、これで終わりにさせていただきます。
はい、じゃあどうも皆さんありがとうございました。