相手が大切に思っていることを理解する
2026-04-13 11:36

相手が大切に思っていることを理解する


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00:02
おはようございます、すぎひろです。
今日は、昨日、私の財布のマイクの性能テストでいくつか試しにやってみたんですけど、
その結果、今私が持っている中では、SHOXのOPENCOMSというのが、一番音声がクリアであまり周りも拾いづらいということで、
今日はちょっとそれで配信をしてみています。どうでしょうかね。
今日は暑いですね。天気が暑くて。
私は今、ワイシャツとジャケットというスタイルなんですけど、結構薄手のジャケットですね。
それでも結構暑い感じです。
先週末に、ゆる投資コミュニティみたいなのを作りたいなみたいな話をしてましたけど、
どうやら入ってくれそうな方がいらっしゃいそうなので、やっていきたいと思います。
一応、今のところ5月、頭ぐらいからできたらいいかなというふうに思っています。
どうしようかな。
ゴールデンウィーク前から始めるか、明けにするかはちょっと考えたいと思いますけども、そんな感じで始めたいと思います。
ではでは、始めたいと思います。
今日の本題にいきたいと思いますけど、
今日は相手が大切に思っていることを理解するという話をしたいと思っております。
今日この話をするきっかけは、今朝ですね。
いわゆるカニさんの朝のライブですね。
最近毎日やってますけど、なかなか私はいつも起きる時間が、平日は大体6時40分なんですけども、
ちょっと早く目が覚めたので、布団の中で聞いていたんですけども、
カニさんが当時、今はお一人で起業されていらっしゃいますけども、
当時起業するときにね、最初旦那さんに反対されて、反対というかですね、ちょっと驚かれてみたいなね、
そんなような話をされたときに、
やっぱりね、相手と対戦していることを理解して、それに寄り添ってやっていくのが大事だというような話をされていてですね。
それは私も非常にそう思うというかですかね。
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私も結構ね、カニさんと似てるというわけではないですけども、
私がどんどんあれやりたいとか、こういうふうにしたらどうかみたいな話をしていって、
そのたびにね、めっちゃ反対されたりとかね、
あとは逆に、別にいいみたいな、そんなような反応されたりとかするときがあるんですよ。
うちの場合はどちらかというと、何ですかね、じゃあやってみなよみたいな感じで、
大賛成されることはほぼないんですよ。
反対されるか、別に反対しないか、みたいな、そんなような、その二択なんですよね。
賛成はしないみたいな。
うちはなんかね、反対しないイコールOKというふうに捉えているというような感じです。
それで考えるとね、反対されたときとそうじゃないときっていうのは、
やっぱり妻の、自分の中で大切に考えていることとか、思っていることっていうのが侵害されてるんですよね、今考えると。
うちの妻はね、ひたすら安定っていうのを求めるタイプなんですよ。
そこの安定が侵害されるようなこと、侵害されそうな予感がするものみたいなことがあるときにですね、
やっぱりそこがめちゃめちゃ反対されるというところがあります。
具体的な例をとるとですね、直近で私が思いつくのが反対されたときが2つあってですね、
この間ちょっと配信もしましたけど、今の自宅を人に貸して、自分たちは普通に賃貸を借りるっていうのはどうかっていう、
そのときはめちゃめちゃ反対されましたね。
そこはやっぱりね、自分が住み慣れた家を出ていって、
知らないところ、知らないところでも同じ街でも知らない家みたいなところに住むというのがですね、
自分の安定をですね、めちゃめちゃ侵害されるというのがあったんだろうなというようなところでですね、やっぱり反対されました。
もう一つがですね、これは結構前かな、3,4年前なんですけど、
結構私がですね、ブロックチェーンとか仮想通貨とかそういったところにですね、結構ハマっていた時期というのがあってですね、
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そこのメタパスをやっている会社があるんですけど、日本人の人がやってるんですけど、ドバイに会社を持っている。
そんな会社のところで、業務委託みたいなことをやりたいなというような、そんなようなことをちょっと思っていた時期があって、
それはですね、妻に相談してみたら、そのときも結構ブチ切れられましたね。
そんなどうなるかもわかんないようなものというところでですね、そういったところで業務委託で、そんな収入とかもどうなるかわかんないし、
お金的にもどうなるかわかんないので、そういった経済面での不安定さみたいなところ、こういったところが侵害されるというところで、これも反対されましたね。
私が1月からやっている企業のところ、ここは実はほとんど反対されなかったんですよ。
ほとんど反対されなかったというか、さっきも言ったとおりですね、特にそうか、そうなんだみたいな、そんなような感じだったんですよ。
これは結構私の中では意外だったんですけど、これはですね、話の持っていく方としてですね、今までやったサルリーマンの仕事というのとほぼほぼ変わらないだけなんだと。
今まではそれが会社を経由して契約していただけなんだけど、今度は会社を経由しないで契約してそれで働くんだと。
私がやっている分野というのは結構市場的には需要があるような、そんなような仕事でもあって、むしろ今よりももしかった練習があるかもしれないというようなプラスアルファもあったりとかしてですね。
それでですね、結果的には妻はあまり反対しないで、それでそれで進めるよみたいな、そんなような感じですね。
結構スムーズに家族との話、妻との話はうまくいったといった経緯があります。
そこも本当に今考えると、やっぱりそこって妻が一番大事にしてる部分ですね。
安定というところ。
安定がキーワードだと思うんですけど、その安定をですね、崩すことなくその後進められるというような安心感だったりとか、そういったのもあったのかなというふうに思います。
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こういう持っていき方だったりとか、話の順番だったりとか、そういったのもあったのかもしれませんけど、結局どれも唐突っちゃ唐突。
ただ、そういった意味で言うと、ちょっと匂わせみたいなことはですね、1ヶ月くらい前から、もしかしたら会社辞めて独立するのもありかもみたいな話もちょろっと出したりとかして、
それで予告編みたいなことをやったのもちょっと良かったのかもしれません。
あとはね、今まで、家を貸すは最近ですけれども、過去に一回起業するみたいな話をしたときに、やっぱりもう反対されて、こういうパターンはもう反対されるんだなみたいなことですね。
ある意味、妻がどういうことだと反対するのかというのも、ちょっと分かった上でやったからですね。
なんで今回はうまくいったのかなというふうに思っております。
やっぱりね、家族の了解を得られないと結構厳しいですよね、こういうのって。
大抵のことは別に、最近だとうちの場合は特に何も言わないで、自分の家族が困らない範囲、家族に影響がない範囲であったら、一人で勝手に決断をしてしまうんですけども、
やっぱりね、企業とかそういったところ、特にうちの場合は主な収入源は基本的には私しかいない。
妻は基本的には扶養に入っているので、そんなに当てにならないというところですね、収入に関していうと。
そういったところで言うと、当然ね、そういったところとそこに直結するところだけはですね、やっぱり自分だけじゃ決められないというところなんですね。
やっぱりパートナーへの説明だったりとか、納得っていうのは必要なのかなというふうに思っております。
はい、ではですね、今日はこの辺で終わりにさせていただきたいと思います。
最後までお聞きいただきありがとうございました。
ではでは。
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