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おはようございます、すぎひろです。
今日も駅前の間、ライブの方に始めていきたいと思います。よろしくお願いいたします。
今日はめちゃめちゃ良い天気ですね。
今日は、起業するならお金の算段はつけておこうと、前にも似たようなタイトルで話をしたような気もしますけれども、改めてお話をさせていただきたいと思います。よろしくお願いいたします。
当たり前といえば当たり前なんですけど、サラリーマンとか会社をやっていて、それで独立したい。
特に、財布配信とか聞いてると、結構独立される方も多くて、それに刺激を受けて、自分を独立しようかな、起業しようかなって思う方多いんじゃないかなと思います。
私もそのうちの一人かなというところなんですけれども、私は少し1月から自分で一人法人を立ち上げてというようなことをやっているんですけど、結構それまでは道のりじゃないですけど、
私は比較的爆速と言われるタイプなんですけれども、お金のことに関すると結構慎重派なんですよね。会社員から自分で法人立ち上げるというところになると、一番不安なところってお金かなというようなところがあるかなと思います。
私はお金に関する算段がつかない状態で起業するのは絶対無理というか、ちょっとそういうのがあったんですよね。
ただ、この1月のタイミング、正確には去年の年末ぐらいのタイミングで自分で独立して法人を立ち上げるという決勝に至った経緯としては、お金の算段がついたというような経緯があります。
具体的にお話をすると、私の場合は、もともとサラリーマンでITのコンサルタントをやってたんですけど、結構そのときに会社員といっても一人でお客さん先に入るということが1年半ぐらい続いたんですよ。
これ一人でやれるんだったら、別に会社に所属してなくてもよくないっていう、そんな発想だったんですよね。
みなさん、おはようございます。
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ありがとうございます。
いわしさん、おはようございます。
あすぎひろさん、ありがとうございます。
今日は起業するのはお金の算段付けた方がいいよって話をして、いわしさん起業するっていう話をスタイフでされたので、それを聞いて今日はこんな配信をさせていただいております。
私の場合は、そういった形でお客さん先に会社員として業務委託で入っていたんですよね、前の会社のときも。
それで結局ずっと一人で入ってて、これ一人でできるんじゃないのっていうふうに思っていたと。
あとは、自分の会社員だったときに、お客さん先に自分の単価でいくら売ってたっていうのがわかっていた状態。
この会社に業務入るときに月単価いくらで会社のほうで売ってますっていう、そんなような単価がわかっていた。
裏を返せば、その単価で自分売れるっていうことがわかっていたんですよね。
実際には結構前の会社の営業さんが頑張ってくれて、今私が入っている単価よりも高い金額で入っていたんですけれども。
さきなさんおはようございます。ありがとうございます。
さきなさん、NXのほうが動きました。
めっちゃ動いてて、昨日ずっと見てましたね。
今日はその話をちょっと迷ったんですけれども。
今日はそっちの話じゃなくて、企業の話をしていますけれども。
結局、自分がいくらで売れるかっていうのがわかっていた状態。
それと一人でも全然やっていけるという、その二つが結構重なって。
あともう一つは、知り合いの方から仕事が取れそうな状況。
この三つが重なって、それでこれならできるなっていうので始めたというのがありました。
みなさん、僕も父が税医師で需要計画作り、お父さん僕はこれで起業しますと言いました。
それでお父さんもこれならできるんじゃないみたいな、そんなような感じだったんですよね。
さすがみなさんということで。
そうですね、さすがですね。
私、需要計画らしい必要はないんですけどね。
これは私の一つの例なんですけど、多分いろいろなものがあると思うんですよね。
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例えば、ITの仕事で業務委託やるんだったら、今ってフリーダンスの業務委託、
フリーダンスのマッチングサイトみたいなのもあったりとか。
例えば、この仕事はこれくらいの金額でとかっていうのはある程度目安もつきますし。
正直言って、IT業界一人不足なので、いくらでも仕事があるかなと。
そんなような感じもあったりとかするので、そこは結構やっていけるのかなというふうに思ってます。
みなさん、いわしーさんですが、裏側のお父さんには顧問税理士で断られましたか?
そうですよね。その話は私も聞きましたよね。
やっぱり身内だとやりづらいとかっていうのは逆にあるかもしれませんよね。
そんなようなことで、いろいろと判断のつけようがあるかなと思います。
あと、私は思うに結婚されている方、パートナーがいらっしゃる方。
パートナーがそこそこちゃんと稼げている方、普通に生活できる方であれば、
そのパートナーの方に、養ってもらうという言い方はちょっと変ですけれども、
自分が最悪無注意に近い状態になっても、そこでやってきるように話をつけておくっていうのもありかなと思います。
次、安井さん。
私もペリコンロールモデル的な方がいるので、専門性は強いので、少し値下げした感じで起業する。
金額設定しましたか?そうなんですね。
次は杉浦さん。杉浦さんもやっているんですけど、杉浦さんはまだやれていないというか、
個人でやっていたので、今後自分の技術展開の方で杉浦さんをやっていくというところですね。
どちらかというと、今後自分の理想の会社像というか、経営スタイルに持っていくための次の作品というところで考えている。
そういった意味だと、私の場合は絶対これだったら稼げるだろうという基盤を作っていく。
それが一つは今のITの仕事なんですけども、もう一つ次の一手が杉浦さん系の事業というのを考えているというところになります。
なるほど、そうなんですよ。
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そういった意味で、お金の三段付き合っていろいろとあるのかなと思います。
例えば、パートナーがいないだったり、パートナーも稼ぎがなくて、自分でお金稼がなきゃいけないみたいな。
でも、今の本業というかは違うことをやりたいという方は、例えば貯金がある方ですよね。
ここ1年間普通に自分で生活していくだけの貯金があるよというのがあれば、そこはまず1年やってみると全然アリだと思いますよね。
1年経って、正直言って働く価値いくらでもあると私は思っています。
なので、1年例えば貯金付きちゃってしょうがないよねって言ったら、またさらに今に戻ればいいんじゃないっていうのもちょっと当たります。
そんな感じで、お金の三段付け方があるかなと思います。
例えば、人気配信者の東カニさんも今順調ですし、前からも順調ですけれども、
やっぱり起業するまでって、自分の会社員の年収を副業で超えてから、起業していたという経緯もあるんですね。
カニさんも意外と約束系ですけど、そこら辺のお金の三段はちゃんと慎重化で、そこは私も共感するところがあるかなというふうに思います。
イワシさんおはようございます。
イワシさんのお金の発信は好きかもしれないというのもあるので、お金の発信のときは結構言えちゃうかもしれないですね。
そんなような感じで、まとめると、
まず、起業するんだったら、自分の稼げる形の事業がちゃんとあるかどうかということですね。
あとは、パートナーがいるんだったら、しばらくの間、パートナーに養ってもらってもいいんじゃないという考え方。
あとは、それもないんだったら、それだけの、例えば1年ぐらい、半年でも1年でもないんですけど、
それを支えるだけの養殖金があるかどうか、みたいなところかなと思います。
リッピーさんおはようございます。
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今、お金を稼ぐという目的なら、何でもやりますよね。
本当そうですよね。
リッピーさん、ミネさんもいるということで、自分が納得できるかは別として、そうですよねということで。
ミネさん、リッピーさん、いわしぃさん、全部あります。
エリンさん、いわしぃさん、こちらでもということで、ありがとうございます。
そろそろ駅が近づいてきたので、これで終わりにしたいと思いますけど。
その3つをどれかでちゃんと、私はお金の算段がつけていれば、別にいいんじゃないかなと思うし、
逆に、この辺のお金の算段がついていないまま起業するのは危険だよっていう、
ちょっとそんなような今日は話をさせていただきました。
リッピーさん、1年ぶり前の予算があったけど、当時はさっさと付きました。
ありがとうございます。
でもリッピーさんのところも旦那さんがちゃんと稼げてるから、
私はある意味1馬力なので、私がこけると我が家は崩壊みたいなところもありますし、
それは結構プレッシャーがついたし。
じゃあ少々締めたいと思っております。
最後までお聞きいただきありがとうございました。
ではでは。
皆さんありがとうございます。
リッピーさん、吉田さん、ありがとうございます。
リッピーさん、ありがとうございます。
失礼します。