1. ストックトーク [Premium]
  2. 福岡+仙台+川崎トーク《リッス..
福岡+仙台+川崎トーク《リッスン:スタエフ比較》#介護#お絵描き#おばあちゃんアプリ開発
2026-06-17 47:43

福岡+仙台+川崎トーク《リッスン:スタエフ比較》#介護#お絵描き#おばあちゃんアプリ開発

6/16 収録 ゲスト|スーパーマスオ ちゃんねる(stand.fm)
https://stand.fm/channels/60b99c2ab82bc5e1f3f34bcf

AIの要約に関してはそのままとしていますが登壇者のお名前は以下と脳内補完してください。

登壇者|せきね:Aimer:マスオ

リッスン(Listen)とスタンドFMの比較・併用戦略

  • スタンドFM:
    • タイムライン型でTwitter的。即興ライブ文化が強く、「今やりません?」が通じるノリ。
  • リッスン:
    • ブログ的でアーカイブが強く、アカウント主導。1アカウントで複数番組のジャンル分けが可能(垢主は4番組運用)。
    • AI機能が充実(自動要約、音声同期トランスクリプトがカラオケ字幕のように流れる)。スタンドFM音源を自動でリッスンに流す連携の実例も。
  • 司会側の見解:
    • スタンドFMの普及を願いつつ、リッスンの性格の違いに興味。補完関係として併用が有効。

 

介護の仕事の現状と課題(社会的文脈)

中小企業・福祉事業のデジタル発信術

  • 現状認識:
    • 個人でもYouTube・ブログ・SNSで発信できる時代だが、福祉施設などは個人情報配慮やノウハウ不足で十分に活用できていない。
    • 経営者が「中の人」担当を従業員に丸投げし、戦略不在のまま運用が失敗するケースが多い。
  • ブログの価値再定義:
    • PVだけでなく「存在証明」「動いている証拠」として重要。
    • 定期更新は「水が動いていて腐っていない」状態を示す。更新されないホームページは「ただの大きい名刺」。
  • 低コストのホームページ戦略:
    • noteを「公式ホームページ」代替として活用し、住所・電話など基本情報+季節のお知らせや定休日案内などを時々更新する。
    • 看板(note)とは別に、スタッフの日記風ブログを併用して、活気と信頼性を高める。
  • 実務的補足:
    • Google Bloggerの長期運用事例の共有。簡便で継続に向く。

「おばあちゃんアプリ」プロジェクト(高齢者の生活を豊かに)

 

言及された外部リソース(公開リンク付き)

  • スタンドFM(スタイフ)
    • 公式サイト: https://stand.fm
    • 概要: タイムライン型の音声配信プラットフォーム。ライブ文化が強く、即興性とコミュニティ認知が特徴。
  • Listen(リッスン)
    • 公式サイト: https://listen.style
    • 概要: ブログ的構造でアーカイブ・番組分割・AI要約・音声同期トランスクリプト機能を備える。スタンドFM音源との連携運用例あり。
  • note
    • 公式サイト: https://note.com/
    • 概要: 低コストで「動いている公式ホームページ」代替として活用可能。基本情報とお知らせの定期更新に適する。
  • Google Blogger
    • 公式サイト: https://www.blogger.com/
    • 概要: 長期運用に向くブログサービスの事例として言及。

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:06
こんばんは、よろしくお願いいたします。
はい、今日ゲストさん来ていただいてるんですけど、 エメさん、ちょっとご紹介いただけますか。
はい、今日はですね、とてもいい人ということで、
あの、私のご推薦したい人ナンバーワンということで、
マスオさん、スタエフのマスオさんをお呼びしております。
はい、よろしくお願いします。
いい人と言われております。本当は腹黒のスーパーマスオチャンネル、マスオです。
すいません、よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
今日ね、スタンドFMからのお客様ということで、
最近よく発信数増えてますね。
そうですね、なんか、去年までは本当に7つぐらいだったんですけど、年間で。
目にですね、今9ぐらい行ってるんじゃないでしょうか。
そうですね。
それは何かあったんですか。
いや、ただ単にですね、めんどくさいということで。
めんどくさいというのと、ネタがないということですね。
それが今年に入りまして、
そうですね、5月の大型連休のときに、
やっぱり私は介護の仕事をしてまして、
基本、うちのデイサービスに勤めてるんですけども、
うちのデイサービスは週末の土日が休みなんですよ。
平日はこうやってるんですね、月曜から金曜日。
それがゴールデンウィークのウィークだったとしても、やってるんですよ。
今年がたぶん月か水がゴールデンウィーク被ってまして、
すごくみんな休んでるのに、自分だけ働いてるのが嫌だなって。
なんかちょっと刺激が欲しいということで、
そしたらですね、ある方から、
あなた毎日配信とかやってみたら?とか言われたんですね。
ということで、5月の3日から7日まで、
1週間やりまして、
これがモチベーションが上がったと言いますか、
いろんな方から楽しかったです、みたいな。
そうね、ネタっていらないんでね、実はね、あんまりね。
03:03
考えてみたらそうですね。
ネタ用意しなきゃって思ってるとできないんですよね。
そうなんですよ。
やんなきゃって思ってると仕方なくなんかね、ひねくり出すんですよね。
そうですね、そんな感じがしました。初心に戻りました。
いいですね。
まさおさん今見てるんだけど、172放送ですけど、始めたのは?
えっとですね、僕は2021年の6月だったと思うんですが。
結構な子さんで。
そうです。
今年ちょうど丸5年だったんですよね。
離れることなく危機戦っぽい感じでやってたんですか?
そうですね。僕が推しの配信っていうか、
いつも仲良くしていただいてる方が毎週、週末にされてあって、
ライブを。その方のとこに毎週通ってるみたいな。
危機戦として。
面白いですよね。スタイフって危機戦さんも認知度上がるんですよね。
危機戦さんが認知度上がるっていう、ちょっと面白いですね。
コメントで知っていただいてるみたいな。結構いらっしゃいますね。
プロレスネタ多いんですよね。プロレスのネタ。
プロレスネタはですね、最初の頃結構やってたんですけど、
全く皆さん反応がなくて。
本当に。1ヶ月に1回ぐらいの。
あれはちょっと、この話はしたいみたいな。
熱くなれば熱くなるほど周りが冷めていくってやつですね。
もう冷めていくんですよ。
だから先日のコラボ、ある方とのコラボライブ、
ライブじゃないコラボ収録のときも、
先々プロレスだったんですけども、ほとんどリスナーの方は置き去りで来られました。
でも何歳かちょっとわからないけれども、
僕今年66になるんですけど、
僕ら子供の頃って、プロレスはもうゴールデンタイムに、
週に2、3回ありましたかね。
必ず覚えて、親父が見てみたいな。
見とこうもんかプロレスかみたいな感じで。
日本代表する大衆娯楽みたいな。
そうですよね。あんな食事時に血流してね。
そうなんですよね。
8時でしたよね、確かですね。
06:04
いつの間にか半年なくなっちゃいましたけどもね。
そうですね。今深夜にお部屋にいられてますよね。
あとマスオさんというとお伺いしたいのが、お絵描きはなんですか?
お絵描きは小さい頃から結構落書き程度でやってたんですけども、
中学生ぐらいまでしっかりやってましたけど、
しばらく僕は社会に出てから全然ノータッチだったんですけども、
介護業界に来たときに、いろんなイベントがあるんですよね。
今日はなんとか会に行きまして、バスハイク行きましたとか。
写真を貼るときに、イラストをただ貼るだけでも面白くないですし、
ちょっとポップ的なことを描いたらいいんじゃないかということで、
それをやり始めたら、またしばらくしてたらイラストの熱が戻ったみたいな。
勉強してたとか、習ってたとか?
全然ないんですよ。
最初の子供の頃は何で描いてたんですか?
普通のノートとか、学校の机とか。
ノートだったらマジックとか?色鉛筆とか?
鉛筆で描いてましたね。
今はいろんな方にアイコンを描いてくれて頼まれたりしますけども。
このデジタルのお絵かきは最近ですか?
デジタルは2019年ぐらいから始めたんですね。
こういったのがあるということで。
じゃあアプリ使って描いてるっていう。
そうですね。
それも美容者さんの誕生回で、
その時まで大体100円ショップで靴下とか買ってプレゼントしてたんですけど、
なんかちょっとオリジナルティを欲しいなと思って、
そこでデジタルイラストでその方の身がお絵描いて、
ピンバッチみたいなのが作れるんですよ。
バッグとか。
こういうふうに印刷で。
こういったことをしたらすごく喜んでいただいてですね。
すごい嬉しいよね。
いいですね。嬉しいよね。
その方に似てるかどうかわからないですけどね。
09:01
でもすごい。
スタンドエフェクトのリスナーさんでもね、
人がお絵描いてらっしゃいますよね。
そうですね。ほとんど似てませんけど。
そのことはいいんじゃないですか。
全然似てませんって言われましたけどね。
こういうの雰囲気でやってるんで。
そうだよね。お会いしたことない人だっていらっしゃるもんね。
師匠もですね、イメージで描いてたんで。
師匠って言っていいんでしょうか。
いいんです。
いいですかね。
似てるんじゃないかなと思うんですけど。
似てるんじゃないかな。
僕は師匠お会いしたことあるんで。
私もお会いしました。
エメさんもお会いされてましたよね。
そうそう。
皆さんでお会いされてませんでした、前。
関根さんはね。
僕は広島からローガンさんが2回ほど来ていただいて、
それで2回のとき東京で会ったんですよ、師匠とも。
そうなんですね。
ラジオのお友達と、日本全国から集まってみたいなお話、楽しいですよね。
本当ですよね。
僕、これはリッスンなんですけども、ここは。
リッスンではそんなにまだお友達いないんですけど、
さすがにスタンドFMはもう6年近くなるんで、
なんとなく古い人とは自然とつながってるみたいな感じですね。
そうですよね。
すごいですよね、現実に会えるなんてですね。
そうですね。
僕はすごい極度の人見知りなので、絶対無理ですね。
そうなんですか。
そこだけはですね、そこだけ会いましょう言われたら。
NGのシグナル。
NGのときはカンカンカン鳴らしてくださいって言ってたんですよ。
使い方間違ってますよ。
使い方間違ってます。
面白い。
そうね。
職人屋さんの頃、結構お会いされてるんですね。
僕、ローマンさんと、あと他にちょっと別件で、
あと2、3人かな。
まあなんかでもね、ラジオの人と会うと、
声が出るたびに、あーって感じで。
あー、なんかわかるかも。
同じ声だっていう感じですよね。
同じ声ですよね。
同じ声。私、師匠とお会いしたとき、声同じと思ったんだもん。
なんか芸能人に会ったような気がする。
そうですよね、そうなりますよね。
12:03
マスオさんはまだ誰ともお会いしてないんですか?
はい、だってこれですから。
絶対に、絶対にお会いしてない。
おかしい。
どのくらい、1人くらいちょっと会いませんかみたいな、
福岡来たときは、会いませんか行くんですけどと言われたんですけど、
すいませんって。
え、でも福岡の方も結構スタッフやってらっしゃる方、大勢いますよね。
多いですよね。
そこまで言う必要はないんで。
なんとなく聞きたいんですから。
あれ、面白いね。スタンドFMって割り返し固まりますよね、地区。
そうですね。
福岡、愛知、札幌とか、なんとなくエリアが固まってる。
多いですよね。
札幌っていうのは、モニタリングする都市らしいですね。
商業的なことをするときにサンプリングで、
そこでやってみてどういう動きになるかっていうのに、
サンプリングにちょうどいいらしいですよ。
だからCMも札幌だけスタンドFM売ったんでしょ。
そうなんですか。
テレビCMも売ったんですよ。
テレビCMあったんですか?
あったんですよ、札幌だけ。
なんかそんな都市らしいですね。
そうなんですね。
今福岡はどんな感じ、気候ですか?
一応梅雨入りはしたんですけども、
そこまで雨が降らなくてですね、
今週からちょっと曇りの天気が続いてるみたいな。
こっちもそんな感じですよね。
そんな感じなんですよね。
なんか今年暑くなるのが遅い。
遅い。
遅いほうなんですか。
寒い時期が多かった。
ちょっと気候が変かなと思って。
そうですね。
前半は。
そうですね。
福岡、神奈川、仙台っていうことですね。
不思議ですよね。
今同時に喋ってるんですよ。
しかもこれさ、僕らいい大人なのにさ、
1分前2分前に今やりません?みたいな。
本当ですよね。
本当に後で気づいてくる。すみません。
いいです、全然全然。こっちも急だったからね。
でもこのスタンドFMっていうアプリ面白くて、
今やりません?とかが通じる世界。
そうですよね。
15:00
みなさんノリがいいですからね。
僕らはスタンドFMがもっと広まったらいいなっていう思いと、
逆にリスンっていうアプリ。
これやっぱり結構同じポッドキャストでも性格が違うんですよ。
そうなんですか。
スタンドFMはどっちかっていうとタイムライン方式なんで、
Twitterと思えば良くて。
スタイフの方がTwitterですね。
リスンの方はどっちかというとブログって思うと、
割とアカウントが先に立つって感じなんですよ。
アーカイブ性が優れてて、
1アカウントでポッドキャストを何本か立てられるんですよ。
僕は4個立ててるんですよ。
書籍を並べるかごとくジャンル分けするみたいな。
細かく。
そうそう。ジャンル別に聞きやすいようにっていう感じでやってるんですけど。
あと優れてるのはAIのサーマリーがついて、要約がついて。
あと、今これ喋ってるじゃないですか。
これがカラオケの字幕みたいに自動的に流れるんですよ。
それを言葉を認識してですか。
すごいですね。
そういうちょっと面白いとこなんですよ。
だからやっぱりスタンドFMで撮ったものを自動でリスンに流せるんですよね。
そうやってやってる人も結構見かけます。
そうなんですね。他にもやってらっしゃる方結構いらっしゃるんですか。
いますいますいます。有名な方でも。
僕はわりかしフリースタイル、ノンジャンル、バトルロワイヤル的なチャンネルなんで。
そのまんま変なのまでリスンに流れていくと厄介なんで、流すのはやってなくて、
別途やるかピックアップしてこれだけとかっていう感じでやってるんですよ。
お二方結構しょっちゅうされてるんですか。毎週されてるんですか。
僕ら週2回やってるんです。
週2回毎週やってるんですか。
毎週やってます。もう2年やってます。
週末に一本撮りかなんかされてるのかなと思ったら。
僕らの強いのは、実は週3なんですよ。
週3なんですか。
僕セカンドチャンネル、サンドFMでセカンドチャンネルでメンバーシップやってて。
さっきなんかフォローしていただきましたけど。
18:02
エムさんにも入っていただいてるから月曜日の夜はエムさんとおしゃべりしてるんですよ。
あ、そうなんですか。
2年前から。
エムさんのダイエット大作戦で2年前から、2年半前だよねもうね。
そうですね。
で、アフタートークっていうのは2年前から火曜日と木曜日の夜8時から体操してるんですよ。
夜8時から30分体操して、ストレッチしながらちょっと雑談して、その後にじゃあ開きましょうかって言ってやってたのが、アフタートークってやつなんですよ。
あそこに繋がるんですか。
そうですね。で、アフタートークもそろそろステップアップしようっていうことで、今度リッスンにお引越しして、ちょっと格を上げてストックトークになったんですよ。
なるほど。それをストックトークと。
そうですね。ためておくね、大事なお話ができればと思ってるんですけど。
そこに私呼んでいただいてありがとうございます。
ありがとうございます。
ご知らせありがとうございました。
嬉しいですよ。
だから僕らの意外と続く秘訣っていうのは、帯版にしないってことなんですよ。
あーなるほど。
固定で何時に開きますって皆さんに約束してないんですよ。
僕らの都合で体操できるときはやるし、しゃべれるときはやるし、でもしゃべる時間も収録だから、しゃべって何時にアップするかもわかんないし、だいたい翌朝、今はって感じになってるんですけど。
だから皆さんね、楽しくなっちゃって帯版にやりたがるんですけど、帯版は週1でもなかなか大変なんですよ。
簡単に休みバスができない。
あと時間決めが大変。きっちり時間合わせが大変。
確かにそうですよね。
だから僕らはとりあえず夜の8時から体操なんですけども、歯磨き集合なんですね。歯磨きしたら集合で、お互い家族とか家の都合で、僕はね、食器洗いまで済ませて入るんで、遅刻した場合は先に体操やっててもらうっていう。
はい、私がね、一人でね。
もうちょっと関根さんとエメさんが夫婦に見えますけど。
半信不認で。
ちょっと話し広いよ。
だからわりかし何のトラブルもなく2年間続いてますよね。
続いてますよね。不思議ですよね、これもね。
21:00
これもう2年半されてるんですね、そういうタイルが。
エメさんもダイエットが進まれて。
そうなんですよ、増雄さん聞いてください、私6キロ痩せたんですよ。
おかげさまで。
関根さんが。
ご指導のもと。
でも僕は体重を落とすよりも筋力つけて筋力つけてって言うんだけど。
そうですね、これからまた課題がね。
エメさんのその状態とかも画像で送ったりしてるんですか?
いや見ないですよ。
それは知らない。
ラジオで体操するんで、インスタグラムの声だけで体操するんですよ。
だから極端な運動させられないんで故障しちゃうといけないから。
体操っていうのは音楽か流れる。
僕が思いつきで、エメさんの今日の体調を聞いて、
今日は腰疲れたとか言うからそこを逃して、
じゃあ今日なんとかしようとかっていう感じ。
疲れたからって言ったら、じゃあ今日はストレッチ中心で行こうかとか。
思いつきで。
ちゃんと出てるからね。
これで6キロですか?
そうなんですよ。
急いでて、エメさん。
途中きついこともありましたよね。
全然痩せないから。
生活見直しみたいな。
ダメ出ししたのは、塩分とか食事だね。
食事見直しはだいぶ言った。
あと歩き方だとか。
体重の重心の位置だとか。
立ってる時の重心の位置とか。
でもやっぱり食べ物のことを結構言ったよね。
体育館の裏に呼ばれたんですよ、私何度も何度も。
結構ね、食べ物のことは言ったんですよ。
そうそうそうそう。
意外とやっぱりみんな知らないなっていう、食事のこと。
でもね、そこから結構劇的に減っていきましたよね、おかげさまでね。
そうなんですよ、ダイエットをしたりとか。
アユメさんの配信前のやつ聞いたら結構お酒飲んでますみたいな。
そうなんですよ、今ね、
今ね、今週95日目ぐらいですよ。
すごい。
それも減ってきた一つですよね。
なるほどですね。
24:00
でもやっぱりすぐ出るのは塩分。
そうですね。
塩分取るとすぐ体重出る。
ダメですかね、やっぱり。
で、やっぱりエメさん、つけ物とか好きだったから。
あとは醤油とかドバドバドバみたいな感じ。
かけないよ、醤油は。
塩とか醤油とかソースとかそういうのをかけすぎると。
東北の人だからね。
つけ物とかをね、ご飯がすんでおいしいんですけどね。
お茶をお茶飲みながらポリポリポリポリみたいなイメージじゃないかなって。
そうそうそうそう。
お弁当に入れてますし、振りかけって結構塩分多いですかね。
振りかけ多いんじゃないかな。
振りかけを絶対入れてるんで。
振りかけなんか自分で作っちゃえばいいんじゃないですか。
どういうことですか、それは。
自作振りかけ結構簡単にやりますよ。
何入れにしようか自分でやろうって。
え、お弁当ご自分で作ってんですか?
そうですよ。だって作ってくれる人いませんから。
あ、でも作って毎日持っていかれるんですね。
そうですね。
すごいなすごいな。
作るって言っても冷凍ですよ。
それでもね。
でも冷凍でいいと思いますよ。
冷食今いいから。
冷凍、結構いいですよね。
冷食いいから。
まあ一工夫なんかしてってやれば。
そうですね。野菜が僕はあまり入れてなかったんで。
あー野菜ね。
ミニトマト一つとかはですね。
あーそうですか。
野菜って取るの難しいよね。
そうですね。
私は色味がないと嫌だから自分で作るお弁当も。
だから緑とか赤とか黄色とかは必ず。
そうすると結構野菜入りますよね。
入りますか。
冷凍物でもかぼちゃとかよくあるじゃないですか。
かぼちゃとかありますね。
揚げ茄子とかさ。
はいはいありがとうございます。
冷食コーナーをよく探検するといいんじゃないかな。
今度見てみます。
煮物とかも時々週末やったりとかしてたんですけど。
あまりお弁当に入れてなかったですもんね。
冷食コーナーはなかなか探検の甲斐がありますよ。
ちょっと見てみます。
いつも唐揚げとか定番のあるじゃないですか。
あっちのコーナーばっかり行っちゃうもんで。
野菜コーナースルーしてましたね。野菜の冷凍は。
そう。野菜の冷凍使い勝手いいですよ。
うちはコストコの冷凍ほうれん草みたいなのとか。
27:01
最初から冷凍の刃物買ってきちゃえば解凍するだけだから。
そうですよね。
冷凍だと小出汁に使えるから。
そうですね。
そっちのコーナーも行ってみます。
ありがとうございます。
松尾さんのお仕事が。
介護?
介護のお仕事。
うち奥さんもそうで。
そうなんですか。
小さい施設で働いてるんですけど。
そうなんですね。
いろんなお話は聞くんだけど。
なかなか大変なお仕事ですよね。
そうですよね。
全産業の中でもすごく下のくらいに言われてて。
なかなか発足して25年ぐらい経ちますけど。
なかなかメジャーな仕事にならないというか。
今はなくてはならない仕事というか。
若者が少ないですよね、入ってくる若者が。
少ないですね。
これこそ労働介護みたいな意味で。
介護職員がもう結構高齢化してきてますし。
うちも去年の10月にお一人入ってこられたんですけど。
男性の方が。
おいくつだと思います?
結構いってる。
75なんですよ。
75?
セーブされる方ですよね。
そうです。
その方がお元気ですけどね。
75でもやるって言ってからです。
若手が入ってこないですよね。
入ってこないんですけど。
その会社さん?
今チェーン店みたくいろいろあるじゃないですか。
チェーン店とか個人店とか。
店っていうのか分かんないけど施設。
施設によってはそのチェーン店によっては若い人がいるとこもあるんですよ。
そうですね。
そうするとね、茶髪OKだったりするんですよ。
じゃあそこがどうかっていうとね、割りかし良かったりするんですよ。
そうですね。
意外と一昔よりも今は結構そういうとこは柔らかくなったというか。
30:06
うちも髪あまり派手な色じゃないですけどね。
確かに少しそういうとこは緩くなってるような気もしましたけど。
前は本当にすごく年配のおばちゃんたちがすごく言ってましたもんね。
身だし並みに。厳しかったことね。
ほどほどでいいのかなっていう。
そうですね。
あまりそんなことを言ってても。
縛りつけてもね。
そうなんですよ。長くは行かないんで。
もうあれですよ、午前中とか車出す用事があると、結構もうお迎えの車ばっかり通ってますよ、今。町中。
そうですよね。
町中お迎えの車だらけ。
うちも今98かな。週3でお世話になってるんで。
すごいですね、98歳お元気ですね。
助かりますよ、僕としては。
そうじゃなきゃ僕がね、奥さんがいない間僕がお昼出したりしなきゃいけないから。
週3でも行ってくれると助かる。
意外と新規の方でも、デイサービスって言っちゃっていいですかね。
こういった介護施設のデイサービスとか言ったら、扉を閉めるというか、イメージが悪いんでしょうね。
私はまだ行く。
行ってないんじゃない?みたいな。
限定が気にして恥ずかしくて行けないとか。
カタクロな人いますよね。
うちの送迎車って車名入れてないんですよ。
そういう方が最初オープンした時に多かったもんで。
こっちの方が普通に親戚が迎えに来たんじゃないの?みたいな感じで。
すごく近所の目を気にされる方が多いかもね。
なるほど。
行ってるのが恥ずかしい。
みんな行ってるからね。
今はね。
でもやっぱり親がそういうとこ行くの嫌がると家族本当困りますよね。
困るでしょうね。
家族の方はもう鬼になって行ってますもんね。
イベントとかやってるところもあるから、お茶会みたいなのから遊びに連れ出すみたいな、いろいろ工夫は必要なんでしょうね。
33:07
僕が今勤務してるとこは運動型のデイサービスなんですよ。
リハビリの。
3時間しかないんですよね。
朝9時に来て12時に終わるんですよ。
そちらの方。
3時間のデイサービスで。
終わったら送って、お昼の方、午後の方を迎えに行って、1時半ぐらいから4時半ぐらいで、またお送りする。
うちも最初そんな感じで始めたんですよ。
体操する。
そうなんですね。
だからデイサービスじゃなくてトレーニング通ってるっていう風に思ってくれればいいんだけどね。
あとはあれですよね。ケヤマネさんを家に最初入れるか入れないかが最初ハードルですよね。
そうですね。
ケヤマネさんと話し合いしていくうちに、だんだんそこから打ち解けて、このサービスあるんだ、みたいな気がついてもらえればっていうところだよね。
ケヤマネさんが気が利く方はすごく親身にやって進めてくださいって言うんですね。
うちは体験みたいな、体験ご利用みたいなのをいきなり契約するんじゃなくて。
いいかもしれないですね。
結構うちの理学療法師がメインなので、この運動型は。
マッサージがあるんですよね。それで一発で決まりますよ、みなさんほとんど。
そうだよね。あれは気持ちいい。
ありがたいですよね。
そうですね。
他の運動はいらないから、マッサージを1時間いかれる。
それはダメですよ。
うちは運動大好きで。
それで運動のリハビリというか、そういうところから始まったんですよ。
なるほどですね。
結構今そういった運動系も流行ってきてるので、イメージがやっぱり悪いんですよね、デイサービスといったら、すごく年寄りの行くところだ。
そういう意味で言うと、やっぱり今、映像で出さないとダメなのかもしれない。
そうですね。そういったのが必要かもしれませんね。
なかなか民放のドキュメント番組とかでも、意外と認知症の方にスポットを当てた構成になってるので、みんなこうやって元気になってますよみたいなのが。
そうじゃなくて、入り口を広げるような。
そうですね。そうなんですよ。
36:02
だから、マスオさんのところがどれくらいの規模の施設かちょっとわからないけど、個人に近いようなところだと、告知みたいなのができてない可能性はあるよね。
そうですね。
なるほど。
今やろうと思えば、僕らだってスタンドAフィルムで喋ってるわけじゃないですか。
そうですね。
個人だってできるんだから。
ですよね。
個人でインスタもやってる、ラジオもやってる、ブログもやってる、YouTubeもやってる、何でもできちゃう時代だから、これを小さい企業なりに出せるところで告知するっていうのは、やっぱりツールとして使わないとこは。
使ってないですもんね。
使ったほうがいいんですよ。
ただ、利用者さんの個人情報もあるから、そういうところはきちっと守ってやらなきゃいけないんだけど、
そういう使い方を知らないと、やっぱりこういうところで遊んだ人がどうやって動かすか知らないと発信の仕方がわからない。
いきなり社長さんが、おいお前やっとけって、仲の人をいきなり作って、お前仲の人だからやっとけって言うだけなんですよ。
僕今日から仲の人になりましたみたいな人はさ、できないですよね。
気がつくなら、悪口ばっかり書いておきますから。
丸投げとか言ってから。
確かにそういったメディア戦略って言うんですかね。やってないですもんね。
なんでやらないんだろうと。
そういうのをなんでやらないんだろうと言ってました人ばっかり。
確かに。ホームページとかは作ってないですもんね。
ホームページも作るとなると。
こっちも個人なんですよ、個人機。
なるほどなるほど。
なかなかやってないですよね。コストもかかるんでしょうけども。
逆にそのツールで広まる可能性だってありますしね。
そうですね。
僕この間、幼稚園のお話をしたんだけど、
幼稚園じゃないんだけど、とあるところにお伺いする機会があって、
そこにホームページがあったんですよ。
ホームページがあったから、ちょっとお伺いするタイミングでホームページ確認したんですね。
そしたらブログがあったんですよ。
あ、そこのですね。
そうそうそう。
その日のブログみたいなのがあって、それを覗いたら、ブログやっててちゃんと。
39:05
月に何本か更新してて、あ、偉いなと思って。
で、お話ししたんですよ。
行った時に、あ、ブログやってるんですねって言って、
僕はあそこのグーグルのブロガーだったんだけど、
僕はグーグルのブロガーもう10年以上やってるんですよって言ったら、
あ、そうなんですかって言って、使い方よくわかんなくてって言われて。
もう古臭いスタイルのまんまやってたんですよね。
でも見られなくて困っててって言われたんですよ。
そうなんですよね。
そうじゃないんですよって言ってたんだ僕。
見られなくていいんですよって言ってたの。
あ、見られなくていいんですか。
そう、あれは見られなくていいんです。
あれは何年前からこの人がここで営業をやってますっていう証拠なんです。足跡なんですよ。
それと、あとここに入ろうかどうしようか迷ってる人は見るものなんですよ。
っていう意味でなきゃいけないんですよ。
だから僕はどんな何十万かけて業者に作ってもらったホームページでも、
それが動いてなかったら意味がないってことはただの大きい名刺なんですよ。
その大きい名刺に毎日動いてる日記があれば、そっちがあればちゃんと水が動いて腐ってないっていう証拠なんですよ。
たとえばブログなんかが個人商店で、ブログがホームページですって歌っちゃっていいと思うんですよ。
もしくはノート。ノートがホームページですって歌っちゃって。ノートは知ってます?
知ってます。
ノートがホームページですって歌っちゃってよければ、
それでそこに看板と、企業なら電話番号なり住所なり載せて構わないから、
そこで季節のお知らせをするとか、毎日更新する必要もなくて、
今月のお知らせ、また今月のお知らせ、
今年の夏休みは何月から何月、何日、何日、それだけでもいい。
それで更新されてるわけですからね。
そうそう。それでもホームページなんですよ。
ですよね。
さらによく言えば、それとは違う、また外部ブログでもいいんで、
スタッフが書けるブログを日記風にやるんですよ。
今日は何とかイベントやりましたみたいな細かいことをね。
そうすればノートはあまり動かない看板になって、
ブログのほうはスタッフブログになるわけなんですよ。
そうするとものすごくちゃんと動いてることになる。
そうですね。
42:00
なんかいい教えてもらいました。
こんな話結構やってるんですよね、エミさんね、僕らね。
テキネさんなんかコンサルタントの先生みたいな。
こんな話いくらでもしますよ。
僕、20年以上ブログやってるんで。
すごいですね。
いろんな方とつながりができたりしたから。
僕らね、そろそろ最後にしようと思うんだけど、
おばあちゃんアプリを作ろうと思ってて。
なんですか、それを。
おばあちゃんアプリ。
エミさんがね、近隣のおばあちゃんが、
お家に帰りたくないって言うんだって、もうつまんないから。
お一人なので、家に帰りたくないっていうおばあちゃんがいらっしゃって、
じゃあ、なんとか家に帰ったら、楽しいこと頑張っているっていうふうな発想で、考えから始まったんですよね。
楽しいまでいかなくても、暇つぶしになればっていう感じで、
なんか、僕らが持っているツールで、
おばあちゃんを時間つぶしさせられるようなことができないかみたいなお話をね、今年入ったぐらいからか。
例えば、スタンドFMの配信なりなんなり、いろいろ僕らやってるんで、YouTubeとか。
なので、もう一人の方がアプリ作ってくれたんですよ。
そうなんですよ。
ウェブサイトアプリみたいなやつなんですけど、それで僕が、
アスケン簡単アプリみたいなの作ったんですよ。
うん。
関根さんもね、作られてね。
食事の写真を撮ると、
そう、アプリ作っちゃったんですよ。
食事の写真を撮ると、栄養素だとか、あと何点ですとか判定してくれるんですよ。
大したことないんだけど、そんなのだとか。
あとブログを一本用意してあって、ブログだから、そこに、例えばこんな今日のお話を貼れば、
おばあちゃんたちも聞いてくれればいいなみたいな。
そうですよね。
ウェブサイトアプリと、おばあちゃんたちの健康もやっぱり気になってて、食べ物がダメなんですよ。
メニューが一番食いつくというか。いいですよね、そういうの。
だから食事アプリを作ったんですよ。
なるほど、素晴らしい。
で、あとブログでおしゃべりを載せられたりとかっていうので、
なんとなくふわっとこの辺を使って、おばあちゃんに手渡しでここに来てっていうような感じのアプリを作ろうっていうんで、今やってるとこなんですよ。
45:01
それがおばあちゃんアプリ。
そうです。
いいですね、それ素敵ですね。
じゃあ、マスオさんもなんかお絵かきとかやってもらえますか。
ね、だからいいんじゃないでしょうか、マスオさん。
ぜひぜひ。
メンバーを増やしたいなと思って。
イメージとか言っていただけたらやりますよ。
本当ですか。
嬉しい。
協力させていただきますよ。
思いもがけず仲間が増えましたね。
ね、本当です。嬉しいです。
ぜひね、そのプロジェクトを成功させたい。
そうですね、成功させたいですね。
これ仕事じゃないんで、締め切りとかないし、収益もしないんで、全く僕らの余暇の時間で作ってるんで、
いつがゴールっていうわけじゃないんですけど、こんな思いつきひらめきがあった時にどんどんお話し進めてるっていう感じ。
あとはもう僕のメンバーシップに入ってる今この3人が中心になってやってるんで、そこでよく喋ってるんですよね。
そうなんですね。
なのでまたアイデアがあったらご相談したいかと思います。
わかりました。
はい。というわけで今日は急にお呼び立てしまして、ありがとうございました。
ありがとうございます。
こんな私でよかったんでしょうかも。ありがとうございます。
もちろんです。
大好きなプロレスの話できなくてすいませんでしたね。
そんなもないです。もういいんです。上手にしましたから。
もちろんです。逆に介護の仕事とかも本当に久しぶりにお話できたので、
私も逆にそういったおばあちゃんアプリとかいろいろ勉強させていただくこともありましたし、関根さんからアドバイスもいただきましたんで、
ちょっと明日社長にちょっと。
ぜひぜひ。簡単なご相談だったらいつでも。
ですね。ありがとうございます。
僕らこんなこと、母もくとやってますんで。
またぜひ遊びに来てください。
ありがとうございます。ぜひ。
いやいや、本当今日勉強になりましたし、楽しませていただきました。
前半なかなかね、オープニング前がなかなか濃かったですよね。
そうですね。
ちょっと緊張がほぐれましたですね。
では今日もありがとうございました。
ありがとうございました。
はい、じゃあおやすみなさい。
おやすみなさい。
47:43

コメント

スクロール