全文はSubstackで読めます。
https://yusukeoyaman.substack.com/p/263
* **音声配信のワークフローと海外リスナーの増加**
Stand.fmで収録した音声をSubstackに上げ、NotebookLMやGeminiなどのAIを活用して文字起こしや編集を行い、各種ポッドキャストへ配信しています。現在、プラットフォームの自動翻訳機能の影響もあり、ポッドキャストのリスナーの約30%が海外(特にベトナムなど)からの聴取者となっています。
* **「普通の日本語」に対する需要**
海外リスナーの主な目的は、放送の内容そのものよりも「一般人の台本のない自然な日本語のニュアンス」を学ぶことです。そのため、高度なAIの専門知識(Geminiに14人の人格を作って議論させる等の特殊な手法)などはあえて語らず、普段通りの自然なしゃべりを届けるスタイルを重視しています。
* **Substackを拠点とする理由とマネタイズ**
海外からの決済のしやすさを考慮し、Substackを活動のハブにしています。海外リスナーからはノウハウの購入ではなく「支援・応援」を目的とした購読が期待できるため、応援ベースの経済圏を構築しています。また、あえて有料枠を設けることで、無料で溢れる情報よりも有益で信頼できる情報であるというブランディングにも繋げています。
* **Substackのトレンドと6月からの新戦略**
日本国内では1ヶ月ほど前にSubstackのノウハウ系コンテンツの販売が一時的に流行しましたが、すでにブームは落ち着き、現在は純粋に情報資産の拠点として使う人が残っている状態です。これを踏まえ、6月からはこれまでのクローズドな発信からオープンな発信へと戦略を切り替え、プロの視点からSubstackの活用法などをより広く積極的に伝えていく予定です。
Webサイトも更新
https://yusumirmir.com/ai-era-human-voice-substack/
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/5f3e4e4c907968e29d8c3359
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Stand.fmで収録した音声をSubstackに上げ、NotebookLMやGeminiなどのAIを活用して文字起こしや編集を行い、各種ポッドキャストへ配信しています。現在、プラットフォームの自動翻訳機能の影響もあり、ポッドキャストのリスナーの約30%が海外(特にベトナムなど)からの聴取者となっています。
* **「普通の日本語」に対する需要**
海外リスナーの主な目的は、放送の内容そのものよりも「一般人の台本のない自然な日本語のニュアンス」を学ぶことです。そのため、高度なAIの専門知識(Geminiに14人の人格を作って議論させる等の特殊な手法)などはあえて語らず、普段通りの自然なしゃべりを届けるスタイルを重視しています。
* **Substackを拠点とする理由とマネタイズ**
海外からの決済のしやすさを考慮し、Substackを活動のハブにしています。海外リスナーからはノウハウの購入ではなく「支援・応援」を目的とした購読が期待できるため、応援ベースの経済圏を構築しています。また、あえて有料枠を設けることで、無料で溢れる情報よりも有益で信頼できる情報であるというブランディングにも繋げています。
* **Substackのトレンドと6月からの新戦略**
日本国内では1ヶ月ほど前にSubstackのノウハウ系コンテンツの販売が一時的に流行しましたが、すでにブームは落ち着き、現在は純粋に情報資産の拠点として使う人が残っている状態です。これを踏まえ、6月からはこれまでのクローズドな発信からオープンな発信へと戦略を切り替え、プロの視点からSubstackの活用法などをより広く積極的に伝えていく予定です。
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感想
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00:01
はいどうも皆様こんにちは。 元心理カウンセラーで
AIプロフェッショナルの大山です。 今日は5月31日
満月ですね。 伊手沢の満月ということで、何かが
集結するというかですね、完成する
ような 感謝の詩にしていただきたいなと思います。
していこうかなと思います。 皆様もいかがでしょうか。
ということで、今日はですね、 連日サブスタック
の方でですね、音声アップして、スターFで撮ってサブスタックで音声を上げてるんですけど、
それを文字起こしをして、
ノートブック、LM、ジェミニを通して、そして自分の編集を通して
各種ポッドキャストなどなどに上げていくという方法をですね、 ノートの有料ページで作ったんですけど
なぜね、今メンバーシップもそうですし、メンバーシップと有料記事と
サブスタックの有料公読というのに力を入れているかというと、
海外のね、ノートさんも海外の方に向けて
翻訳機能、自動翻訳か、自動翻訳というものを開始して、
26でしたかね、7か、そのぐらいに開始して、海外の人に向けてね、
届くということ。そして昨日ポッドキャストのデータを見たんですけど、
30%ぐらいが海外の方なんですね。僕の放送でしょ。
このポッドキャストって何を聞いているかっていうよりも、何を聞いているかっていうか、内容よりもっていうところですね。
日本人のニュアンスとか、
決まっていない人の喋り、一般人じゃないですか。
一般人のこの喋りを学ぶという番に使われてるんですね。
ベトナムの方で一番多かったんですよ。
なので、海外の方に向けて僕は喋っていきますし、その文章を届けるという
内容を伝えて、声で伝えていくというスタイルでやっていきたいんですけど、
そうなった時にサブスタッフが一つのハブになっていて、
ノートでもいいんですけど、決済の方法なんですね。僕が気になったのが。
今までは日本人の方向けに記事を書いて届けてたんですけど、
それが海外に向かうとなると、海外の方の目線で見ると、
03:08
やっぱり決済方法って楽な方がいいと思うんですね。
分かんないでしょ、全然。考え方が分かんないんですけど。
そういうところも起きながら、そうなった時に何かをサポートするとか、サポートもあるんですけど、
アクション、例えば海外の方に何かを教えてほしいと言われても多分無理なんですよ、僕の場合ね。
言葉も分からないし。技術的にノウハウ的にもあんまりないんで。
ノリでこうやっているだけで、なのでその辺は、
会話をしながら、日本人の方だったらまだスタート、スタンド、FMのやり方とか、サブスタック、ノート、発信の仕方っていうのを教えていけるんですけど、
それが海外に向くとなると、そうでもないんです。何かをサポートするとか、何か技術を売るとかっていうことではなく、
聞きたいから、支援をしたいから、応援をしたいからっていうことで経済が動いていくと思っているので、その辺はやっぱりね、切り口として開けておく。
ちょっと購読のページ開いたら無料、無料があって有料が目立つんですよね、やっぱりアメリカのプラットフォームなんで。
なんですけど、現実的にそこはクリアしていく。
そしてドル表記なので、ちょっとね、ドルって聞くとちょっとうってなってしまうんですけど、700円とか800円、1ヶ月ですかね。
年額でも払えて、年額が50ドルで、次が何だっけ、サポートですね、支援、応援の寄付みたいな感じですね。
応援の支援が51ドル、年額ですね。
という風に設定をして、発信をしているから頑張ってくださいとか、放送を聞いて日本語を学んでますとか、日本語はね、合ってるかどうか分からないんですけど、そんな丁寧な日本語なんてどこでもあって、
ただこのニュアンスとか普通のしゃべりっていうのが分からない中、いろんな人が音声配信をしていて、どこから行けばいいか分からないところに有料配信とか有料の切り口があったら、
そっちの方が無料であふれている情報よりも有益な情報なんじゃないかっていうね、気にもなるっていうか、金額をつけれる放送とか配信をしている人なんだっていうね、ちゃんとした僕のプレッシャーっていうかね、いい意味でのプレッシャーにもなりますし、
06:07
届けたいのは良い情報とか、例えばAIの今チーム戦略って言って一つのジェミニの中に14人ぐらい人格を作ってビジュアルを与えて、しゃべり方とか個性を与えて役割を与えているんですね。
本当はやっちゃダメなんですけど、やっちゃダメっていうか、喧嘩してぶつかり合ってデータがうまく出ないって言われているので誰もやらない方法を僕はとっているんですけど、そんなこと聞きたくないと思うんですね。聞いてもしょうがないんで。
なので普通通り普段通りしゃべって届ける、そして応援する、学ぶ日本語をね、下手な日本語を学ぶような感じですかね。そういうのも届いているっていう意味ではこの配信方法はちょっと続けるべきかなと思っていて、っていうですね情報をノートの方で今売ってますね。
そんな感じで、今日もですね、この音声配信から始めて、この配信からスタートしてサブスタッグ、あとは各種ポッドキャストに届けるという内容でいきます。
あとはですね、ちょっと気になったところがあって、サブスタッグって1ヶ月くらい前にちょっと盛り上がりがあったんですよ。
で、ブレインとか、キンドルもそうかな、ノートもそうですけど、販売されている方が、始め方とかノウハウ系がダーッと売れたんですけど、もう今下火になって、下火かな、わかんないですけど、見なくなったというか。
人並みが終わったかなと思うんですけど、ちょっと早いんですよね。1ヶ月でもうゴールしちゃってる感じが出てるかな。
今残っている方はサブスタッグを使いたいとか、サブスタッグで文章書きたい、ちょっとここに置いておきたいとかね、僕みたいにハブに使っている方もいますし、
拠点にして、各種ノートとかX、インスタ、いろんなところで発信をしていて、ただサブスタッグに置いておきやすい。音声も置いておきやすいですし、文章もいろいろ置いておきやすいので、
ちょっと見づらいっていうか、アプリとウェブの方で見え方が違うので、ちょっと見づらいんですけど、自分の資産になる積み上げ方ができるかなっていうところなんで、いいんですけど、なんせ早いんですよね。
1週間、1カ月で落ち着く。またどこかに戻ったんでしょうね。わちゃわちゃフォロワーを増やすとか、総合フォローとかっていうのが戻って、元のちょっとだけ言いやすいなっていう方々が残っているっていうのが今のサブスタッグになりますので。
09:22
この波をね、どう捕まえていくかっていうか、サブスタッグ日本人の方もいっぱい使ってほしいので、スタンドFMでも言いますし、ちょっと6月から、まだ5月31日ですけど、6月からは各種、今までクローズにしてたんですけど、それをちょっと広げようかなと思ってます。
一部の方はね、使っていいなと思ったり、発信もしてくれてるんですけど、ちょっと発信を見てたら、なんだろう、って思うところがあるので、なんかあんまり、あんまりな感じなんで、ちょっと伝えるプロとしてはね、少し本気を出して広げていきたいなと思います。
その理由もノートさん、ちょっと落ち着いちゃってるので、僕の話ですよ。なので、僕もちょっと攻撃パターンを変えていかないと、ちょっとね、引き気味で見て、やってるなって思ってもしょうがないですね。
僕も乗らなきゃいけないんで、波に。ということで、あんまりガチャガチャ動くことはしないんですけど、ただシェアするっていうだけですけど、何かを撮りに行くとかガチガチはするタイプではないので、やっていかないんですけど、そんな感じで音声配信も含めて更新をしていきたいと思います。
ちょっとダラダラと喋って10分超えてしまったので、この辺にします。では、これからサブスタック各種ポッドキャストをやっていきますので、ぜひメンバーシップもね、無言部屋っていうのを開いてますので、無言なのでいてもしょうがないんですけどね、ただちょっと部屋を作ってみたっていうだけですので、よかったら参加してみてください。
先ほども言いましたサブスタックの無料購読できます。メールで通知が送られるようになっていて、非常に便利です。あとは有料購読支援の方もですね、できますので、よかったら見てみてください。それでは大山川をお送りいたしました。ありがとうございました。
11:37
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