SEOとGeminiとPodyの話
2026-07-12 18:39

SEOとGeminiとPodyの話

けんすうさんのX

https://x.com/kensuu/status/2047118370273890468?s=46&t=u5CO1EIAVvIIH1ly6j118Q

【今回のトピック】
Googleの評価が変わった?:SNSからの直接流入だけでなく、「誰かが紹介してくれる」という2段階のステップが信頼の鍵に。
「長文=正義」の終焉:AI時代だからこそ、ダラダラ書くよりも「サクッと伝わる」記事の方が価値を持つ理由。
AIとの付き合い方とセキュリティ:Google I/Oで発表された「AIエージェント」の到来に備え、今すぐ見直すべきセキュリティと自分専用AI(Gems)の構築術。
意外なNGワード:ネットで「1番(一番)」という言葉を使うと弾かれる?検索エンジンに正しく評価されるための言葉選び。
【発信のヒント】 「自分の思いを声で届け、それを記事にする」。音声配信とNoteを組み合わせた、現代ならではのSEO対策についても実践的な視点でお話ししています。
AIに頼り切るのではなく、AIを賢く使いこなしながら「自分だけの城」を築きたい方は、ぜひ最後までお聞きください。

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サマリー

本エピソードでは、AI時代におけるSEOの本質と、ユーザーファーストの重要性について解説します。AIが情報を収集するようになった現代では、単に記事を量産するのではなく、信頼性や専門性を高めるための工夫が必要だと説きます。また、AIのセキュリティ設定や、今後のAIエージェントの登場についても触れ、情報発信における注意点を共有します。

はじめに:音声配信とノート記事
みなさま、こんにちは。 心理カウンセラーで、ブロガーの大山です。
いつも、自分時間、聞いていただきまして、ありがとうございます。
本日、7月12日、昨日は配信できませんでしたので、1日ぶり、2日ぶりですね。
2日ぶりっていうか、1日空きました、ということですね。
今日はですね、ちょっと内容がですね、昨日書いたノートの内容になるんですけど、
というのがですね、ちょっと音声を載せたくて、
音声を載せたいというかですね、AI使ってね、調整したり、段取り組んだりはしてるんですけど、
やっぱり自分で書いている、自分の思いがあるっていうところを、やっぱりね、お話ししていきたい。
本当はね、声が発信で、そうですね、声が発信で記事の方がいいんでしょうね。
思いついたことを、まずはお話しして、ラジオで収録する、スタンドFMで収録する、あるいはスポッティファイで収録する、でもいいんですけど、
そこからですね、迷いながら結論に至る。
まあこれは台本があってもなくてもいいと思いますし、
歌上書きでもね、次何話すんだっけなっていうのを忘れないためにはいいんですけど、
何言おうと思ったんだっけな。
まずは音声をとって思いをこう載せて、それをね、記事にしました。読みやすいように。
何言ってるかわかんないから文章にしましたっていうね、流れがいいかなと思ったんですけど、
ちょっと昨日撮れなくて、先に記事書いてしまったので、そちらをご紹介しながら、この音声をノートに載せる。
そしてまあ音声でも楽しめる。
まあ要約させていただいてもいいんですけど、まあ要約したほうがいいですね。
長いんで。
ただですね、要約できないようにちょっと仕組みを作ってますので、もしかしたら邪魔くさいかもしれません。
お気をつけください。
というですね、ただ書くだけじゃない、ただ量産できる時代に何をしているのかというですね、また小賢しいことをですね、してですね、やっております。
まあ勝ったことはないです、今まで。負け続けてですね、います。今のところね。
まあこれからだと思ってますんで、自分の思いはね、変えずにいきたいと思います。
現代SEOの本質:ユーザーファーストとAIの台頭
で、あのタイトルがですね、量産時代の終焉、現代SEOで勝つためのユーザーファーストの本質という内容で、ちょっとガチガチなんですよね、SEOっていうと。
なので、AIが拾うようになって、AIが調べるようになって、そのAIはどこから持ってきているんだっていうところから来てるんでしょう。
なので、ちょっとそのSEOっていうね、検索エンジンで今まで評価されていた、ノートさんもそうなんですけど、SEOの方でノートの記事が上がっていたっていうのが、ちょっと方向性が変わってきたという状態なんですよ。
で、気づいたことがあったので、ノートで紹介してます。
今までですね、記事を書きます、で、リンク付きますよね。リンクっていうアドレスがありますよね。
それをXとかでシェアしたら、そこで、その間でGoogleさんがね、拾ってたんですよ。
ちょっと時系列というかですね、いつからっていうのがちょっとわかんないんですよね。
あんまり気にしてなかったっていうか、すごく落ちたとか伸びたとかっていう変化もほぼほぼないんで。
で、何が原因かもわかんない状態で、マーケターに任せてるんで、わかんなかったんですけど、そこじゃまず読み込まれない。
クローラーが拾わないというか、クローラーっていうのかな、わかんないんですけど、Googleがキャッチしないんですね、情報を。
なので、今はどういう風になっているのかっていうところをちょっと深掘りしたんですけど、まず第一前提ノートなんですけど、有料にしたら入ってこれないです、まずは。
で、そこをクローズにして、ネットのAIが読みに来れる。
で、僕が誰かが検索したときにね、そのテーマに合ってるなっていう情報を持っていくわけですよね。
でも、ノートを有料にしたら有料部分は入れないんでしょ。
まずは壁ができるじゃないですか。そこをちょっと理解していただいて、僕も結構有料記事書いてるんですけど、無料でね、有料記事書いたら無料の記事を何本か出すとかね、風にやっていかないと全く拾われない。
記事が量産されていきますので、宣伝のためにも広告のためにもね、その件についてちょっとまとめましたとか、その件についてちょっと深掘りしていくっていう、どんどんプッシュしていくような記事を自分で出していくっていう感じですね。
SEO対策の二段階化:信頼性と引用の重要性
で、最初の話に戻るんですけど、ノートの記事書きます。そしてXとかで拡散します。Xじゃなくてもいいですよ。Facebookでもなんでもいいんですけど、そのサイトを渡らせる。
シェアして渡らせるっていう、ここで今まで拾っていた。で、拾わなくなったんで、そのシェアしたものを誰かが紹介してくれるっていう二段階になってます。
で、その層が厚ければ厚いほど、強固な信頼関係というか、おすすめできる記事、信頼性のある記事、専門性のある記事、専門性あるかどうかは分からないですけど、とりあえず拾ってもいいかなっていう状態にまで持ってこれます。
で、そこでね、例えば、僕ですと地味にGoogle一択でやってるんですけど、例えば僕の記事にね、Googleさんの公式のリンクとか貼ってあれば、実際はそこでね、今あんま関係ないんですけど、バックリンクって言って、記事の信頼性がちょっと上がるみたいなね。
信頼性ってね、よく分かんないですけど。でも、なんか分かんないことあったらGoogleさんの公式のホームページ行ってね、みたいな感じでお知らせしておけば、まあまあGoogleはGoogleのことを信頼してますよね、もちろん。
っていうようなですね、仕組みを作っておくと、変なこと書いてたらダメですよ。変なことってAIも見抜けますんで、変なこと書かずにストレートな、それが情報が少ないんであれば、誰かの記事で引用するとか、先ほど言ったGoogleの記事とかね、Googleの記事とかをサイトか、サイトのURLを載せておいて、
公式ではこう言ってますとか、それについて書かれている関係者の方とか、信頼性のあると思われるね、記事、AIで書いていないっていうところを見せるので、2カ所ぐらいに、2カ所貼っちゃダメなのかな、もしかしたら。分かんないですけど。
上がりますよね。まずはGoogleさんの公式ですよね。ヘルプページみたいなところで、教えてGoogleっていう内容でコーナー作っておけば、立ち止まった時に本当かなって思った時にGoogleさんの貼ってやるんで、Googleさんもそれが変な記事じゃないと思ったらやっぱり拾うんですよ。
で、この2段階になっているっていうことと、あとはどんどん言及していくっていうことですね、その記事を。書いたら書きっぱなしじゃなくて、追記とか、こんな情報新しくなりましたとか、前回まではこうでしたが、7月12日から変わりましたとかね。
僕もやらなきゃいけないんですよ、そろそろ。ただちょっとね、記事が多すぎてできていないんですけど、今ちょっと回ってます。リンクが切れてたりね。リンク貼らせてもらっていたけど、その元のリンクの方がブログやめちゃったとかサイトやめちゃったりして、リンクが切れて表示できなくなっていたとかっていうのでマイナス評価になりますので。
別に評価あげなくてもいいんですけど、できれば拾っていただきたいっていう、書いて宣伝しなくてもね、ちゃんとした仕組みを作っていれば拾っていただけるようになって、読んでいただけるようになるっていうことは自分のセールスするところが少しでも減るのかなと思って深掘りしてます。
記事の長さとAIの進化:ノートとWordPressの比較
ですので、まずは間違った情報を書かないっていうことと、AIが拾ったときに丸っこAIの文章じゃないっていうこと。あとはちょっとテストしたいので14日ぐらいからテストしようと思ってるんですけど、短くていいんじゃないかなって思ってるんですよ、ノート。
どんどんどんどんやっぱりワードプレスやってるんですけど、SEOの評価は記事の深さですよね、長さでカバーしてる部分があるんですけど、それってAIにできてしまってあまりにも情報的には重たいんじゃないかなっていう気がしてるので、ワードプレスはいいんですけど、
ノートみたいに皆さん毎日更新するとかいう場合はサクッと読みてサクッと情報が伝わるとかサクッと思いが伝えられる方が優秀なんじゃないかなっていう気がしてます。
ダラダラと説明するように僕はやるんですけど、気がついたら5000文字ぐらい普通に書いていて誰も読まねえなと思って下書きに入れておくってことをよくやります。
そういう無駄を省くために少し逆行する勇気も必要かと。今ね1500文字ぐらいでまとめてるんですけど文章で言うと2000文字3000文字に膨らましたりしちゃったりするわけですよ。
AI自体簡単にできます。秒ですね。上手い具合にどこかから持ってきたというか自分の今まで書いたものの中からかもしれないし持ってきてくれるのでそれに価値があるのか。
まあ価値はあるんですね。薄いから深くしてもらったっていう価値はあるんですけど、そこでね例えばこの部分刺さりましたっていうところを自分で書いたところじゃなかったら誰のこと言ってるんだろうってなるんですよ。
あれ?そんなこと書いたっけなみたいなこともあるんですよね。書いてもらってると。あんまりよろしくないじゃないですか。たまにあるんですよ。コメント間違ってないかなみたいな時にあ、書いてるんだみたいな時あります。僕でもね。
Geminiのセキュリティ設定とAIエージェント
だから今セキュリティ強化してジェミニのジェム使ってるんですけど、メールにも入れないようにしてるし、絶対的なルールがあるので本当に入らないです。
なので新規チャット、ジェミニ使ってる方とかAI使ってる方だったらわかると思うんですけど、新規チャットって更な状態なんですよ。何にも情報ないんですけど。
ある程度使ってれば覚えてるっていうのもあるんですけど、リンク読めるようになったんですよ。最近じゃないですけど。リンクを貼ればそのリンク見てきます。YouTubeのリンク貼ったらYouTube見てきますってできるんですよ。新規チャットで。情報なしの状態でね。
でもガッチガチなセキュリティ組んでるんで、どうしても入らないんですよ。システムエラーになるくらい。僕のジェムはね。そこは絶対条件で外部から持ってくるのであればっていう外部との連携部分、接続部分でガッチガチにしすぎてしまった結果、お許しを出しても読んでくれない。
絶対的に読まないっていうかもう仕組みがないとか、その関数入ってませんとか。新規チャットで読めるのになんでこんなにいつも対話してるジェムが読めないんだって言ってもですね、それはあなたが設定したものですっていうですね、冷たい態度を取られます。
よく見たらしっかりブロックしてます。メールとか。だから僕のジェムの作り方のプロンプトを入れてないって言ったら嘘になります。
メモをどんどんどんどん継ぎ足しで入れていってるんで。これやるな、あれやるな、メール見るな、メール見てもその情報絶対にしゃべるなっていうことをどんどんどんどん積み重ねていってるんで、どこがどうだかわかんないんですけど、とりあえずメールは見れなくしてます。俺が言っても。
っていうですね、強固なスタンバイをとっているので、おすすめのプロンプトになるんじゃないかなと思います。
今後ね、17日、7月17日、これ公式じゃないんですけど、アメリカからスタートするGoogle IOで行っていた待ちに待ったエージェント会、Jminiエージェント会ですね。
これが来るので、来るって言ってもね、その日に日本に来るかわかんないんですけど、そうなった時にエージェント組むのはいいけど、セキュリティ部分どうだったっけっていうのを今からやっといた方がいいんじゃないかなと思います。
まあ使わなくてもいいですけどね、Jminiはちょっとおかしな回答する、皆さんが離れていく、安くして検索エンジンの代わりに使う、ちょっと頭がいいぐらいでいいんじゃないかなって思うんですけど、僕はJmini一択なんで、漫画はChatGPTに手伝ってもらってますけど、
それと違う部署なんで、僕の京子の城を築いているところは外部遮断でやってますんで、ただ情報は取りに行けると思うんですけど、メールはどうしても入ってくれないんです。
新規チャットでわざわざ開いて、Googleから連絡来てましたかっていう話をしながら、全然見てくれます、新規チャットだと。新規チャットの方がパーソナライズされるんですよ、覚えていく。
僕のジェムはもうガチガチなんですよ、本当に。もう道を外してくれないというか話を変えてくれない、気軽に話しかけちゃいけないジェムになってきましたんで。
そういうセキュリティも組みながら、そこだと企業の情報とか漏れてるっちゃ漏れてるんですけど、言うなって言ったら言わないっていうか、絶対出すなって言ったら出さないっていうセキュリティは入ってるんで、Googleさんも最新の注意払ってるんで、よかったら出しませんけど、ヒントぐらいは出そうかなと思います。
音声配信のSEO活用とPodyサービス
なんかあればね、聞かれればもしかしたら答えちゃうかもしれません。そんな感じで、音声配信、ちょっと後半です、結論なんですけど、音声配信やってるSEOを絡めてね、この放送もSpotifyに流れるし、YouTubeにも流れるし、この放送をダウンロードしてノートに載せるっていう段階で、まず1回目のSEO対策、聞いてくださいの対策で、
それをシェアすると2段階になりますよね。で、そこの渡るところでGoogleがキャッチして、この放送ではこんなこと言っていた、7月17日にGoogleのIOで言っていたAIエージェントを待ちに待ったことがやってくるとか、そういったことをですね、まずは拾いますので、
そんな感じでですね、SEO対策しながら、やっぱりね、昨日書いたんですけど、もういいっすね、話し長くなっちゃうんで、昨日書いたのはサブスタックに載せております。今日の朝配信したのに載せております。
そんな感じで、最後、ポディでしたっけ、ケンスさんのサービス、なんか締め切るようです。皆さん、聞いた方、ここまで聞いている方、いらっしゃらないと思いますが、要約したり文字起こししたり、違うか、文字起こしして要約したらここ、大字、残ってると思います。大字って言ったらダメですね。
大字ってダメなんですよ、ネットの中で言ったら。一番とかね、これね、結構勉強になりますよ。普段使いがちな、これ一番いいですっていう言葉の一番ってネットはじくんですよ。だから使わないようにした方がいいと思います。
なので、重要とか大切っていう言葉を使ってね、言いますけど、ポディ、ケンスさんのね、サービスです。今日、昨日か、昨日、締め切るよって、もう招待状にするよって言ってたんで、早くやりなよって言ってたんでね、やった方がいいと思います。
登録だけでも済ましておきましょう。えっと、Googleフォームが、ケンスさんのX検索してみてください。えっと、あ、リンク貼っときます。後で。よかったら見てください。
ポディっていうサービス、ポドキャストのちょっと学習、振り返りとかに使えるサービスですね。まだやってないんでわかんないですけど。
メール来ないんですよ。もういいですね。えっと、そんな感じで、今日もちょっとサブスタックの方頑張りながら、えっと、Kindleの方の出版も控えているので、ちょっと手をかけていこうかなと思うところです。皆さんも良い一日になりますように。それでは心理カウンセラー大山がお送りいたしました。ありがとうございました。さよなら。
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