**〜:自己紹介とデジタル拠点の話題**
Google AIプロフェッショナルの大山氏による自己紹介と、stand.fmやPodcastなど各種音声プラットフォームでの配信案内から始まります。前日に書いた「デジタル拠点」に関する記事の反響に触れ、自身はnoteやstand.fmに加え、現在はSubstackに注力していることを明かします。また、著名な作家である本田健氏がSubstackを始めるという情報に触れ、期待を寄せています。
**〜:著名人の参入とSubstackの盛り上がりへの期待**
本田健氏の作品(『大富豪からの手紙』など)のファンとしての思いを語り、西野氏やけんすう氏などの著名人が参入することで、Substackがワンランク上のプラットフォームとして盛り上がるのではないかと予想しています。
**〜:Substackにおけるマネタイズの障壁(実名バレ問題)**
ビジネスの拠点をSubstackのみにすることの危険性を指摘します。Substackはドル決済かつStripe経由でのクレジットカード決済となるため、購入者の実名がクリエイター側に知られてしまいます。匿名性が重視されるSNSにおいて「本名がバレる」ことは絶対のハードルであり、マネタイズにおける大きな壁になっていると分析しています。
**〜:Substackの円対応への期待と現状の平和な環境**
日本人が使いやすくなるための「円対応」を強く望んでおり、Substackの責任者と直接話したいという意欲も見せます。円対応されれば参入者は増える一方で、現在は非対応だからこそ変なマネタイズ集団が入り込まず、「平和な世界」が保たれている側面もあると語ります。
**〜:身バレを防ぐ決済方法(OFUSEなどの提案)**
実名バレを防ぎつつクリエイターを支援する方法として、匿名で利用できるKyashや、応援として支払いができるプラットフォーム「OFUSE(オフセ)」の活用を提案しています。ファンがお金を払いやすいように、クリエイター側がこうした決済の入り口(ファンレターのシステムなど)を事前に用意しておくことの重要性を説いています。
**〜:ビジネスの反省と今後の発信戦略**
AIを用いて自身のデータを分析し、AIチームと戦略会議を行った結果、自分が「何者で、どんなサービスやサポートを提供できるのか」を明確に提示できていなかったと痛感したと語ります。今後の発信では、ストーリーやロードマップをしっかりと組み立て、商品や価値が伝わるようなルートを作っていく決意を述べ、各プラットフォームへの誘導で締めくくっています。
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stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/5f3e4e4c907968e29d8c3359
Google AIプロフェッショナルの大山氏による自己紹介と、stand.fmやPodcastなど各種音声プラットフォームでの配信案内から始まります。前日に書いた「デジタル拠点」に関する記事の反響に触れ、自身はnoteやstand.fmに加え、現在はSubstackに注力していることを明かします。また、著名な作家である本田健氏がSubstackを始めるという情報に触れ、期待を寄せています。
**〜:著名人の参入とSubstackの盛り上がりへの期待**
本田健氏の作品(『大富豪からの手紙』など)のファンとしての思いを語り、西野氏やけんすう氏などの著名人が参入することで、Substackがワンランク上のプラットフォームとして盛り上がるのではないかと予想しています。
**〜:Substackにおけるマネタイズの障壁(実名バレ問題)**
ビジネスの拠点をSubstackのみにすることの危険性を指摘します。Substackはドル決済かつStripe経由でのクレジットカード決済となるため、購入者の実名がクリエイター側に知られてしまいます。匿名性が重視されるSNSにおいて「本名がバレる」ことは絶対のハードルであり、マネタイズにおける大きな壁になっていると分析しています。
**〜:Substackの円対応への期待と現状の平和な環境**
日本人が使いやすくなるための「円対応」を強く望んでおり、Substackの責任者と直接話したいという意欲も見せます。円対応されれば参入者は増える一方で、現在は非対応だからこそ変なマネタイズ集団が入り込まず、「平和な世界」が保たれている側面もあると語ります。
**〜:身バレを防ぐ決済方法(OFUSEなどの提案)**
実名バレを防ぎつつクリエイターを支援する方法として、匿名で利用できるKyashや、応援として支払いができるプラットフォーム「OFUSE(オフセ)」の活用を提案しています。ファンがお金を払いやすいように、クリエイター側がこうした決済の入り口(ファンレターのシステムなど)を事前に用意しておくことの重要性を説いています。
**〜:ビジネスの反省と今後の発信戦略**
AIを用いて自身のデータを分析し、AIチームと戦略会議を行った結果、自分が「何者で、どんなサービスやサポートを提供できるのか」を明確に提示できていなかったと痛感したと語ります。今後の発信では、ストーリーやロードマップをしっかりと組み立て、商品や価値が伝わるようなルートを作っていく決意を述べ、各プラットフォームへの誘導で締めくくっています。
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感想
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00:01
はい、みなさまこんにちは。元心カウンセラーで、今はAIプロフェッショナル、Google AIプロフェッショナルをしているですね、大山と申します。よろしくお願いします。
今日もですね、StandFMを収録しながら、この音声はPodcast、あとはStandFM、StandFM経由でSpotify、Amazon Podcast、Apple Podcastにおそらく繋がっていると思いますので、
よかったら、聞きやすいところで聞いていただけると嬉しいです。
本日はですね、昨日の記事の流れなんですけど、昨日の記事がデジタル拠点について、デジタル拠点はお持ちですか?という記事があったかな?という記事を書いたんですけど、
結構あの反応を見ていると、拠点がちょっとどこにしていいか、だから僕と同じ悩みを持っている方が多いのかな?という気はしました。
StandFMは復活していて、各種プラットフォーム、またですね、一斉に開始しているんですけど、3年ぶりぐらいに。
ノートはずっと続けていて、あとはサブスタックが今ね、流行っているということで、サブスタックの方も力を入れている。
やっぱり人がいると楽しいというのもあるし、最近ですね、本田健さんがサブスタックを始められるというですね、2日前ぐらいですかね、ご連絡をいただいて。
ご連絡いただいてって言ってたってね、僕に来たわけじゃないですよ。書いてあったんです。
ニュアンスの感じで、たまにね、僕の知人の本田健さんとかって言っちゃうんですけど、僕が知っているだけなんで、一方的にね。
相手の方が知っているわけじゃないので、勘違いの方をしてしまうかもしれないんですけど、知人は知人なんですよ、僕からしたらね。
そんなわけでですね、サブスタックちょっとワンランク上がるんじゃないかなって思ってます。
なのでここらへんでね、ちょっとよくわかんないけど、マネタイズマーケター集団がまたわちゃわちゃ騒いでるんじゃないのかとかね、いろいろ考えてしまうところもあるし、実際はそうでしたし、
その波に乗ったんじゃないかなと思います、一旦は。
そこにくっついていらっしゃる方々、くっついて歩いている方々がですね、一斉にたぶん姿は見えなくなったし、アイコンも見なくなったし、反応もしていないので、
おそらく元の場所にもうそろそろかなということで、いっぱい稼いでいなくなったのか、稼げないと思っていなくなったのかわかんないんですけど、そんな方々がね、いたので、わちゃわちゃしてたんですけど、
03:06
今落ち着いていて、そんな中に本田健さんが入ってきたっていうことは、ちょっと大きな変化を僕は想像してます。
なので本田健さんにはガンガン絡んでいこうかなって思ってます。
その後ね、本田健さんって僕の一番好きな作家さんなんですよ。
皆様ちょっとアマゾンっていうかね、本屋さんで見かけたこともあるかもしれないし、
アマゾンでね、今調べていただいてもわかると思うんですけど、結構不思議な描き手さんというか作家さんなんですね。
妙に引き込まれるっていうか、ファンタジーのようで現実を描いている方なので、面白いというか入ってきやすい。
タイトルとかあんまり言っちゃっていいかもしれないですけど、わからないですけどね。
言わないですけど。
調べていただいて、一番売れている本とか、僕が好きなのは大富豪からの手紙とかかな。
結構そのお金に関してとか、結構投資とかね、そういうことに関しても書いていて、それが物語になっているっていうのが一番いいかなと思うんですよね。
なのでそういう方がいらっしゃって。
次はどんな方が来るのかな、キンコン西野さんとか、あとはケンスさんもいらっしゃるんですけど、
そういう方がちょっと動いてくれれば、ワンランク上の遊び方ができるんじゃないかなと思っていますので、
ぜひね、誰かお知り合いがいたらね、誘ってサブスタック始めてみていただきたいっていうのと、
拠点の話ですよね。拠点どこに持っていくかっていうところで、
サブスタック持って行ってたんですけど、サブスタック持って行ってたけど、
僕もね、ビジネスをしているので、ビジネスをしている上でサブスタックだけで完結するのはちょっと危険だなと思ったことを書いたんですよ。
っていうのが、ドルなんですよ。
ドルでストライプ決済で、カード決済ですね、クレジットカード決済でストライプを登録しなきゃいけない、そこまではいいんですけど、
買った方のお名前が見えてしまう。
だから僕が買ったら大山裕介っていう名前が出てしまうっていうのが、
匿名でやってるSNSでは絶対のハードルなんですよ。
絶対知られたくないんですよ。
もちろんですよね、個人情報なんで。
調べられちゃうんで。
僕結構オープンにしてるんで、僕はいいんですけど、
ほとんどの方が名前を知られたくない。
ということで、そこで壁になってしまってる。
っていうことはそこで収益化しない、マネタイズしないっていうことは、ビジネス成り立たないじゃないですか。
06:03
そしたら発信者だって食べていかなきゃいけないんで、
どこで収益を取るんだってなった時に、
サブスタックが円対応してくれれば一番早いんですけど、
日本人のためにサブスタックが動くとは思えない。
ちょくちょくアクションはしていきますけれども、
サブスタック側にしていきますけれども、
それがなぜかというと海外の人も離れているからなんですよ。
手数料が高いって言って。
手数料なんか高くないんですけど、結構売れてくるとデカいんですよね。
多分。分かんないですけど。
で、売れてる人がいなくなると、それについているファンの方とかがいなくなって寂しくなっちゃうからということで、
その書き手の方々はゴーストとかに行ってるんじゃないかなって予想はしてるんですよね。
なのでサブスタックも何かしら動かなきゃいけないんじゃないかなっていう状況には追い込まれてると思うんで。
だから日本人の代表としてサブスタックの偉い人にちょっと話があるという風に呼び出して話をしようかなと思ってますんで。
そんな感じでそこが円対応になっていただければ本当にもっと参入してくるし、
ただ変なマネタイル集団も入ってくると思うんですけど、
今はね、だからこそ平和な世界なんですけど、円じゃないから、課金できないから。
課金する人もいるんですけど、それはグループ内で見晴れしているとか、そういう方は課金できると思うんですけど、
そのためにね、見晴れしないための匿名でできるキャッシュを使ったり、オフセっていうプラットフォームを通して応援という形で支払ったりということを発信したんですけど、
そうなると自分の名前もわからなくてお支払いができます。
という風な流れを作っていったらどうですか。
ただクリエイターの方がそれを登録していないと、オフセとか入口を設けておかないといけないなって僕は思ってますけど、
ファンレターを集めるというシステムを、やっぱりクリエイターさんが用意しておかないとお金払いづらいんですよね。
お金払いづらいって払わないじゃないですか。
という話をしたんですけど、当たり前の話をして、
その部分は別に切り取られても切り取るっていうか別にいいんですけど、こういうこともできますよっていうね、
今大々的に支払いで使うプラットフォームっていうのはちょっとあんまり発信してる人がいないのでちょっと言ってみただけなんですけど、
09:08
結構反応が良くて、その方向性なんだなっていう、今そのところにいる、同じところにいるんだなっていうのが見れて安心しました。
これからの発信方法、発信方向を昨日サブスタックの全部データをAIに渡して、
どんな状況になっているかというのを分析してもらってやったんですけど、
大したデータは集まってなかったんで方向性は決まらないんですけど、
実際自分が何をやっている人なのかということをもっとやっていかなきゃいけないな、
お知らせしていかなきゃいけないなっていうところはやっぱりありました。
ビジネスをしていると言ってもそのビジネスって何なんだっていう話にもなりますし、
なのでただの文章書きで文章を本出したら買いますとか、
そういうのじゃなくてその間のサービスもちゃんと提供してますとか、
サポートはどこまでできますっていうね、
僕もそういう提示をしてなかったのが悪かったんですけど、
そういうところもしっかりと金を支払えるところがありますよ、
商品ってこれですよっていうのはちゃんと言えないとね、
ビジネスって成り立たないなって改めて痛感した1日でした。
ということで今回はストーリーを組み立ててロードマップを組んで、
今日からまた新たな第一弾。
新たな第一弾っておかしいですね。
発信方法は決まったのでこうやってFMで撮ってっていうルート決まったので、
そこで何を伝えていくか、何を売り物にしていくか、
何を商品にしていくか、買いやすくするにはどうしたらいいかとかね、
そういうふうに持っていけるようにちょっとストーリー立ててお話をしていきたいと思います。
今日は昨日のテーマの振り返りというか、
帰った後にAIチームと相談して戦略会議をしましたので、
こういうお話になりました。
ということであまりに長くなってしまうとあれなので、
毎日のように撮っていて、昨日は撮らなかったですけど、
話しているのでよかったらサブスタッフ遊びに来てください。
ノート、サブスタッフ、音声はスタンドFMから各種ポッドキャストに送られます。
文字起こしをしているサイトもありますのでよかったらそちらもご覧ください。
では大山がお送りいたしました。またお会いしましょう。ありがとうございました。
11:56
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