夏休み最終日の始まり
おはようございます。この放送は、孫たちとの幸せな日々の記録、自分の頭の中の生理成分や思いついたことのメモ、そして愛車JB64ジムニーの山話など、日記的ブログ的な内容を話しております。
さて、今日は8月25日。
火曜日、休料日でございます。
私、1日有休を入れまして、ちょいと長めの夏休みで、今日から長い休みが、決出勤と相成りまして、またまた通常ペースに戻すのに、1日ばかり時間がかかりそうな、そんな始まりの朝でございます。
例によって、朝飯前の散歩を確保できる時間に起きられず、通勤途中の道の駅周辺散歩をやりつつ話しております。
なので、今日はあまり時間がありません。およそ5分のショートバージョンのつもりで進めていきます。
京都での用事と伊勢神宮への決断
夏休みの終わりに、最後に1日休みを入れたのは、同日、月と奥様と2人で京都に行ってまして、22日と23日にそれぞれの用事があったので、
あほねでは2人で行ける場合や、土台が若干シングル2つ取るより、一人頭のコストとしては安く済むし、全体のコストは2人で行くので、
いっぱい近くになるんですが、2人で行きましょうかということで、私は22日の用事、これはですね、VCパソナリティ、スタンドFMも配信されています。
こちらは、京都立花大学の小松正美先生の京町アライブ。22日の土に午前の分、午後の分と分けてありまして、午後の分に行ってきました。
この京町アライブがまた素敵な雰囲気で、これだけで日本文絶対作れるなということもあって、うまくしゃべれるかどうかわかりませんが、また別の機会に話してみようかなと思っております。
23日の夜は、奥様の高校時代の同窓会というのがあって、お互い予定があったので京都に行ってきました。
22日の小松ライブはですね、せっかくなんで、いろいろ少々手違いもあったんですが、奥さんと一緒に楽しませていただいたのが良かったなと思っております。
そうすると、22日というか23日の日中、これがガバッと開くわけで、そこに夏休み前、積み残し状態になったんです。
仕事を1日ホテルでやるという選択肢はあったんですが、せっかく京都まで行ったんだし、そこから滅多に行けない場所で、かつ行ってみたい場所があったので、そこ行こうということで、23日の朝7時にホテルを出まして、伊勢神宮まで行ってまいりました。
京都の奥さんの高校の友人たち曰く、わざわざ東部まで大変だったのではないかという感想を持たれた方が多いようなのですが、
群馬から京都までの行程に比べたら、京都から奈良を通って伊勢神宮まで近鉄特急で約2時間の行程でございます。
そんな近くでございます。すごい近いです。というわけで、もう多分これを逃すと一生行けないかもしれないような気がしたので、伊勢神宮へ行こうと思います。
参拝してですね、ちょっとその場所独特の場の力というのを感じて帰ってこようかななんて思いまして、23日の朝から伊勢神宮に出かけてきたわけでございます。
伊勢神宮参拝と周辺散策
導入でもう5分が終わっています。ということで、無事、私の中の死ぬまでにやりたいことリストの一つ、伊勢神宮参拝完了いたしました。
その代わり、ぶいっちゃなんですが、23日の3時までには京都に戻りたいという両方とものの希望もありまして、そういう意味では、行程的には下宮に、伊勢神宮にご存知の皆様も多いのですが、下宮内部に分かれておりまして、
まず伊勢駅から歩いて数分の下空に参って、それからバス移動で内空に参ると。その途中に猿田彦神社というのがあるんですが、時間があればそこも寄りたいねと言ってたんですが、
バスの時間等々見ていますと猿田彦神社まで寄る時間は取れず、とりあえず、逆内空お参りした後、
見上げ物を買うかどうかは分かりませんが、おかげ横丁というのが、内空から少し下ったところにありまして、そこまで歩いていって、甘いものを食べ、帰って参りましたというところで、
2033年式年戦軍予定地というのが隣にありまして、それもしっかり見てきましたし、
かの巨人群に立っている、から生えている巨木たち、相当年数経ってると思うんですけど、樹皮に触ってきまして、何百年とか何千年は言ったらいいのか、大きさ的には何百年を間違いなく生きている樹木の力もいただきまして、
恒々しく帰って参りましたという、そんな夏休み祭の思いを喋ってみました。
放送の締めくくり
それでは、この声が届いている皆様にも、素敵な一日が訪れますように。ではでは、バイバイ。