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おはようございます。 この放送は、マゴたちとの幸せな日々の記録、
自分自身の頭の中の整理、整頓や思いついたことのメモ、そして愛車JB64ジムニーのよもやま話など、人気的ブログ的内容を話しております。
長い長い、ヨーロッパ、アメリカの間隔からすると短い、9日間の夏休みが終わりまして、今日からまた仕事の日々でございます。
夏休み中に積み残しになった仕事をなんとか片付けようと頑張ってみましたが、全ての積み残しが解消したわけではなく、予定の半分ぐらいでしょうか。
なんとかかろうじて仕上げまして、マゴマゴ1号あやせ君ともわずか2日ではありますが、十分楽しましてもらって、最後の日にマゴマゴ2号りっかちゃんとLINE電話で、
彼女はまだ生まれて8ヶ月ですので、ようやっと第三者を認識するようになってきましたが、ばあちゃんはどうやらわかってきているようなんですが、じいちゃんまだこいつ何という、
センスオブワンダーの域から出していないようで、LINEの画面に顔を出しても、キョトンとする感じがまたかわいい。
そんな感じで、いい具合に夏休み後半を締めくくった、今年は比較的充実したと思われる夏休みでございました。
休み前に熊本の地震があり、千葉の水害があって、義母と義弟が千葉県に住んでいるんですけども、
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幸い家は高台、給料地の途中にあって水没の心配は少ない場所なんですが、逆に昨今の集中豪雨は異常なほどの雨の量を考えますと、
地滑りですね。三大崩壊並び、給料崩壊みたいにここ全面的にザザッと流れるようなのが起こりはしないかと、それが心配になるのでございます。
ペタンコの平地ですと、通常河川の水面と数十センチから一、二メーターぐらいの高低差しかないと、時間あたりの降水量が100センチを超えるような雨量になりますと、
あっという間に小さい河川が湧水して、水溜まった雨が周囲に流れて海と化すわけ。そういうことを考えますと、
軽く見ていた地球温暖化、二度三度上がるというのが、いかに小さな人間生活に対して大きな影響をもたらすかという事実をもて身に染みているという今日この頃でございます。
まず群馬の方でもね、一部低地にあたるようなところにザッと短時間で相当な雨量降りまして、数台から十数台車が動けなくなったり田んぼに流されたりしてましたけど、今回の千葉はそれどころじゃないですね。
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車の台数が千、二百だか五百だかで、浸水した河奥が二千五百もね、凄まじい水の勢いでありました。
実は、旦那の自宅から木戸にあった孫孫一号、綾瀬君の両親にあたる娘夫婦、娘家族もちょうど豪雨の、ただ中というよりは豪雨が過ぎていろいろ障害が起こりだした頃に自宅のある松戸付近まで来ておりまして、
たまたま自宅近くの高速道が通行止めになって、直前のインターまで出て行かざるを得なくなり、通行止め影響の最終インターの流入渋滞に巻き込まれたんですが、
一応一般道路下りてからは、なるべく定位置を通らず帰ってきたようで、自分らの自宅のあたりは給料地、あの辺ね、松戸のちょっと郊外なんですが、
工程はわりとはっきりしておりまして、ちょっとした給料地の上の方には、これは斜面ではなくどっちかというと、丘が出来上がって大地の上にある感じなので、
雨が降っても、その大地の乗り面と言いますか、斜面の部分ではないので、土砂崩れとか地滑りとかの心配は低いんですが、それでもね、そこに至るまでのところにいっぱい定位置があるわけで、
とりあえずは無事でよかったおかげで、あやせ君と2日間遊べましたという夏休みの振り返りでした。
それでは今日はこの辺で、この声が届いている皆様にも素敵な一日が今日も訪れますように、ではではバイバイ。