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#1099 待チ人来タル
2026-05-08 14:22

#1099 待チ人来タル

#口座解約 #東京立ち寄り #6年ぶり邂逅 #OttiOuri #動物画 #チカラ溢れる #空間と色設計

otti.tanosiiyo.com

銀座中央ギャラリー
OttiOuri個展V「変進」
https://x.com/chuogallery/status/2051198882177220677?s=46
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感想

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00:06
おはようございます。
今日のおはようございますは、ある映画の冒頭、DJが、映画のタイトルすっぽり忘れたんですけど、
DJがですね、ラジオDJの方が、おはようアメリカ、グッドモーニングアメリカというセリフを叫ばれるシーンから始まる映画だったと思ったんですが、
それが確か冒頭だったと思うんですが、始まりのシーンのグッドモーニングアメリカ、これがですね、最初の音、グッドのGをグーッドモーニングアメリカとしておはようの方を伸ばしてしまいましたが、
音伸ばしに思い切りが足りませんでした。もう一回やってみようと思います。
で、水曜日、金曜日です。昨日まで有給を入れての8連休という長い春のお休みをとって、故郷徳島へ戻っておりました。
親から相続した、一応ですね、生活ができる定位にはしてあります。電気と水道は活かしておりまして、完全空き家ではない、半空き家状態の父母の家を育てておりました。
とはいえ、一人で、それは、今日の本編は早朝、高速バスに乗りまして、本州、神戸まで渡り、神戸から新幹線という予定で帰ってきたんですが、
03:03
途中、東京に用事があってというのは、かつて東京に職を求めていた時代に、水穂銀行で工事待ち支店でございます。
そこの講座は、ひょっとしておりましたので、そろそろ開訳しようと思って、今回いいタイミングだったので、帰り東京に立ち寄る形で。
その際に、過去の記憶を手がかりにしていたんですが、思ったところ、水穂銀行がないと、店舗がないと、思ったんですが、
その辺りから少し過ぎた、新宿通り反対側に、短い記憶の中では、新宿通りは南北に走っている、東西に走っているはずなので、
南北側、新宿に近い側に店舗があったと思ったんですが、反対側、東京に向かう方向から言うと右側にありまして、
ここではなかったようなと思いながら、入口、工事待ち支店と、もう一つ別の支店の名前があって、なるほど、併合したのかと。
ただ、そこに水穂銀行があった覚えはないので、支店を統合して、新しいところに作ったのねというか、その記憶にあった建屋とは違うところに工事待ち支店が移っておりまして、そこで解約の作業をし、定期に残っていた金額を返金され、
06:20
帰りにぱっと思い出したんです。
いや、確かこのビルがかつての水穂銀行工事待ち支店だったはずというのが、1階の佇まいですとか、車止めみたいなのがあって、というのが朧げな記憶と合致しまして、
店舗のままその当時入ったときの規模もそうだったし、どうやらこの建屋が、かつて道路反対側ですね、今の工事待ち支店の反対側にドンと建屋そのものは残っておりまして、
当時のその記憶の中にある建物ともざっくりな感じですが一致するということだ。やっぱりここにあったのが以前のということが記憶の中でつながりまして、時間の経過を実感いたしましたという話が前半部。
後半ですが、後半の話は予定していなかったんですけど、前々日ぐらいにXを見ておりましたが、私の大好きな心の師匠とも呼んでおります。
若手、彼は何だろうな、画家ではないな、イラストレーターというか中学の頃からですね、詳細な線画に動物系のですね、緻密な線画に木彩色の素晴らしく才能が光る、
絵を描かれる方がおりました。もはや君と呼んでいいのかどうか、それぐらいの才能を発揮して、古典も年に一度、一回以上、あるいは不部数人展なんかに呼ばれたりして、すごい才能あふれる若者がおるんです。
09:17
まず、オッティ君が銀座で古典をやりますという告知がですね、Xのオッティ君のお母様が運営しておられます、オッティ君名義のアカウントがありまして、
5月の今週の日曜まで古典やってるよ、という議事を今頃見つけまして、どうせだってせっかく近くまで行くんだから、同じ銀座の昭和のボロビルの中にある23年に一度会いました。
その時に在牢予定、午後にも在牢予定で、残念ながら会うことができず、彼に初めて会ったのは、多分会ったというか、私が認識したのは一番最初です。
インスタグラムを通じた絵描き大好きアマチュアコミュニティがありまして、そこの代表格の方が主催されたオフ会に、これまた初めてさん、当時中学生ぐらいだったと思うんですが、ちょこんといらっしゃったような、ではないかと。
その時に、たぶんチラッと見かけたのか、そんな感じで軽い接触があったんですが、それ以来。
その時に彼の絵を初めて見たら、素晴らしい、すごいじゃないかと思いまして、それ以来のファンでございます。
12:07
オッティ君に今回も母様と二人で在牢予定ということなので、これはもう8年越しでございます。
久しぶりに会いたいなと思って会いに来まして、無事会うことができました。立派な成人になっていたオッティ君。
そして最近、ちょっと画風が変わってきて、いい意味で落ち着きが出てきたのと、空白の入れ方がなかなか良くなってきたなと思っていたのをご本人に伝えましたら、
なんか考えながら描いてるんですとか、色の設計とかそういうのを考え出しました、みたいな。
情熱の上に彼なりの論理が乗っかった、いい感じの仕上がりになっています作品。
今回は一応現金をここぐらいまでならいいかなと思って持っていったんですが、
原画はやっぱりそれなりの評価が出ている価格になっておりまして、残念ながら手が届かずと言って、
たぶんそこら辺は難しいなと思って、
手書きとかあれば買って帰ろうと思ったんですが、今回は残念ながら原画展のみということで、
挨拶だけして、初めてでもないか、ちょろっとお見かけして以来ようやっとゆっくり話せましたねということで、
岡田さんともじっくり話して、ようやく思いが途切れた、みたいな話がありましたという、春の連休最後の日の話でございました。
それではネットの向こうの皆さんにも素敵な一日が訪れますように。バイバイ。
14:22

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