仕事と日記
おはようございます。
この放送は、孫たちとの幸せな日々の記録、そして自分の頭の中の整理生徒など、日記的ブログ的な内容を放送しております。
3月30日、3月もとうとう、明日でおしまいです。
ただいま、仕事に追われております。
やらないといけない量に対して、時間が足りません。
なので、昨日もちょっと持ち帰り、仕事を夜更かししてしまいました。
睡眠時間があまり長くとれていませんが、それでも、徹夜の事態は避けられたので、なんとか朝の出勤は運転できております。
今日の本題は、ほぼ日記の内容でございます。
戸袋の異変
昨日、持ち帰り仕事のあいまというか、朝早くから起きて、仕事をやりまして、一段落ついて、はったしたところで、
そういえば、昨日天気が良かったんですよ。
天気が良かったし、
ちょうどおそらく気がついたのは、去年のお花があって、私の自宅2階建て出しではないまして、
雨戸をしまう戸袋がついておりまして、
この戸袋の状況的にはちゃんと覚えていないんですが、
雨戸が暖かくなり始めた頃から、
雨戸の幅が1.8メートルぐらいあるので、
雨戸の半減が2枚あるわけです。
このうちの1枚は半分しめっぱなしで、
もう1枚は戸袋に入れっぱなしみたいな状態を長らく続けております。
ちがう、あったかくなって、
寒かった頃は、
毎日は窓を閉めて寝ており、
雨戸が暖かくなって、
半分しめたままという状態をおりましたら、
高さをゴソゴソ音がするんです。
ネズミか小動物が入ったのを聞いておりましたら、
どうやら鳥が巣を作って、
家の周りにいる鳥は、でかいのは、
いなき鳥より大きな名前は忘れました。
いるので、そのうちのどれかが、
どうも巣を作ったのではなくて、狭いですよね。
2枚が入る戸袋の入り口、
雨戸1枚、手を差し込む程度の切り欠きが、
状況的には、手を差し込む2枚目を入れるときの、
そこからどうやら手入れしているから、
そこに入れるぐらいの大きさではなかったので、
スズメよりちょっと大きいサイズぐらいの鳥なんでしょうね。
それが結構暖かくなるというか、
去年5月ごろ猛暑の日もありましたからね。
5月って結構暖かいから、
暑いのレベルぐらいまで行っていたと思うので、
この気温の中、戸袋の中で育てできるのか、
みたいな思いはあったんですが、
気がつくと音がしなくなっていて、
これはヒナが無事育ったのか、
そうなのかは分かりませんが、
夏になる前にはいなくなっておりまして、
窓を閉めようと思ったら台で邪魔をして、
もう1枚が入らないわけです。
窓枠から外して何かしらやらないので、
結構手間がかかるし、
育ちに至る前のヒナの最悪死骸があるかもしれないので、
すぐには掃除に取り掛かる、
一冬越してまた春がやってきたという次第です。
戸袋の掃除
そんな状況で昨日ふと思い立って、
そろそろ仮に鳥の形したヒナが弱って、
無くなっていても多少身開かしていて何とかなるだろうと思い、
特に大したきっかけはなかったのですが、
思い立ってトブクロの掃除をしました。
そうすると出るは出るは、出るは出るはと言っても、
窓のトブクロのちょっとした切り欠きのところから
ほんの少しぐらいの小さい鳥です。
それでもコンビニのレジ袋小のサイズぐらいに、
ほぼいっぱいの枯れ草やら枝などが出てきて、
その中に卵の形したのが割れずに入っていました。
中はどうも殻だったので、これは無精卵だったか、
残念ながら孵化せずに終わって、
脳水分が抜けてしまって、殻だけみたいな感じで、
ちょっと半分ぐらいそこねた、乾いたような、
ちょっと黒ずんだものが付いている以外っぽいのがありまして、
そういうのも出てきて、それをとりあえず歩いて、
期間は命があったのだろうと思って、
レジ袋に全てをまとめて行ってやることができました。
無事、雨戸ほぼ1年ぶりぐらいに
2枚まとめて袋に収納されました。
一日の始まり
読めもないことを喋ってしまいました。
曇りで、口の回転もという感じでございます。
一日はどん寄り、どん寄りしている場合ではないのですが、
どん寄りしつつどん寄りを振り払いながら、
身に詰まった仕事をちょっとずつ片付けていきたいと思っております。
そんな曇りの朝でした。
それでは、ネットの向こうのあなたにも、
素敵な一日が訪れますように。
バイバイ。