『帝の肖像』を聴いている話
おはようございます。この放送は、マゴチャチとの幸せな日々の記録、そして、
あ、そして、早い! 自分の頭の中の整理整頓や、思いついたことのメモ、
赤い人の赤んざんげ、そして、愛車JP64ジムニーの山々話など、日記的ブログ的内容を話しております。
さて、ただいま、というかだいぶ長きにわたってですね、毎日っていうわけではないんですが、オーディブルで、
今、猪瀬直樹氏著作の、「帝の肖像」というのをずっと聞いております。
ああ、ノンフィクションです。猪瀬さん得意の、
自らの取材に基づく記録集ですね。
基本的には、多分明治大正、昭和にまたがる天皇の話、
調査記録、これにですね、
ヨーロッパ出身のパンクバンドミカドという
バンドの逸話と、
ヨーロッパ発祥かな、
オペレッタ、コミカルオペラって言うんですか、オペレッタ、ミカド。
これまた、ミカドというのは、おそらく日本の皇帝、天皇を指す言葉として、今、おそらく世界中で流通していると。
そこを踏まえての、ミカドの肖像という、
ノンフィクション、結構な長編でございます。
これを聞いてまして、なかなか内容的には色々資産に飛ぶお話が多くて、これはこれで一つの
お話ができるかなと思っていますので、これまたミカドの肖像については別の機会に。
オーディブルのトライアルと利用頻度
今日はミカドの肖像ではなくて、
オーディブルの、オーディブルの話をしようと思って、
いきなり録音を始めました。
もともと、何月あれ、今年の初め、
多分1月ぐらいに、
オーディブル毎度毎度定期的な、3ヶ月99円
トライアル期間というのがありまして、とりあえずそれで3ヶ月間集中して、
何かしら本を聞こうと思いまして、
1月末から始めたので、3月末まで、
4月末までのつもりで、
トライアル申し込み、
ほいで、
トライアルを申し込んで、
申し込んで始めたんですが、例によって、
例によって、トライアル期間を過ぎて、
解約を忘れまして、そのままだらだらと続けておりますという状況なんですが、
このところ、
耳の箇所分時間がだいぶ減りまして、
3ヶ月99円の頃は、
通勤時間半分、職場からの帰りは必ずオーディブルということにしてたんですが、
医師は母医師と分けてたんですけども、また母医師の
聴取時間が
ずるずると増えてまいりまして、 オーディブル聞く機会が減った結果もあります。
月1冊プランへの変更宣言
フルの契約で行くのはもったいないな。
リモ、味方の焦燥もそうなんですけど、ちょっと読み続けているのをやめるのももったいなく、
考えた結果、
月に1冊であれば、毎月980円だったか。
新書1冊分の費用で月1冊
聞けますよというプランがあったので、それに切り替えようと思ったけど、なかなか
大したことないですよ。5分で済むことを5分で済ませられずに、今までずるずるやってきたので、今日この配信をもって
オーディブルのプラン変更をやりますと
いう宣言を
この配信を聞いてくれている皆様にしてですね、 見事
オーディブルの契約変更をやろうという思いで
収録を始めました。そのための収録です。 この配信を聞いている皆様は
私のオーディブル契約変更の
変更を皆様に
誓約したその承認であります。
もし何だったら1週間後ぐらいにオーディブルの契約変更したってコメント頂くととても嬉しいです。
それでは今日はこの辺で収録後頑張ってオーディブルの契約変更をやりますので
生の暖かく見守ってくださいませ。
ではではバイバイ