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プレミアリーグがアジアから人気の理由
2026-08-25 06:59

プレミアリーグがアジアから人気の理由


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DAOで地域とあそぶラジオ、この放送は、地域から地域を盛り上げるをテーマにしている、札幌初スタートアッパーレアームのターナーが、楽しみながら関われる地方創生やコミュニティの話をしているラジオになります。
はい。ラジオになるんですけれども、今日の考え方は、いろんな考え方をするっていうことがすごく大事だなって思ってて、いろんな角度からちゃんと考える、いろんな他のジャンルのことを組み合わせてて、とんぼの目みたいな、いろんな角度で目が見えるみたいな、よく言いますよね。
何が言いたいかというと、サッカーの話です。サッカーの話っていうのは、今年ワールドカップからサッカー熱を帯びてますし、今Jリーグハマったりとかですね、いろいろ見てるんですけれども、この中で日本はこのJリーグですね、っていうサッカーのリーグがあるんですけれども、世界中にはいろんなリーグがあるんですね。
ドイツのブンデスリーガーとか、スペインのリーガーエスパニョーラとか、イタリアのセリアードだったりとか、いろんなものがあるんですよ。フランスのリーグアンだったりとか、今世界最高峰って言われているのがイギリスですね。イングランドのプレミアリーグですね。
このプレミアリーグっていうのが、一番選手が集まってるし、お金も集まってるし、盛り上がってるんですよ。で、これが盛り上がってる理由みたいなのを、昨日ちょっと軽く触れたんですけれども、ちゃんとあったんですよね、理由が。
僕はあんま深く考えてなかったんですけど、盛り上がる理由がある、その構造があったっていうことをちょっと話ししつつ、結論的にはですね、考え方の枠を広げる、今日は一つの頭の体操的な感じで、ちょっと僕は感動したことをただ伝えたいっていう話になるんですけれども、プレミアリーグっていうのがアジア市場に強いんですよね。
アジアの人たちっていうのは結構プレミアリーグ、イギリスのイングランド、イギリスのサッカーチームのファンとか結構多くて、これは実体験的にも、僕はタイとかに旅行に行ったときに、プレミアリーグ好きだったんですよ、現地の人たち。
すごいユニフォームとかもそういうプレミアリーグのユニフォームばっかり多くて、これは正直僕は勝手に解釈してたのは、イギリスの植民地だったかな、確かタイってそうだった気がするんですけれども、そういったことで名残りみたいなのがあったのかなって片付けてたんですけれども、それもあったかもしれないんですけど、ちゃんと調べておこう、後で。
調べておくんですけど、時間帯がいいっていうのがあって、どういうことかっていうと、日本、これ僕は実体験的にも、東京でいろいろ遊んでたっていうか、いろんな友達がいたときにですね、すごいプレミアリーグのアーセナルっていうめちゃめちゃ強いチームがあるんですけど、アーセナルファンの友達がいたんですけれども、毎週土曜日スポーツバーに行ってアーセナルの試合を見るっていうね。
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たまに僕も行ってたんですけれども、やってたんですよね。っていう感じで、何が言いたいかっていうと、イギリスで行われるプレミアリーグで行われる試合っていうのは、夜中のですね、9時とか10時とか、それぐらいからやるんですよ。
なので日本だと土曜日の夜にやってくる、日曜日休みじゃないですか。だからスポーツバーとかでそれぐらいの時間からお酒飲みながらサッカーファンと見るっていうね、そういった楽しみが夜遊びのコンテンツになるんですよね。
これスペインとかってなってくると、夜中の3時とか4時とかだったりとか、イタリアとかもそうなのかな。結構時間がずれてくるんですよね。もっと早くなったりするのかな。
いろいろ時間がずれちゃったりするんで、そういうコンテンツになりにくい土曜日の夜の一番いい時間帯にやってるっていうね。
かつイギリスっていうのは世界の金融機関が集まっていたりだったりとか、言語が英語なんですよね。だから世界で最も使われてるとか、そういう要素が集まってきて、だから盛り上がる要素があるっていうことですよね。
盛り上がる要素があるっていうか、何が言いたかったかっていうと、こういうふうにいろいろ紐解いていくと、そういう強くなりやすい構造がプレミアリーグにはあるっていうことですね。こういうものの考え方。
あとはちょっと別角度でそういう事例で言うと、ホリエモンさんが北海道の東の方にロケットをやってるんですけれども、ロケットを飛ばす時っていうのは東側に飛ばしたいんですよね。風とかの関係で。
東に陸地あると危ないじゃないですか。だから九州とかでやると、中国地方とか四国地方とかに、あの辺に関西だったり日本州に落ちちゃう可能性があるけど、北海道の右端の方とかでやると、海なんでロケット飛ばしやすいっていう。
世界を見渡しても、東側に打って迷惑かかりづらい地形ってそこぐらいらしいというか、そこがかなり世界有数の場所らしいんですよね。
っていうことがあったりとかするんで、それってもう唯一無二ですよね。なので、いろんな地域、僕たちもアリアムっていう会社は地域を盛り上げる、地域がどういう特性とかを見つけたりするんですけれども、そういった観点ですよね。
もしかしたら今回僕の中ではあんまり世界に目を向けたことなかったんですけど、時差。時差っていうこともちょっと頭に入りましたね。
よく言うのはライバルは普通にネットフリックスとかもあったりしますよね。全然違うスマホアプリを人に見てもらうってなったときのライバルはネットフリックスとかアマプラとか人の目ですよね。
映画とかエンタメとかになったりするみたいな感じで、要するに目に見えているもの以外のものだったりとか、同じ業種じゃないところに敵がいたりとか味方がいたりとか、
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そういった構造っていうところを色々勉強することで、この地域の特色を見抜く。みんなが気づいてない。この角度から見るとこれめっちゃ強みじゃんみたいな。
ある角度から見るとすごく弱いことだけど、違う角度から見るとめちゃめちゃ強いことみたいなことがあったりする。その強さと思ってたことが弱くなる。表裏一体かもしれないですけどね。
今日何が言いたかったかというと、イングランドのプレミアリーグっていうのは英語圏であるってことと、金融が世界の金融でお金が集まりやすいっていうことと、プレミアリーグから見たときにアジア市場っていうのはそういった時差の関係で、
神話性が高かったっていうね。そういった構造について学んで感動したなって。もっともっとこれからも視野広く地域の魅力を発見していこうと思ったという諸存です。
最後までお聞きくださりありがとうございました。皆様今日も良き一日を。
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