新年度とAI活用の目標設定
DAOで地域とあそぶラジオ。この放送は、地域から地域を盛り上げるをテーマにしている、札幌初スタートアップあるやうむのターナーが、楽しみながら関われる、地方創生やコミュニティの話をしているラジオになります。
はい、の雑談会かな。土曜日雑談会みたいな感じで話していくと、昨日の放送が2時間で世界は変わるというか、価値観がね、変わるっていう、まあこれクロードコード。
僕が喋ることもなく、僕以上にみんなが詳しく話してるんですけれども、あくまでね、そういうのがうといというか、そんな詳しくない僕が触ってみて、気づいた視点でね、ちょっと話したんですけれども。
じゃあ、具体的にターナーは、そのクロードコードとか、コーワークとか、ああいうのを使って、何をこれからしていくのかっていう話を、ちょっと目標、決意表明みたいな感じですね。
今日が3月28日になるかな。もう年度末ですね。4月1日ってなると、やっぱり何かを切り替えるには良い時期ですよね。
1年生が2年生になってみたいな、4年生が5年生になってみたいな、小学6年生が中1になるとか、そういう時期なので、切り替えるっていうのと、
ちなみに僕は2023年4月1日にアリアムにジョインしたので、丸3年間、2023年4月5日、丸3年間働かせていただいたという感謝でございます。
だからね、4年目のシーズンが始まってくるわけですね。そろそろ中堅に入ってくるから、中堅っていうか、ごめんなさい、よく分かんないですけど、社会人4年目っていう感じですね。
アリアム4年目って感じになるんですけれども、その段階で今もAIがガツンと来て、僕が今やってるところで助けてもらおうって思ってることとかをAIに任せて、より人間にしかできないことっていうのを見極めてやっていきたいなって思ってるんですけど、
一つは、昨日も話したかな、とにかくディスコードが毎日触ってるんで、慣れ親しんでるんですよ。スマホでディスコードを触るっていうことにはもう本当にめちゃめちゃ慣れてるし、日常なので、ディスコードで指示出したら、ディスコードとクロードっていうか僕のデスクトップパソコンがそこで繋がってるというか、
ディスコードの中に秘書を作って、その秘書に頼んだら僕の家の中にあるデスクトップパソコンでいろんな仕事ができるっていう状態を構築する、4月上旬に構築したいなと思ってますね。
それを構築したら、どんなことができるかっていうと、音声も配信毎日してますけど、これも録音データって言うんですかね、ボイスメモとかで録っちゃって、それをそのまま貼り付けて、その部屋に貼り付けたらSpotifyとかVoicyとかで発信してくれる。
あと、アリアムのXでそれをいい感じの投稿を下書き3つぐらい作っておいてもらって、じゃあ今日はBパターンで投稿しといてって言ったら投稿してくれるみたいなこともしたいと思いますし、ノートもですね、4月からちょっとパワーを上げてそういったものを作っていくみたいなことをちょっとしたいと思ってますね。
そういうのが一気通貫というかワンタップというか、音声データを出すだけで結構いけちゃうみたいなことができたらいいなと思ってます。あとはもう本当に個人的な環境の変化みたいなところで言うと、この4月1日から子ども園というんですかね、そういったところに預けるようになりましたので、送り迎えの時間が結構1日あるんですよね。
っていうふうになったときに送り迎えの時間の中でスマホに話しかければいろんな仕事が終わるみたいな状態にもできたらいいかなっていうのもちょっと思ってます。
車に乗ってる時間にね、結構Voicyを撮ったりとか最近、あまりこういうところで言うことじゃないかもしれないですけど、ハンズフリーなんで別に操作してるわけじゃないんで、もうBluetoothイヤホンに話しかけて撮ったりとかしてて、Voicy撮ったりとか、あとはチャットGPTと会話しながらいろんなデータとか壁打ちアイディアのブレストっていうんですかね、そういうのやったりとか、作りたい資料の下書き的なたたきみたいなのを作ったりとかしてるんですけれども、
AIに関して言うとこの音声の会話のやつって、モデルが1個か2個くらい下がるじゃないですか。テキストでやり取りするとめっちゃ賢いんだけど、音声でやるとちょっとイマイチみたいなことがあったりするので、そういったところがあるので、もうちょっとディスコードに音声入力で話しかけたら進むなのかな、ちょっとわかんないですけど、そういった仕組みみたいなのを作りたいかなと思ってますね。
家にいる、どこにいても事務的な作業っていうのはできちゃうっていう状態は作りたいっていうのが今4月上旬での目標ですね。それが構築できたらより自由になりますね。働き方とか選択肢がかなり自由になるなって思いますので。
AI時代における人間性の重要性
僕のパーソナリティっていうか、ライフスタイルみたいなことで言うと、家族の時間とか子供との良い時間を過ごしていくみたいなのは結構あるんですけど、一方でそれを目指したので、すごい良かった。子供を預けるまでのこの2年半ぐらいかなとかすごく良かったんだけど、同時に自分のやりたいこととかはかなり制限されてたっていうのがあったんで、
相反するとかトレードオフだと思うんですけど、一番やりたいことはできてたんですよね。でもやっぱり仕事っていうところで、もっと本当は時間があったらできることがあるのになっていうちょっとフラストレーションみたいなのがあったんですけど、そこのところがデスクトップをスマホで動かせるとかなりできちゃうかなっていうのが期待感はありますね。
なので、AIに楽するっていうよりかは、より自分の理想のライフスタイルに近づけるために便利な道具が出てきたみたいなAIが思ってます。
その中で今から後半戦みたいな話をすると、何が大事なのかなって言ったら、自分の大切にしているものっていうのがまず大事だと思うし、AIを使って稼ぐとか楽して稼げるとか楽して仕事ができるっていう考え方は結構捨てた方がいいかなとはちょっと同時に思ってますね。
これで今まで何かやってた仕事、5時間かかってたのが1時間でできるからどうのこうのみたいなっていう考え方よりは、それはもうみんながそういうふうになってくると、1人だけめっちゃ足が速いとかだったら、そういうウサギとカメみたいな戦い方できるかもしれないんですけれども、みんな同じになってくし、より簡単になる。
今は一部の時間あって頑張れる人がこういう構築できたりするけど、来年と今頃とかもう多分アプリでタップしたらとか、本当にこのAIにしゃべりかけるだけで設定もできちゃうとかってなっちゃうんでしょうね。
っていうふうになった時にも、アウトプットの差はほとんどなくなってくる。AIを介してアウトプットの差はなくなってくるってなった時には、じゃあAIに何をアウトプット頼むのかとか、もしくは自分の人生で何が大事なのかみたいなちょっと哲学的なところとかがめっちゃ大事になるなって思ってます。
あとは同時に自分の仕事内容的なところでいうと、Zoomでね、移住者との面談みたいなことをさせていただいてます。その時のちょっとした揺らぎ、話してる時の雰囲気とか直感みたいなやつは、めっちゃやっぱ人間にしかできないというか。
これ正直、AIに面談させた方が、なんか的確な質問とか、心理学とかも学んだ先生っていう設定にすれば、ちょっと斜め左上見たから、今ちょっとごまかしてるなとかね、ちょっとわかんないですけど、鼻触ってるから緊張してるなとか、そういうところまで見れちゃうかもしれないんで、精度は上がるかもしれないですけどね。
両方やっていきたいっていうのと、あとはどんどん話が雑談っぽくなってくるんですけど、面談とかやってても、なんかすごいね。ニックさんにそういうのを託されるターナさんが採用のところを結構託していただいてるんですけど、ぶっちゃけ1時間のZoomとかでわからんっていうのが正直な感想ですね。
1時間ぐらいだったらやっぱり、それでもいろんなことを見つけるっていうかね、要素を考えるんですけど、いろいろごまかせますからね、1時間ぐらいだと。
一緒に1日何か作業する?8時間ぐらい一緒の職場?フィジカル的に作業とかすると、ちょっとした諸差とか、椅子立ち上がった時にちゃんと直すかだったりとかね、物落ちたのが足で椅子とかを直すとかね、手でこうやってしっかり直すのよくて、足でペッて直したりとか。
何なら立ち上がった後にご飯屋さんとかで立ち上がってそのままとかね、それよりもちょっときれいに定員さんが片付けやすいようにちょっと端の方に置いておくとかね、それはいいか悪いか置いといていいですよ。
そういう細かい人間性、こういうのやる人なんだとかね、道歩いてておばあちゃんとか高齢者の方がうって困ってたらスッと助けに行くとかね、席譲るとか、それがいいとか、その行為がいいか悪いかを置いといて、
そういうタイプの人間なんだねっていう、人間ってちょっとしたところに出てくるじゃないですか。今なんて面談とかなんとかってやってても、隣にAI置いてリアルタイムでどうやって回答すればいいみたいなね、答え出すことも多分できてくると思うので、
やっぱりリアルでところで見ないとわからんなっていう、ごめんなさい、何の話かって言ったら、要するに何が大事かっていうと、リアルであったときのAIとか抜きにした人間的な関係、会話のやり方だったりとか、笑顔でいる、明るくいるとか、そういったところが人間的にすごく大事なんだなと思うと、人間としてちゃんと真っ当に生きてくるというか、そんなことを目指している今日この頃でした。
まとめと春の挨拶
まとまらなかったですね。最後までお聞きください。ありがとうございました。春は訪れてきましたね。体調の変化に気をつけて、今日も元気に一日やっていきましょう。ではでは。