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DAOで地域とあそぶラジオ、この放送は、地域から地域を盛り上げるをテーマにしている、札幌発スタートアップあるやうむのターナーが、楽しみながら関われる地方創生やコミュニティの話をしているラジオなんですけれども、
地方創生、コミュニティ、地域の仕事の作り方みたいな話を今日はしてみたい。地域の仕事の作り方っていうよりかは、地域で仕事をちゃんと得ている人たちがいて、
AIに仕事が取られてどうしようみたいな噂もある、フリーランスがちょっとやばいよねみたいな話も聞いたりしますが、仕事を得て、ちょっといいんじゃないっていう雰囲気になっている話をしたいと思います。
身近な体験談というか、来る日も来る日も、僕は地域おこし協力隊DAOっていうか、地域に移住して地域を盛り上げていくっていう、このプロジェクト取り組みについて話してますし、
これにはすごく可能性を感じている。地域っていうところに潜り込んで、結構ウェットな付き合いというか、人と人とのフェイストゥーフェイスというか顔を合わせて信頼関係結んで、
そういう人間関係からが生存戦略的にも強いんじゃないかなみたいなのを思っているんですけど、思ってた。
2024年からこのプロジェクト始まってて、4月から始まったり、6月、7月、11月、10月とかその辺で1年目の人たちが、今丸2年とか残り1年切ってくるという段階になってきて、
地域に移住して信頼関係を結ぶことで仕事を作れたりとか、自立したフリーランスというか、自分のリズムで働いていくみたいな仕事を作れるっていうことをできるんじゃないっていう、
結構僕、アリアムだったりとか、僕とかが提唱していたのが、成った、成功の成と書いて成ったってやつですね。成ったかどうかまだ継続中っていうかまだあれなんですけれども、一旦成ったんですよ。
これはどういうことかっていうと、本人の許可ちゃんと得てないんで、ちょっと濁しつつ、濁しつつなんですけれども、
赤山県白浜町の優斗さんですね。彼がですね、あの副業収入みたいなところ、ちょっと金額がちょっと濁しますけれども、副業が上手くいってますよ。
これがまた、これを仕事の出来方でいうと、やっぱりこう、信頼を勝ち得たってことですね。地域の方たちの信頼を勝ち得た、いろんな日々の動きだったりとか、彼の場合はSNSの成果だったりとか、人間性とか、
そういったところで信頼される人物になってですね、結構いろんな仕事、案件をもらって、今副業っていうところでもね、あやって結構ちゃんとお金を稼がれている。
結構ちゃんとっていうか、はい、すごいですよ、はいって感じですね。稼がれてるんですよ。
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で、最近ですね、優斗さんっていうのが、赤山県白浜町に2024年の7月からだったんで、ほんと今1年1ヶ月ぐらいとかって感じなんで、
2年1ヶ月ぐらいなんですけど、香川県琴平町のあっきーさんですね、彼が1年今10ヶ月ぐらいとかかな、9ヶ月10ヶ月ぐらいとかなんですけれども、
彼もですね、AIの、彼はAIを、AI教室とかを毎週木曜日とかやってたりとかして、コツコツね結構こうやってたんですよ。
で、なんかもう3ヶ月ぐらいで一通り学べるよみたいなコース設定してからですね、もう着々とですね、卒業してって、
AI教室がなんかね、来なくなったっていうか、新しい人まだ来てるんですけれども、来てた人が来なくなる。なぜならまあ卒業したからってですね。
これ面白いですね。あれちょっと余談になるんですけれども、こういうプログラムをやっていると、どんどん人が変わってくるんですよね。
こういう構造とかもちょっと面白いなと思ったんですけど、これも余談だったんですけど、彼もそうやってAIの実績だったりとかを持ってしてですね、
今ね、とある仕事を受注して、これまたね、やっぱりえって、そんなにもらえるんですかみたいな金額を聞いたんですよ。先日聞いて、すげえなって思いました。
なので、これはやっぱり共通点で言うと、ゆうとさんの場合は結構SNSも使ってるんで、なんかまあまあちょっと離れた人だったりとか、
そういったところでの文脈、SNSの仕事とかももちろんやってたりするんですけれども、あっきーさんもやっぱ2人ともですね、やっぱり地域の人たちからちゃんと信頼を得ているということですし、
ゆうとさんも全国でそれをやるというよりかは、近隣の人たちみたいなね、会いに行ける距離だったりとか、そういったところの人たちのお手伝いをしているっていう、デジタルの空中線という表現、あっきーさんと申しましたけど、
空中線ではなく地上線、自分がちゃんと会ってとかっていうウェットなフェイストフェイスな繋がりの中でちゃんと仕事を作っていくっていうところの実例がちゃんと出たっていうのがね、
本当に僕は嬉しくてですね、よくやってくれたって言ったのが上からみたいな言い方なんですけど、よくやってくれましたよ、本当に。よくやってくれたっていうか、良かった。
個人のアレアムとしてもそうだし、個人としてはですね、この協力隊っていうところに関わってくれた、アレアムに関わってくれた人の卒業時は関わる前よりも良い状態だったり、
幸せな状態というか、本人がこうなっていたいっていうところになれるように、僕たちもサポートできる限りのことをサポートしてるつもりだったんですよね。
2人に関して言うとサポーター、サポートしたっていうよりかは、自分たち切り開いたっていう感じでしたけど、彼らの場合は。
でも我々のこういう制度があって、それを活用して、今なんかいい感じになってる。良かったって感じです。良かったって話です。
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なので何が言いたいかというと、こういうふうに地域に移住して、2人とも、やっきぃさんフリーランスって感じだったけど、ちょっと色々困ってた時期だったかな、どっちかっていうと。
ゆうとさんもフリーランスになりたくて、会社員っていうところだったけど、2人ともですね、たぶんこのまま行けば自分のペースで、個人事業主として自分の商品を作って、商品を売って生活していくっていうフリーランスになれるんですよね。
この兆しが見えてるってだけでも、僕はもう素晴らしいなって思ってますし、こういう実績も出てきたので、第2、第3のあっきぃさんとかゆうとさんみたいになりたい方は、
久しぶりにフォームを置いておきますので、そこから軽く僕と面談というか、色々お話しましょう。
そこで色々なことをお話しして、デザインして地域で挑戦していく仲間を作っていけたらなと思っておりますので、よかったらぜひお声掛けいただければと思います。
最後までお聞きくださりありがとうございました。皆様今日も良き一日を。