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DAOで地域とあそぶラジオ。この放送は、地域から地域を盛り上げるをテーマにしている、札幌発スタートアップあるやうむのターナーが、楽しみながら関われる地方創生やコミュニティの話をしているラジオになります。
ということで、今日はど真ん中からちょっと出るかなっていうテーマの話で、昨日かな、ブルーカラーの時代は来るのかみたいな、これもうN回目みたいな感じのニュースというか記事が上がってて、
いろいろ書いてあるんですよ。19歳の男の子、男性が就職してるとかあったりしましたし、工業大学の就職倍率が31倍とか、だから31社選べるってことでしたっけ?
31倍ってことは多分、逆倍率、それぐらい就職先があるという低手アマタだみたいな感じのことが書いてあって、メディアの見せ方って難しいですよね。それだけ見たらみたいなとこあるんですけれども、それがいい職場とは限らないみたいなこととか当たり前のことというかそういうのがあったんですけれども、
とにかく今AIがどうのこうので、ホワイトカラーじゃないみたいな話は結構あったりするんですけれども、まさにそういう数字的にブルーカラーの時代が来るかもね、みたいな感じのが書いてあったわけですよ。
そこでどう考えるか、結論で言うとわかんないし、一番これから確実なのはすごく多くの人から信頼を得ていることだっていうですね、これもN回目みたいなところになるんですけど、改めてやっぱり思ったって話ですね。
どこにつなげていきたいかっていうと、やっぱりこの僕たち地域から地域を盛り上げるっていうテーマでやってますし、地域っていうところに移住したりとかして、地域っていうところにすごい可能性があるんじゃないかみたいなことを説いている会社でもありますので、その文脈で言うとですね、やっぱりホワイトだろうがブルーだろうがぶっちゃけどっちでもいいんですよ。
どっちでもいい、それは。なんだけれども、信用される人間になってるかどうかっていうところだけですかね、ポイントはそこに限るっていうところでありますし、それが地域、僕たち文脈で言うと地域っていうところで地域おこし協力隊、地域に移住して、そこで3年間あらゆる人とですね、あらゆる人、ちゃんとやって、ちゃんと信頼獲得してたら仕事ありますよ。
あると思う、僕は思うっていう、ちょっと適当なんですけど、思います。いかに信頼を積んでるかっていうことですね。これはなんか、わかりやすいところで言うと、SNSのインフルエンサーの人たちいるじゃないですか、あの人たちがいきなりなくなるってことはないと思うんですけれども、
例えば、よく名前出すように、キングコングの西野さんとかが、もしなんかいろんなことがあって、その授業が失敗してうまくいかないのか、会社終わったってなっても、絶対に再就職先あるじゃないですか。西野を雇いたい人って言ったら、いっぱい手を挙げると思うんですよ。あれはもう手を挙げると思いますよ、ある意味ね。
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なんかそういうふうに、オファー通らないっていうか、通るか通らないかあれなんですけど、挙げると思いますよ。西野さんみたいな人を雇いたいですよね。例えばそうです。だから、彼らにあるのは、インフルエンサーとかにあるのは、信頼ですよね。
彼らはこうやって実績があるので、絶対、例えば池早さんとかだったら、マーケティング、マーケターとして入ってみたいなのはあると思いますし、そういったDIYの、僕が見てるDIYチャンネルのポレポレDIYさんとかね、オカピさんとかいるんですけど、彼とかもね、ぜひなんかそんな、彼はDIYとかですけど、地域の商店街を盛り上げるとか、例えばそういうふうにやってるんで、もう信頼があるんですね。顔があって信頼があって実績がある。
ってなると、引く手はまだですよね。結論というか言うと、そういうふうに信頼を獲得してると、食いっパグれることはないだろうってことですね。これはでもホワイトカラーの仕事はなくなるかもしれないし、ブルーカラーの仕事もなくなるかもしれないんですけれども、こいつ信頼できるなっていうことはなくならないというかですね。
そんな感じでしょうか。わかんないですけどね。全ての仕事がなくなるとかもありますし、マーケターいらなくなれだったりとか、そういうのもあるかもしれないですけど、唯一残るのは、その人の人脈みたいなのは、いつまでも残り続けるんじゃないかなとは思ったりしますね。
やっぱりだから、これも地域文脈でタラレバの話なんですけれどもね。3丁目の鈴木さんに話し通さないと、あそこの祠にはいけないみたいなね。なんかいい景色のあるじゃないですか。例えばそういう感じですよ。花火大会するんだったら、5丁目の山田さんに声かけないといけないとかね。
その鈴木さんとか山田さんとターナーは繋がってますよって。僕があれ言えば、うんって言ってくれますよみたいな言い方あるんですけど、みたいな感じの信頼値を持っている。これはもうAIとかね。AIとかじゃなくても、その人にしかない人脈とか、そういう人にしかない信頼みたいなことですよね。
今日も浮世話でしたというか、上着いた話ではあったんですけれども、話したかったのは、そういうブルーカラーとかホワイトカラーとかそういうことじゃなくてってね。チャブ大返しっていうか、根も葉もないことを言えば、その信頼を獲得していることが非常に大事だなと思うし、それで言うとオチとしてはですね、このターナーは信頼を獲得できているのかどうかっていうところですね。怪しいですね。
このラジオとかをね、こんだけ続けてるっていう実績だけは間違いないですけれども、その他の信頼、実績とかは非常に怪しいものがありますが、どうなんでしょうかね。そういったことを含めてですね、もう一個ちょっと明日続きの話もついでにできたらなと思ってます。明日に続くのじゃということで、ブルーカラー、タイトル的にはどうなのかな。今の時代のこの生き残る人は何なのかみたいなね。
改造の低い話なんですけど、そんな感じで終わりたいと思います。最後までお聞きくださりありがとうございました。明日の続きも楽しみにしていただければと思います。皆様良き一日を。