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ちゃんと勉強して相手を理解できる状態にしておく(モテるの研究してます)
2026-08-03 06:44

ちゃんと勉強して相手を理解できる状態にしておく(モテるの研究してます)


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DAOで地域とあそぶラジオ。この放送は、地域から地域を盛り上げるをテーマにしている、札幌初スタートアップあるやうむの田中が、楽しみながら関われる地方創生やコミュニティの話をしているラジオになります。
ということで、8月最初の月曜日ですね。なんか、8月3日? あれっすよね。8月になるとなんだろうな。
これ幼き心、三つ子の魂じゃないですけれども、8月になると夏休みっていう感じしませんかね。
感覚的にやっぱり気分が少し夏休みムードですし、やっぱお盆ぐらいの時は休むべきものなのかな、みたいな感覚になってしまうのは、やっぱり幼少期からの植え付けでしょうかね。
日本の文化というか、まぁちょっとわからんけど、そんな感じを感じながらですね、少しなのでちょっと夏休みみたいな雰囲気で話し始めるかなっていう雰囲気を醸しつつですね、本編というか、本編というほどでもないですけれども、やっぱり勉強するのがめっちゃ大事だなっていうのはすごい思ったという話で、
地方創生とかコミュニティの話っていうか、人生みたいなところで今日の話のテーマになるんですけれども、とにかくやっぱりAIがすごいですよね。
知識っていうものは、昔のGoogleで調べるよりも早く確実に多角的にいろんなことが分かるようになってきたので、勉強のしがいがあるっていう感じがします。
あと時間がかからなくなった。欲しい答えにたどり着く時間が早くなったし、斜めの角度から言っても答えてくれるし、ちょっと違ったら修正してくれるんで、Google検索よりすごい楽ですよね。
Google検索だといいブログとか見つけて、ここの60点、こっち80点、こっち30点、しかもそれを全部見ないと判断できないっていうので、時間がすごいかかったんですけど、今は早いですね、AIでっていうふうになってきたりとかしてます。
そうやって知識をいくらでも、インターネットっていうのが出てきてからもそうなってきましたし、AIでそれがかなり加速化されてきて、大事なことっていうのは、それでちゃんと勉強するみたいな、調べた結果だけで信じるっていうよりかは、ちゃんと自分が主体的に勉強するっていうことと、
あと、いろんな角度から勉強する、いろんな立場ですね。これはよく言ってるんですけれども、9.11があったときにアメリカとイラクというか、あちらのほうの中東のイスラム国家っていうところのアフガニスタンがあったときに、
アメリカ側、日本のメディアから見るとアフガニスタンの人たちがすごい敵に見えたかもしれないけど、アフガニスタンのほうからすると、ジハードとか言いますね、聖戦、聖なる戦い、自分たちのそういった、そっちから見るとアメリカ側は悪だみたいなことがあったりとかして、どっちが正義か悪かを置いといて、
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この第三者視点で見たときには、両方の側の意見の人のことをちゃんと聞いたほうがいいみたいなことがあったりしますよね、みたいな感じで多角的なところの情報をちゃんと集めるとかもそうですし、あとは、今もいろんなことが勉強できるようになってきて、一番今日言いたかったのはこれなんですけれども、ちゃんと勉強するだし、誰かが言ってることをちゃんと理解できる状態にしておくっていうのがすごく大事かなっていうのをすごく思ってます。
もちろん自分の得意分野のことだったらわかるけど、そうじゃないところはわからないっていうね、切り捨てるんじゃなくて、なんでわからないかだったりとか、わからないことを誰かが言ってたときにはまず受け入れるとかも大事なのかなと思ってますね。
僕も結構、それないわとかって否定したりとかするんですけど、一応自分の心情的にはですね、経験してそれ違うって思ったことは明らかに否定とか違うと思うって言うんですけれども、
わかんないことには、そういう経験したことからマジでわからないしとか、アリアムの中でもですね、その領域本当にわかんないんで、ニクさんの言う通りにしますとかね、投げやりで申し訳ないんですけど、もうぶん投げますわみたいな感じで。
とか、この本件に関してはですね、自治体のそういったいろんな制度だったりとか、職員さんの心情みたいなところはもうやっぱり、僕もお付き合いいろいろさせていただいてるんで、若干3年前よりかは積み上がってきましたけれども、
やっぱりね、元職員さんである原井河さんという方がいるんですけど、アリアムには。原井河さんにいつもね、逐一ディスコードで、本件ってこれ、その心は?みたいな、この職員さんのその心は?みたいなことを原井河さんに聞いて、この場合は多分こうだと思いますよって言われたら、もうそれを信じて、じゃあそうなんですねってやっぱりやりますね。
だから、指揮者、指揮者っていうか、権者じゃなくて、実践者か、実践者の人の意見を聞くし、そういったこの意見に関してはこの人をもう信じちゃうっていうふうにやったりとか、
その時に、でも違うだろうと思ったら聞くし、聞き方もこうこうこうなんで違うと思うって、僕の経験的にはこうだったとか、そうやって相手の言ってることをちゃんとわかるように勉強して話すみたいな感じでしょうか。
何が言いたかったんでしょうね。何が言いたかったかっていうと、今なんかPodcastとかも、VoicyとかSpotify以外のですね、最近YouTubeとかも聞いたりとか、結構いろんな手広く広げてるんですよね。
いろんな情報を聞いてたら、いろんな今まで最近聞いてなかった人とか、新しい人の意見とかの角度で入ってくると、やっぱり同じようなことを言ってても、違う人が言うと違うふうに聞こえるというか、入り方変わってくるんですよね。
さっそくね、どんどん理解が高まっている気がしてます。みたいな感じですね。
そんな感じで、今はビジネスのこととか、地域のこととか、そういったことを結構中心的に勉強してきたんですけれども、一個それの最高到達点が僕、笑いとモテだと思ってるんですけど、
イコール、結構近いと思うんですけど、人を笑わせることだったりとかね、モテることっていうのがね、最も難解なゲーム、宿題というか課題だと思ってるんですけれども、そういったことをね、特にモテですね。
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なぜ、モテるためにはどうすればいいのかっていうことを、すごい今勉強してると、いろんな謙虚に、冷静に、自分がやりたいとかなんとかじゃなくて、そういうものの構造を理解してちゃんと勉強してやるっていうですね、何言ってるかわかんないかもしれないんですけれども、そういったことをモテを勉強してたときにすごく感じたなと思って、
今、モテるっていうことに対しての研究を行っていますという、結論というか、締めが何のこっちゃなんですけれども、そんな感じです。最後までお聞き下さりありがとうございました。皆様、8月も頑張っていきましょう。楽しんでいきましょう。
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