1. DAOで地域とあそぶラジオ
  2. 今日のAMAは地域コミュニティ..
今日のAMAは地域コミュニティの最適解!ゲストはとまたろうさん!
2026-08-09 09:30

今日のAMAは地域コミュニティの最適解!ゲストはとまたろうさん!


---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/6656c3e6316143a77173c6fc

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:00
DAOで地域とあそぶラジオ。この放送は、地域から地域を盛り上げるテーマにしている、札幌初スタートアップあるやうむのターナーが、楽しみながら関われる地方創生やコミュニティの話をしているラジオの日曜日の雑談会になります。
今日ですね、毎週日曜日の3時は、新地堂DAOコミュニティ交流会というかですね、もうずっとやってるんですね。冷静に考えたら、先週の8月2日が1周年記念でしたね。多分、3周年記念でしたね。
2023年の8月1日からコミュニティ、厳密に言うと7月31日だったんですけど。なので、2045603年、4年目に入りました。ということで、そんな感じですね。
先週のは、録音なし会で、ズバリ言うわよっていう、結構あの辛口のことをタラタラと話したんですけれども、今日はですね、かなりど真ん中のタイトルであり、ど真ん中のゲストをですね、トマタロウさんという、トマジョDAOのファウンダーであり、なんていうかな、もう農家、トマト農家をもう10年、10年かな、9年、10年とかでもやってて、もうだっさら農家の方ですね。
YouTuberでもあって、もうすごい発信力を持っている、ナイスガイですよ。トマタロウさんとお話しさせていただきます。タイトルはなんか明確には決まってないんですが、地域のコミュニティの最適解を探るというか、トマタロウさんもね、トマジョDAOでNFTコミュニティっていうのはもう結構やってくれてますし、そもそも農業っていうところでいろんな人たちとも関わりありますし、かなりリーダーシップを持って、
いろいろやってくださっている方で、発信力もすごいあって、いろいろね、コミュニティとはっていうのはかなり解像度高く持たれている方ですね。
彼が今年の6月からですね、地域おこし協力隊DAOのサポーターとして、移住者ではなくて、移住者をサポートする側としてね、ジョインしてくれてて、結構ね、西日本の方とか担当してくれてるんですけれども、
そこから得た、もともと持ってた経験値、知識っていうところと、実際に現地に行ってみて分かったこととかっていうのを解像度がかなり上がってきたというところですね。
コミマネ、DAOマネとか、アリアームの人たちが見れる部屋というか、新潮DAOのクローズの部屋があるんですけれども、そこの中でのシェアでもですね、キングコングの西野さんが、
強いコンテンツで地域を盛り上げるのは無理ゲーみたいなね、タイトルでやってたボイシーとかもシェアしてくれて、これいいねって言って、それと、
トマタロウさんが勉強会をしてくれたんですよ。DAOとは何かっていう資料も作って、DAOマネ向けにやってくれたのとか、その辺りをちょっと深掘りして、
地域×コミュニティ、地域のコミュニティとは何を目指していくのかみたいな、何を今やればいいんだってね。
ちょっと前よりも、今令和2026年ってなって、AIも進んできてですね、できることはかなり選択肢が広がっていると思うんですよね。
03:08
その中でどういったことをやるのかっていうのを、ただただと喋りたいと思います。結構熱い会にはなりそうですけどね。やっていきたいと思います。
ちょうどね、総合しているうちにキンコングの西野さんがボイシーでもですね、ライトアップみんなしてるけど、みたいなタイトルでね、
ライトアップ地域のコンテンツを盛り上げるっていう時になって、新しいコンテンツとかを作る、みんな作りがちなんだが、
もともとあるものを生かそうみたいなところの代表格的にライトアップっていうものがあるんですけれども、
それもみんな光らせまくって、ちょっといろんなことが見えてきたっていうね、ボイシーもやって、そのあたりの最新情報も含めてですね。
個人的には今年、ダオマとはちょっと話しながらね、ライトアップは取り入れていきたいなっていうのはパクリですね。
これはパクリゲーなんですけれども、それはやっぱりいいものはパクろうっていうことですね。
ライトアップはちょっと試してみたいなとは思ってたりはしますね。
やっぱり何がいいかっていうと、その地域にしかないものなんですよね。
だからイオンを街に呼ぶとか、コストコを呼ぶだったりとか、コンビニを作るとかっていうのは確かに便利になるんだけれども、
住民にとっては結構いいと思うんですけどね、別に外から人が来るとか、その地域特有の何かってことではないですよね。
なんですけれども、もともとあるものを光らせるとかですね。
僕が関わらせていただいている中だと、香川県の琴平町のコンピラさんなんで、いいですよね。
歌舞伎座とかもありますしね、コンピラ歌舞伎とかね、あったりとかしますけど、そういったところを光らせる。
そこはもう竹の明かりで照らすとかっていうこともされてるんですけれども、
福島県の昭和村では、杭丸町っていう東北で一番古い木造の校舎になるのかな、学校みたいなのがあったりとか、
そのね、胃腸がめちゃめちゃ綺麗なんですよ。
それはもう、映え確定じゃないですか。ライトアップしたらいけてる感じになると思うんですよね。
例えばでもそれはもう光らせるだけですね。
もちろん巷ではね、チームラボっていう犬子さん、犬子さんでしたよね。
とかがやってるすごい光らせ方だったりとか、プロジェクションマッピングとかいろんなのがありますよ。
そこまでやっちゃうとね、予算が、みたいなことになると思うんですけど、
ただ光らせるだけじゃいかずとあれなんですけれども、あれも技術とか、照明ってすごい技術が必要ですからね。
雑談っていうか僕も知らないんですけれども、やっぱり舞台演出とかそういった仕事に関わってたことがあってですね、
やっぱりあの人たちの照明の技術たるやっていうことですし、もうちょっと古くを言うとですね、
黒沢明監督ですね、世界の黒沢はやっぱりあの白黒映画自体に今よりもカラーじゃない時の白と黒、
あの時に表現するには陰影というのがもうこだわりにこだわり抜いてたというですね、
あの世界の黒沢のやっぱり照明技術というか、
あそこの照明やってたのは黒沢監督のまた別のチームの誰かだとは思うんですけれども、
06:01
この絵が欲しいっていう神秘感みたいな話が全然逸れちゃったんですけど、
だから照明は別に全然甘くは見てないんですけれども、
やっぱりその地域のものを照らすっていうところも、
ガチでその地域をここでしかできないってものを見せることができるですね。
まあ別にライトアップのことを話したかったわけじゃないんですけれども、
例えばそういった観点ですよね。
地域にとって何をどうやっていくのがいいのかみたいなのを、
コミュニティの解像度が高いね、
トマタロさんとまあ曲がりなりにもですね、
この地域おこし協力でだおということに多分一番時間を使っている僕がですね、
熱く対談できればなと。
やっぱりあれ普通にトマタロさんと話すの面白いですよね。
なのでそういった観点でいろいろ話をしていきたいなと思っております。
今日この頃でございましたということで。
まあそうですね。
最適解はちょっとわからんっていうか、
その辺も改めてちょっと話していくというか、
地域おこし協力でだおの着任者、マネージャー3年間なので期間がね、
3年でどうこうっていうのはね、
どこまでこれを区切りとしてやるのかっていう観点もちょっと話してみるのもいいかなと思いますね。
基本的にはこう引き継いでいくというか、
3年間やったら次の3年間は2期生がやるっていう、
まあやり方が一番ねこう繋がっていく。
まあだおっぽいなっていうところもあるし、
ただねやっぱりこう最初に立ち上げた人の思いって初代のね、初代社長ですね。
本田総一郎とか松下光之介とか、やっぱり初代じゃないですか。
っていうことを考えると、初代がやっぱりご存命というか元気な時、元気であればまだその人がこうやっていくっていうパターンもやっぱり地域にとってはいいのかもしれない。
そうなってきたでもやっぱりその人だけじゃなく重ねていくっていうこともありなのかもしれないですし、
まあチームというかこう短期的な目線だけではなく長期的にもですね、まずこの制度を使いながらですね、
何を持って地域というのはどれぐらいのスパンでどれぐらいのことを目指していくのかとか、
まあそのような深い話もできたらいいなあみたいなことはちょっと思っておりますよというお話でした。
最後までお聞きくださりありがとうございました。
今日も8月9日ですね。
なんかこの明日からっていうんですかね、月曜日が始まるとお盆のシーズンなのでね、
なんかまた夏休み感が出るのかなあっていう感じではありますが、皆さんお盆はいかがお過ごしでしょうか。
ちなみにターナーは僕はですね、結構休みますよ。
もうやっぱり子供というところとの関わりを持ってからはですね、お盆だったりお正月だったりとか、連休っていうのは基本的には休みモードですね。
山の日が11日になるんで何なら11から16ぐらいはちょっとお休みモードになるかもしれませんし、
来週の日曜日、16日の日曜日はアレアム代表ニクさんにすべてを託しておりますので、このAMAってやつはね託しておりますので、
それはそれでレアな回になりますので、レア者になっちゃったんですよニクさんっていうのは。
09:00
最初は週に1回はニクさん代表やろうねっていうのが、3年前、2023年の4月からのですね、
ボイシー、ボイおよびこのポッドキャストの方向性だったんですけれどもね、
それが月に1回となり、何かいつやかね、もう3ヶ月に1回ぐらいですかね、4ヶ月に1回ぐらいとかに出るか出ないかってね、
レアキャラになってきたので、どんどんね出現率が低くなっている代表の声をぜひ聞いていただければ、
これディスってないですよ。それぐらいね大事な仕事をしてるんですよ彼は。
ということで最後までお聞きくださりありがとうございました。
皆様今日も良き日曜日を。
09:30

コメント

スクロール