2026-03-05 34:39

美智子さんとコラボライブ


---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/63f5d147390e8c58c62a6397
00:16
はいみなさんこんばんは、野菜がつなぐ人と人 ハーティッチファーム代表もとです。本日も農業と学びで心も懐も豊かにする チャンネルを始めていきたいと思います。
お知らせしておりましたように 今日はね、美智子さんとのコラボライブを行います。
9時からですので、ちょっともうちょっとしてからですが 美智子さんをお待ちして
美智子さんとね、一緒にコラボライブやっていこうと思います。 えーっと、これはどうするかな。まぁ美智子さん待ってる間
このコメントに
コメントは、コメントには、そういえばあれか。
URLを打っても飛べないんでしたっけね。 美智子さんのチャンネル、この後9時半から美智子さんの方のチャンネルへ移ろうかと思っておりますが、それを
このコメント欄に美智子さんのチャンネルのURLを貼ったつもりなんですけど、 これコメント欄からは飛べないんでしたっけ。
こういう時ってどうなんでしょう。
みなさん、美智子さんのチャンネルのURLを探してそちらに9時半以降は飛んでいただければと思いますけれども
9時から9時半まではこちらのチャンネルでね やっておこうと思います。
美智子さんが入ってくるまで待っております。今日はねあれですね ちょっと美智子さん、この後美智子さんが登場、登壇されたら
その趣旨も含めて説明しようと思いますが 美智子さんのね地元の方で
床名マーケットというイベントを開催しておりますので それをね一緒にね
興味があって聞きたいなと思っております。 美智子さんいらっしゃった。ちょっとじゃあ呼びます。
こっち。 はい、こんばんは。
こんばんは。
これあの私今イヤフォンしてないんですけどしたほうがいいのかな?どうですか?
めちゃめちゃクリアに聞こえます私は。
ちなみにもとさんはイヤフォンされてますか?
されてません。
されてませんとか。
面白い。
携帯を前にただ喋ってるときに。
私も全く同じ状態でちょっと今日はそうしてみようかなと思いました。
03:04
大丈夫スピーカーを使いながらしかもイヤフォン無しで携帯で喋ってるだけ。
結構私コラボするときこれでやってるんで大丈夫だと思います。
よかったですなんかハウリングとかするかなとか思ったんですけど。
大丈夫だと思います。
はい。
じゃあちょっと始めていきましょうか。あまり皆さん来てなさそうだけど。
今ちょうど21時ですもんね。
そうそうちょうど21時ですね。
そうですね。このあといらっしゃるかどうかわかりませんけれども。
すぐだけ出るといけないんでちょっとタブレットをしてしまいます。
どうぞ。
準備なさってください。
どうですかそちらは最近というか。
今日は今日はだいぶ暖かいですかやっぱり。
めちゃめちゃ暖かいんですけど風が強いですね。
昨日も。
ああそうですか。
海沿いなんで割と風当たりが強い町かもしれません。
もうあれですか道子さんがいるところはもう完全に海沿いなんですか。
というか住んでいるところが常南市でいいんでしょうか。
愛知県常南市で。
今お住まいもそこなんですね。
そうなんです。もうそうですね。
秘密になるんですね。
そうです。
オルゴールさんが来てくれた。
オルゴールさんありがとうございます。
こんばんは。いらっしゃいませ。
準備大丈夫ですか道子さん。そろそろ始めていきますか。
はい。何も用にしてない。
準備というかタブレットタブレットって言ってたような気がした。
大丈夫です。もうお口に入れました。
ああそうですか。
じゃあちょっと始めていきましょうか。
別にこれがボイシーだとね。
ボイシーってこうライブを回している最中でも
はいじゃあここから収録ポチって録音ボタンがあるんだけど
スタイフはないんで。
ゆるりですね。
そうなんですよね。スタイフはそのままも入ってて
そのまま全部アーカイブになるっていう感じが。
でも編集できますもんね。一応。
切りたい部分は確か切れると思います。
これって私いまいち分かってないんですけど
スタイフってこれ収録を終わらせた後に
アーカイブしますかしませんかって聞かれるじゃないですか。
そうですね。
でアーカイブしますっていうとそのまま放送される
配信されるじゃないですか。
その後に切った貼ったの編集ができるんですか。
そうです。
そういうこと?
カットしたい部分をもとさんがちょっと最初に解説し
っていうことがおそらくできるはずです。
そうなんですね。あまりその操作を私今までやったことなかった。
06:03
配信しっぱなしで垂れ流しでやっておりました。
全然いいと思います。ありですありです。
そういう方向でいきたいと思います。
ちょっと改めて趣旨も含めて始めさせていただこうかと思うんですけれども
9時から9時半までちょっと私のほうのチャンネルでお話しさせていただいて
その後9時半からはみちこさんのほうのチャンネルに移動して
またお話しさせていただければと思っております。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
今日ちょっと聞いていただいてる皆さんに説明がてらなんですけど
今日このコラボライブしたいなと思ったのは
みちこさんもご自身でトコナーマーケットイベント立ち上げられてるじゃないですか。
はい。
私も地元のほうでトコトコ寺内といって地元の仲間を集めてイベントをしてますけれども
そういう意味でイベントを立ち上げたという
ちょっと仲間意識じゃないけどそういうところもあって
みちこさんにそこの立ち上げるときの大変さだったりとか面白さも含めてなんですけど
すごく聞きたくていろいろ。
元さんの周りでそういった方っていうのはいらっしゃらないんですか。
そういう意味でいくとですね
私がこのトコトコ寺内を立ち上げたきっかけの人はいるんですよ。
素敵。
その方もなんていうのかな。
栃木県内、私が住んでるのは儲か市ってところなんですが
そこから車で40分ぐらい離れた神馬市っていうところがあるんですけど
そちらでやはり地元有志で立ち上げたっていう方がいて
その人の話聞いて自分たちでもそんなことできるんだと思って
そういうふうに刺激されて
私も地元で自分たちの仲間を集めて立ち上げたっていうのがきっかけ。
すごい素晴らしい。
そういう方は県内では知ってるんですけど
今回みちこさんとお会いしたのも
ここにも来ていただいてるオルゴールさんのナスフェスでね
しかももう本当に縁も竹縄の5分10分ぐらいの時に
お話しした
あの会場ではみちこさんとお話ししたのって
本当多分数言葉ぐらい
本当におっしゃる通りで
本当に?
そうですね。はいどうぞ。
あの時私もみちこさんが常名マーケットを主催されてる方ってのを
認識してなかったんですよ。ぶっちゃけ。
09:00
その時って私何も言ってなかったでしたっけ?
多分あの時は言ってた。
でも何か常名マーケットのことは
頭にはあったんですよね。
オルゴールさんが行くとか
なんとかとかってどっかで言ってたようなその記憶はあったんですけど
みちこさんとそれが全くつながってなくて
そのことを知っていたらあの会場でめちゃめちゃ聞いてたんですけど
いろいろお話をまたできたかもしれないですね。確かに確かに。
そうなんですよ。
なんだけどあの時はねそんなことは全く話さず
その後改めてみちこさんのことを多分スタイフ含めて
あるいはインスタか
インスタでつながった時には
常名マーケットってこんなこれをやってたのがみちこさんだったんだみたいな
なんか改めてそこでつながった感じだったの。
だってもうその後ねなんかご支援していただいて
そうそうそうちょうどねあれ今年のことじゃない
昨年か昨年の常名マーケットをやったのが
11月の中旬ぐらいだったんでしたっけ
そうです23日に
あの後だったんですもんね
はいその前にオルゴールさんも11月2日でしたっけ
11月1日にやられて
その数週間後数日後に支援していただいてびっくりしちゃって
そうなんかあの時もか
オルゴールさんも今度常名マーケット行くんですって言ってたのがあの時だったかな
なんかそこそういう記憶はあったんですけど
それがみちこさんがあの瞬間はつながってなくて
でその後インスタで見て
うわぁすごい良いことやってるじゃないですかって感動して
ありがとうございます
そういうのもあってあの時知ってたらもっとなんか目の前で
いろいろ聞けたのになって思いながらなんだけど
やっぱその活動されてるそれにすごく感銘受けちゃって
今日は嬉しいありがとうございます
自分もね小さいながらもやっぱりそう立ち上げてる身なんで
なんか共感しかないみたいな
もう愛と情熱が伝わってきますね
共感しかないと思って
もうあれを立ち上げてるその大変さに共感しかないと思って
私がもう支援ポチでもう瞬時でしたけど
そういう意味もあっていろいろ聞きたいなと思って
まずあの常名マーケットってどういう
いろいろ話もしかしたらいろんな場所で話してるかもしれないんですけど
もう一回行きたいなと思ってるんですけど
常名マーケットってどういうきっかけで始めたんですか
えっとまずそもそもの本当に最初から話すと
元々気心知れた女性3人の雑談から
なんかやりたいねっていう感じで
やっぱあの主要メンバーは仲良くよく映ってらっしゃる
12:03
あの3人が主要メンバーなんですね
そうです
私一人じゃやりません
素晴らしいいやでも3人でやってるのは素晴らしい
すごすぎます
気心知れた3人なんですねなるほど
そうですもうそれで雑談から始まってなんかやりたいねって言って
元々私あのものづくりをしていまして
えっとまあ
ヌノコモのヘアターバンというちょっと特殊なものを作ってたんですけど
去年作家活動してたんですけど
そこからなんか自分で一人で売って店頭に立つ
マルシェまあ要はマルシェに参加してた側なんですね
作家として
なんですけどなんかそこの作家さんとの繋がりとか
なんかその人との繋がりが楽しくなってきちゃって
出店してるとね周りの人たちにね
そうですね
もう何回も出てるとなんか私だったらもうちょっとこうした方がいいのになとか
なんかそういうのが出てきちゃって
その他の方が主催してるマルシェに出ていたら
なんかもう自分だったらこうしたいっていうのが
ふつふつと出てきてしまったと
そうですそうです
なんかこの方とあの方とってなんかもううわーっと
なんかもうやりたい方たちの顔がぶわーっと浮かんできてしまって
いいですね
こんな何も考えずになんか大変とか考えずにやれたらなって
ただ漠然とふつふつ思っていて
なるほどやりたいっていうその気持ちはね
思いついてたと
そうですそうです
そっから雑談でたまたま下の子がうち息子が今3年生なんですけど
1年生に上がった小学校に上がったタイミングで
その3人も小学校に上がったタイミングなんですよ息子が3人
その間にして
なるほど一番大変な時期じゃないですか
でもまだ1年生やっと創芸が終わったねってなって
まぁでも何て言うんですよねなんか3人だからやれそうだねみたいな
楽観的
すごい
やりたいやっちゃうやろうみたいなそんな感じですよね
いやーそれ重要ですよね始めるときって
何もだから何も考えてないんですよ
いいですね
いやそうじゃないと始められないっていう
そうですよね
なんかいやでもあれが大変だったらあれがどうしようとかって考えてたら始められないみたいな
そうですねただ私も出展をしていたので
主催者さん側の動きとかなんとなく分かって
なるほど
なんかこうやろうって言ったけど
とはいえ出展者集めたり
いろいろ連絡方法とかアカウント作ったりとか
うわぁどうしようって思ったんですけど決めた
そうしてから
まぁでも3人でやるし大丈夫なんとかなるだろうって思って
15:00
そこからそうですね4月にやろうって決めて11月に
すご
結構ですね半年
そうです
えーすごい
それで毎年そこからもう11月開催で年一にしてるんですか
そうですね
なるほどね
いやでもすごいですね3人ともなんかやっちゃえみたいなそういう
ノリの3人が集まってる感じなんですね
そうですねスタッフみかと3人で1人は割とゆっくり
冷静にいろいろ言ってくれる
その辺の役割があるんですね
そうです
私ともう1人のみかがいいじゃんいいじゃん
いいですね
それを支える1人が
そうです冷静にちゃんとジャッジしてくれたりとか
でもねその時期お子さんが小学校に入る時期に
ちょっとやりたいからやっちゃうやっちゃうやっちゃうかって始められるって言っても最初じゃどうするとかから
大変じゃないですかなんかやり方開催の始め方含め
そうですね
いやーだからなんて言うんでしょうねやっぱり作家さんとのつながりがあったので
なんか立ち上げてる方のお話を聞く機会があって
なるほどなるほどそういう参考にする方はいたんですね
そうですなんか応援してくださるというかまあ要は出展者さんとしてお願いをした方が
もともとなんていうのかなこうそういう横のつながりとかがあって
その話を聞きに行ったんですよねなんかこういうマルシェをやろうって思っていてとかって
そしたらあのまずクラウドファンディングやった方がいいですよっていう風で言われて
最初クラウドファンディングをやった方がいいってアドバイスされたんですか
そうです
えーすご
要はまあ資金が足りないから資金調達とあとはまあ認知度宣伝力になるよっていうことを言われ
その方に相談をして
なるほど出展者の一人の方がいろいろそういう相談に乗ってくれたと
そうです
うーんそれでクラウドファンディングじゃあ一番最初これ何年目なんでしょう
えっと2023からスタートして今年で4回目かな4年目になりますね
今年やるので4年目になるのか
昨年のやつが3回目だったんですね
あっそうです
それで1回目からじゃあクラウドファンディングを使って開催したんですか
あっそうですクラウドファンディングで資金調達をし
はー
いやでもこれがね良かったと思いましたねなんかやってやっぱり
地元の新聞にも掲載してもらいましたし
うん
なんか祭りごとみたいななんか地元の子たちがこうこぞって支援してくれてとか
あーそうなんだ
18:00
いやーすごい
私クラファーもなんかいつかはやってみたいなと思うんですけど
はい
やっぱやろうと思うとそれなりに自分で頑張ってこう声かけなきゃいけないし
なんかこう集まらなかった時へこむじゃないですか
その恐怖もあって始められないんですよね
いやーわかります
いやーだからそれも協力者がいたからなんですよ
うーん
2人は
というかそのクラファーやろうって言った時も9月で
ええ11月開催予定なのに
そうそうそう11月開催なんだけど
8月の末に相談して
うん
もうどっかでやるかやらないか決めなきゃいけなくて
うん
で私
他2人はいやもう急すぎるから無理だよって言われたんですよ
そう2人は
その他の2人は無理だと言ったと
そうですそうです
はい
分かる気がする
どうしてもやりたいって思ったんですよ
なぜなら1人協力してくださるって方がいたから
でも私たちは協力できないよって言われましたその2人は
その協力してくれるって言ってた方はもうクラファー経験があって
結構なんかその集められると思ってるっていう感じだったんですか
そうですもう
そうですもうあのご自身の藍染作家をされている方なんですけど
ははは
ご自身の工房を200万円調達していてですね
うーん
そうだからもうあのノウハウと
なるほど
あの戦略的なことっていうのをすごいしっかりと
あの勝てますって言われて
おーなるほど
200万円だったんですけど50万円なら余裕は大丈夫ですって言われて
なるほど2ヶ月あればいけると
そうです
へーなるほどな
それで踏み切ったと
そりゃすごいな
いやそうですねなんでその方と2人で
へー
すごいそれでクラファンで目標金額集めて第1回目の開催
そうです
へーこれ大きいですよね
あの床田マーケットってこれ1年目は何店舗出したのか
あでもねえっと35とかだったかな
いやすげー
でかい
いやそれが違うんですよ
私もともとそんな大きくやろうって思ってなかったんですよ
やっぱり01だから
なんかアットホームに本当に朝1程度でいいなって思ってたんですよね
あ最初の立ち上げる時のイメージは
そうですそうです
もうなんかもう場所もあの芝生広場のすっごい広いすごい広い公園なんですけど
なんですけどその隣にあるレンガのなんか駐車場
まあだからだいたい20台ぐらいマックス止めれ15台ぐらいかな車が止めれるぐらいのスペース
でここでやりたいって最初に言ったんですよ管理人に
はいはいはい
そしたらだったらこんな狭いところでやらんでも
もうそんなでかい芝生広場でやったらええじゃないかっておじいちゃんが言うもんですからね
いやいやいやいや
やるのは私だしと思って
21:03
すごいだってねそんな箱大きくしちゃったらもう集めるのも大変だし
そうなんですよやるのは私だしと思って私たちだしと思って
集めるのも集客もどうするのってなったんですけど
そうまあいいじゃんここでやっちゃなよって言われて
えじゃあやるここでみたいな
っていう風なその規模感がそういう風にガラッと変わったのは何ヶ月前の話なんですか
そうですだから最初は245店舗ぐらいで考えてたんですけど
そっからさらに約倍じゃないですか1.5倍ぐらいの出店者さんを増やすっていう風で
横のつながりで
なかなか集客がないかもしれないけどっていってこう
いろいろした
すごいなーすごいそれだけの店舗ね集めるのもね大変ですよね声かけ
まあそれ知り合いの知り合いとかって言ってつながって集めていったのかもしれない
そうですそうです本当に皆さん本当助けてくださって
いやでも一番1回目それどれぐらい人が来るかってやっぱ怖いじゃないですか
めちゃめちゃ怖いですね
めちゃめちゃ怖いですよね
めちゃめちゃ怖かったですよどんだけ来るんだろうと思って
それでシーンってしてたらどうしようとか
35店舗とか50弱ぐらい集めて
ご飯小鳥だったらどうしようとかめちゃめちゃ思いましたよ
思いますよね
めちゃくちゃ思いますよ
でもその恐怖はどうやって乗り切ったっていうか打ち消していったんですか
当日まで恐怖だった
でももうなるようにしかならないって思っちゃっててもうやることやったし
まあなるようにしかならないんだろうな
その当時だから最初のフォロワーさんとかもだから500-600とかしかいなかったんですよね
あの徳永マーケットのインスタ
そうですそうです
でも500-600いたんですねその時にも
500-600ぐらいだったかなそんなにいなかったんですよね
そうですねだからそんなにいないだろうなと思ったんですけど
割と最初から最後までずっと長くいてくださる方が多くて
天気がめちゃくちゃ良かったんですよね
もうね持ってますね
管理人に言われましたもんめちゃめちゃ持ってるね君たちは
いやー持ってる天気ってありますよねそういうのね
天気はもう本当に
わーしろはるさん
ありがとうございます
しばきおるさんも耳だけでもありがとうございます
そうなんだ
でもそれやっぱそのお客を集める集客は
絶対的にこのやっぱクラファンやったっていうのは効果があったんですか
24:00
ありました
そこから知ってもらえたっていうのは大きい
そうですねなんか私すごいびっくりしたんですけど
普通にお買い物してたらちょっと学ぶっぽい人が
新聞に載ってた方やねんって
声かけた
こんなところに見てる人がいたと思って
もう街中で油断できなくなった
びっくりして
すごいありがたいですね見てくれてるの
そうですね
やっぱクラファンそうかすごいな
いやでもね1回目からそうやって盛り上がったって
すごいなと思うんですけど
そうですねなんか
でも何よりもその集客が見込めるか見込めないかわからないっていう状態で
まず出展してくださった方々が
一番ね最初の時のね
もうだからいまだに
第1回目から出てくださってる出展者さんもいて
なんか本当にもうまず
出展者さんすべてオファー制にしていて
募集はしないんですようち
そっかこちらから声をかけた人だけが出れるっていうタイプ
そうです
なるほど
それにしたくても
なるほど
はいなんでそういった感じで
いまだに出てくださってる方が
本当に何十人かいて
いやすごいですね
それ1年目ででも35店舗ぐらい
それが今2年3年目とかって続いて
店舗数は増やしてる感じなんですか
いやもうね65までがマックスかなと
もうそのエリア的にそれぐらいでも
エリアはねめちゃくちゃ広いんですけど
私が管理しきれない
インスタグラムとか
出展者さんの連絡はもう私がすべてやってるので
いやー65店舗
そうです
いやー大変
もうめちゃめちゃ大変
しかもだってあれですもんね
どこの店舗が何を出す
例えば食べ物だったら一応
届けでしなきゃいけないじゃないですか
そうですそうです
それは個人で任せます
届けでは
だけど消防とかは届けでは出してますけど
それでまとまってやっちゃうとね
ただそっか
その個人で出す保健所関係のやつは
もう店舗のほうに任せちゃってですね
はい一応提示をしていただいて
なるほどなるほど
いやーでも65店舗ね
スケジュールやら何やら
出店OKやら何やらの
5万の連絡を65店舗別々にやろうと思うと
大変ですね
そうですね
でも1年かけてやるので
ちょっとずつちょっとずつ
出店者さんを決めとか
広告とかチラシとかデザイン決めとか
27:02
ゆっくりゆっくりやれているので
いやーでもこれはその運営上の悩みとして
私が一番抱えているのが
まあでもな
1年に1回だからっていうのと
違いかもしれないですけど
ポスター作り
ポスター作りから
要は告知して
それで本番までっていうのの
スケジュールがタイトで
ポスター作りと告知がね
なかなか間に合わないんですよね
というのはその要は
出店者を集めるあるいは
その協賛者を集めるって
その名前を入れたポスターを作るのが
どうしてもねなかなかこの開催の
1ヶ月前ぐらい2ヶ月前に作れないんですよ
なかなか
いやーあの大変ですよね
だってお仕事されてて
難しくないですか
出店者さん
ちなみにどれぐらいのスパンでやられてるんですか
もとさんは
うちのこのね
トコトコ寺内は
まあそんな規模大きくないからあれですけど
トコトコ寺内は3,4ヶ月に1回
わーすごい
もうだったらすぐじゃないですか
うんだから終わって
ふーって息を抜いたら
もう次の準備始めなきゃっていう
もう数週間後には
そうそうそう
なんでそれで
情報が集まっちゃえばね
別に知らしを作る
ポスターを作るのは簡単なんですけど
要はその
はいじゃあ今回の会が終わりました
次の回の話し合い
まあね終わっても
次の週からまた打ち合わせてしちゃうと
もうキツキツになっちゃうんで
一応ちょっと休むじゃないですか
はいはいはい
またミーティングを再開しようと思って
そこから
じゃあ次の回には
何をイベントを盛り込むか
ってどこから話を始めるんで
なるほど
じゃあ同じことを継続してるっていうことではないんですか
毎回違うこと何かしらやってますね
あ、それは
え、なんかずっと
あーへー
すごい
それは大変ですね
ベースの形式は一緒ですけど
はい
あのー
実行委員側でやるイベントとしては
なんか毎回違うことを入れてるというか
へー
私たち自身が動くんですよ
要は
ただマルシェとかキッチンカーを読んで並べて売ってるっていうよりも
はい
私たち自身が何かこうクイズ大会やったりとか
すごい
そっかお子様を巻き込んでとかやられてますもんね
そうそう
私たちが物販
自費物販して金稼いだりとか
そういうネタを作って
それの情報を盛り込むのが
なかなかそのスケジュールが
チラシ告知のスケジュールが厳しいんですよねやっぱ
確かにね
今ちょっとインスタグラム検査していただいて
30:02
防災フェスとかですもんね
すごい
そうそう
でもねその防災フェスはね
ちょっとまた別の集まりなんですけど
そうなんですか
それは学校のPTAというか
運営委員会の方のやつなんです
それとはまた別なんですけどね
すごい
そうなんですよ
というところで
まあね
ちょっとね
どうしようかなじゃないんだけど
大きな事ですね
大変なんですけど
先にわたっていろんなことされてるから
それは確かにちょっとありますけどね
本当このイベント
トコトコ寺内もそうですけど
これの前になると
仕事をこっぽり投げて
こっちの準備みたいなこともありますもんね
でもなんか本当どっちを優先するかとか
すっごい悩ましいですよね
でもねなんだろう
でも先にやらないと進まないから
やらないと進まないっていうね
だけど私たちは
実行委員として
それなりの人数集めてやってるんであれですけど
それこそみちこさんのとこだって
3人じゃないですか実務部隊が
そうですそうです
ポスターは誰が作るんですか
ポスター知らしきれいは
デザインの方にお願いをしていて
もう頼んでるんですね
お金をそこは費用っていうか
費用払ってね
そうです
なのでこちらがもう
出展者さんとか決まっちゃえば
もうデザインが上がってくる
なるほど
もうお任せしないととてもじゃないけど
3人じゃ回んないですよね
やれないですやれないですし
やっぱクオリティとかを考えると
いやいやそうだと思う
お金を出してお支払いした方が
本当に素敵なものができるので
この前の前回のやつなんて
あの空間作りっていうか
なんていうんですか
トーテンポールじゃないけど
いい感じの
作ってらっしゃったじゃないですか
エントリーのコースとか
ああいうのもあれ全部お願いして
デザインしてもらってるって感じだ
そうです
委託というか
すごい
スタッフのミカが
イベントとかなどそういうのに
やってたことがあったので
そういう知識があるんですね
なるほど
すごいじゃああれだ
メンバーそれぞれが
そういうのを
持ってらっしゃるんですね
ここの繋がりが割と
あるかもしれないです
私は作家さんを基本声をかけて
彼女はそういう
ミカは
イベント系の
宣伝広報とかそういう
流れを
引っ張ってきて
なるほど
経理とか細かいこと
ゆうかが
なるほどそれぞれがね
きつくしてくれてるから
33:02
どんぶりみたいな私だと
ちょっと良くないので
いいですね
ちょうどいい
それぞれの個性を出し合って
3人がいい感じでまとまってる感じなんですね
そうなんですよ
いいですね
しろはるさんが
トコテラ出たいですって
あしろはるさん
出てくれるんですか
ごめんなさい遅くなっちゃった
コメント
全然全く自分の聞きたいことで
コメント読んでないから
めちゃめちゃ嬉しい
素敵な歌声で
本当ですよ
ハーティッチ
ハーモニーも
毎回皆さんにいいねって
言ってもらいますから
ありがとうございます
30分になっちゃった
そろそろみちこさんの
いいですか別にこのままでもいいんですけど
いやいや
いきましょうよ
移動するんですか
一応告知してますもんね
みちこさんのチャンネルで
待ってる人がいたんですか
いないんです
ひどい
ひどいね
どこ行っちゃった
いますよきっと
どうだろう
あれですよ一応ほら
そうすればみちこさんのアーカイブでも
載せられますからね
かしこまりました
ではお引っ越しを
お引っ越しをお願いします
ではでは
失礼します
34:39

コメント

スクロール