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AIでダサいデザインを作らないための秘訣
2026-08-21 08:17

AIでダサいデザインを作らないための秘訣

非エンジニア向けAI自動化講師のリツトです。AIで余白を生み出し、人間を取り戻す。

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サマリー

AI活用講師のリツト氏が、自身のデザインの「ダサさ」を克服するために、新機能「クロードデザイン」を活用し始めた経緯と、その有効性について解説する。クロードデザインは、デザインのトンマナ(統一感)を事前に徹底的に作り込むことを可能にし、文字の大きさやボタンのデザインなどに統一性を持たせることで、ダサいデザインから脱却できる画期的なツールであると述べている。

デザインの「ダサさ」と自己分析
どうもリツトです。 この放送は、AI活用を広めているリツトがお届けする放送です。
デザインがダサい! はい、ダサダサ問題ね。
ありますよね。デザイン、結局本人のセンスが問われることが多くてね。
最終的に作り込んでいくと、ダサいものに仕上がっているとかね。 まあ、あるあるですわ。
そんなね、ダサダサな皆さん、すいませんね。 ダサダサな僕、僕です。はい。
僕ですね。ダサいと評された僕がですね。 もう、オシャレなデザインを作れるということで、今クロードデザインをね、試しております。
クロードデザインにちょうどこのタイミングで出ました。 先週じゃなくて今週だよね。
多分ね、ここ2日3日ぐらいで出た新機能じゃなかったっけ? 違ったっけ?もっと前からあった気がするな。
前からはあった気がするんですけど、あ、そうだ。 クロードコードで連携して使えるようになったということなんですね。
この連携して使えるようになったのが非常に楽で、素晴らしく便利機能みたいな感じになっているということでですね、今現在僕はクロードデザイン研究を始めました。
もうね、クロードデザインを使いこなせるようになった方が早いと思います。 なんでりつつさんそんなにダサいんですか?
デザインの勉強もしてきましたと思うね。
一回ね、以前もなんかダサいとか言われて、ダサさとは何かみたいな。 センスのある感じとは何かみたいなのを勉強しましたね。
10冊ぐらい本も読んでですね、買ったりもして、YouTubeを見たりしてですね、デザインについてね、ひとしきり基礎知識が入っているはずなんですね。
しかしダサいと。なぜか実践値がないからです。 実践できてないっていうことですね。
野球に例えるとわかりやすいかもですね。野球のルールを知っている、野球で使う道具の名前ももうわかっていると。
なんだけれども、野球でプレイした回数が少ない。 そりゃうまくないですと。相当センスないと無理ですっていう話です。
そうなんですよ。ルールばっかり読んだりとかね、ツイートの名前を知ったりとかしても、結局はその本人がどれぐらい試行回数を増やしていったのか。そこが大事ですよね。
なので僕はね、実践レベルが、つまり経験値が足りないというところですね。死ぬもの言わずにやれという段階に入っているというのを実感しました。
確かにね、デザインを勉強はしたんだけど、実際に作り続けるとかね、まとまったしっかりしたものを作るとかしてなかったんですよね。
要素要素でね、これはこういうの法則があるからこうだよねみたいな風にやったりはしたんですけど、じゃあサイトを作りましょうとか、じゃあなんかダッシュボードを作ってみましょうよとか。
ツールのUIを作ってみましょうみたいな、あんまりね、やってこなかったですね。
修練としてね。なのでちょっとここはやらないといけないんだなというところですね。
あとはもうやるだけって言う。
もう読むな、見るなと。やれと。手を動かせと。
手を動かしながらまた読み返してレベルアップしていくべきだなと思いました。
クロードデザインの登場と期待
そんな中ですね、そんなことを言ってたってね、そんなセンス取り組んだところでね、1年ぐらいはかかりますよね。
今までセンスの悪い人が一瞬でセンスよくなるなんてありえないですからね。
なんでどうしよっかなと。クローバークソダサなUIでいっちゃおうかなと思ったんですよ。
皆さんにはダサいと言われてね。
もう俺が作った方がいいですとか言って改造されてね、いい感じの見た目作られて
リツさんのデザインがダサいから僕がこう改造しましたみたいな、そういうコンテストが開かれたり優勝賞金が設定されたりとかね、してるかもしれないと思ったんですけれども
ここ最近出てきたクロードデザインですよ。
これね、めっちゃいいっす。
今までに僕が必要だったものがすべてここに込められてるって感じですね。
何が作れるんですか、クロードデザインでと言いますと、簡単に言うとトンマナです。
トンマナってね、デザインの元となる資料みたいな感じなんですよ。
このデザインで合わせていくぜみたいな、そういう資料のことをトンマナと言いますね。
トンマナを今まで作ってなかったと。
なので統一感がないダサいデザインになってしまうということだったんです。
しかしですね、このクロードデザインを使えば先にトンマナを徹底的に練り上げることができるんですよ。徹底的にです。
で、それはどのレベルでかというと文字の大きさですね。
特にクロードコードにつけられると文字が小さい問題必ず起きます。
あれなんか文字小さすぎじゃねーみたいな。誰が読むねんみたいな。文字まで書いてくるんで。
一番小さいテキストの大きさはこの大きさです指定して、それより小さいテキストは使わないでくださいみたいな。
書いておくとAIがね、そのトンマナを見て実装するので守られるという状態になるんですね。
これがね、文字が小さい問題からの脱却ですね。素晴らしい。
そんな感じで、あとはなんかボタンですね。このボタンはこういうデザインでいきたいみたいなのがあると思うんですけれども、それも複数の種類のボタンを事前に練り上げることができます。
そうするとですね、各ボタンに統一性が生まれますよね。チグハグだとね、もうダサいと感じられますので、統一感があるボタンが出来上がるということなんです。
ボタンにも様々な種類ありますからね。10種類ぐらいありますからね、ボタンもね。これが揃えられるのは非常に嬉しい。先にボタンだけ作っておくみたいな感覚です。
クロードデザインでね。これもう見た時には革命だなと思って。今日は午前中は一つクロードデザインのデザインシステムを作ったので、それをベースにですね、今クロードコードに改善させてます。
UIを。見た目ですね。これでどこまで改善したかというところまでまた共有していきたいなと思います。
もしね、デザインが見違えるようなものができたらね、もうデザインがダサくても大丈夫と。クロードデザインさえあれば乗り越えられる。デザインダサいの壁。朗報すぎる。
というわけで、近況をお届けしました。クローバーはですね、本当にもうどうなるかって感じなんですけど、来週の金曜日にリリース予定です。来週の金曜日夜7時にリリース予定ですので、皆さんよろしければぜひ今のうちにこの概要欄のリンクからクリックしてね、メルマガに登録しておいてください。
お待ちください。クローバーリリースまる。もう少々お待ちください。ダサくないクローバーをお届けしたいと思います。りつとでした。
08:17

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