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AIのトークン消費量を抑える2つの鍵
2026-08-15 14:10

AIのトークン消費量を抑える2つの鍵

非エンジニア向けAI自動化講師のリツトです。AIで余白を生み出し、人間を取り戻す。

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サマリー

AI活用講師のリツト氏が、AIのトークン消費量を抑えるための具体的な方法について解説します。まず、AIエージェント型手帳アプリ「クローバー」の開発状況に触れ、AIに声を提供して収益を得る「ブレイン」の販売状況を報告。次に、トークン消費量を削減する有料ノートが好評であることに言及し、その内容をさらに進化させた新商品を開発中であることを明かします。新商品では、AIシステム側の改善だけでなく、ユーザー側の指示の出し方を改善する「いい感じで頼む」という言葉を使わないなどの人間側の工夫も盛り込み、定期実行による自動化で継続的な節約を目指すとしています。最後に、AI社員が裏で動くダッシュボード型手帳アプリのリリース予告と、割引クーポンの案内を行っています。

近況報告とAI収益化の進捗
どうもリツトです。この放送は、AI活用を広めているリツトがお届けする放送です。
今なんですけれども、クローバーという次世代型の手帳アプリを開発しているところなんですが、今日も頑張っているという感じですが、
その前に、今日は1つ報告がありますね。 昨日リリースさせていただいた、AIに声を提供して不動所得を稼ごうというやつですね。
それが大体30人ぐらいの手に渡りましたね。 ありがとうございます。
このブレインは、まだ無効1、2年ぐらいは全然有効でチャンスだと思いますし、これからユーザー数も増えていきますので、地道に、細く、長く、必要な人に届けていければなというところですね。
言うてもね、こういうの収録があるからね。 こっちもね、やらない人に向けて押し売りしてもね、もったいないし、必要な人に届けばという感じでやっていこうかなと思います。
さっそくですね、もう1人終了者が出ようとしています。 もうボイス提出した。
登録とかストライプへの登録が必要になってくるんですけど、どうしたんですかと言いますと、なんとフェイブルをゴリゴリ使っている人でして、文ちゃんさんというんですけど、文ちゃんがフェイブルを使ってですね、
ストライプの登録も済ませ、もう進めるところまで進み、提出したということで、もう任せたらできちゃいましたと。早すぎます。素晴らしい。
今回のですね、ブレインはフェイブル使っている人向けに一切書いてないので、永遠にゴリゴリ使ってない人でもできるような内容になっております。
指導でね。でもフェイブルにこれやっておいてといえばほぼやってくれるので、ほとんど。収録は自分でする必要がありますから。
なので非常に楽だなということを見てね、これやばいと。AI格差絶対ついてると。片手間なもん。片手間でできちゃったと。
AIフロー所得これでね、増えていったらもうとんでもないっす。こういうのを別に今回のね、声だけに賭けてるわけじゃないと思うので。
いろんな要素をですね、その人は試してみて、うまくいったものを取り入れて、うまくいかなかったものを除いていくみたいな感じで、どんどん収益アップしていくんだろうなーって思いましたね。
文ちゃん恐るべし。素晴らしいです。ありがとうございます。
まあ黒字化するのはね、最低限2ヶ月はかかりますので、男性ボイスでいくんだったら3ヶ月は見たほうがいいですね。
これはもうガチなんですよ。市場でやっぱ使ってもらわないとね、見つけられないんでね。
なので3ヶ月後ね、文ちゃんが黒字になったのか、画字になったのかまた見てみたいなと思いますので、一緒にね、分析楽しみましょう。
はい、というところで、まあ進んでいるなぁと。
AIトークン消費量削減の重要性と有料ノートの反響
8提供もできてよかったな心なんですけれども、今日はですね、AIのトークン消費量って皆さん気になりませんか?
トークン消費しちゃっててやばいと。節約できるならしたいと。
今後やっぱりずっとね、そのトークン消費しまくっちゃうような環境でいると損しちゃうじゃないですか。
トークンもったいないしね。なのでそこらへん皆さんどうですか?ちゃんとできてますか?
ちょっと疑問でありまして、結構ね、リサーチすると、トークンの消費量を節約とかね、そういうのをね、キーワード検索している人が多いんですよ。
意外な事実だったんですけども、ノートの記事がですね、結構検索がされてまして、トークン消費量を節約みたいな。
で、やっぱホットなワードなんだなぁと思いました。
で、ちょっと見ていく中でですね、でもみんなトークン消費量を節約するコツというか、抑えるべきポイントみたいなのを果たしてどれぐらいの人が知っているんだろうかという疑問があったんですよね。
僕はね、もう自分もフェイブル11アカウントを使ってますから、さすがに節約してないとやばいやろということで、節約には結構こだわってないんですね。
なので、ここが抑えるべきポイントだなっていうのは3つぐらいに分けて説明もできるんですけど、ちょっとこれどうしようかなと思ってたんですよね。
そんな中、このトークン消費量を削減する診断、そして改善までそのままやってくれるっていうやつ。
これをですね、売ったら、まあ案外売れるんじゃね?と思って、実際に有料ノートで売ってみたんですよね。
そうしたらね、2回完売しました。2回完売して、1回完売すると500円ずつアップしていくとしなんですけれども、それが2回完売ですね。
すごい!いいねもちゃんともらえていてね。素晴らしい!結果を出していると。どうやらいいそうだぞ!
で、今3回目のターンなんですけど、見上がりしてね。で、残り3部なんですよ。
3部!?あれも10部追加してなかったっけ?この間見て。
残り3部になってましたけど、これももう完売するだろうな、この勢いだったらね。
しかも僕全然マーケティングしてないっすよ。別になんか、このノート売ってます?買ってください!とかね、別に告知とかするでもなし、普通にノートの基地をノートに置いといただけですね。ほとんどです。
1回ぐらい告知したかな?どうなんだ?ちょっと覚えてないですけど、多分やってないっすね。ちゃんとね。それで売れてってるんで、これやばいない?やばない?
やっぱノートで検索されてるんだろうなと。これちゃんと商品化したらどうなんだろうと思いまして。
言うてもね、今回はね、トークン診断して改善はしてくれるんですけれども、結構プロンプトを渡しますみたいな感じで。
トークン消費量を削減する三大要素みたいなところをちゃんと解説してないというか、人間向けにね。
別にいらないかな?いらないかな?もうプロンプトポチパンでいきたいかな?っていうところあるんですけれども、ただなんだろうな、これをね、実は1回のプロンプトで終わらせるのは非常にもったいないんですよ。
これを月1でやるとか、2週間に1回やるとか、そういうふうに自動化して実行されるようにしておくと、どんどん改善されていくということがあるんですね。
言うても、1回整理しただけだと、フォルダ整理と同じ感じで、またね、トークンが消費量上がったりするんですよ。
その度にまた診断して改善しないといけないんで、それはめんどくさいですよね。
だからこれをね、自動化して定期実行するような形にすれば、全然何も考えてなくても自然とトークン消費を抑えられるっていうね、そういう状態になるわけなんですよ。
ここまではね、さすがに今回は解説してないですよね。今回の有料ノートではね。
ちゃんとプロンプト出して、改善してもらって、満足してもらって終わりみたいな感じになってますから。
トークン消費量削減のアップデートと商品化の検討
ここらへんのですね、知見を。これなんかちゃんと商品化。
ちゃんとというか、もうさらに一段パワーアップしてですね。商品化した方がいいのかなと思っておりまして。
いやどうしようかなと。言うてもね、結構損なしなんだよね。
今他にクローバーの開発も進んでるし、あとその翌週には分体魔法のスキルを入れますので、その話もあるから。
どうしようかなと。
ブレインで販売するのもええんですけど、ブレインはね、ランキング上位に出ないとブーストかかんないんだよね。
簡単に言うとね。
商品単価が高い方がアフィリエーターは動くので、僕のしょぼいというか、6万円とか10万円とかの単価のものに比べると、言うてもトークン削減やし、3000円以下、2000円以下ぐらいがいいのかな。
そんぐらい低単価な商品になってくると、ランキング上位いくかな?
ノートで出すべきなのか迷ってますね。
ノートは確率に検索されるし、普通に売れてるんで、放っておいても売れるなって感じなんですけど。
どうしようかね。ちょっと悩んでます。
トークン消費量削減の2つの鍵:システムと人間
何を今よりもアップグレードするんですか?
定期実行の方ですね。
AI社員にしてもいいんですけれども、自動的に定期実行まで仕込むっていう、そこまでアップグレードしたものをやるとかね。
今回の診断のやつでは、クロードコードのシステム面を改善してトークン消費量を抑えるというものになっています。
それが一つの要素なんですよね。
あともう一つの要素があって、それは人間ですね。
人間の支持の出し方を改善していかないと、トークン消費量って実は目には見えないんですけど、増えちゃうんですよ。
特にね、支持でいい感じで頼むって言っちゃう人。
これね、もうトークン消費量を上げる原因です。
はい、今すぐやめてくださいと。
いい感じで頼む。はい、終わったって感じですね。
はい、トークン消費量大きくなりました。お疲れ様ですっていうね。
その一番のワードが、いい感じで頼むなんです。
これ僕もね、AIに散々指摘されました。
クロードコードにセッションのやり取りを渡して、
ちょっと俺の支持のやり方なんか悪かったら言ってくれって言ったら、
いい感じで頼むがダメですねと。
この支持をした時だけやり取りが増えちゃってて、トークン消費量も増えてます。
指摘によって実測値が出てて、
お、マジじゃんみたいな、もういい感じでって絶対言わないぞ俺はって。
たまに疲れると出ちゃうんだよね。
やめますと。それでどうすればいいのか。
人間の改善もあるよ。もちろんいい感じでって使わないっていうこともあるんですけど、
もう一つあるのは、いい感じでって僕が言っちゃったら、
ちゃんとインタビューしてっていうように今ルール化しました。
そうすると僕が疲れてる時に、いい感じでデザインは決めてねとか言っちゃうと、
いい感じでってどういうことですか?こういうことですか?それともこういうことなんですか?
みたいな風にちょっと提案しながら聞いてくれるんですよ。
で、あ、それBですって答えると、
そのAIが提案してくれたBの方法を、
じゃあこの方向線で行きますってことで収めてくれるんですね。
この擦り合わせがなくて、いい感じで頼むだけだとやっぱね、やばいんですよ。
トークン消費量増えちゃう。
そうやってね、クロードコードもルール化するし、
自分の中でもいい感じでっていう言葉は使わないというルールを持っておく。
このことによってですね、人間とAIが相互にルールを課すことによってですね、
さらにトークン消費量を抑えるということができます。
こちらはですね、現在の有料ノートの方には実はちょっと入ってない機能ですね。
ポイントだったりするんですね。
なのでちょっとこういうね、
最新版の商品化とAI社員型手帳アプリの予告
ちょっと総合的にAIのトークン消費量を下げる方法を僕は抑えております。
実践もしておりますので、そのアップデート版、最新版のやつを出そうかなーっていう感じでね。
今ちょっと商品会議に賭けているところですね。
普通に役に立つしね、トークン消費量下がるならめちゃ嬉しいと。
結構そのXが見てても、コピペで終わるみたいなのが結構多いんですけれども、
でもやっぱコピペで終わるのはもったいないよねと。
ちゃんと自動で定期実行されたほうがね、トークン消費量を抑えられるし、そっちのほうがいい。
特にAIサイン出しの頃とかそうですね。
とにかく1年ぐらいはね、それ診断改善プロモーターとか定期実行させたほうがいいんだよ。
ちょっとこれは世の中の提供価値が大きそうなんで、商品化を考えますという感じでありました。
はい、楽しいです。
今結構研究が進んでて、後は世の中に価値を提供していくというところをうまくやっていければなと思います。
はい、そんなわけでですね、今週末金曜の夜7時にはですね、またBrainリリースします。
こちらはAI社員4人が裏で動くダッシュボード型の手帳アプリですね。
個人のタスク管理とか、あとメールの仕分け、プロジェクトの管理とかね、いろいろやってくれます。
メモとかも、日記とかもね、機能搭載してます。
裏でAI社員が動いたらどうなるのか、これをね、ぜひ味わっていただきたいなと思います。
というわけで500円の割引クーポンもありますので、ぜひ概要欄から今のうちにメルマガ登録しておいてください。
というわけで、リツーでございました。またね!
14:10

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