本日この放送はWeb3でイベント制作や司会をしているリツトがお届けする放送です。
さあ今日なんですけれども一日一文字 というですねタイトルで本を継続して読んでいくというですね習慣を身につけるにはどうしたらいいのか
これについてお話ししていこうと思います 有益情報ですよ
久々の有益情報です 皆さん読書をしていらっしゃいますかね
多分僕のリスナーの方とかWeb3の方だと読書している方は比較的多いんじゃないかなと思います ただですねまぁ僕自身なんだろうその読書をするのにめちゃめちゃ
億劫だったんですよもう2年前までは読書なんてね1ページも一文字も行っておりませんでした 読書勉強なにそれみたい
自分が料理人やってた時は料理の勉強はしたけど 人生に対しての追加の勉強とか
哲学をちょっと読んでみようとか なんかマインドを向上させるためにそういった自己啓発の本を読んでみようとか
あとお金を稼げた目にもうちょっとビジネススキル磨こうとかしてなんかそうやって 自分のですね人生には必要だと思われるのに直近のことしかしなかったみたいな
ところがあって読書っていうのが 必要性がそもそもわかってなかったんです
必要性がそもそもわかってなかった なんでですね今日はちょっとそういったところからですね
どうしたらじゃあ読書の習慣がつくの? これを聞いている皆さんねもう読書の習慣1回ぐらいはつけようかなぁと
勘したタイミングがあるかと思います でもねなかなか続けられないし3日ぐらい頑張ったけどもう無理だとか
途中でね習慣が途切れちゃったみたいなね人もいるかと思いますので 今回はですねどうしたら読書を継続できるのか
このねあの読書ねもう全然やってこなかった僕がですね どうしてこの2年間でね読書の習慣を身につき自分の人生を
過去のもよりかは高めることができたのかっていうのをお伝えしていきます はいちょっと長くなるかもしれませんけどねお付き合いください
それじゃあまず読書の必要性についてからお伝えしていきましょうか 読書って何で必要なの?
まあここを知らないんだったらしたらねもうやる気なんて絶対に上がりませんよ 読書しようとは思いませんので必要性についてお話ししていきましょう
読書に対する必要性ですねそうですね メリットベースでまずお伝えするとコミュニケーション能力が上がります
これ本当に大事なことで例えばですね その
まあなんて言うんだろうなこう同じ まずリーチの問題で行くとその同じ何だろう読書しない人と話す時とかっていうのは
全然まあ普通に話せるのかもしれないんで問題ないんですけれども 例えば何だろう頭の良い人と話す時とか
IQ高い人と話す時とかにねやっぱり必要になってくるんですよねその文章構成力というか
その話すっていうのは全然誰でもできるんですけれどもその話の何か伝え方とか 届け方とか構成の仕方とかって結構なんか難しかったりするじゃないですかそこまで
考えて発言しなかったりするんですけれども 文章だとねもう必ず生み物だしその読者に伝わりやすいように書かれてるんですよね
整理されて伝わりやすい文章で構成されているのでそれを読むことによってある意味でば まあ文法を学んだりとか文章の構成わかりやすい構成を学んだりとかしてそれがですね
読んでいくと自然と自分の話している時にも反映されるんですよ なので以前の2年前の僕よりかは話が伝わりやすくなっています
今でもちょっと伝えづらいところもありますけど 2年前の僕に比べたらねもう読書したおかげでですね本当にですね
なるべくこう流れがわかりやすい感じで伝わってるかと思います これはですねあの
ちょっと勉強したらできるのかというわけでもなくて本当に習慣としてですねそういういい 文章に触れておかないと自分の中に自然に落とし込めないので結構やっぱり習慣がすることは
大事だなと読書ね 習慣がすることは大事だと感じております
まずここですかねリーチのさっきの話戻すとIQの高い人と話さないといけない 例えば僕だったらその生き早さんと話す時があると
頭いいですよね生き早さんね代表格みたいな感じですけれども やっぱりちょっと読書してなかった2年前の僕はね多分話にすらなってなかったと思うね
今でもさあちょっと僕の話が遅かったりとか多分あの構成が甘かったりして うーんと思うところはね多分あるかと思うんですけれども
2年前の僕はもっとずさんでしたからね
そうしたらさやっぱり話したい人と話せないとかね あの自分のやっぱり人生の幅が狭まっちゃうじゃないですか
そういうIQの高い人とか読書をして成年された人と話すときにその自分が読書を全く しなくて文章構成も全然チグハグで言葉の積み方もよくわかんないですみたいな感じだと
なかなかねあのお話しできなくなったりとかしますんで まあ自分が関われる人の幅イコール自分の人生の幅みたいなところもありますので
まあいろいろな種類の人と出会って自分の価値観を広げて人生を変えるっていうのが僕の中には あのセオリーの一つでありますのでそういったですね自分の将来の可能性みたいなものを
広げるためにも読書は有効だということを伝えたいわけですよ
そう自分の世界観を広げるためということですね じゃあ2つ目のいきましょうか2つ目のメリット必要性ですね
これはねもう単純に言います頭が良くなります 頭が良くなります
はいあんまり僕の事例でねどこまでねその説得力があるのかわからないんですけど 過去の僕よりかは確実に頭が良くなりました
これはもう実感しておりますね 頭が良くなるそうだねまあ文章ってさあまあ結構読む機会
多くないですか例えばまあ x の音もポストを見たり読んだりとかですね まあと例えばまあ cnp 取れかとかね何かのプロジェクトの発表がありまして
メルマガでその文章が配信されるとか結構長文とかね あとなんかブログとかいろいろ読むことも多いかと思います
仕事上でもね読むことってまあ普通にありますよね 普通に読みますよね大企業にあればあるほど文書っていうのが増えるかと思いますので
まあ読書読解力みたいなものが必要になってくると思います その時にですねやっぱり普段から本を読んでいるとその文字を理解する速度が
上がるんですよ そうするとですねあの日常の業務でもあの以前はその理解するのに5分かかって
た文書がそれがですね2分で終わっちゃったりとか ともすれば30秒で終わっちゃったりするんですよ
すごくないですかそうしたらさあ一つの文書に対してその5分が3分になったら2分の 節約ですよ
文書が10個あれば 2かける10だから20分の節約
うわぁ これをですね人生で換算するどうでしょう考えてみるとね
これからさ何十年も生きていくわけなんですけれどもその何十年生きていく中で その文書っていうのは必ず直面しないといけないものなんです
必ず読まないといけないんです理解しないといけないんですね あれは人間はそこでですね
毎回毎回5分かかるのと毎回2分でいけちゃうのって言ったらどっちがいいですか 2分でいけちゃうでしょ
そうしたらさあもう1年に何分ぐらいの節約になるのもうめちゃめちゃ時間ゲット できちゃうじゃん
ねー しかも仕事だったらさもうサクサクサクサクって言われてもストレスもさ
あなんかなんか長文が来たわああってなる時はたまにあると思うんですけれどもそういう のがなくなるんですよ
つまりは気持ちよく働けるってことですね まあそんな感じでですね自分のクオリティオブライフの向上につながるので
読解力がね上がる読むスピードが速くなる 頭が良くなるということでオススメなんです
そしたらまあ1億円が入ったりまあ数百億円入ったりとかね まあそういう世界なんですよねそれがまあ m & a
みたいな感じでその本を読んだんですね その本を読んだらへ嘘と会社売ったら1億円ぐらいになるのと
普通に20歳ぐらいの人でも会社売ったら1億円ゲットしたりとか普通にある話なんだ っていう
どうですねまあ知ることができたんですよこの世界観すごくないですか そうしたらさあなんか若者がさあチャレンジするときにさあ高校生とかチャレンジする
時に僕は会社作ってお金持ちになるんですよ 子がいたとしたらを頑張れとその世界あり得るだろうって言って
あんまり m & a カーみたいなねまあそういうノリになるわけなんですよ この世界観知らなかったら
普通に自分が正社員てなんか働いてるだけだったらそんなのあり得るわけねーだろ 夢見るのやめろガキがだから心の中で思いながらね
そうそういった世界に接することになるかもしれないんですよ これって非常にもったいないことだろうと思いませんか
何がもったいないかというとそういうですねまあ若者の未来を応援したりとか日本の 未来を応援することもつながるんですけれども
なんかこう 全然楽しめる要素がないじゃないですか
自分がですねこの世界に生きているようになんだそのつまらぬ感じる要素が多かったり とかしちゃうんだろうなぁと思いますね
人の価値観世界観とか理解したりできないとどんどんどんどん自分がですねまあ 狭まっていく交流も狭まっていくことになりますのでやはり世界観を広げるのは
大事価値観を知っておくのが大事なんですね人の音 なので本が有効なんですよ本っていうのはですねまぁその人の著者のですね
価値観が詰まってるじゃないですか 俺はこういう価値観であると
m&a は良いと思っているみんなやれみたいに書いてあるわけです 方法みたい
でその m & a のですねめちゃめちゃもう 得意な人のですね頭の中が覗けちゃうわけなんですね
この m & a で数百億円や数千億円以上稼いでいる人の頭の中って一体どうなってるんだろう ここなんですよねその人の心を人は理解できないじゃないですか基本的には
理解できないですよテレパシーとか使えない限りはね 見て判断するしかないんですけれどもね
ただそこをですね見て判断するんじゃなくてもその著者がですね 書いてるんです頭の中を
その人の頭の中を文字通りですねその文字では覗けるわけですね それが本音じゃない可能性もありますけどでもその何を考えているかがわかるわけなんですよ
そうするとまあ人に対する洞察力とかも上がっていったりして この人はこういう考えがしてるんだとか
あ m & a で成功してる人ってこういう考え方なんだねこういう価値観なんだってことを 理解することによって
あじゃあ自分も m & a やってみようとなったりとかこういう世界もまあありだなと あるんだなとありなんだなと尊敬だなぁみたいな風に思ってね
生きていくという感じになってですねまた自分の人生がね豊かになっていくわけなんですよね
まあもう m & a やってる人があったらねもう尊敬しかないしちょっとお話もできるしね いや素晴らしいんですよ
だからこそ読書はねやっていく必要があると感じているわけなんです
それに何だろうななんか人間的なもう一つ足していい 必要性もう一つ足しますけれどもなんだ人間的なさ
なんだろう能力も上がりますよ なんだろうこう覚醒度合いが上がるなんか今この僕がまあ例えば
起きて話しているのが覚醒度が120%だとしましょう話してるからね で寝起きの状態が覚醒度が10%ぐらいだとしましょう
でお昼が近づいてくるにつれて10%が徐々に20%30%40%ね 自分の意識の覚醒度合いが上がっていくわけなんですね
でこの 覚醒度合いがあるんですけれどもこのですねベースの能力値
ベースの覚醒度が読書を習慣化することによって上がります 具体的に言うと読書することによってその脳を使うわけなんですよね
その脳の神経とかも使っていくから自分のなんだろう 本当に脳が覚醒するんですよ
運動すれば体も脳も覚醒しますけども体が覚醒するじゃないですか 動きやすくなったりとかで読書の場合は主に脳を使うのでその脳が覚醒しやすくなる
し あの脳が働きやすくなるんですねそれベースが上がっていきます
基礎体力みたいなもんです体で言えば基礎体力みたいなものが上がっていくんですよ 脳のね
そうするとその脳の基礎能力が上がるので脳のね能力が上がっちゃったらね いやもうとんでもないですよいろいろなものに有効活用できるのが皆さんならわかるかと
思います 読書だけじゃなくてまあ人とのコミュニケーションだったりとか
あとは何かを処理したりそれこそ料理とか処理したりとか 危険を察知して回避したりとか未来を察知したりとか
計画を作ったりとかねそういったいろいろなところに活用できますので だから読書はいいとみんな言ってるわけなんです
ここで必要性が理解できましたでしょうかね
ここでねもう読書やらないっていう選択肢を取るってことは本当にいいんですかと それ今の自分のままでいいんですかと
そしてですねまあ本当にもう読書をしている層とか頭の良い層と話す時もですね もうただ正しくなっちゃったりとか
あと誰か自分と違う価値観の人が出てきた時に何か許せないとか 何か攻撃したくなっちゃうとか
なんでそう考えるのっていうふうに悲観的になったり怒っちゃったり なんかこうこの人とは合わないなぁとか言う人がねまあ多くてですね
自分の価値観認められないから読書しながらし他の人たち家なんて知らないし っていうことでですね自分の孤独な世界にねあのこう縮まって
もうどうしよう人生なんてもうどうしたらいいかわからないし いやもうマジでわかんねーみたいな状態になるっていうことですね
そのままでいいんですかと そんな小さい世界に縮まっていていいんですか
あー良くないっすよね
良くないっすよ
ここで立ち上がりましょう というわけで読書が必要なんですね
ご理解いただけましたでしょうかここまでみっちり18分長すぎ ですけれど大事なことなのでお伝えしました本当に読書するだけでマジでサクッと人生
変わりますからね 一番逆には一番ね楽に人生を変える方法の一つだと思いますよ
読書っていうのはねはいというわけでここまでは読書の必要性についてお話しさせて いただきました
はいじゃあここからですよここからエッセンスここからようやく じゃあどうしたら読書を続けられるのこれについてお話します
教えますはいここですよねいや読書を習慣化したいんだけどどうしたらじゃあそれが 続けられるんですか
どうしたらいいんですかどうしたらリスト前全読書 読書全然できなかったん
ブーブー毎日できるようになったんだと言いますですね これは答えから言います
1日1文字です 1日
1文字 これを覚えていってください1日1文字だけ読もうという目標を立てるんですよ
なんかそれなら行けそうじゃないって なんか分厚い本とか読んだりとか最初はなんか薄い本から入ったりした方がいいんでしょうか
とかね聞かれたりもするんですけどもいやいやいや 何でもいいから自分の興味のあるも見つけて1日1文字だけ読もうとして
ください もうほんと1文字だけ読んだら自分を褒めてあげてくださいわーよく読めたら自分と1日1文字読め
た それでいいです
1日じゃあ2文字に増やしていきましょう3文字に増やしてみて考えなくていいです 1日1文字だけです毎日1日1文字固定の目標でお願いします数値目標上げ
なくていいですそのままで ok です 皆さん忙しいでしょ
言うても皆さん忙しいでしょ だからねその自分をね追い詰めなくていいです首を締めなくていいです1日1文字読めればもう
それであなたも最高素晴らしい そう覚えていってください
いいんですかそんなにも教育て1日1文字は読んだ気になりませんよここですよね ここに落とし穴があるんですよ人間というのは高すぎる目標を設定すると
もうね挫折するんですよ僕がそうでした 僕ね好きな本買ったんですよこれ興味あるかもーって言って
それでねじゃあこの一冊読もうって言って今月中にこの一冊読むぞ これが目標でした
そして読みました途中で挫折しました 本読まなくなっちゃったんですねもうゴミ箱行きです
申し訳ない本に申し訳ない自分のお金も浪費してしまった
っていう状況になっちゃったんですよ そうなんですね高すぎたんですね一冊読むというのがもう何にも読んでくれなかった
このねもう何年間も本を読んでくれなかった僕にとってはすんごいハードルのハードルの高いことだったんですよ
勘じゃくらいハードルのね高いことでした なのでですねもう目標っていうのはですねもう下げに下げる必要があるんですよ
初めの方はね初めの方が本当に下げに下げる必要がある 自転車を初めて乗るっていう人は自転車のあのグリップというか握るところを握ってちょっと
ブレーキを触れたら ok みたいなまずはその本当になんだ超簡単なもう誰でもできるような ところを目標にまずは置くというところが一番大事なんです
何かを始めるとき なのでですね読書も同じです1日1文字読みましょう