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AI社員のバズらせ戦略と自動化の進め方
2026-08-13 22:03

AI社員のバズらせ戦略と自動化の進め方

非エンジニア向けAI自動化講師のリツトです。AIで余白を生み出し、人間を取り戻す。

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00:06
どうもリツトです。この放送は、AI活用を広めているリツトがお届けする放送です。
今日なんですけれども、ちょっとね、バズり方みたいなところについてお話ししていきたいと思います。
はい、皆さんバズり方についてご存知でしょうか?
Xでね、バズらさい!
もしくは、ノートの記事でいいねいっぱい欲しい!とかね。
もしくは、有料ノート売りたい!とか。
まあ、いろいろあるかもしれませんが。
そこでもね、最近ちょっとこのバズを意識しつつですね、
AI社員を育てていまして、そういったところについてね、
今日は研究結果をお話しできればなと思います。
はい、ちなみにリツトさん言うて、ちょっとバズらせた時ありましたよね。
確か、アンチグラビティ関係で。
まあ、そうなんですよ。そうなんですけれどもね。
いや、あれはね、もう連発できないですね。
あれはもう神がかったタイミングでした。
僕もちょうどアンチグラビティゴリゴリ触ってたし、市場もみんなもですね、
アンチグラビティめっちゃ気になるっていうタイミングだったんですよ。
この2つが重なっていると、もうどんどんバズれるんですね。
自分でやってることが、ある意味注目されていることになるので、
もう出せばバズるみたいな感じで。
あとはもう、フォーマットとか意識してやるだけですよ。
けれども、そうじゃない時、今アンチグラビティね、やってないし、
僕もアンチグラビティじゃなくてフェイブ、クロードコードの方を触ってる。
市場を見てみると、確かにクロードコード流行ってんなということで、
まあ、ちょうど僕がやっていることと市場で注目されていること、
ここを合わせにいけば、基本的にはインプレッションが上がっていくという理論なんですね。
これはシンプルで、非常にわかりやすくて、実践しやすいんですけれども、
あるですね、じゃあクロードコードといっても、いろいろやることもあるし、
言えることもあると、どういうふうに伝えていくのがいいんだろうかと。
見た時に、もう簡単なのは、もうバズってるものをね、パクってですね、
文脈を自分のものに変えるというやつですね。
そのまま丸パクりだとね、ちょっと著作権侵害だし、
そもそも市場に価値を提供していることにならないので、
みんなの役に立っていないということなので、
役に立てるように自分の文脈だったら、これだな、みたいな感じのことを出していくということですね。
最近もそれを頻繁にやるようになりまして、
AI にですね、ちゃんとバズるとこ作れよって、
こういう判断基準を教えていってます。
徐々にね、インプレッション上がっているところもあるんですが、
逆にそのインプレッションが、表示された回数ですね。
皆さんのタイムラインに表示された回数が少ないポストもあるので、
じゃあこれは少なかったよ、これは多かったよっていうのを、
AI に周一で投稿をですね、自動的に見るようにさせて、
03:05
で、選別させるようにしてますね。
これは伸びた投稿、これは伸びなかった投稿、なぜか、みたいなところをですね、
分析させてます、週一で自動的にね。
だから週に一回、我々の X とマーケティングの AI 社員たちがパワーアップしていくんですよ。
ということをやってますね。
そんな中でちょっと成果が上がったやつがありまして、
共有するんですが、
クロードボードのチードシートが流行ってるじゃないですか。
結構バズり散らかしてるなチートシート関連と思ってて、
俺もパクってみようと。
僕の文脈だったらどういうチートシートが作れるんだろうか。
みんな結構ね、そのクロードコードの便利なコマンドとかをまとめてチートシートって呼んだりしてるんですよ。
確かにそのクロードコードの便利なコマンドはかなりインプレッションが取れる内容のものなので、
確かに強いなと思ったんですけど、
逆に僕が実践していることに合わせたら、
この AI の任せ方みたいな、
人間が意識すべきポイントみたいな、コマンドじゃなくてね。
そういうところをチートシートにまとめて発信しようということで発信したら、
ブックマークが100ぐらいついてですね。
これはすごい。
やっぱ文脈っていうか、文脈合わせるとバズるんやな。
バズるって言ってもね。
本当にミニマムバズみたいな。
本当に自分の中でのミニバズみたいな感じなんですけど、
最初はそれでいいですよ。
ちょっとツリートを垂らしておく。
こっちの方向なのねみたいな。
で、あともう一つあったのが、
ジェミニのジェムが終わるっていう、
ちょっと衝撃のニュースがあったんですよね。
僕もジェム使ってるんで、
いや、終わられたら困るんですけどみたいな。
皆さんに共有しているジェム、
チャットGPTみたいな。
カスタムGPTみたいなものですよ。
で、終わられたら困るんですけど。
終わってたんですけど。
それで、ちょうどそれでバズってる方もいたんで、
冒頭がね、やっぱジェミニのジェムが終わるらしいみたいな。
書いてあって、引きがやっぱ強かったんで、
じゃあこのクックって言うんですけど、
冒頭の部分のフックだけパクろうと思って、
完全にパクるんじゃないんですけど、
フックね、ジェミニのジェムが終わると書いて、
ちょっと言葉書いて、
で、その後はもう全部自分の文脈です。
全部何もパクらずに自分の文脈で語って、
ここここだよね、みたいな。
それもですね、インプレッション、
普通の投稿よりも、
3倍以上伸びてましたから。
やっぱりそうやって市場をリサーチしていくのは大事っすよね。
みんなが何に興味あるんだろうみたいなところも、
自然とわかっていきますし、
フックだけでもパクるっていうのは良いっすよ。
06:01
完全にパクっちゃいけんけどね。
フックだけは勉強させていただくと。
フォーマットのアイディアはパクるっていうところ。
ここをやっていくと、
徐々にインプレッションが上がっていくと思いますので、
皆さんもぜひ、
今日からやってみてください。
Xのタイムライン見てるとね、
バズってるポストとかあるだろうから、
そのフックだけ取り入れる。
まずいろいろゴチャゴチャ考えると難しいから、
フックだけ取り入れてみよう。
フックの後に何を書くかは自由。
そんな風にしてやってみると、
まずは良いかなと思いました。
今こういうのを、
XのAI社員に覚え込ませてるんですよ。
徐々にインプレッションを上げてもらってまして、
実際に自動投稿してるんですけども、
上がっているところもありますね。
自動投稿といってもね、
完全にもう自動でやってもらっているところと、
半分チェックします。
ところがありますね。
これは承認できるかできないかみたいなところを考えて、
この内容で変なこと言ってないね、
OK、よし、いけ!みたいな感じでやってますね。
最近はですね、
あんまりチェックしなくてもいいような感じになりましたので、
もうそろそろチェックしないようにしようかなと思ってます。
これで自分がもうチェックしなくていいってなったら、
Xの投稿が自動で回って、
自動改善も回っていきますので、
僕はXに関して、
ある程度は自動投稿してもらうところは
自動投稿してもらうというふうになりますね。
特に自分の商品、
ブレインで販売する教材が決まっているのなら、
結構自動投稿はできます。
それは自分が伝えるトピックとか内容が
ある程度決まっているからですね。
なので、あとはその商品の内容と
市場で盛り上がっているワードとか
フックとかを合わせていくというだけなので、
そこは自動投稿していこうかなというところが、
もうだいたい80%ぐらい整ってますからね。
なのでこれはね、またちょっと自分の半分
今、承認してるんで、
その承認を取っ払った時にどうなるのかっていったところもね、
研究結果まとめようかなと思ってます。
というところですね。
あとはちょっとノートの有料記事の
今回の作り方についてお話ししたいなと思いますので、
そこを後半のパートでいこうかな。
Xについて話しましたけど、
あと最近セッション間でのやり取りとか分析が
ロードコーダー得意になったので、
僕がセッションでやり取りしてて、
生み出したことや失敗とか成功とか、
そういったのをリアルタイムとか、
1日の終わりにまとめて、
バズる形式のXの内容にまとめてくれるやつ、
記事でもいいんですけど、
それをちょっとやってみようと思いましたね。
09:03
やってみよう。
是非、フェイブル使ってる方とか、
AIゴリゴリ使ってる方もね、
やってみてはいかがでしょうか。
多分きっと普段の投稿よりも多く投稿できるはずです。
あとなんですけれども、
僕はこの間リゴさんにお会いしたんですよね。
リゴさんが言うには、
1つのバズ投稿を狙って撃つ形式よりも、
10本撃てよと。
10本撃てよっていうお話がありました。
1本に絞ってバズを、
ホームランだけを狙いに行くみたいな、
っていうやり方は、
確かにアルゴリズム上は優遇されるところがありましたね。
これは数ヶ月前の情報なんで、
今変わってる可能性高いですけど、
トピックが絞られているので、
トピックのブーストが乗るんですよね。
これと同じトピックをまた投稿してくれましたね、
ということで、
ブーストが乗っかって、
そのトピックに関心のある人に届きやすくなるみたいな、
そういうスコアがあるみたいなんですけれども、
トピックを絞ればいいのかな?
そこら辺は分からないんですが、
あらゆるジャンルのことを発信したらね、
スコアが下がっていくのかなとは思うんですけれども、
トピックを一つにまとめて投稿していけばいいかなと思ってまして、
ホームランを言ってもね、
今そんなにカンカン撃てるわけじゃないから、
10本くらいもやるかと。
10本ノックやと。
1日10本ノック。
これバズりそう。
これバズりそう。
これバズりそう。
全部やって、
本気で一つ一つやっていって、
AIにも打たせる。
それをやるべきだなということで、
最近はその方法に変えております。
先日とかは、
先日もそうかもだけど、
1日で10本くらい、
もしくは15本くらいポストしますね。
ことわりごとにポストします。
インプレッションどうなったんですか?って言われたら、
上がってます。
普通に上がってます。
ちゃんと価値のある内容でポストしてるんで、
インプレッションは1500くらいですかね。
最低でも普段行くのはね。
多い時で3000とか20000とかになるんで、
だったら黙ってるより打った方がいいやないかい、
ということですわ。
おかげさまで、
来週発売予定の、
AIエージェント型手帳アプリ、
クローバーなんですけど、
これのメルマガ登録者も100人増えましたね。
昨日も100人で、
一昨日が50人。
3日前が100人増えてるんで、
かなりいいなと。
一つのバズポストを狙って打つよりも、
どんどん投稿して検証した方がいいなと、
思いましたね。
ということで、僕は飾りました。
そんなところで、
12:00
Xの話は終わっといて、
さっき言ってたね、
ノートの記事。
有料ノートの記事について、
今日は研究結果というか、
僕がやってきた中で、
こういう学びがありましたよというのを、
共有させていただきます。
皆さんノート、
ご覧になっていますでしょうかね。
無料で見れるノート記事があったりとか、
もしくは有料で、
何か買ったことがある人も、
いらっしゃるかもしれませんし、
これから出そうという人も、
いらっしゃるかもしれませんね。
参考になればいいなと思うんですけれども、
僕は最近ですね、
有料ノート記事始めました。
過去に1回だけね、
AIに恋を提供して稼ぐ、
有料ノート出させていただいたんですけど、
それはそれで好評でありましたが、
最近はめっきり、
ノートの有料記事は、
投稿してなかったんですよ。
言うても、
何投稿しようかな、
という風になってたんですね。
僕の中で、
答えが見えたんですけれども、
実力ですね。
ちょっと技術書みたいな感じかな。
どちらかというとね、
ブレインの教材では、
みんながこうなるみたいな、
変化に重きを置いて、
体験の設計をするんですが、
ノートの記事は、
技術とか、
失敗するポイントはこことか、
成功したポイントはここだったとか、
そういう研究結果を発表する場所として、
位置づけましてね。
やってたんですよ。
有料ノート記事、
いっぱい出そうかなと思って、
温めていて、
AIにも相談しながらね、
執筆していったんですけども、
ある時気づいたんですね。
もうそのアイディアがたまりすぎて、
もう2週間、3週間くらい前だったかな。
もう4個くらいね、
有料ノート記事の下書きがたまっていると。
あと最終チェックする段階で、
もうずっと止まってるぞ、
っていうのを、
AIに指摘されましたよね。
マジかよと。
そんなに止まっていたとかね、
うすうす気づいてたけど、
見ないふりしてた。
でもなあ、最終チェック、
俺が必要なんだよなあって、
言っていたら、
そのちょうど、
マキナさんっていう方が
投稿しているプロンプトがありまして、
人生を変えるプロンプトですね。
それを実行したんですよ。
そのマキナさんのプロンプトを実行したら、
もうやっぱボトルネックは
お前の最終チェックだから、
その最終チェックを飛ばすっていう、
解決策に踏み切りまして、
マジかよと。
でも人生変えるから、
ちょっとやってみるかということで、
実行したんですね。
そうしたら、僕の承認なしで、
有料ノートの記事がね、
投稿されるようになっちゃったんですよ。
そうなんですよね。
だから有料ノート記事、
そう、有料ノート記事がね、
15:01
いいのかと、
俺の最終承認を通さずに出しやがってと、
というところで、
チェックしに行ったんですよ。
そうしたらね、
あれって、直すとこなくね?
ていうかもう、
俺ほとんどチェックしてたやんと。
ほとんどチェックして、
もう本当にマジでチェック終わってて、
これ以上何をチェックしようとしたんだ、
いつと、
いうぐらいにですね、
直すところがなかったんですよ。
これでいいやん。
なんのやっぱ、
最終ボトルネックが僕の、
やっぱマインドブロックだったっていうところがね、
分かっちゃいました。
はい。すいませんね。
AIウェットがね、
気づいてたんですね。
もう出せる状態だよって、
言ってくれてたんですけど、
俺が、いやまだだと。
まだだって。
有料ノート記事の販売を開始するから、
もっと価値のあるものを見たい。
いやもう既に価値のあるものできてるやん。
ちゃんと失敗例載ってる、成功例載ってると。
これ売ってたら確かに、
僕も欲しいと思うレベルって、
OKだなって。
何だったんでしょうね、僕のね。
僕のこの2週間の、
3週間の迷いは何だったんだ。
AIにやらせろというところですね。
ここで気づいたのは、
それからですね、
有料ノート記事4つ販売することに至ったんですけれども、
結構売れてるし、
好評ですし、
特にトークンの診断ですね。
トークンの消費量を減らす、
改善案まで提供してくれるっていう、
そういう診断のやつもあるんですけど、
それも結構売れてて、
嬉しいと。
1回完売したんだよね。
そりゃ嬉しいんですね。
これを見た時に、
案外いけるなと。
案外AIも信頼できるっていうか、
案外やらせることができるんだ。
自分の中の何かのマインドブロックがね、
崩れ去った瞬間でした。
これはね、
もう体験してみないと分かんないです。
ここで皆さんに共有できる学びとしましては、
一旦もうAIにやらせない?
っていうことですね。
とりあえずやらせて、
AIに出せると。
修正はその後。
自分がボトルネックになってる場合は、
そんな感じです。
一旦もう出させようと。
出した後に人間がチェックして、
おい、こことこことここがあれだったぞと。
差分学習しとけよと。
って言って、
次から絶対にね、
失敗させないようにすると。
このやり方で進んでいけば、
どんどん自動化進んでいくんですよね。
AIがまず動いて、
やらせて、
それを人間が後から修正というか、
差分学習して、
こことここがこういう基準で、
ここはダメ。
伝えておくことによって、
どんどん自動化のレベルを上げていくと。
いうところがありますね。
正直そっちの方が早い。
早いし、感覚もつかみやすいですね。
AIに任せるっていう感覚が。
AI社員も育てていけるっていう同時に、
様々なメリットがあるので、
18:02
そんなクソみたいなものを出したと、
さすがにアレですけどね。
さすがにアレですけれども。
そんな感じで、
有利用ノートを出すときは、
一旦もう自分がボトルネックになっていることも、
十分にあり得るんで、
出させてから改善するというところですね。
ちょっと一旦順調変えるとですね、
人生変わっちゃうかも。
という学びの教育でございました。
そんなところですね。
だってもったいないからね。
この2、3週間別に有利用ノート記事出そうと思えばね、
ちゃんと出していけたのに、
もう関わらず出さなかった。
ことによって、
4つ有利用ノート記事一遍に出すことになっちゃいまして。
もう何の事前マーケットもできなかったみたいな。
感じになっちゃいました。
失敗の教諭でございました。
こんな感じでですね、
僕のチャンネルではですね、
AI活用の実践してどうだったかみたいなところを
主に語っていきますし、
そのAIを使うことによって、
時間とか生まれていくんで、
その時間使ってね、
人間は人間らしいことをして、
幸せな人生は
向き合っていく必要があるんじゃないかと。
というか、向き合わさせられる時間になっちゃうんだろうなと。
感じております。
皆さんと一緒に人生2泊を作ってですね、
幸せな人生とは何ぞやといったところを
考えて進んでいければなと思いますので、
これからもよろしくお願いします。
最後に宣伝です。
今週末、金曜日。
明日ですね。
明日の金曜日の夜7時には
AIに恋を提供して稼ぐ方法
このブレインをリリースします。
多分そんなに盛り上がらないかなとは思ってるんですけれども、
事前マーケット全然しないからね。
ただ1年間くらい、
なんと僕は
リリースしない、
温めていたものになりまして、
ずっと出すよ出すよと言われてたんですけど、
メルマガ登録者数も徐々に増えていきつつ、
今500人くらいが待ってくれているという状態なのかね。
夏休みに皆さんに恋の収録に行ってもらいたいので、
明日出すという、
そういう早まった判断をしております。
これをやろうと思っている方に関してはですね、
非常に嬉しいタイミングかなと思いますので、
皆さんのメリットファーストで取り組んでいこうかなと思います。
明日の夜出しますので、
よろしければ、
AIに恋を提供して苦労所得を稼ぎたいという方はですね、
是非ともチェックしてみてください。
そしてそれは明日の話で、
来週の金曜日はまた別のものを出します。
ちょっと混乱させちゃうんですけど、
来週出すのは、
もともと明日出そうと言って延期したものになりますね。
延期したやつなんですけれども、
来週の金曜日の夜7時に出します。
これはAI社員4人が裏で動くダッシュボード型の手帳アプリですね。
21:02
タスク管理とかプロジェクトの管理、
あとカレンダーの連携、
そしてメールの仕分けとか、
日記やメモ、
そういったものがオールインワンになっている、
個人の生産性を上げるためのツールになりますね。
次世代型のツール、
クロードコードで皆さんのやつで動かせるんで、
追加確認とかなんですけれども、
クロードコードに課金している方が対象になりますので、
自分の時間を生み出したいなという方はですね、
是非来週の金曜日、待っていてください。
これらはですね、全て500円割引クーポン配っております。
概要欄にあるURLですね。
アクセスしていただきまして、
メールマガに無料で登録していただきましたら、
割引クーポン500円分をお渡しさせていただきますので、
是非とも今のうちに登録しておいてください。
というわけで、RITSUでございました。
またねー。
22:03

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