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どうもリツトです。この放送は、AI活用を広めているリツトがお届けする放送です。
いやー、やっぱ外はいいですね。 事務所の外に出たら、もうすごい大自然が広がっているんですよ。
もう左を見ても右を見ても、前を見ても後ろを見ても山。 山に囲まれた地域でございます。川もあるしね。
リアルASMR、もうすぐそこでできますね。 癒されると思いながらね。たまに休憩するときに外出たりとかしてますね。
人間の集中力ってそんなに実は持たないみたいじゃないですか。 90分だか、そんぐらいだって言うから、まあ90分ぐらいしたら一旦ね5分ぐらいちょっと外に出て、遠くを眺めて、ちょっと目も回復して、
それからまたAI触って、みたいな感じで仕事を進めてます。
最近なんですけれども、仕事といえば何をやってるんですかというと、 アンチグラビティの強化症ですね。今修正の方を続けていっております。
修正続けてるんですけれども、
何だろうな、やっぱり大幅アップデートしてるんですよね。
今、半年ぐらい修正できてなくて、修正というか更新ですかね。
ついに今回更新できるタイミングなんでやってるんですけれども、 ただですね、アンチグラビティも結構進化してまして、指示の出し方自体も変わってきてますね。
半年前は何か結構慎重めに指示したりとかしたんですけれども、 今はですね、結構大胆にAIに依頼したりとかする指示の出し方になりましたので、
これって指示の出し方半年でだいぶ変わったなと。
ちょっとみんながどんな指示を出しているのか、 一旦観察してみたいなと思うんですけれども、今後の教材のためにもね。
今まではさ、ここのちょっとした部分があったら、直してほしいですとか言って直してもらうみたいな、
なんかそういう手術みたいな感じの直し方だったじゃないですか、 それはAIがそんなに賢くなかったからっていう時代が半年前でしたよね。
ただ今は結構賢くなっているんで、AI自体にですね、いろいろ見させて、いろいろ改善してっていうことができるようになったんですよ。
そうなるとですね、人間が見てチェックして改善指示を出すんじゃなくて、 AIが見て改善していってというふうに指示を出すだけで、やってくれるんですよね。
人間が見なくても。ここに気づいている人がね、 今はだいぶ作業効率上がっているんじゃないかなと思います。
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みなさんも試してみてください。なんかね、修正指示を出すときに、いや待てよ、これもうAI自身に見に行かせられないかと。
AI自身にちょっとここどうなっているみたいな。 ちょっと自分で見に行って自分で直してと。
改善点がなくなるまで見ながら直していってと。 一通り終わったら、また声かけて、ヨーロピクみたいなね。
一旦丸投げするっていう。 特に最初はそうですね、結構ねAIに実装させたりすると、なんか見た目が悪いみたいな感じになることも多いじゃないですか。
そこも君が実装した見た目見た?みたいな。 あんなんでいいの?自分で見て改善していって、なんか自分で完璧なと思えるまで改善していってよ。
指示出すと分かりましたと言って、まあ10分か20分ぐらい動いてくれて、できましたと言ったら確かにいいのができてるんですよね。
特にクロードとかそんな感じですね。 あれ?いいのできてるじゃんみたいな。最初からやれよって言う。
なんで最初手抜いてんだよみたいな。 最初作ったのはちょっとしたテストレスみたいなね。顔でね奴ら来るんでね。
なのでそこをですね、まあAIにさあ見させずにさ、自分でさあこここうだからこここう直して、ここのなんかボタンがちょっと小っちゃいから大きくして、ここの色がおかしいからちょっと色を直してとか、一つ一つ言
っていくと時間かかるしめんどくさいじゃないですか。
もうね、AIそれ分析できますから、AIに見させて改善させる。この考え方を落とし込んでいるかどうかですよね。
結構そうだな1年ぐらい前からAI活用している方とかね、ちょっとAIを信じるっていうことがなかなか難しいと言う人もいらっしゃるかもしれないですけれども、
今はね、ある程度信用できるというところがあるので、ぜひAIに見させて改善させると。一通りクオリティアップが終わったらね、ちょっと声かけてもらうみたいな。そんな感じにしてやってみるのはいかがでしょうか。
何て言ったかな。まあいいか。そんなことを考えていますというところですね。
案外こういう基礎ですね。そういえばこんな風に変わったなというところが実感できたので、やっぱりだいぶAIも進化しているなと。
教材をアップデートを今回してよかったなと本当に思います。このね、やっぱジェミニ3.8フラッシュ、これとアルボンという賢いモデルが来たこのタイミングでアップデートするからこそ意味があるな。
もう一回皆さんが見返してもですね、かなり発見があると思いますので、
一回ね、アンチグラビティの教科書やったけど2周目するかみたいな人がいたら、ぜひともやってみてください。もしくはアンチグラビティの教科書ちょっと手継がずになっているからアップデートきたらやります
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っていう人はぜひ。
アップデートはね、今頑張って動画とか撮ってるところでして、
あさってぐらいか、しあさってぐらいにはアップデートできると思いますので、そちらのアップデート完了をお待ちくださいというところであります。
今回教材作り直すレベルなんですけど、してて思ったのが、動画先に撮ると本当にいいですね。
ある程度こういうことを撮ろうかなとか、こういうことをやろうかなって決まるじゃないですか。
テキストだけで作ろうとすると、基本的には操作画面の説明とかが入ってくるので、結局テキストだけで説明するにしても画像を撮らないといけないし、結構操作とかするんですよね。
例えばアカウント登録とかね、アカウント登録しますみたいな話になってくると、
一々ちょっとサインアウトして、そこから一々ログインして、そこからって感じになる。
で、画像撮ってみたいな。これが非常にもうだるいというところなんですけど、
ここを自分で収録しちゃうと、自分で撮りますって言って、動画回します。
動画回した上でここをこうしてこうして、ここはこうですよと解説しながら動画を撮っていくと。
そうすると、解説した音声を文字起こしすれば、そのテキストが元となって教材が作れるということなんですよ。
なんて早い!今回はテキストを結構固めた上で動画を撮って、動画を元にテキストを修正してもらったんですけれども、
動画さえ撮っておけばですね、画像も動画から撮れるじゃないですか。
なので、画像もゲットできちゃうんですね。
あとは矢印を入れてもらったりとか、四角い赤い枠を入れてもらったりするのはAIができるから、
動画さえ撮っておけばもうできるじゃん、教材がっていう感じになってるんですよ。
動画じゃなくてテキストだけでやりたいって人は別にログインとかだったらね、AIにやらせてもいいのかもしれないんですけれども、
そういうこともできるけど、動画のほうが解説付きで撮れるので、ここにこういう解説を入れたいとか、
ここはこういう気持ちでやってますみたいなのがそのまま文章になってくれるってなると、教材も非常に作りやすくなるんですよ。
今回は動画ファーストで、それを教材の形式にしてもらうっていうのがハマりましたね。
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こういうやり方あるんや、ということでびっくりしました。
なので教材作ろうと思っている方はですね、一旦動画収録して、そこから内容を考えてみるっていうのもいいかもしれないですね。
あれ程度ね、課題をかけやしておいた方がいいとは思うんですけども、かなり便利だなと思いました。
AI活用っていうか、AI自身がめちゃめちゃ賢くなってきてる、非常に便利で嬉しいですね。
あとはこのAIの便利さ、嬉しさみたいなところをですね、いかに伝えていけるかが使命だなと思っております。
11月にはですね、金沢と大阪でリアルでイベント行くんですけれども、その時にもね、やっぱり
リアルで会った人にですね、これからAI学びますっていう人にもですね、この便利さを体験してほしいなと思いますね。
頑張ろう!頑張ろう!ということで最後のお知らせなんですけれども、11月14日土曜日にですね、大阪の方でAI活用セミナー&交流会を開催します。
今回はね、シャックさんと一緒にAIショート動画のことを学びつつ、体験しつつですね、僕も音声生成AIの最近だったりとかお伝えしていきます。
新しい稼ぎ方です。こういうふうにAIにフルお所得、稼いでもらうことができますよっていうことをね、事例付きでお伝えしようかなと思っております。
こんな感じで稼ぐこともできるんや。たぶん驚く人は驚いちゃうかなと思いますね。
そのセミナーの後に2時間くらいかな、交流タイムがありまして、その時にみんなで交流したり、あとシャックさんが僕に個別相談とかできる時間もとっておりますので、よろしければご利用ください。
11月14日土曜日大阪でございます。概要欄にリンク貼っておきますので、そちらから公式サイトを見てお申し込みいただければと思います。
最後にコメント見ます。コメント始めました。コメントは皆さんから集めておりますので、よろしければですね。
AI活用に関することでも関してはないことでもいいんですけれども、メッセージをいただけるとね、僕も参考になるなと思いますので、よろしくお願いします。
アースキーさん。自分がこんなことを聞いてもいいのかなっていうところと、あと疑問を言語化するって難しいですよね。
昨日の放送であったことですね。なかなか質問とかありますか?って言ってもね、質問の手が上がらないという。
こっちがまず、こうこうこうこうって、すべて見せてから質問を求める必要があるっていう感じなんですよね。
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アースキーさん。ただでさえ、自分のお仕事のことでも難しいのに、それがAIとか、自分が触れ始めてまだ1年足らずのものとか、まだ付き合いが短いものに対する疑問ってなかなか生まれにくいのかもしれませんね。
なるほどね。確かにそうかもな。まずはもう見るしかないって感じだもんね。
僕も料理の時そうだったかも。料理、料理人1年目始めますって言って、よろしくお願いしますって言って。
何したかっていうか、まず見て学べて。俺はもう何も言わないからって上司に言われて、チーンみたいな。
見るだけね。しゃべらない。OKOK。英語しゃべらなかったしね、その時はね。OKって言って。
全部見てですね。全部真似て、とりあえずやってみると。真似てやった結果、あれちょっとこれもうちょっとよくできるんじゃね?ってことに気づいて、よくしていったっていうところがありますよね。
それと同じかもしれません。確かに1年目は、なんかこれはどういうことだとか、これは何なんだとか、聞くと時間かかるしね。
まずは真似てやるっていうところだよね。そっちの方が効率いいし、結局のところやった方が疑問も解決できましてね。
素晴らしい気づきを与えてくださりありがとうございます。アースキーさん、助かりました。
こんな感じでですね、皆さんのコメントがなんかひらめきに繋がったりとか、もしくは今後何か教材書くとか、誰かに教えるってなった時に案外ね、こういう皆さんのコメントがこここうじゃんっていう風にやけ出すことが
多いんですよ。
なのでコメントを求めているっていうところですね。よろしければ送ってみてください。
というわけで、りつでございました。またね!